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美味しいものとの出会いを中心に、毎日の出来事を綴っていきます!

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甘いもの大好きで、自分でも学校や教室にせっせと通って習っています。 フランス菓子もアメリカ菓子も両方好き海外旅行に行っても食べ歩きか道具買いか。狂ったようにジムに通ってますが、今のところ体重に全く変化なし なぜなぜってそれは…
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サロショ戦利品 @ Salon du Chocolat 2011

2011.01.30 日 15:29


なんだかんだ、今年もいっぱい買ってしまった『サロン・デュ・ショコラ2011』。
パリで散在したから今年のサロショは控えめに…と誓いを立てたはずだったのに…

ショコラももちろんだが、タルティネ(パン用スプレッド)も見逃せない。
これは、『クリスチャン・カンプリニ』"マンダリンオレンジ・ペースト"

そして、『フィリップ・ベル』"Pot a Tartines(キャラメル・ペースト)"

なぜパリで買わなかったのかというぐらいとんでもない価格が付いていた『ボワシエ』のペタル・ド・ショコラ…私の買ったのは、花の香りのシリーズ"Parfums aux fleurs"
ローズ、スミレ、ヴェルヴェーヌ、ラベンダー、ジャスミン、グリュエ・ノワール、キャラメル・テ、ミント(ミルクチョコレートとブラックチョコレート)と、様々なフレーバー。
ベルナシオン・シェフの新たなライン、『B de Lyon(ベー・ドゥ・リヨン)』から、"タブレットジャポン"と、"タブレット・マカロン"
ベルナシオン・シェフのホワイトチョコレートは、口の中で溶かすとマヨネーズのようなドロッとした独特の食感になる。
それがたまらないっ
『クリスチャン・カンプリニ』からはもう一つ、"ギモーヴ"を。
これは、苺のギモ―ヴに転写シートでお花模様を付けたマジパンを巻き、ブルー・ポピーシードをまぶしたもの。
ちょっと巻き寿司を彷彿とさせる。


 
Posted at 15:29 / event / この記事のURL
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セバスチャン・ブイエ氏のセミナー @ Salon du Chocolat 2011 (伊勢丹新宿店)

2011.01.29 土 23:49


毎年開かれるセミナーで、常連の1人がセバスチャン・ブイエ・シェフ。
ワイルドな顔立ちとは裏腹に(失礼)、ポップでカラフルなお菓子をクリエイトするのだから、そのギャップに驚かされる。
伊勢丹のB1の中でも、売り場の一角で、しかも一部のお菓子をちょこちょことしか展開していないのが悲しい。
リヨンに行けば、もっとあの世界観をもっともっと満喫できるブティックがあるのだ。
(マカロンのレッスンがあれば、ブリュッセルじゃなくてリヨンに行ったものを…

さて、今回のサロショのテーマ≪JAPON≫に合わせて、ブイエ・シェフが選んだ和素材のひとつは、紫蘇だった。
ボンボン・ショコラの詰め合わせ≪コレクション・ジャポン≫には、桜味・米味・黒糖味・金柑味と一緒に、紫蘇味も入っている。

そして、またもやマカロンで驚かせてくれた。
マカロンを丸ごとショコラで包みこんだ"マカリヨン"は、今や他のパティシエたちもやるようになったけれど、今回は、マカロンコックを2色にして日の丸を表現


ガルニチュールは、柚子風味のキャラメルクリーム。

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Posted at 23:49 / event / この記事のURL
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端正な顔立ちのパン @ Dans Dix ans

2011.01.29 土 23:17


せっかく吉祥寺に来ているのだから、ちょっと足を伸ばして行ってみよう…と、いつもより早く家を出て向かったのは、『ダンディゾン』
ここへ来るのは、もう何年ぶりになるだろう

久々に行ってみてビックリしたのは、「写真撮影、OKですよ。」というスタッフの言葉。
以前はOKだったのに今はダメになった…というパターンは良く聞くが、逆ヴァージョンは初めて
でも嬉しい
だって、ここの内装もパンのディスプレイの仕方も商品の並べ方も、それはそれは撮り応え十分なのだから
アートギャラリーのような、工房のような、そんなシーンとした空間の中、シャッターを押す音が響くのが、ちょっと恥ずかしい。
本当に撮っていいのかと、どこかで罪悪感が働く。
朝だから、まだそんなに他のお客さんの邪魔にはならないけれど…。

淺野正己シェフがプロデュースする系列のパンは、一目見れば大体分かる。
空間的にも、それぞれの店舗とも違うのに、何故か同じような空気が漂っているのは、やっぱり主役のパンの持つ独特の個性の成せる技だろう。
相変わらず、焼き色も膨らみ方も均一で規則的。
あまりに均一すぎて、1個1個表情が違って当たり前…というパンらしさはないのだが、これは間違いなくパン。
フルーツやクリームで色とりどりなデニッシュがズラッと並ぶわけでもなく、シンプルに黄金色のトーン。


