heavenly delicious!!

美味しいものとの出会いを中心に、毎日の出来事を綴っていきます!

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甘いもの大好きで、自分でも学校や教室にせっせと通って習っています。 フランス菓子もアメリカ菓子も両方好き海外旅行に行っても食べ歩きか道具買いか。狂ったようにジムに通ってますが、今のところ体重に全く変化なし なぜなぜってそれは…
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連休初日はヴィロンの朝食で @ VIRON(渋谷店)

2008.11.22 土 17:11



普段ならすぐさま外へ飛び出したくなるほどの雲ひとつない晴天の朝ではあるが、ここのところ急に冷え込んで、なかなか家の外に出れなくなってしまった。
しかし土曜日はジムのお昼のクラスの予約が開店と同時にあるので、そうも言っていられない。
そしてそれがいいきっかけだと、予約を済ませた後、渋谷の『ヴィロン』へ朝食を食べに向かう

さすが週末
9:30には既に満席で、私が着いた頃も5組は待っていた。
2Fに上がるとすごいっ99%が女性客
お一人さまもいるが、グループで来ている女性客もっ
休日の朝から、美味しいものを食べたいという気合を感じる

そして私は、やっぱり今日も"ヴィロンの朝食"を選んでしまった。
あとで撮った画像を見てみたら、前回、食べた時とアングルが殆ど一緒でびっくり
しかも今回もヴィエノワズリーでアプリコットのデニッシュを頼んでしまったし
(以前"ヴィロンの朝食"を食べたときのレポートはこちらを参照
私のテーブルにパンのバスケットが回ってきたときは、あまり選択肢がなかったのだが(タイミング悪く、私の後で補充された模様)、今回、発見だったのが"ブリオッシュ・オ・シュークル"
"シンプルなものほど素通りしがちだが、食べてみたらこんなに美味しかったのか"という、最近の私の食の傾向に、これも当てはまる。
"バゲット・レトロドール""セレアル"も美味しくて、ジャムやペーストをつけてバクバク行きたいところ。
だが、そこをぐっと我慢して、今回もお決まりの"タルト・タタン"へ。
一眼レフで撮ると、やっぱり迫力が違うっ
実は待っている間、ガトーも買い込んでしまった
朝から散財


 
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これぞ、ビルの幸せブレックファスト @ bills

2008.05.23 金 16:15


七里ヶ浜へ行くのに、そろそろ車で行くのはキビしいかな…と思ったが、江ノ電から(国道)134(号線)を見てみると、午前中ならさほど混んでいない様子。
ああ、こんなんだったら、従兄弟から車を借りるんだった

しかし、『bills』は既に混雑気味。
店の前には、朝10時だというのに既に6組がウェイティング。
この分だと、開店(9時)前から並んでいるんだろうな
ふと反対側のレストラン・エリアを見ると、何かの撮影の真っ最中。
これでまたメディア露出されるから、今後更に混むだろう

どうしても、朝食メニューの中で食べてみたいものがあったので、朝早く家を出た。
それは、"自家製ココナッツブレッド"
実はWOWOWの番組を見て、自分でも作ってみたのだが、どうしても本物の味を確かめてみたかったのだ。

これです、スライスを軽くトーストした、"自家製ココナッツブレッド"
あれっ、思ったより…というか、私の作ったものより柔らかいっ
クイックブレッドなので、固いは固い。生地も締まって、ココナッツも入っているので、みっちり。
私の作ったのは、もっと固くて岩のよう…ってことは、作り方が良くないってことか
私のは、ココナッツファインを使ったが、食感の面白さを考えると絶対ロングだな・・・とか、ここのはもっとシナモンが効いている…とか、相変わらずの分析癖は直らない
TVの中のビルは、それはそれはアバウトに作っていたので、同じようにやったのだが…
これはちょっとやり方を変えないと、この軽さ・質感は出ないな
ココナッツブレッドにはバターをつけて食べるのだが、おかずが何もないと寂しいので、"熟成チェダーチーズ"と脂の乗った"グラブラックスサーモン"をオプションで。
更に、"フレッシュフルーツ w/オーガニックハニー&ヨーグルト"も。
ああ、なんてリッチな朝食だろう

稲村ヶ崎まで海岸沿いをテクテク散歩して、腹ごなし。
照りつける日差しが、肌にじりじり来る…今日は真夏日だな


 
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朝から多摩川土手でお花見! そして… @ Starbucks Coffee (玉川高島屋SC店)

