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美味しいものとの出会いを中心に、毎日の出来事を綴っていきます!

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甘いもの大好きで、自分でも学校や教室にせっせと通って習っています。 フランス菓子もアメリカ菓子も両方好き海外旅行に行っても食べ歩きか道具買いか。狂ったようにジムに通ってますが、今のところ体重に全く変化なし なぜなぜってそれは…
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身の危険を感じてでも行きたい評判店 @ Tartine Bakery & Cafe (San Francisco)

2009.04.30 木 23:24


本来ならば、明日の朝食に…と考えていた『Tartine Bakery & Cafe (ターティーン・ベーカリー&カフェ)』
しかし、天気予報によると明日から大雨予報が出ていて、空港に行く前に寄るにはちょっと厳しいかな…ということで、予定変更して、今日、行きたいお店をすべて回り切ってしまうことにした。

〜といっても、思いのほかハイペースで回れているので、ここに到着したのも15時半頃。
ここの前に寄った『Patisserie Philippe』というお店から、バスだと遠回りになるため、タクシーを使ったところ、10分も掛からずにミッション地区に到着した。
このミッション地区、あまり治安はよろしくない雰囲気なのだが、何故かこの『Tartine Bakery & Cafe』だけは客層も良く、良い意味で孤立したような空間
NYで回ったお店を思い出す…若干危険なエリアにポツンと評判店があったりするのだ。
平日だったせいか、恐れていた長蛇の列もなく、品揃えも良く…ただ、やはり引っ切り無しにお客さんが出入りするので、写真を撮るのも邪魔にならないように、大変だった
どれも食べてみたいものばかり
いくら食べても太らないならば、全種類買って試したかったほど
"Croissant"は、『サダハルアオキ・パリ』のに匹敵するぐらいのビッグサイズで、ぐわっと隆起している元気な子達ばかり
もちろん、これを買い逃すわけはないっ
中身は一応層にはなっているのだが、私たちが知っているフランスや日本のクロワッサンよりは目が詰まっていて、重量もかなりある。
バターよりも粉の味が強いかな。
デカいわかっているけど、デカいっ


これは『カリフォルニアごぱん』に載っていたので、ならば買ってみようということで、"Banana Cream Tart"
ペイストリー生地には、ダークチョコレートとキャラメルがコーティングされており、フィリングの水分が染み込まず、いつまでもザクザクのまま。
中に入っているのは、ペイストリー・クリームだが、フランスのクレーム・パティシエールよりは軽くて色も薄い。そして、これでもかと言うほどのフレッシュなバナナスライス
トップはもちろん、たっぷりのホイップクリームと削りチョコレート
定番コンビネーションは、間違いない美味しさを生む
冒頭の写真は、ここのシグネチャー"Brioche Bread Pudding with seasonal fruit"
このプディングのためにわざわざ焼いたブリオッシュを使った贅沢な一品。
季節のフルーツがトップに載るのだが、この時は『カリフォルニアごぱん』と同じ、ストロベリーだった。
大きな入れ物でバ〜ンと焼き、それをスプーンで取り分けたものを箱に詰めてくれたので、その写真はあまりフォトジェニックとはいえず、掲載しないが…
でも、味は最高
パンの固い部分と柔らかい部分、アパレイユだけの部分…と色んな食感が楽しめ、そこに絶妙にカラメルが混ざり合うのだ。
そして何より、「ストロベリーであってくれてありがとう」とお礼を言いたくなるほど、このプディングには苺の甘みと酸味が合う

他には、"Shortbread"も買った。
落雁のようなホロホロさ。口の中が砂のような生地で満たされ、すぐに何か飲み物を流し込みたくなる。
こんなに素朴なショートブレッドは、初めてかも。

本当は、15分掛けて作ってくれるグリル・サンドも必食なのだが…
スコーンも絶品だとか、5時に焼きあがるパンを目当てに来る人が多いとか、美味しい情報は限りなくあるのだが、1回で制覇するのは到底無理。
今度は、ここメインで回る計画を立てて、再訪することにしよう

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Food Networkを見て再訪 @ Miette (San Francisco)

2009.04.30 木 23:12


昨夜、寝付けずにずっとFood Networkを見ていたら、偶然にも『Miette(ミエット)』のトピックになった。
オーナー・パティシエール姉妹の店をオープンするまでの道のりや、お菓子に注ぐ愛情などがインタビューを交えながら紹介されていて、それを見ていたら、もう1度行ってみたくなった。