パンの配置的に一見セルフなのかと思うのだが、ここにはトレイもトングもない。
ギャラリーのようにあちこち回ってパンを鑑賞する。
じっくり眺めていられるほどのゆったりした時の流れが、ここにはある。
他のブーランジェリーのように、後ろのお客さんに迷惑だから急がなくちゃ…みたいな焦燥感がないのも嬉しい。
そして、高級ブティックのように、そして、「これを1つ。」という風にスタッフに頼めば、取ってくれる。
こうしたブーランジェリーとしてはかなり異色の演出は、心にゆとりと贅沢な気持ちと持たせてくれる。
ガラスの向こうに丸見えのアトリエも、すっきりしていて無駄がない。
知らない人は大方、ブーランジェリーだと気付かない。
ギャラリーか、はたまた隠れ家レストランかと思って素通りするんだろうな。



食べてみて思いだす、口溶けなめらかな生地。
舌の上で確認する、きめの細かさ…

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Posted at 23:17 / bread / この記事のURL
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マ・パティスリー限定 @ Acacier (伊勢丹新宿店)

2011.01.28 金 23:36


なぜ、サロショと同タイミングで≪マ・パティスリー≫に登場するのか、『アカシエ』
6Fでいっぱい買い物した後だけど、B1のこちらにも立ち寄らないわけにはいかないではないか
しかも『アカシエ』の場合は、過去、ここで買わなかったがために二度とお目にかかることが出来なかったアイテムがあり、泣いた覚えがあるので、余計に見逃すことはできない。

今回の目玉は、何と言ってもこれだろうか…伊勢丹限定の
"トリュフ・アズュール"
ベルガモットの香りを付けた濃厚なムース・オ・ショコラ・カライブの中に、グレープフルーツのクリーム。
底生地は、グレープフルーツの香りをつけたビスキュイ・ダックワーズ、そしてその上にグレープフルーツのコンフィチュールをうっすらと。
トリュフに見立ててあるのだが、見ようによっては、流行のスフィア型のボンボンにも見えるのだ。
でも表面にチョコレートコポーがまぶしてあるから、やっぱりトリュフなのかな。
肝心の味は、かなりグレープフルーツの酸味が利いて、ベルガモットの香りが印象に残る。
バランス的には、もうちょっと控えめでもいいのかも…とも思わなくもないのだが、かなり個性的な味に仕上がっていることは間違いなし。
興野シェフのブログによると、ショコラとベルガモットを合わせると濃いアールグレイティーのような味になるそう。
言われてみれば、確かに…
"ムラング・シャンティ・エスプレッソ"
コーヒークリームとムラング

食べれば、見た目以上に感動が大きいムラング。
ムラング+シャンティイは、モンブランでもわかるように、最高に美味しいコンビネーションなのだ。
特に『アカシエ』のムラング菓子の場合は、シンプルになりがちな見た目も華やかにデコレーションを施し、他のガトーに混じっても引けを取らない堂々たる風格。
浦和に行ってもいつも買おうか買うまいか迷って、結局は次回に…と後回しになるガトーなので、ここで限定ヴァージョンが出てくれると買うきっかけになる。
しかも、興野シェフのコーヒー使いは、香りが格段で、あまりコーヒー味のガトーにそそられない私でも大ファン。
"ミルフィユ・オ・ザマンド"
濃厚で芳醇なアーモンドクリームを挟んだミルフィユ。
フィユタージュは相変わらず層が多いにも関わらず、ぎっしり目が詰まっていて、かじるとバリバリっという音が多重で、口から耳へと伝わる。
この瞬間がなんとも快感。
"エクレール・ショコラ・フランボワーズ"
チョコレートクリーム、コンフィチュール・フランボワーズ

中のクリームの水分に負けない、しっかりした焼きのバリバリのエクレール生地。
このエクレールをかじって、いつも「あ、これこれ。」と美味しさを確認できるのが嬉しい。
これだけ頑張って買っても、やっぱり買い逃しが出てきてしまった…それは、"タタン"。
あんなに興野シェフのタタンを切望していたのに…
「良いリンゴに巡り合うまでは作らない。」とおっしゃっていたので、登場したのは納得のいくリンゴに巡り合った証なのだが…
食べたかった…


 
Posted at 23:36 / Acacier / この記事のURL
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クリストフ・ミシャラク氏のセミナー @ Salon du Chocolat 2011

