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美味しいものとの出会いを中心に、毎日の出来事を綴っていきます!

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甘いもの大好きで、自分でも学校や教室にせっせと通って習っています。 フランス菓子もアメリカ菓子も両方好き海外旅行に行っても食べ歩きか道具買いか。狂ったようにジムに通ってますが、今のところ体重に全く変化なし なぜなぜってそれは…
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これぞ王道! 苺のタルト @ P.de Bon Coeur

2008.04.12 土 17:55


パート・シュクレ(サブレ)、クレーム・ダマンド、クレーム・パティシエール、苺。
食べる前から確信する間違いのない美味しさは、"苺のタルト"
しかし、いつも悪戦苦闘するのは、デコレーション。
苺をただ並べるだけ…と思うだろうが、これがなかなかどうして、お店のような美味しそうな仕上がりにならないのだ
どこか素人っぽさを露呈してしまうデコレーション
しかし今日、『パティスリィ・ドゥ・ボン・クーフゥ』のレッスンで、その悩みも解決

今回のタルトの作り方は、かなり大雑把。
先日、家で"洋梨のタルト"を作った時と同様、セルクルで作ったのだが、上に流すクレームダマンドは綺麗に平らに成らすこともしないので、焼き上がりが一方に偏ったり…という具合。
それでも、フルーツのデコレーションでその雑な部分は全て隠されてしまったので、まあいっか

余り生地でクッキーを作った。
これもデコレーションに使うのだ。
この生地自体はあまり甘くないので、トップにグラニュー糖を散らして焼く。

先生の仕上がりは2種類。
1つはナパージュを塗って光沢を出したタイプ。
もう1つは、ホワイトチョコレートをシャシャシャっと掛けたタイプ。
私の仕上がりはこれ。
「ラブリ〜」と先生にも褒めていただいた。
クッキーの抜き方も、一工夫
これを切り分けるのが難しいのだ
作った後は、「あとは知〜らないっと」…と切り分けは人に任せるいうのが、私の悪い癖



先生が後から仕上げたタルトレット(小さいヴァージョン)はこんなに可愛く

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Posted at 17:55 / Bon Coeur / この記事のURL
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