しかも、取材されていたのは、バークレーからの帰りに丁度寄れる、フェリー・ビルディングのマーケットプレイスにある支店。
2003年、食に関するショップやレストランを集めてオープンしたのが、マーケットプレイス。
ちなみに『Acme Bread』の支店もここに入っている。
Chestnut通りにあるお店(昨日行ったところ)とは若干ラインナップが違う。


昨日も思ったが、マカロンをこうした大きなジャーに入れている演出がナイス
駄菓子っぽいカジュアルさが出て、手を伸ばしやすい。
TVで紹介されていたのは、冒頭の写真にあるカップケーキ、"Old-fashioned"
このお店のシグネチャーの1つだったと判り、今日は購入。
チョコレートカップケーキの上には、マシュマロに見立てたイタリアンメレンゲがふんわりと。トップの赤いのは、『M&M』などでも扱っているようなピーナッツ入りチョコレート。

"Buttermilk Panna Cotta"は、ベイブリッジを見渡せる、海に面した広場(週2回、ここでファーマーズ・マーケットが開催される)で食べた。
空き瓶を持っていくと、$1-返してもらえるのだ。
バターミルクと言っても、言われなければわからないほどクセはなく、ブリュレのような滑らかさ。
ちゃんとバニラの粒々が入っていたのが感激

フェリー・ビルディングは、イースト・ベイとを結ぶフェリーと市内を走る路面電車のハブとして1898年に建てられたもの。


 
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一目惚れならぬ一口惚れ @ Love at First Bite (Berkeley)

2009.04.30 木 23:02



明大前の『N.Y. Cupcakes』のオーナー佐々木さんがカップケーキを習ったお店は、どうやら『Love at First Bite(ラヴ・アット・ファースト・バイト)』なんじゃないかという予測は、渡米前の行きたいお店リサーチの時から、密かにあった。
武蔵小金井の2号店を訪ねた時に、ひょっとしたら…と伺ったら、そのとおりですとのこと。
佐々木さんのカップケーキに対する思い入れは、まさにこのお店の名前『Love at First Bite』そのもので(詳細は『N.Y.Cupcakes』のHPをご参照あれ)、そのエピソードに感銘を受け、バークレーに行ったら必ず行ってみようと思っていたのだが、そこはなんと、『Chez Panisse』のすぐ裏側にあった

アメリカン・カントリー風の店内は、誰かの家のようなcozyな雰囲気。
ママが焼いたような、子供たちが帰ってきてすかさず手を伸ばしそうなカップケーキがずらり。


奥ではピンク色のレイヤーケーキ(生地やフロスティングはカップケーキと同じ)を組み立てている最中で、これも撮影させてもらった。"Pretty in Pink"のレイヤー・ヴァージョン。
そしてこちらは、何ともラブリーなガーリー・ピンクのカップケーキ・ヴァージョン
食用色素は使っているだろうが、ちゃんとフレッシュなストロベリーが中に入っていて、生地にもクリームにも種がプツプツ見えるのがその証拠。
買ったのは、この3品。
ホテルに戻るまでに形崩れするといけないので、その場ですかさず撮影
後ほど食べたのだが、生地はしっとりしてそれぞれの味もはっきり出ていて、手作りならではの美味しさ。
"Peanut Butter Cup"
Devil's food chocolate cake frosted with peanut butter buttercream, topped with Reese's peanut buttercup

"Pretty in Pink"
Lovely strawberry cake with blushing pink strawberry buttercream, made with real strawberries

"Red Velvet"
Very red red velvet cupcakes made with Guittard cocoa, topped with seductive cream cheese frosting, a Southern favorite

たまたまいらしたオーナーの女性と話をするチャンスがあったのだが、優しくて穏やかな方。
こういう方から優しいケーキが生まれるのだと納得


 
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予約困難な、元祖カリフォルニア・キュイジーヌ @ Chez Panisse (Berkeley)

2009.04.30 木 22:50


飛び込み運の強い私だが、海外ともなると、そうしたリスクは避けたいもの。
カリフォルニア・キュイジーヌの草分けとも言える名店『Chez Panisse(シェ・パニース)』ともなれば、ランチと言えども尚更だ(ランチはCafeのみ)。
はるばるやって来たのに門前払いとなるのはバカバカしい。
というわけで、1ヶ月前にネットで予約。その時点でもかなり席は埋まっていて、取れた時間は11:30(開店時間)だった。

もっと静かな場所にあると思ったのだが、目の前はガンガン車が走っていて、人も賑わう大通り、通称《グルメ・ゲットー》。
お向かいには、これまた有名な『Cheeseboard Pizza』があり、長蛇の列が出来ていて、その人気ぶりを伺わせていた。

