CX『全国一斉日本人テスト』では

November 15 [Sat], 2008, 11:21
CXでは久し振りの三宅祐司さんとのお仕事。

顔をあわせるだけで、暖かいものが伝わります。

佐伯チズさんが出ていらして、顔のマッサージを。

違う人のようになられた阿藤快さんに皆大笑い。

100円ショップで買える物の利用法など                

役に立つ知識が一杯。

楽しく立ち会いました。

次長課長さんとか、ケンコバさんとか、

初めての広島生まれの外人ロバートさんとか

面白かった。!!

佐伯チズさんは飛ばしていて、

次の文化人お茶の間アイドルか?

と思わせました。この写真も同じなのですが

こちらはテストというタイトルに合わせて

一寸真面目なお受験スタイル。

豹柄のフェイクファーがポイントです。

『たけしの本当に怖い家庭の医学』は

November 15 [Sat], 2008, 11:18
木曜日にはABCの『たけしの本当に怖い。。。』と

CXの『日本人テスト』の2本に出演のために

ひかるが東京に来て、

現場にもついていたのですが、

SHOW店街の公演スケジュールのミスで

がっかりして、

ここに書くことも思いつきませんでした。

たけしさんの所ではお風呂の話題で、

普段お話しないお風呂の入り方とか

盛り上がりました。

もと冬樹さんにひかるが『おめでとう』を

伝えたら、ずーっと付き合っている人だけど、

大阪の人だし事実婚なんて。。と。

弁護士の八代さんから

事実婚とはとと言う説明を受け、

もとさんご本人も『そうでしょう!だから。。』と

否定していらっしゃいました。

たけしさんには出産後何度もご一緒しているのに

アイドル時代と変わらない、えー!!2歳の子どもが居るの?と

驚かれて、渡辺さんに何回もお会いしてるでしょ!と窘められて

其の姿が面白かったのです。

写真はスタイリストがメーカーの方にお渡しする

着ましたよ!という証明写真。可愛いマダムしてますねー!!


今日のあちらこちらの新聞に野菜ソムリエの

November 15 [Sat], 2008, 8:55
資格を取った西田ひかるの記事が出ています。

キョードー通信と言う所の取材を受けたのですが、

沢山配信してらっしゃるんだなーとビックリ。

勿論記事を取捨選択なさるのは其の新聞の記者の方なので、

関心を持ってくださる方がこんなにいらして、、と

嬉しくなります。

一昨日ははなはなの勉強会でも有りました。

November 15 [Sat], 2008, 0:22
我が店『フルールはなはな』の店長は私と一緒に35年前にはなはなをスタート

させたパートナーです。

尤も彼は今までに3回退職して、店を出して、

撤退すると言う歴史を繰り返しています。

経営には向いていないんですね。

でも彼の作るスタンドは天下一品。

ロビーとかに並んでいてもすぐ分ります。

きちっとゆるぎなくさせていて、

割安感すら感じさせます。



紫色のアレンジメント。大好きです。
トルコ桔梗とデルフィニューム。花屋になりたての頃、

この花を見て夢のようだと思いました。

フォックスフェースやオーストラリアの花を

黒く染めて、赤の花との対比を。

曲直瀬道枝プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:曲直瀬道枝
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1943年5月4日 神奈川県横浜市生まれ
都立九段高校卒
青山学院大学第二文学部英米文科卒
神奈川県横浜市出身、宮城県登米郡登米町に疎開。自然と親しむ。
両親の仕事の関係で上京。母親の死去後1973年六本木ゴトウ花店に入社。
2年間の修行後、Kフローリストでアルバイト経験を経て、1976年潟tルールはなはなを千駄ヶ谷で開店。池袋サンシャインアルタ店、麻布十番店そして、渇「花として西武百貨店・渋谷店ロフト館(現在の(株)ロフト渋谷店)に出店。千駄ヶ谷店を神宮前に移転後池袋店、麻布十番店を閉店。再び千駄ヶ谷に本店を移転。現在に至る。

潟}ナセプロダクション
 父正雄と母花子が1948年に設立し、四女信子と共に水原弘・山下敬二郎・ダニー飯田とパラダイスキング・ジェリー藤尾・坂本九・森山加代子・九重佑三子等を輩出した。又バトントワラーを日本で始めて育成。
正雄が病を得、事業を続けることが困難と当時所属の坂本九よりの要請で、花屋経営のかたわら1982年社長就任。
 1985年8月、日航機事故により、坂本九死去。以降、坂本九の日本で唯一ゴールデンレコードをいただいた歌手としての功績とその人柄を後世に伝える事を目標の一つとして家業を続ける。
 1985年9月、西田ひかるに出会い、マナセプロダクションを再建。
現在は、坂本九・西田ひかる他、系列会社潟Gフ・スピリットで真琴つばさ他のマネージメントと各々新人育成を手がけている。
 亡き先代社長の口ぐせであった「Simple,Light,Clean」を社訓として、事業及びタレント・アーティストの高品位、高品質を目標に業界のみにとどまらず、より高きをめざして、精進していくつもりです。