2011.01.28 金 23:09


コックコートにエプロンにコック帽…というのが、厨房に立つプロのイメージ。
けれどもちょっと破れたGパンにコックシャツ(っていうのなら…)で、颯爽と登場したクリストフ・ミシャラク・シェフは、パティシエの中でも相当型破りな方だと思う。
しかも、かの高級ホテル『プラザ・アテネ』のシェフ・パティシエ

先日のパリ旅行で食べた真っ赤なお花のガトー、あれも彼の作品なのだ。
バンケットルームに入る前から大音量で流れるポップ・ミュージック。
前方のスクリーンに映し出される画像も、ロック・ミュージシャンかハリウッド・スターかというようなビジュアル。
そして当の本人は、ブラッドリー・クーパーに似た甘いフェイスで、久々にときめいた

今日のセミナー、本当ならば、≪夢と宇宙のムースショコラ≫というのがテーマだった。
サイフォンでムースショコラをデモンストレーションする予定だったのだそうだが、そのサイフォンに使うガスが日本に持ち込めないとのことで、急遽違うメニューに変更。
≪スペイン風ショコラショ≫となった。



全てのテーブルの上に置かれていたミシャラク氏の著書は、お土産にいただいた
実は、今回サインを貰おうと、予めAmazon.frで買っておいていたので、手持ちがなんと2冊に
ああ、買うの早まったなあ


スペイン風というのは、バレンシアオレンジでショコラショを香り付けするから。


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Posted at 23:09 / event / この記事のURL
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ショコラよりもケークとマカロン @ Franck Fresson (Salon du Chocolat 2011)

2011.01.27 木 22:56


『フランク・フレッソン』で毎回買うのは、ショコラではなくケークやマカロン。
実際、そういうファンが多いのではないだろうか
毎年、あっという間に無くなってしまうのだ。

今年は、お馴染みの"ケーク・キャラメル"に加え、"ケーク・ショコラヴァニーユ"、そして"ケーク・オランジュシトロン"が登場。
"ケーク・オランジュシトロン"は、柑橘系2種の合わさった香りが爽やか。
表面のザラカリッとした部分と、中のしっとりした部分という、対照的な食感がメリハリを生み出す。
よく見ると下にVの字に切り込みがあり、そこにクリームがサンドしてある。
相変わらず濃厚で甘いキャラメル味に酔いしれてしまう"ケーク・キャラメル"
これと同じぐらいかそれ以上の濃厚キャラメル味のケークを、日本で探したけれど、未だかつて出会っていない
こうして『フレッソン』が催事で日本に来るか、私がメッスに行かなければ、食べられない貴重アイテム。
いつも、数本買いだめして冷凍したいな…と欲張りたくなるのだが、それほど気軽に買えるお値段でもないので、実際、ショウケースの前に立つと、その勇気は消滅するのだ。
でも正直、このケークのためだけにメッスまで旅行してもいいと思うほど大好きで大好きでたまらない
"ケーク・ショコラヴァニーユ"は、バニラのさやがボーンと1本トップに乗っかっていて、「バニラが使われています。」ということを、強く主張。
そういうケーク・ショコラなのかと思ってカットしてみたら、中にはバニラのブリュレが忍ばせてあり、これはちょっとしたサプライズ
ケークというよりは、ねっちりしたテリーヌで、じっくりと口の中でこの食感を楽しみたいスロー・スウィーツ。
マカロンは、4種類の詰め合わせ。
"フランボワーズ・ローズ"
"ユズ・ミント"
"ライム・ジャンジャンブル"
"ショコラ"
どうして今回は来ないんだ、最強ヴァニーユ




 
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C.B.S.パフェ @ Henri Le Roux (Salon du Chocolat 2011)

2011.01.26 水 23:36


せっかくショコラの祭典に来ているのに、全然ショコラを買っていない…というわけでもないのだが、またここでひとつイート・イン…
『アンリ・ルルー』"C.B.S.パフェ"

C.B.S.…つまりCaramel au Beurre Saleがふんだんに入ったアイスクリームに、熱々のキャラメル・ショコラ・サレのソースを掛ける…という、サレ・サレ・コンビネーション。

ストゥルーゼル、キャラメリゼしたアーモンドをトッピングし、ムラングを刺して完成。
ソースも甘じょっぱければ、アイスクリームも甘じょっぱく。
立ち食いするのでなく、座って食べられたら、もっとゆっくり味わえたのに…


 
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ワッフル・ショコラ @ Pierre Marcolini (Salon du Chocolat 2011)