フィックス・メニューだと$24-とお得なのは判っていたが、前菜が"Garden Lettuce Salad"というのがちょっと寂しい。
せっかく遠くから来たのだし、しっかりと食事を取る機会も少なかったので、ここは少々割高でも、アラカルトから好きなものを選ぶことにした。

あ、パンは『Acme Bread』で証明済み
ハード系のパンが食べたかったので、ここで食べられて良かった
多分、"Whole Wheat Levain"だと思うのだが…

"Hand-made mozzarella with pickled beets and cavolo nero"
モッツァレラは水牛から作ったモッツァレラのように柔らかく、非常にまろやか。酢漬けにしたビーツは甘みが引き出されていて歯ごたえがある。トマトでなくともモッツァレラと相性がいいんだなと、新たな発見。
《cavolo nero》というのは、縮みほうれん草とレタスの中間のような葉野菜で、ゴツゴツした葉脈が特徴。
"Dan's spaghetti with rocket pesto and Riverdog Farm sun-dried tomatoes"
スパゲッティというよりは、沖縄そばのような小麦麺といった感じで、ちょっと茹で過ぎ感はある。
けれど、ルッコラで作ったペストがバジルとは違ってちょっと青臭いものの、クセになる美味しさで、お腹いっぱいで残しても、持ち帰ったほどだ。
"Grand Marnier ice cream with candied kumquats and strawberries"
アーモンドのビスコッティが添えられて。
ほのかにオレンジの香りがするグランマニエのアイスクリームは、こってりした食事の後に嬉しい一品。
ストロベリーとオレンジピールのソースが一味ランクアップさせている。
店内は、あっという間に満席。
やはり予約して正解だった。
メニューとはかなり睨めっこしたのだが、ここに来る前にかなりお腹いっぱいになってしまっていたので、肉や魚料理に手を伸ばせなかったのが非常に悔やまれる
必ず、また来ます





さて、この辺りは《グルメ・ゲットー》と呼ばれ、美味しいと評判のお店が集中したエリア…

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Posted at 22:50 / SF & LA 2009 / この記事のURL
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どーんとブレッド・プディング @ Crixa Cakes (Berkeley)

2009.04.30 木 22:19


『クリクサ・ケークス』に行きたかった理由は、ただ一つ。
ネットで調べて見つけた、キングサイズのカップケーキの存在だった。
それは、大きなギザ型で焼いたチョコレートケーキの上に、ピンク色のラズベリー・クリームチーズ・フロスティングをいくつもの花のように絞り、ブーケのように仕立てたもの。
(無断転載はしたくないので、気になる方はHPのcupcakesのパートを見ていただきたい。)
しかし、どうやらこれ、最低5日前に注文しないとダメだったらしく、残念ながらお目にかかることは出来なかった。

代わりに買ったのが、"Bread Pudding"
見た目は巨大なバウムクーヘンで、スポンジケーキ(バニラ、チョコレート)で作っているという。
アパレイユが固まってプリンになった部分と、パンにアパレイユがしみこんだ部分と…という、あのパンプディングではなく、かなり圧縮してガチガチになっており、これはもはや別の物体。
他には、ロシアやハンガリーなど東欧色が濃いバタークリームケーキの中に、アメリカンなパイもあり、全体的には素朴で地味でオールドファッションな印象。


ちょっと郊外に来た途端、流行とは無縁の、のんびりした時間が流れている。
でもこういう味のあるカフェがあって、定番の素朴なデザートがあって…という、いつ行ってもそこにあるという安心感は、初めて訪れた私でも感じられた。
店が存続する限り、10年後に訪れても、20年後に訪れても、この店は変わらずに待っていてくれるのだ。



 
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甘さも大きさもハンパなく… @ Sweet Adeline Bakeshop (Berkeley)

2009.04.30 木 22:08


くの日本人がアメリカン・スウィーツに対して、「極甘」「デカい」という偏見を持っていると思うが、それは昔の話であって、今どきのは、大きさは変わらずとも、だいぶ甘さは控えめになったと思う。

