heavenly delicious!!

美味しいものとの出会いを中心に、毎日の出来事を綴っていきます!

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甘いもの大好きで、自分でも学校や教室にせっせと通って習っています。 フランス菓子もアメリカ菓子も両方好き海外旅行に行っても食べ歩きか道具買いか。狂ったようにジムに通ってますが、今のところ体重に全く変化なし なぜなぜってそれは…
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栗モードになってきました。@ Fiorentina (Grand Hyatt Tokyo)

2010.09.28 火 23:07


モンブランは年中置いているお店が多いので、季節感があまりない気もするが、『フィオレンティーナ』でショウケースにズラリと並んだ"モンテ・ビアンコ・フレスコ"を見た時には、秋らしさを実感。

正直なところ、和栗のモンブランは好きではないのだが、この黄色いモンブランクリームを見た時には、どこか懐かしいような感情が湧いてきて、ちょっと食べてみたくなってしまった。

このモンブランクリーム、お酒も使われていないし、和栗らしいほっくり優しい味(これが苦手)なのだが、それでも他の和栗モンブランより好印象だったのは、土台が香ばしいヘーゼルナッツ入りのメレンゲだったこと。
へーゼルナッツのように、何か一つ個性の立った食材と合わせたものであれば、私でも食べられることが今回の発見

そして一緒に買ったのが、"栗のタルト"
ブリゼ生地の中には、栗がゴロゴロ入ったクレームダマンド、そして表面はメレンゲで覆われて。

"モード"
今頃食べる、ワールドチョコレートマスターズ2009優勝作品。
基本は、ビスキュイ・ブラウニー、ヘーゼルナッツのヌガー、アプリコット風味のコンポートの3層。
その上の縦の縞々9層は、ヘーゼルナッツのビスキュイ、ヘーゼルナッツ風味のチョコレートムース、アプリコット風味のホワイトチョコレートである。チョコレートムースは、カレボー社のアリバ(ミルクチョコレート)とサントメ(ダークチョコレート)をブレンド。トップの飾りのチョコレートは、オーストリッチ(ダチョウの革)をモチーフにしたものとのこと。
(参考文献:All About)
アントルメも見事なデザインだが、こうしてカットしたプチガトー・タイプも、どこから見ても美しい。
"苺ティラミス"
マルサラ酒入りのマスカルポーネムースと苺のジュレという紅白の層。
トップのデコレーションがスタイリッシュ。赤いのは、苺のドライパウダー。
苺の酸味と爽やかさで、さっぱり頂けます。
いつも、素敵なカフェでゆったり頂きたいと思いつつ、テイクアウトのみ。
ここは、夜になると照明がグッと抑えられるので、写真が撮りづらいのが難点。
いつか、昼間に行こう


 
Posted at 23:07 / sweets / この記事のURL
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行列のできる朝食 @ Viron(渋谷店)

2010.09.26 日 20:35


久々に行ってみますか…と、渋谷『ヴィロン』に来てみたら、なんとこちらも開店前から長蛇の列
確かに、ここの朝食は人気があるけれど…と思ったら、なんとこちらも2週間ほど前にTVで取り上げられたようで…
牛尾シェフ〜〜〜(面識は無いけれど…)

とはいえ、1巡目で入れたので、良しとしよう。
以前は、"ヴィロンの朝食"か"パリの朝食"か選べたのだが、今は"ヴィロンの朝食"の方だけが残っているようだ。
ヴィエノワズリーをバスケットの中から2種選べ、バゲットは食べ放題。
まず1つは、パリの朝と言えばこれ"パン・オ・ショコラ"から。
でも残念だけれど、ちょっと期待外れ。
昔からここのは、パリッとかサクッとかではなく、わりとしっとりめの生地だったっけ
でもバゲットは相変わらず美味しいっ
フランシス・ミオのコンフィチュール6種がつけ放題なのは、相変わらず。
でも特に今回感動したのは、ホワイト・チョコレートのスプレッド。

もう1個のヴィエノワズリー、"ショーソン・ナポリタン"
こちらは食べきれなかったので、包んでもらった。
お会計の後は、下でお買いもの。


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Posted at 20:35 / bread / この記事のURL
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貴重な一箱、お裾分け @ Pierre Herme Paris(銀座三越)

2010.09.25 土 23:14


≪先行発売≫と聞いていたので、「まあ今、慌てなくても…」と思っていたのだが、分けてもらえることになったので、ちゃっかりご相伴に預かったのが、『ピエールエルメ・パリ』の新作
"Gaufres de Pierre Herme(ゴーフル ド ピエール・エルメ)"

