heavenly delicious!!

美味しいものとの出会いを中心に、毎日の出来事を綴っていきます!

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甘いもの大好きで、自分でも学校や教室にせっせと通って習っています。 フランス菓子もアメリカ菓子も両方好き海外旅行に行っても食べ歩きか道具買いか。狂ったようにジムに通ってますが、今のところ体重に全く変化なし なぜなぜってそれは…
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パッション・モンブラン

2013.06.29 土 21:56


季節によって違う、ここのモンブラン。
私が知っているのは、桜味。
しかし、今日習ったのは、その夏バージョンである、"パッション・モンブラン"である。

私が知る限り、過去2度ほどレッスンで登場しているモンブランであるが、私は2回目かな
円形でもアンディヴィデュエルでもない、長方形に作るのが、ここ流。
カットした時に山形になるのが、なんとなく昔、結婚式で出てきた富士山アイスクリームを思い出すのは、あまりにも無粋であろうか…


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Posted at 21:56 / Bon Coeur / この記事のURL
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灯台下暗しの大人ビストロ @ en.terrible

2013.06.21 金 23:44


3年間一緒に働いた同僚のM嬢。
彼女にはすごく感謝している。こちらの無理難題にも笑顔で応じてくれて、まったく頭が上がらなかった。
そんな彼女を労いたいと提案したのは、職場からさして遠くない『アン テリブル』

実はここ、写真がこの上なく素晴らしい某カリスマ・ブロガーさんのオススメ店。
美味しいものをできるだけ忠実に、いや、それ以上に美味しそうに捉えた写真に、嘘偽りはなかった。



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Posted at 23:44 / French / この記事のURL
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ベーシック・アイシング

2013.06.17 月 23:46


既に作ってあるアイシングをクッキーに塗る…というレッスンは数多くあるが、今回開講されたのは、アイシングを1から作るところから始めるレッスン。
特に私の場合、濃度に関してはいつも迷いがあり、ベストな固さを知りたかった。

アイシングに必要なのは、同じ色でもアウトライン用の固さのものと、塗りつぶし用の固さのもの。
その見極めを知りたいと、私と同じ悩みを持つ人たちが集まった、オール経験者のレッスンとなった。
目からウロコの情報も盛りだくさん。
特に感動だったのは、ハワイアンなハイビスカスの作り方、『アナスイ』的なデザインの提案など。

だんだん暑くなって、乾きにくくなってきたアイシング。
これを復習するのは、ひと夏超えてからかな…。


 
Posted at 23:46 / Wilton / この記事のURL
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ヴァシュラン、タルト・オ・フリュイ・ノワール

2013.06.09 日 22:27


久々に、『パリセヴェイユ』の新作に出会った。

"ヴァシュラン"は、夏らしい酸っぱさが魅力のヴェリーヌ。
パイナップルソテー、パッションのクリーム、マンゴーとライチの果肉、ココナッツのムース、ココナッツ風味のシャンティイ。
トップのムラングは、カリカリの方が美味しいから…と、お店の方で、私がピックアップする直前に載せて下さる心遣い
ありがとうございました

そして、黒系のベリーがたっぷり載っかった、"タルト・オ・フリュイ・ノワール"
パートシュクレ、クレーム・フランジパーヌ、リュバーブのコンポート、パティシエール、ブルーベリー、ブラックベリー、クレームドカシス。
手掴みでかぶりつきたくなるようなタルト。
瑞々しいベリーの印象が強く残る、夏ならではのジューシーなタルト。


 
Posted at 22:27 / Paris S'eveille / この記事のURL
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パン・ドゥ・ジェンヌ、クラフティー、クレーム・ダンジュ

2013.06.06 木 22:56


今月は、伝統菓子&地方菓子の王道をレッスン。
幾重にもなっている複雑なお菓子とは真逆のシンプルなお菓子は、これほど人によって出来が違うものなのかと驚かされるほど差が出る。
一見簡単なようでも、基本をキチンと押さえていないと、焼きあがる度にブレが出るほど難しい。

"パン・ドゥ・ジェンヌ"は、先生自身が気に入っているルセットの1つ。
マジパンが入ることでしっとりする。これは、是非とも常温で食べたい。
"クラフティ・オ・スリーズ"は、以前からずっとレッスンでやりたかった…というもの。
今回は、グリオットではなく、旬のアメリカンチェリーを使って。
"クレーム・ダンジュ"は、フランス菓子の中でも珍しいと言われるチーズ菓子の1つ。
王道らしく、ソースも王道のフランボワーズで。


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Posted at 22:56 / ANP / この記事のURL
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