2011.01.26 水 23:20


『ピエール・マルコリーニ』のブースへ行くと、山積みになったワッフルがひと際目立つ。
ビックリしたことに、隣の『ゴディバ』のソフトクリームよりも空いている。
1つ食べてみよう。
チョコレートの入った生地に、チョコレートクリームを付けてくれる。
しかし、このワッフル、一度焼いたものを温め直して出すので、焼きたての美味しさは味わえず。
しかも温め方が中途半端で、表面は熱々に、中はまだ固い部分も残ってて、非常に残念な印象
オペレーション的に、そしてブースの場所的に長蛇の列を作らせないようにするために、焼き溜めしておくしかないのかもしれないけれど…。
ワッフルも焼きたてが命だと思うし…

救いの種は、チョコレートクリームが美味しかったこと。
そりゃあ、『マルコリーニ』だからなのだが…
ベルギーで本場のを食べてきたあとだけに、落胆もひとしお
かなり残念。


 
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東京焼きマカロンショコラ @ Sadaharu AOKI Paris (Salon du Chocolat 2010)

2011.01.26 水 23:10


京都と名古屋で先行発売、昨年10月に開催されたフランスの『Salon du Chocolat』でも大反響だったという『サダハルアオキ・パリ』の"東京焼きマカロンショコラ"が、満を持して登場。
「どうなのよ
「あまりに邪道じゃない
…と、根っからのフランス菓子ファンや正統派フランス菓子を追求し続けるパティシエ達の中には、抵抗がある人もいたようだが、私はこういう遊び心が大好き
しかも『サロン・デュ・ショコラ』は催事なのだから、会場内でちょっと変わったパフォーマンスがあるのは大賛成。
私自身も、マカロンショコラを抹茶ベースの今川焼の中に入れるという青木シェフの奇抜な発想に、「どうなのよ」という猜疑心がなかったわけではないが、1個食べてみてビックリ
だって、素直に正直に…美味しいんだもの
今川焼の生地に包まれたマカロンは、カリッネチッの食感が微塵もなくなり、まるでガトーショコラの内側のミ・キュイな部分を食べているような感じになるのだ。
マカロンショコラ(もちろんガナッシュもサンド)は通常のマカロンよりはかなり大きめ。
もちろん、今川焼の中に収まるようなサイズ。それが、あんこ代わりというわけだ。
やっぱり、こういうのは焼き立てが一番なわけで、焼き戻しても美味しさが蘇るわけがない。
パンなら、焼き戻しても、まだそこそこ美味しさを蘇らせることはできるが、それも100%ではない。
今川焼、たい焼き、パンケーキに至っては、それ以下のパーセンテージ。
でも結局、「この催事の次はいつ食べられるの」と思い、買いだめしてしまった。

冷めて固まっても、中のじっとり部分は変わらず。
その後、スウィーツ友達やその知り合いの間でも、徐々に意識改革がなされ…
食べた後は、否定的な意見は殆ど出ていなかった
やっぱり食べてみると、その意外な美味しさにハマっていくのだから、その自分の受けた感覚に素直になり、肯定すべきだと思う。


 
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サロン・デュ・ショコラ2011始まる @ JPH & C. Ferber

2011.01.25 火 21:00


今年も恒例、伊勢丹新宿店の『サロン・デュ・ショコラ』が始まった。
この時期は1年のうちで1,2を争うほど、体力を必要とし、出費も多いスウィーツ・イベント。

今年のテーマはズバリ≪JAPON≫ということで、会場内には和を表現したショコラのオブジェや、和の素材を使ったショコラ商品がずらりと勢揃いした。

今日はアイカード会員限定のプレビュー・デーで、私が会社終わりに行った時には、目を付けていた人気商品は完売、もしくは長蛇の列
そんなこともあろうかと、朝から稼働していたスウィーツ友達に頼んでいたのは、大正解だろう。

毎年、見応えのあるのが『ジャン=ポール・エヴァン』のオブジェ。
1つ1つガラスケースに入れられ、さながら美術館の展示である。


そして、そのお隣が、これまた常連の『メゾン・フェルベール』。
クリスティーヌ・フェルベールさんが入口に座って、サインに応じてくださる光景も毎年お馴染み…と思ったら、その激やせぶりにビックリ
もちろん、健康を考えてのダイエットなのだろう。
今回は、サインの他にも、「おひとつどうぞ。」と、ボンボン・ショコラ・ローズを頂いた。
このショコラに使われている薔薇は、エリザベット(クリスティーヌさんのお姉さんだったような)の家で育てている80株の薔薇なのだそうだ。
6月〜9月に掛けて花が咲き、それを家族全員で摘み、コンフィチュールにしたりボンボンにしたり…。
頂いたボンボン・ショコラも、華やかな薔薇の味がひと際映えた、極上の味だった。
友達に買っておいてもらったうちの1品が、『メゾン・フェルベール』のサロショ限定で、『JPH』とのコラボレイション・コンフィチュールである。
今年は、カシスとグリオットのコンフィチュール。



 
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