いよいよリハーサルのスケジュールも

June 30 [Mon], 2008, 22:52

     出て、幕末純情伝が目の前に。子役の追加募集があったり、

    又新しい台本が来たり、なんか慌ただしい感じになってきた。

    昨日の子役のオーディションにいった子に聞くと、

    口立てで言われる台詞は中々ハードで、余り意味が

    分らなかったみたい。今の子どもには無理もありそう。

    手取り足取り教えてもらう癖が付いているしね。

    その様子を聞いて直真琴さんと石原さんの絡みが

    楽しみになる。(嫌らしい意味ではないです。)

昨日今日と書類の整理。

June 30 [Mon], 2008, 22:45
   
        過去の書類を見ると、其の時の想いが甦ってくる。

       そして、仙台を取材してきた記者のマナセプロの成り立ちを

       書いたものをチェック。とても丁寧に書かれていて、

       読んだ方に戦後すぐの日本の姿が、別の角度で

       甦ると思う。  色々思い出に浸る日曜日だった。

ひかるは先日打ち合わせをした、CM

June 30 [Mon], 2008, 21:06

      撮影。  昔取った杵柄。  CM撮影の勘は鈍っていません。

     前にはよく伺った川崎にある撮影スタジオ。

     外にはスタッフの気配りで飲み物のケイタリングの車がいます。

     とても珍しい飲み物があって、一日に何杯も飲んで、

     口の中が色々な味で微妙だったそうです。

     いつものヘアメイクさん、スタイリストさんでのびのび生き生き

     撮影に参加しました。とてもスマートな監督とスタッフで一時間も

     早く終了。新幹線で帰阪。 一時間も早くベビーに逢えて嬉しそう

     でした。  又来週会えるかな?

    

今日の『おもいっきり』の衣装は?

June 30 [Mon], 2008, 21:00

       珍しく白のシルクのブラウス。おまけに殆どつけない薔薇の飾りつき。

      本当jにめったに見ない姿です。

      番組の途中でチークを足していただいたそうで、普段自分でメイク

      している真琴さんのチーク具合が分らず、随分たっぷりしたチークに

      なってしまったとか。でもさすが真琴さんはおてもやんにはならなくて
      
      よかった!!熱が在った訳では有りませんのでご安心を。

『レベッカ』を見た。

June 29 [Sun], 2008, 23:46

        なんと懐かしい作品か。

      モーツアルトの大司教の家の宴会シーンや、旅のシーンの

      旋律が甦る。 言葉が見事に旋律と融合している。

      山口祐一郎さんは山口さんのままでマキシムになりきり、

      そしてシルビア・グラブさんは今まで聴いたことの無いキーで

      ダニーの恐さを表現している。凄い。そして素晴らしい。

      大塚ちひろさんはこれ程成長する人を見たことが無いと

      思うほど若手トップと言うより完成された主人公を演じている。

      ミヒャエル・クンツェ、リーバイコンビの作品の中で2番目に

      好きな作品に出会った。

      明日千秋楽。  見逃さなくてよかった!!

      山口さんが使い分ける声の魅力にも酔いしれた。

      寿ひずるさんも素晴らしい。

アヒルと鴨のコインロッカーがWOWOW

June 29 [Sun], 2008, 22:15
     
        でオンエアーされます。我が田村圭生ガ出演しています。

      彼は昨日まで何か悩んでいたらしく、新しく出演した映画の

      打ち上げで色々感じるところあり吹っ切れたようです。

      そんな中、WOWOWの7月の全番組開設に最後にしても

      田村圭生の名前をみて嬉しかった!!

      時間は掛かったけどここまで来たのよ!!

      走り出しがラッキーだったから行き詰まりを感じるのね。

      今度の映画も評価されるといいね。

   

今日はクリエでレベッカ観劇

June 29 [Sun], 2008, 12:14
  
       もう明日が千秋楽と言う事で慌てて駆け込み観劇をします。

    

田村ブログを見ると何かもやもやしてる

June 29 [Sun], 2008, 0:32

         様子。ほっといた方が良いのかも。。。
   
         と思いながらも親元はなれて来ている子なので

         気になります。

         男の子ですから、悩むより前向いてすすめ!!

         といってやりたい気もしますが、ないようによるしね。

         よっぽどの事なら相談してくれるでしょう。

アストロホールでアポロボーイズの

June 28 [Sat], 2008, 20:11
     
        ライブを拝見しました。
   
       凄い熱気でみんな40台にはいったとおもわれるのに、

       情熱的な演奏でした。

       曽我君は先日結婚したばかりなのですが、永遠の少年ぶり。

       アーティストはいつまでも年を取らないなーとつくずく

       感じました。

       時にロック。時にポップス。時に演歌。

       そういうと怒られそうですが、バラエティーに富んだ構成でした。

       今日が初日で、これから35日間色々地方も回られるようなので、

       出会ったら見に行ってあげてくださいね。

『デュエット』のドレスリハを見て

June 28 [Sat], 2008, 19:21

       素晴らしかった。保坂さんの劇団四季で培った演技、歌唱力。

      そして石井一孝さんのユーモラスな 演技とボリュームのある

      説得力ある歌唱。そしてスタジオとかで活躍しているアンサンブルの

      調和のあるはーミニー・、

      とても楽しい作品でした。セットも思いがけない面白さ。

      帰りに1Fのロビーで小池修一郎さんにお会いしました。

      勿論眞美は追いついて迫力あるボーカルぶりを見せていました。




曲直瀬道枝プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:曲直瀬道枝
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1943年5月4日 神奈川県横浜市生まれ
都立九段高校卒
青山学院大学第二文学部英米文科卒
神奈川県横浜市出身、宮城県登米郡登米町に疎開。自然と親しむ。
両親の仕事の関係で上京。母親の死去後1973年六本木ゴトウ花店に入社。
2年間の修行後、Kフローリストでアルバイト経験を経て、1976年潟tルールはなはなを千駄ヶ谷で開店。池袋サンシャインアルタ店、麻布十番店そして、渇「花として西武百貨店・渋谷店ロフト館(現在の(株)ロフト渋谷店)に出店。千駄ヶ谷店を神宮前に移転後池袋店、麻布十番店を閉店。再び千駄ヶ谷に本店を移転。現在に至る。

潟}ナセプロダクション
 父正雄と母花子が1948年に設立し、四女信子と共に水原弘・山下敬二郎・ダニー飯田とパラダイスキング・ジェリー藤尾・坂本九・森山加代子・九重佑三子等を輩出した。又バトントワラーを日本で始めて育成。
正雄が病を得、事業を続けることが困難と当時所属の坂本九よりの要請で、花屋経営のかたわら1982年社長就任。
 1985年8月、日航機事故により、坂本九死去。以降、坂本九の日本で唯一ゴールデンレコードをいただいた歌手としての功績とその人柄を後世に伝える事を目標の一つとして家業を続ける。
 1985年9月、西田ひかるに出会い、マナセプロダクションを再建。
現在は、坂本九・西田ひかる他、系列会社潟Gフ・スピリットで真琴つばさ他のマネージメントと各々新人育成を手がけている。
 亡き先代社長の口ぐせであった「Simple,Light,Clean」を社訓として、事業及びタレント・アーティストの高品位、高品質を目標に業界のみにとどまらず、より高きをめざして、精進していくつもりです。