期間限定でオープンする銀座三越店のために、世界に先駆けて先行販売とのことで、毎日即完売するだの、お一人様5箱まで…だの、噂には聞いていた。
これがガトー・フレなら、進んで参戦するところだが、「たかがゴーフルだし、通常発売を待とう」と購入は見送り。

しかし、これが、≪たかがゴーフル≫ではなかった

ゴーフルというと、私の世代だとどうしても、小さい頃にお中元・お歳暮で届いた『東京風月堂』のゴーフルを思い出すのだが、もちろんエルメさんのは、その先入観をサラッと裏切ってくれるプレミアムなゴーフル

今回のフレーバーは、大好きなアンフィニマン・ヴァニーユ。
濃厚で強烈なあのヴァニラ風味のバタークリームが、厚めにサンド。
小さい頃によくやったのは、ゴーフルの上の皮だけを壊さず綺麗に剥がすことだが、このゴーフルは、それが出来ない。
ゴーフルの皮が、クリームの水分を吸って、しっとりとしているのだ。
アイスモナカの皮にも似た、しっとりさ。
貴重なものを、ご馳走になりました


 
Posted at 23:14 / Pierre Herme / この記事のURL
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スウィーツ友達Mちゃん @ Paris S'eveille

2010.09.25 土 22:45


お茶をするなら、最近はもっぱら『パリセヴェイユ』。
いや、メインはスウィーツの方だけど
本日も、自由が丘に用事があって来ているというMちゃんと。
1個に絞りきれないのはお互い様…ハハハ

私が選んだのは、"ベルジャルディエール"と、"タルト・バナーヌ・アブリコ・オランジュ"。
よく、友達同士で習い事を始めたり、スポーツジムに通い始めたり…ってパターンを見受けるけれど、どちらかが挫折すると、もう片方は「一人だったらいいや…」となり、大体は挫折する。
仲の良い友達と共通の趣味や意見が一致することはままあれど、更に没頭し具合も同じで…っていうのはなかなか難しいのだ。
私は独りでも、興味があれば躊躇せずに飛び込んでしまう。
そして、中で同じぐらい情熱を注いでいる友達を見つければいいのだ。

例えば、Mちゃんとは、某スウィーツ会場で並んでいるときに知り合った。
話しているうちに、通っているお菓子教室が一緒だったり、スウィーツに傾ける情熱や嗜好で意気投合したり…
何より、長蛇となることが予想されるようなところに朝早くから並ぶこともいとわないところが、「お、ここにもいるんだ」と同じ匂いを感じた。
いや、正直、Mちゃんは私以上
交友関係も行動範囲も広いので、スウィーツ情報は私なんかよりもずっとずっと詳しいのだ

最近、かなり刺激されてます



 
Posted at 22:45 / Paris S'eveille / この記事のURL
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クレームキャラメル・ビスキュイショコラ @ P.de Bon Coeur

2010.09.25 土 22:26


色んな教室に通っていると、偶然メニューがかぶることがしばしばある。
某レッスンでプリンを習ったかと思えば、別のレッスンでもプリン。
そして、つい一昨日、オペラを習ったばかりなのだが、今日のレッスンも偶然オペラ。
でも、岩柳先生のガトーはいつもクラシックな正統派というよりは、アレンジした発展型なので、今日のはオペラ風ガトー。

正式には、"クレームキャラメル・ビスキュイショコラ"という名称で、キリッと塩味の利いたほろ苦いキャラメル風味のクレーム・オ・ブールを挟み込むという。
ここまでなら味の想像がつくが、ガナッシュにもライチのお酒を加えるという。
キャラメルとライチ…どうなるのか




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Posted at 22:26 / Bon Coeur / この記事のURL
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2010 ベルエ・コンセイユ来日特別講習B(2日講習その2)

2010.09.23 木 21:10


初めてベルエ・コンセイユの味に触れたのは、言わずもがな、藤野先生を通じて。
でも先生が紹介してくださるのは、その中のほんの一部でしかなかった。
他にも、もっともっと未知の美味しさがあるのか…と思うと、分もわきまえず、受講してみようと申し込んだのが、5年前のこと。
(私にとって)初めの年は、ベルエ先生最後の来日の年で、その翌年からは現校長のペリュション先生。