2008.03.29 土 16:36


私の住んでいる世田谷区は、庶民的なエリアもあり、高級住宅地のエリアもあり、そしてここ多摩川土手のような開放的なエリアもあり。
午前中ジムに寄った時にくみぽん&Youたんと出くわし、桜を観に行こうか…ということで、散歩がてら出掛けた。
ああ、たぶん今日が満開でお花見できる最初で最後の日なんだろうなあ…と、その短い時を惜しみつつ。
小一時間ほど歩いたあとは、くみぽんと2人で、世田谷のもうひとつの顔、都会的なエリア・玉高へ。
7Fの『スターバックスコーヒー』で、一服
ここのスタバは、他と違ってフードが充実しているのが魅力。
開店10時と共に入ったので、いつもは満席で学食のように空席を探し回る店内もガラガラ
せっかく天気がいいので、外に席をとることにした。

家を出る前に朝食は食べてきたはずなのだが、目の前で焼きたての"ほうれん草チェダー・マフィン"に魅せられ、2回目の朝食。
くみぽんはこのマフィンをテイクアウト、ここで食べるのは、リンゴのソテーのたっぷり入った"シブースト"だ。
さすが焼きたて
外はカリッと、中はフワフワで、まだ湯気が立ち上る。
チェダーチーズも糸を引き、ほうれん草の香りがホワッと。
ここのはちゃんとアメリカン・マフィンなので嬉しい
やはりマフィンはキノコ型でなくちゃ


 
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心躍る! ヴィロンの朝食 @ VIRON (渋谷店)

2008.01.11 金 14:22


渋谷という町はあまり好きではないのだが、『ヴィロン』のプチデジュネ(朝食)のためなら行きましょう
通勤途中のサラリーマンが圧倒的に多く、いつものような若者たちは夜遊び疲れで、この時間の渋谷とは無縁のようだ
しかし、どうしてこんな場所に『ヴィロン』を作ったのだろう
会社から近かった…ということもあるけれど、私が圧倒的に丸の内店を利用し渋谷店を避けていたのは、この場所の悪さにあった。
しかし、渋谷店にしかプチデジュネはないのだ

以前、週末に来たときとは打って変わって、がらんとした店内。
2,3人の女性がお一人様で出勤前の贅沢ブレックファストを楽しんでいる。
そして私は早朝コンバット後、銀座からここへ

"ヴィロンの朝食"と"パリの朝食"のどちらにしようか、いつも悩むのだが、結果いつも"ヴィロンの朝食"になってしまう
レトロドール、セレアル、ヴィエノワズリー2種に、コンフィチュール6種類(オレンジ、桃、アプリコット、カシス、苺、ブルーベリー)とプラリネペーストとハチミツが付く。
飲み物は、コーヒーならば、お代わり自由。
ヴィエノワズリーは、ギャルソンヌが大きな籠を抱えてやってきて、その中から好きなものを2つセレクトできる。
今回は、アプリコットとクレーム・パティシエールの入ったデニッシュと、ショーソン・オ・ポムを選んだ。
セレアルのスライスに、コンフィチュールを片っ端からつけて食べるが、特にハチミツが美味しくてリピート。
そしてふと目に留まってしまったのが、目の前のアンティークな台の上に置かれた1ホールの"タルトタタン"
なんと朝からっ
でも朝からっ
これ食べたさに、レトロドール2切れは紙袋に入れてもらった。
本日のタタンのりんごは、酸味が効いている。
かなり熱々にしてもらったせいもあるが、やはり日々入荷するりんごの糖度や酸度の違いが如実に表れるのだ。
もう今シーズン、何回食べたことだろう
そして今シーズン、あと何回食べることだろう

…って、朝食の感動を伝えるはずだったのだが、いつの間にかタタンに


 
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湘南"ウィークエンド・モーニング" @ PINY

2007.11.25 日 19:08


藤沢方面に行くのに、小田急線で行くのと東海道線で行くのとでは、気分が全く違う。
小田急線で行っても何も特別な気分にはならないが、東海道線で行くと、ちょっと遠くまで旅をした気分になれるのだ。
(ロマンスカーを使えば旅気分かな

今日は朝っぱらから大井町に行く用事があったので、ならばこのまま湘南に行き、気になっていた『パイニイ』の朝食でも食べに行くかと、川崎で乗り換え東海道線へ
連休中、いつもの如く、ジム中心の生活だったので、日常からちょっと抜け出したいと思ったのだ。

このお店は、手持ちの湘南グルメガイドを見て、ズラッと並ぶパンがあまりにも美味しそうなので気になっていたベーカリーレストラン。
でも狙うなら、1,900円の"ウィークエンド・モーニング"。
『パイニイ』の店頭にも並ぶパンの食べ放題、加えてサラダや卵料理やベーコン・ソーセージ、サラダ、シリアルなど、ホテル顔負けの豪華なビュッフェ
これはお腹の中を空っぽにして、気合を入れて行くところだなと、朝起きてすぐ冷蔵庫に向かうような私にとっては、なかなか実行できない外での朝食、しかも湘南での朝食だったのだ。

