真琴さん身近のアーティストも曲を作りました。

April 21 [Wed], 2010, 13:17
しっかり真琴さんをイメージして作ったので

ぴったりなのですが

スローバラードの曲のほうは綺麗なメロディーが結構難しいらしい。

作曲者も歌ってみたら難しいですね!?と。

レコードの中でも完璧に音にぴったりにはしていません。

その危うさが曲の持っている繊細さにつながると

畑プロデューサーが判断した結果です。

アンケートをとるとこの曲は結構上位です。

もう一曲はミュージシャンと恋人?との合作。

真っ先に歌っている曲です。

これぞ真琴つばさ!!って感じるダンサブルな作品。

愛して下さい。

映画『武士道シックスティーン』に中野眞渡嘉が出演しています。

April 21 [Wed], 2010, 8:15
なんとチラシにも載せていただいているんです。

彼女の特技の一つ剣道が生きた作品。

私もまだ拝見していないので

映画館で見ようと思っています。

ご覧になって感想を送って下さいね。

24日から公開、楽しみです。

TBSドラマ『日曜劇場』を見ました。

April 21 [Wed], 2010, 7:46
阿部寛さん素敵でした。

つかこうへいさんの舞台を見たいと思って

漸く見たのが『熱海殺人事件』阿部寛さん主演でした。

弾丸のように発せられる言葉。

そして瞬間で気分が変わり、人間までが変わったかと

思わせる、異様で緊張した舞台でした。

これぞつかワールド?!と感心したのを覚えています。

当時は今より若かった所為か?

他人・女に対しての根本のいやしんだ感じも

特に気にならなかったんです。

あの頃は少なかったのかしら?

それとも底に流れている優しさが

消していたのかもしれません。

何しろ名作と感じました。

後で阿部さんが余りお上手な役者さんと

言われていなくって

その作品で開眼したんだというご意見も聞きました。

なにより、一昨日拝見した阿部さんは大人で、悲しくって、

お茶目で、ハンサムで、魅力的でした。

ドラマもとっても面白かった!!

懐かしいかんじのドラマなのに

阿部さんがお洒落さにさえ感じさせている

そんな風に思いました。

香川照之さん、原田美枝子さんも魅力的で

不思議です。

その神秘性が、これからどうストーリーが進んでいくのか?

期待しきりです。

コメントによっては先延ばしにして、

April 21 [Wed], 2010, 0:50
先に読んでいただきたいものと入れ替えたりします。

その作業をしたつもりで後で見直したら、

20日にした仕事を20日の00時に変更してしまって。。

これでは可笑しいので21日00時に変更。

同じコメントがあっちに行ったり、こっちに行ったり

可笑しいな!と思われたら、そういう事情です。

ごめんなさい!!

取材の間は暖房をがんがんかけて。。

April 21 [Wed], 2010, 0:48
でも一組終わるとドアを大きく開けて荷物を出すので

肌寒くなり、インタービューはトレンチコートを着たまま。


ひたむきに真情を説明し、
ひたむきにインタービューアーの言葉を聴く
記者の方のお話も、聞かれるポイントも夫々で
とても勉強になりました。


表情の変化をお楽しみ下さい。
曲直瀬道枝プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:曲直瀬道枝
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1943年5月4日 神奈川県横浜市生まれ
都立九段高校卒
青山学院大学第二文学部英米文科卒
神奈川県横浜市出身、宮城県登米郡登米町に疎開。自然と親しむ。
両親の仕事の関係で上京。母親の死去後1973年六本木ゴトウ花店に入社。
2年間の修行後、Kフローリストでアルバイト経験を経て、1976年潟tルールはなはなを千駄ヶ谷で開店。池袋サンシャインアルタ店、麻布十番店そして、渇「花として西武百貨店・渋谷店ロフト館(現在の(株)ロフト渋谷店)に出店。千駄ヶ谷店を神宮前に移転後池袋店、麻布十番店を閉店。再び千駄ヶ谷に本店を移転。現在に至る。

潟}ナセプロダクション
 父正雄と母花子が1948年に設立し、四女信子と共に水原弘・山下敬二郎・ダニー飯田とパラダイスキング・ジェリー藤尾・坂本九・森山加代子・九重佑三子等を輩出した。又バトントワラーを日本で始めて育成。
正雄が病を得、事業を続けることが困難と当時所属の坂本九よりの要請で、花屋経営のかたわら1982年社長就任。
 1985年8月、日航機事故により、坂本九死去。以降、坂本九の日本で唯一ゴールデンレコードをいただいた歌手としての功績とその人柄を後世に伝える事を目標の一つとして家業を続ける。
 1985年9月、西田ひかるに出会い、マナセプロダクションを再建。
現在は、坂本九・西田ひかる他、系列会社潟Gフ・スピリットで真琴つばさ他のマネージメントと各々新人育成を手がけている。
 亡き先代社長の口ぐせであった「Simple,Light,Clean」を社訓として、事業及びタレント・アーティストの高品位、高品質を目標に業界のみにとどまらず、より高きをめざして、精進していくつもりです。