ファンクラブイベント4。カメラマンのYさんが入っているのに余りに楽しそうで、撮りすぎました。

November 03 [Mon], 2008, 23:42
彼女もそう言っていて、              

いいお顔と雰囲気のものがたくさん有る模様です。

会報で沢山見れるのではないかしら?

楽しみですね。

語りかける真琴さんの優しい笑顔が
 
皆さんを惹きつけるのでしょうね。

お話も面白かったですね。

あくまでもすらっとしてスタイルが良い真琴さん。
今回の4着はこの日のために
買い集めたもののようです。
独特のコーディネートですね。
最終回なので、バースデイケーキに
フォークを入れて。。               
足をおもいっきり開いて立っているのが
可笑しいですね。
自分では考えられないポーズです。
胸元を随分気にしていました。
この写真でもピンボケに入るくらい
照明が良かったんです。
大阪は照明が暗かった事が
写真を見ると分ります。
功罪共にありっていう感じですね。

ファンクラブイベント2日目終了しました。

November 03 [Mon], 2008, 22:04
真琴さんのブログはアップされたでしょうか?
中山の真剣な表情をチェック!!その時の撮影風景です。




皆で振りを合わせながら
ライブらしいシーンです。

両方とも心がひとつになった
一瞬でした。
本当に皆さんの満ち足りた笑顔と
真琴さんの嬉しそうな楽しそうな笑顔
会場中の笑顔が印象的でした。ファンクラブのスタッフの真剣な表情が
どんなに事前の準備が肌理細やかなものだったか
よく分ります。色々思いつく真琴さんの気持ちを
生かすために集中しないと纏まらないので。

2回目の写真が漸くピンボケアップが出来ます。

November 03 [Mon], 2008, 0:57
今回4着とも衣装を念入りに選んで、

夫々まるっきり違った感じの真琴さんが

楽しめたと思います。チェックの長めのネルシャツに
短めのタンクトップ。これは相当お気に入りですぐ登場しますね。
アメリカで買って来たジーンズをリメイクしたもの幅広ベルト。
はいカットの赤のスニーカーと言う出で立ち。

何回もリクエストで忘れかけた歌を歌って、
譜面と首っ引きでした。忘れていても楽しく過ごせて
ファンの方にとってはもう一寸と思われたのじゃないかしら?
でも25周年記念CDの候補になったようですから、
歌いこむでしょう。お楽しみに。
曲直瀬道枝プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:曲直瀬道枝
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1943年5月4日 神奈川県横浜市生まれ
都立九段高校卒
青山学院大学第二文学部英米文科卒
神奈川県横浜市出身、宮城県登米郡登米町に疎開。自然と親しむ。
両親の仕事の関係で上京。母親の死去後1973年六本木ゴトウ花店に入社。
2年間の修行後、Kフローリストでアルバイト経験を経て、1976年潟tルールはなはなを千駄ヶ谷で開店。池袋サンシャインアルタ店、麻布十番店そして、渇「花として西武百貨店・渋谷店ロフト館(現在の(株)ロフト渋谷店)に出店。千駄ヶ谷店を神宮前に移転後池袋店、麻布十番店を閉店。再び千駄ヶ谷に本店を移転。現在に至る。

潟}ナセプロダクション
 父正雄と母花子が1948年に設立し、四女信子と共に水原弘・山下敬二郎・ダニー飯田とパラダイスキング・ジェリー藤尾・坂本九・森山加代子・九重佑三子等を輩出した。又バトントワラーを日本で始めて育成。
正雄が病を得、事業を続けることが困難と当時所属の坂本九よりの要請で、花屋経営のかたわら1982年社長就任。
 1985年8月、日航機事故により、坂本九死去。以降、坂本九の日本で唯一ゴールデンレコードをいただいた歌手としての功績とその人柄を後世に伝える事を目標の一つとして家業を続ける。
 1985年9月、西田ひかるに出会い、マナセプロダクションを再建。
現在は、坂本九・西田ひかる他、系列会社潟Gフ・スピリットで真琴つばさ他のマネージメントと各々新人育成を手がけている。
 亡き先代社長の口ぐせであった「Simple,Light,Clean」を社訓として、事業及びタレント・アーティストの高品位、高品質を目標に業界のみにとどまらず、より高きをめざして、精進していくつもりです。