もう1シーン。誰もが真琴さん可愛い!!と高評価。

February 28 [Mon], 2011, 21:10


この時はバレンタインのチョコを上げる気持ちだそうですが
そんな可愛げの有る女性は今時?なんて思ってはいけませんね。



携帯のメールを見るのは良いか?悪いか?
幸せか?そうでないか?
勘違いの始まりです。

可愛いですね?この表情。

SHOW店街組曲1.の真琴奥様もこんな表情をしましたっけ?

Mりゅーたんの千秋楽の出待ちの様子を。。

February 28 [Mon], 2011, 12:12
  

皆さんのお顔が写らないようにと思ったら

列の長さが分らないかも?

ホーンとに長い列でした。

遠い向こうに真琴さんも写っています。

お一人お一人お手紙を受け取って。。。


恥ずかしいほどピンボケですが

真琴さんの笑顔の雰囲気は分っていただけたかも?



車の直前の最後尾の方のところにも。。。

観劇にいらして出待ちを見つけた方も

喜んで参加なさっています。

輪が広がるきっかけになれば嬉しいですね。

寒い中盛大な出待ち有り難うございました。

私までがわくわくした時間でした。


今回ほどオペラグラスをお借りした作品はありませんでした。

February 27 [Sun], 2011, 22:40

その中で、本来似あわなそうなこの衣装の時に

綺麗なんです。何故?と思うほどきりっとしていて。。コワイ。


思いがけないことでした。

優しさをソフトに表現するのは苦手なりゅーたん。

新人を励ますのにも迷惑なほどの迫力で。

スキヤキのこのシーンは

エンターテインメントのシーンでもあり

そしてトップで引っ張っていく男気の表現の場でもあります。

上司が盛り上がって、一寸迷惑な部下の心情だそうですが。。。

湖月さんの千秋楽も大盛り上がりで終わりました。

February 27 [Sun], 2011, 21:13

最後なので私もまた拝見しました。

可愛いですね。

湖月りゅーたんの可愛さが(若さ?)がはじけていました。

紫城さんのべには少ししっかりしている感じがするのは

お声があるとの所為もあるのかしら?

真琴さんも普段より力強く影山先生を投げ飛ばしていて

影山先生はころころと3回転半ぐらいしていらっしゃいましたが

湖月さんの時はかえるのようにうつ伏せにつぶれていらっしゃいました。

両方とも岡田さんは驚きだったのでしょうか?

それとも芝居?笑っていらっしゃいました。

面白いですね。

次は3月3日2回公演で浜松であります。

坂元健児さんが最初に間違えて3月5日の松本を最初と言ってしまったので

ずーっと突っ込まれ続けていました。

お近くの方は『愛と青春の宝塚』のホームページhttp://www.ai-takarazuka.jp/でお確かめ下さい。

地方公演は何故か東京よりリラックスするので

そんな意味でも楽しいと思います。

真琴つばさ東京千秋楽盛大な拍手と共に幕を下ろしました。

February 27 [Sun], 2011, 16:14
何度も足を運んでくださった皆さん

有り難うございました。

いらっしゃれなくても283便や心の中で

応援してくださった方も

沢山いらっしゃいますね。

重ねて御礼申し上げます。

感動はありましたが

今日はなんだか泣けませんでした。

作品の所為ではなく

想いがあちらこちらにさまよってしまった所為でしょう。

殆どが感謝の思いなのですが

次に向かっての責任も感じたのです。

これだけの方たちが

真琴つばさを愛して信じてある意味では頼りにしてくださっている。。。

嬉しい気持ちと、厳しさを同時に感じました。

心を引き締めて前に進みますので

引き続き応援よろしくお願いします。

大阪へ、名古屋へ、と

遠征なさる報告をしてくださった方も多くいらっしゃいました。

きっともっともっと見たいと思われて

おっしゃっているのだと思います。

ありがたいです。

見たいけどいらっしゃれない方は

精一杯フォローします。

楽しんでくださいね。

ひかるの『TEN!』出演時の写真が。。。

February 27 [Sun], 2011, 10:06

なんだか可愛いお洋服ですね。

笑顔もとってもリラックス。

主婦がお家では決して着れない服。

だからこそ遊び心が楽しいんです。

この番組の時には

ひかるが選ぶ服は

カジュアルにを心がけているようです。

ごきげんよう!で野菜床のおはなしをしましたが

その日の注目ワードの上位に『野菜床』が。

『ごきげんよう!』影響力ありますね。

彼女のブログを読むと、相変わらず楽しく

主婦しているようです。

三木たかしさんは流行歌の作曲家と思われている方も多いかと思います。

February 27 [Sun], 2011, 0:25

何といってもテレサ・テンさんの『つぐない』や『時の流れに身をまかせ』
わらべの『めだかの兄弟』『もしも明日が』石川さゆりさんの『津軽海峡冬景色』『能登半島』
坂本冬実さんの『夜桜お七』森進一さんの『追憶』
そして勿論坂本九さんの『心の瞳』『懐かしきLOVE SONG』と
沢山の大ヒット曲がそう思わせてしまうんですね。

でもご自身でもギターを弾きながら歌われていましたし

劇団四季のミュージカルでは多数の作品を

残しておられます。

実は個人的にも(仕事を通じてですが)