しかし当然、昔からの配合を守って作っているお店のは、いまだに歯が痛くなるような甘さ。
個人的には、全然抵抗がないのだが、それでも『スウィート・アダリーン・ベイクショップ』"Lemon Meringue Pie"には、かなり手痛い先制パンチを食らってしまった。
カウンターやショウケースに並べられたペイストリーやデザートの表情を見て、味もオールドファッションなんだろうなと容易に想像できたが、この私でさえ一口で音を上げるほど、このパイは甘かったのだ。
この店のレシピ本というのがあって、それを見てみると、レモンカードに使う卵黄の量は12個分。トップのメレンゲには1カップ(240ml)。1ホールの大きさが直径9inchというデカさだから、そのぐらい使っても当然なのだが、じゃあ砂糖の量は…怖いですねえ
1スライスもデカかったので、最初から残りはお持ち帰りにすべく箱に入れてもらっていたのだが、これで店の人には残したとは思われまい。
まあ、そこまで気にすることもないだろうが、そのぐらい、ここのお店の人たちはナイスな対応で、店内の写真もバンバン撮らせてくれたので、多少後ろめたかったのだ。

「どう美味しい」と笑顔で聞かれたら、誰しも笑顔で嘘を付かざるを得なかっただろう。
ごめんなさい
〜と、パイはお手上げだったが、ちょっと前にスタッフの青年が、ここのシグネチャーだと勧めてくれた"Cinnamon Buns"が気になり、まだ残ってるか聞いたところ、「ラス1だったから、ボクが貰っちゃったよ」と、食べかけの皿を見せてくれた。
すでに手遅れだったか…と思ったが、一口勧めてくれた
ウマい
超フカフカの生地に、あまいグレーズがたっぷり掛かっていて、シナモンの香りが鼻をくすぐる。
こっちにするんだった


 
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ベイエリアのブレッド・レボリューション @ Acme Bread (Berkeley)

2009.04.30 木 21:35


サンフランシスコ・ベイエリアをじっくり食べ歩こうと決めた大きな動機の1つが、『Chez Panisse(シェ・パニース)』(カリフォルニア・キュイジーヌ発祥と言われている老舗レストラン)で食事をすることだった。
そしてその『シェ・パニース』出身のパン職人が作ったベーカリーが『アクミ・ブレッド』。
ベイエリアNo.1ベーカリーである。

餓死寸前で朝7時にホテルを飛び出し、Bartに乗ってノース・バークレーへ向かった。
朝のバークレーは、この時期でも日本の冬並みに寒くて、薄着で渡米してしまった私はとても駅から15分も歩く気にはなれず、タクシーを利用

タクシーを降りた瞬間に、焼きたてのパンの香りが鼻孔を刺激する。
アメリカでもこの香りがあったのか…と驚き、しばし深呼吸を繰り返す。
間違いない、この匂いは美味しい証だ

お店というより、卸専門のパン工場の片隅でパンを売っているのか…というような殺風景さ。
置いてあるローフは、当たり前だがビッグサイズでゴンゴ〜ンと。
いまだにビッグサイズを見ると、興奮しまくるのは何故だろう
しかも、スライスせずに1個丸ごとでしか売ってくれない。
ちょっとむしって食べても、残りを持って帰るには重過ぎる。
そしてその後、日本に持って帰れるのかと問われると、どう考えてもここで食べ切っていくしかないので、頑張って小さいサイズを探した。
ああ、あのフーガス、食べてみたいのにっ
買ったパンを持って、隣の『Cafe Fanny(カフェ・ファニー)』でカフェオレを買って、ベンチで食べる。
パンのネームプレートには必ず原材料名が書いてあるので、ここでもご紹介しよう。
"Sweet Petit Rolls"
Unbleached wheat flour, water, salt, yeast, and malted barley flour

諦めて買ったプチサイズだが、それでも日本のパンの2倍はある。
でも55centというのは、格安すぎ。
クラストはバリバリッと、クラムはしっとり。
こんな美味しいフランスパン、アメリカにもあるんじゃないと、一口ごとに感動する。
とにかく香ばしさが素晴らしい
"Almond Croissant"
Organic unbleached wheat flour, water, butter, sugar, almond paste, eggs, slivered almonds, salt, yeast, and malted barley flour

見た目の力強さとは裏腹に、食べてみたら意外としっとり。
それもそのはず、中に入っているアーモンドクリームが、マジパンを緩めたようなトロトロさなのだ。
杏仁のような強い香りを持ち、日本やフランスで食べる味とは全然違う。

冒頭の写真は、"Apple Tart"
Organic unbleaced wheat flour, water, unsalted butter, apples, rye flour, sugar, and salt

こちらはバリッと力強い歯ごたえがあり、バターの香りが最高
余計なクリームは中に入っておらず、スライスしたリンゴが並べてあるだけ。
その酸味が強烈なのだが、それがたまらない
素材の味だけでもこれだけ美味しいのだ…と再認識。

ああ、もっといろいろ買いたかった


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Posted at 21:35 / SF & LA 2009 / この記事のURL
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