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でんりゅう / 2006年02月12日(日)
朝9時からUちゃんと唱題。
そして、語った。
まずは、女学のこと。
追い出しパーティーのこと。
来年度の学内委員長不在のこと。
そして、彼氏のこと。
昨日聞いた、なおさんの本心。
なおさんが、ちゃんと理由もあって本気で心配している、ということ。
→そういうことだったのか!全然わかってなかったです。。と素直に反省するUちゃん。
→そして、今なおさんにそのことを伝えたら、喜んでくれました。
  恋愛自体を反対されたと思って、Uちゃんが自分に相談しにくくなってしまったかと思っていたそうなので。
  なおさんに入ってもらうのは、本当に良いと思うので、Uちゃんと県女であるなおさんが話し合える場を
地区リーダーの私が作って、2人をつながなくては。と思います。
そして、祈りや折伏に対しての意識の変化について。
→Uちゃんも、私と同じ過程をたどった部分もあった!
とか色々と話したら、1時間以上経ってました。

今日Uちゃんとお話していて、取材のとき感じるような、共感や驚きの「電流」が流れた。
(文章の恐ろしくへたくそな)私が宣伝会議の編集・マーケティングをやりたいのは、
インタビューの時に、対話の中で生まれる共感や驚きの電流をもっと感じたいから。そして読者にも伝えたいから。
学会活動してても、同じ電流が流れることがあるってことを、今日始めて理解しました。
(スピーチに対して、電流が流れることは今まで何度も、というか毎回あったけど、
同じ電流ってことには気づいていなかったよ。。)

Uちゃんにその電流の話をしたら、
「私は木菟さんのいうような『電流』が、なかなか感じられないんですよね。
心が渇いているはずがないのに、あれっ?なんで感じないんだろうって。」
これこそ、先生の言う、「学会員は信心で日々満足してしまっていて、求める心が弱いんだ」ということですね!
先生の言葉は、心が渇いている人には、砂漠のオアシス。
でも、普段から心が満たされている学会員にとっては、大海の一滴になってしまう。
(だからこそ、信心深めていくほどに、アンテナの感度を強めて、大海の一滴をもとらえなくてはいけないんですね!)
学園卒業生であるUちゃんは、感じられなくて、
大学から発心をした(自分の意志でお題目挙げ始めた)私はびんびんに感じてしまう。
そして、Uちゃんに、「信心に対して老いちゃいけないよね。常に青春、常に若い心を持ってないと」と言いました。

1時間以上語って、最後に、
「先輩と話したのに、なぜか、心が若くなった気がします」
って言われちゃった〜!きゃー。なんてうれしいんでしょう☆

そうそう、Uちゃんに、
「私は今まで、山あり谷ありのジェットコースターのような信心だったけど、これからは水の流れるような信心をする」
と宣言し、「だから見張ってね☆」と言いました。

誰にも読まれていないだろうこのブログを書き続けるのも、
水の流れるような、が実行できているかの確認でもあるのです。
Posted at 11:48 / がっかいかつどう / この記事のURL
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