親しくしていただいていました。

その頃は演歌的なものから離れたいとおっしゃって

ジャズのミュージシャンとラジオで生でビートを聞かせる

DJをしていらっしゃいました。

九ちゃんのお嬢さんの舞ちゃんも出していただいて

お話をしたり歌ったりさせていただきましたし

皆さんもご存知の中山眞美の歌唱力を認めてくださって

曲を作ってくださったりして。。

松尾和子さんというジャズ出身の歌手の方が昔いらして

低い声で歌うブルースが色っぽくて大ヒットしました。

彼女のような雰囲気で歌ってといわれて

眞美が大苦労したのも楽しい思い出です。

才能があるだけに、その才能で理解できるところから飛べない

そんな弱さが出た苦労でも有りました。

それを理解しながら、直引き出して下さろうとして。。。

早めに『何を求められているか分らない!』

とピリオドを打ってしまった彼女を

とても惜しんでくださいました。

今は流行りだけれど

実声で張り上げるばかりがうまいわけではない、

空気を入れたり、低い声を艶っぽく響かせて。。と

丁寧に指導して下さいました。

もう少し大人になったら又挑戦させて!と

願っても無いことを言ってくださって。。。

今の彼女の歌を聴いていただけないのが

とても残念です。

キーを下げて歌っている真琴さんが

『三木先生がいらしたら叱られるかもしれないけれど.。』

と取材の時に言っていましたが

逆に『いいねー!この低い声をもっと生かしたら。。』と

アドバイスしてくださったような気がしています。

音楽監督の清水恵介さんもそうおっしゃって

バランスをとる苦労をして下さいました。

真琴りゅーたんを作る上での功労者のお一人です。

感謝しています。

『愛と青春の宝塚』を名作にしているのは

音楽の力も大きいです。

まだ頭の中であの歌この歌回っています。

愛と青春の宝塚の中でほのぼのシーン担当は

February 26 [Sat], 2011, 21:14

このおさむ少年です。

真琴さんいわくチラシでおっさんだった松下洸平君。

爽やかなそして知的な少年役を好演しています。



ボーイッシュな彩輝直さんとの2ショットは

このときだけタッチの陰

を吹き飛ばします。

もう1枚皆さんが在団中の真琴つばさを思い出して

ぞくっときたとおっしゃるこのシーン。

階段にいる真琴さんはディナーショーやLIVEで見ていますが

やっぱりここは特別ですね。

これからご覧になる貴方へ。

ピンボケですがプレゼント。

是非直接生でご覧下さい。

モットモット何十倍もキラキラしています。

勿論湖月さんも皆さんですよ。

ただ今帰ってきました。

February 26 [Sat], 2011, 19:43

今日は昼一回だったので

2幕のはじめから拝見できました。

昨日は上田遙さんが、今日は奥様がいらしていました。

とっても感激して下さって

木蘭の時に苦労と喜びを共にした真琴さんも

思わずハグし合っていました。

大石静さんも見てくださったようです。

ニコニコしていらしたので

満足してくださったのだと思います。

堀口常務からお稲荷さんがたーくさん届いて

でも私が帰るときには

空っぽでしたから

喜ばれ率はとてもたかったと思います。

有り難うございました。

中でもたもたしてしまう私は

出待ちには一度も出会いませんが

どんな感じなのでしょうか?

出会うと写真を撮ってしまうので

間に合わないほうが良さそうですね?

今日は寒いですが晴天。

February 26 [Sat], 2011, 8:36

明日はもう千秋楽です。

早いような、長かったような!!

これから名古屋の大千秋楽まで

今まで真琴さんが行きたくても行けなかった

仙台や北海道に伺えます。

まず浜松から。

近い割りに仕事で訪れることの少ないところ。

美味しいお食事をするチャンスがあるのかどうか?

283便が楽しみですね。
曲直瀬道枝プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:曲直瀬道枝
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1943年5月4日 神奈川県横浜市生まれ
都立九段高校卒
青山学院大学第二文学部英米文科卒
神奈川県横浜市出身、宮城県登米郡登米町に疎開。自然と親しむ。
両親の仕事の関係で上京。母親の死去後1973年六本木ゴトウ花店に入社。
2年間の修行後、Kフローリストでアルバイト経験を経て、1976年潟tルールはなはなを千駄ヶ谷で開店。池袋サンシャインアルタ店、麻布十番店そして、渇「花として西武百貨店・渋谷店ロフト館(現在の(株)ロフト渋谷店)に出店。千駄ヶ谷店を神宮前に移転後池袋店、麻布十番店を閉店。再び千駄ヶ谷に本店を移転。現在に至る。

潟}ナセプロダクション
 父正雄と母花子が1948年に設立し、四女信子と共に水原弘・山下敬二郎・ダニー飯田とパラダイスキング・ジェリー藤尾・坂本九・森山加代子・九重佑三子等を輩出した。又バトントワラーを日本で始めて育成。
正雄が病を得、事業を続けることが困難と当時所属の坂本九よりの要請で、花屋経営のかたわら1982年社長就任。
 1985年8月、日航機事故により、坂本九死去。以降、坂本九の日本で唯一ゴールデンレコードをいただいた歌手としての功績とその人柄を後世に伝える事を目標の一つとして家業を続ける。
 1985年9月、西田ひかるに出会い、マナセプロダクションを再建。
現在は、坂本九・西田ひかる他、系列会社潟Gフ・スピリットで真琴つばさ他のマネージメントと各々新人育成を手がけている。
 亡き先代社長の口ぐせであった「Simple,Light,Clean」を社訓として、事業及びタレント・アーティストの高品位、高品質を目標に業界のみにとどまらず、より高きをめざして、精進していくつもりです。