"コーヒー・チューブ"
円柱状のムースは縦に作るのだが、それを横に寝かせてストゥルーゼルの上に載せる…というこのデザインが、いかにもプロフェッショナル
家で作るには気が遠くなるような複雑な工程とテクニックだが、こうしたものを作る機会に立ち会えるチャンスはなかなかないから、貴重である。
"バニラとチョコレートの小型シャルロット"
シャルロットと一口に言っても色々あるが、これは中でも一番オーソドックスなバニラとチョコレート味。
…なはずなのに、いざルセットを探してみると、なかなか無いことに気付く。
バラをイメージしたチョコレートムースの絞りが美しく、ピストレを吹き付けてワンランク上の仕上がりに
"ロワイヤル・オレンジ"
作ってみると意外と簡単。
なのにすごく凝って見える。
こうした、家ですぐに出来そうなプティフールも教えていただけると、得した気分に。
"ソフト・キャラメルケーキ"
これも簡単なのに絶品
ざっくり説明すれば、フィナンシェ生地に柔らかいキャラメルを詰めたプティフール。
同じフレキシパンが欲しくなってしまった。
2日目の午後は、思ったよりも早く終わりそうだから…と、予定にはなかった飴細工のデモンストレーション。
アドリブとパッと作れてしまうなんて、ペリュション先生って、やっぱり凄いっ



…と思えば、

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Posted at 21:10 / lesson / この記事のURL
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2010 ベルエ・コンセイユ来日特別講習A(2日講習その1)

2010.09.22 水 20:59


いつもの2日間講習の方にも、もちろん参加。
今回は1日目が平日に当たってしまったので、有休を取った。

例年に比べてメニューがかなり減ったのだが、毎年、追い立てられるようにパーツの仕込みをし、時間が足りなくなっていたのに比べたら、今年は、先生にも私たちも気持ちに余裕が出来た気がする。

・レモンのタルト
・イチジクのタルト・ドゥーサー
・オペラ
・赤い果物のティラミス
・コーヒー・チューブ
・バニラとチョコレートの小型シャルロット
・プティ・フール:ロワイヤル・オレンジ
・プティ・フール:ソフト・キャラメルケーキ


"レモンのタルト"
今年は、初めての試みとして、参加者1人につき1台、タルトの敷き込み作業を行った。
そのタルト生地は焼成後、先生に寸評を述べて頂いた。
選ばれた4台のみが"タルト・シトロン"の仕上げに使われるという名誉なことに
"イチジクのタルト・ドゥーサー"
ダクワーズ生地でタルト・シェルを作り、その中にキャラメルクリーム、フレッシュなイチジクと重ねていった、シンプルなガトー。
なのに、驚くほどの美味しさ
"オペラ"
「ベルエの"オペラ"は、全然違う。」
厳しい舌を持つ通訳のフミコさんが、そう言いきるぐらいの美味しさ。
オペラは、ザッハトルテのようにやはり元祖vs.本家争いがあるのだが、どちらもねえ…という、知った味。
しかし、ベルエのはその固定概念を見事に取り除いてくれたのだそうだ。
それは、私たちも試食してみて、大きく納得した。
"赤い果物のティラミス"
ティラミスという名前なのに、イタリアのそれとはぜんぜん別物。
フランス菓子においては主流ではないチーズ菓子、しかもイタリアのチーズ≪マスカルポーネ≫を使っているので、ベルエならではのオリジナリティーに感動。
実際、1日目に殆どの仕込みを終えてしまったので、2日目は、午前中には余裕で仕上げの作業。
午後には、ペリュション先生が、予定には無かった飴細工のデモンストレーションを見せて下さったり…という嬉しいサプライズも



ここに参加すると、「来年までにフランス語を何とかしておこう」という誓いを立てるのであるが…
特に今年、強く感じた。
ペリュション先生の方が、めきめき日本語が上達されて…
やはり、直接コミュニケーションが取れた方が楽しいだろうなあと、しみじみ痛感。

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Posted at 20:59 / lesson / この記事のURL
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2010 ベルエ・コンセイユ来日特別講習@(1日講習)

2010.09.20 月 20:15


シルバー・ウィーク=ベルエ・コンセイユ…と、私の中では恒例になっているこの来日講習会の参加も、今年で5回目。
ここ2年は2日間講習のみの参加だったが、今年は1日講習のメニューが発表されたところでそれにも惹かれ、そちらにも参加した。
なにせ、今年最大の悩みの種のマカロンが入っていたのだから

・タルトレット・グルマンド
・ル・バニュルス
・ル・バナナ
・イタリアンメレンゲで作るマカロン(マロン・カシス、アプリコット・アーモンド)


例年通り、グループに分かれての計量作業(業務レベルの数字です)。
メニューも、1つ1つ上から順を追って作っていくわけではなく、先に仕込んでおいた方がいいパーツからどんどん取りかかる。
それらを最後に組み立て〜仕上げ…というのも、お馴染みのやり方。
そして、1つ先生がお手本を示したあと、私たちが自主的にその作業を引き継ぐスタイルも同様。

"タルトレット・グルマンド"
"ル・バニュルス"
"ル・バナナ"
"マカロン・マロン・カシス""マカロン・アプリコット・アーモンド"
元々がプロの再教育のための学校なので、来日講習会での参加者も、プロのパティシエ、お菓子教室主宰の先生、料理研究家…などが多い。
私のように、本職ではないがコルドンで勉強しました(しています)という参加者もいるが、こうしたベテランの方々に混じって受けるのは、何年経っても緊張するもの。
それでも、ここ数年で顔馴染みの方も多くなり、心強かった。



興味深かったのが、コルドンの歴代のコックコートのうち3種類が、メンバーの中で見られたこと
ちょいちょいデザイン変更されてるんですよね。
私の着ていたのが一番古くて、「これ、資料で見たことあります。」と、若い子から真顔で言われたのがショックだったが…

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Posted at 20:15 / lesson / この記事のURL
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【本科】サヴァラン・オ・ラム、クレーム・キャラメル、メレンゲ

2010.09.18 土 22:24


サヴァラン好きの私にはたまらない、今月のレッスン。
おまけに、デモンストレーションで見せていただいたのは、直径21cmのエンゼル型で作る巨大サイズなのだ。
エンゼル型自体は大した大きさではないのだが、サヴァラン生地を焼くと縦に膨らみ、シロップに浸すと更に縦と横に膨らみ、このボリュームに

そして、更に嬉しいことに、先生の"クレーム・キャラメル"が頂ける…いえ教われる
自分でも著書を見て作ってみたことはあるけれど、カラメルの量がハンパなく多く、型から出す時、洪水のように流れ出た記憶が
先生のはどこが違うのか…
こうして、自分で一度作ってみたものを改めて先生のデモンストレーションで確認するのが、一番勉強になる。
そして、余った卵白で作る"メレンゲ"
日本でもだいぶ馴染みが出てきたけれど、まだまだフランスの比ではない。
フランス人の大好物はメレンゲ…と昔きいたことがあって、ビックリしたものだが…
今ならちょっとはわかるかも。
このサヴァラン、調べてみたら、先生のどの著書にも載っていないという意外な発見が



クレーム・キャラメルは複数の著書に登場する。
でも中でも私が一番好きなのは、これ
母が作ってくれた手作りプリンから、母に作る本格プリンへ…
先生のノスタルジック・ストーリーに共感を覚えたのは、私だけではないはず。


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Posted at 22:24 / Makiko Fujino / この記事のURL
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大混雑してました… @ Boulangerie Sudo

2010.09.18 土 10:46


ご近所に美味しいブーランジェリーが一軒あったら、それでいいじゃないと思えるようになったのは、『ブーランジェリー・スドウ』に通うようになってから。
パンは日々食べるものだから、朝起きたら近所に焼き立てのバゲットを買いに行く…
私もやっとフランス人の生活感覚が理解できた気がする。

そのご近所の馴染みのブーランジェリーが、今朝は大変なことに…
あいにくオンエアは見れなかったのだが、『アド街』放送後の最初の週末…
店の中には、人・人・人
外には駐車している車が2台も
TV効果、恐るべし
いや、もちろん『dancyu』効果もあります

どこのお店もそうだが、OA直後は大変なことになるのがわかっているので、2〜3週間は行くのを控えるようにしているのだが、世の中の人は大抵OA直後に行くんだよなあ…。
すごいパワーだと思う

…というわけで、今日は遠慮しようかとも思ったのだが、家に何もがなかったため買うしかなく、意を決して店の中へ
狂ったように多忙であろうに、「ザマンド買えました」と、シェフやスタッフに心配して頂いて
お陰様で無事に買えました
そして、"ブリュレ"も。
シェフのブログをみたら、無茶苦茶食べたくなってしまって
生地に対してクリームをたっぷり入れたいから、通常のクリームパンのようには包みこまないのだそうだ。
そして、大好物"クロワッサンザマンド"にも、その濃厚クレーム・パティシエールが。
パンの生地、そして合わせる具材(この場合、アーモンド)によって、クリームの味も違って感じられる。
"カレーピザ"は、ナス・ブロッコリー・ジャガイモ・ソーセージと、相変わらず具だくさん。
あとは、"世田谷食パン"ハーフ、"厚切りラスク フィグ&ペカン"を買ったのだが、これは備蓄用。
贅沢な食べ方だが、この"世田谷食パン"で、『料理通信』9月号に載っていたホテル・オークラのフレンチトーストを作ってみたら、これが倒れるほどの美味しさで
仕込みに24時間以上かかるので、実際ありつけるのはちょっと先になるが






 
Posted at 10:46 / Boulangerie Sudo / この記事のURL
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