日差しの差し込む電車の中でうたた寝し、ふと気が付いて大船で起きれば、電車の中は旅行客でいっぱい
藤沢で降りると、熱海にでも着いた気分(JRの藤沢駅って小田急線のと全然雰囲気違うのね
ここから目指す『パイニイ』までは江ノ電で行こうかと思ったけれど、最寄駅からの道に自信がなかったので、ここは手堅く、お店近くに停留所があるということでバスを利用。
片瀬山を過ぎ、住宅街(それでも通りは大きい)に入っていくと、ありました
う〜ん、80年代にはトレンディー80年代の流行語)だったんだろうなあ…という趣の赤と白を基調にした外観だ
お店に人がいるのかと心配になるほど、この店の周りは車の行き交う音以外は静かで、あまり人の気配がない。
なんか、LAでドライブしていて見つけたダイナーを思い出す。
外からは分からなかったが、中に入ると地元の常連客がそこそこいて、ちゃんと賑わっているなっていう状況がそっくりなのである。

早速、パンがズラリと並ぶコーナーへ。
少なくとも20種類はあるだろうか
しかもトースターがあるので、トーストのみならず、ヴィエノワズリーの温め直しも出来る
最初は、甘いものを練りこんだブレッドから。
"栗ショコラ"、"オレンジ"、"抹茶"(大納言小豆入り)、"黒糖"(くるみ入り)。
そして、この店のスペシャリテ、パリのブーランジェ ムッシュ・タピオ直伝のクロワッサン・シリーズからは、"ドライトマト&バジル"を。
このクロワッサン、製法にもかなりの拘りがあるとのことで、温め直して食べると、確かに美味しい
ややしっとりめのサクサク系クロワッサンである。
大ぶりでジューシーなセミドライトマトをバジルで巻いたものがドーンと入っており、感動的。
では2順目に…
時計回りに"ゆずあんぱん"、"クロッカン"、"マロンデニッシュ"。
"ゆずあんぱん"には柚子餡が、"マロンデニッシュ"にはマロンクリームが…という風に、中身にもこだわっており、嬉しい限り
う〜ん、まだまだイケるぞ
赤ワインで煮たりんごが入っている"リンゴのデニッシュ"とカスタードクリーム入り"アーモンド"。
デニッシュ生地はサクサクホロホロという食感。
温めればもっと美味しかったかもしれないが、バリバリカリカリの食感が好きな私にとっては、ちょっと満足は出来ない感じのデニッシュかな
更にスコーンも取ったけど、これは食べきれず、こっそりお持ち帰り
しかしまあ、よくこれだけ食べたこと
近くにあれば、たまには外で…という気にもなろうが、家族4人で来たら7,600円
湘南にお住まいのご家族は大変だなあ

重たい胃袋を抱え、柳小路駅(江ノ電)で江ノ島に出て、このあと鵠沼海岸へ


 
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ガレットのラップサンドでモーニング @ TSUKI+Z

2007.11.09 金 23:33


久々に、朝食はクレープ・カフェ『月+豆』へ。
前回はクレープ生地で作ったパンケーキとやらを食べたのだが、今回は、そば粉で作ったガレット(ラップサンドタイプ)+ドリンクのモーニングセット500円也。
ラップサンドは、若鶏とゆで卵をシーザードレッシングで和えた"シーザーチキン"。
ナイスアイディアだとは思うが、ガレットはバリバリタイプではなく、昔から日本にあるソフトタイプ。
一応ナイフとフォークが付いてくるが、袋に入っているので、そのままかぶりついて食べた方がいい。
ドリンクもアイスそば茶にしたので、すごく健康的な朝食という気がする。
ガレット1個だけでは全然足りないが、ランチにガッツリ行くので、我慢しておこう

朝8:00〜夜11:00まで営業。
昭和通り沿いにあるので、結構穴場かも。
ちなみに『月』はクレープを、『豆』はコーヒーを指す。


 
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イタリア老舗カフェで格安モーニング @ COVA TOKYO

2007.08.31 金 23:28


今朝のコンバット後の朝食は、8時からオープンしていることが判ったので、コラツィオーネ(朝食)が食べられるのではないかと寄ってみた『コヴァ・トウキョウ』
誰もいないし、中も暗そうだし…と、恐る恐る扉を開けると、バリスタの女性が一人で店番。
「どうぞお好きなところへ」と席を勧められたが、待てよ席につくと値段上がるんだったよな…と気付き、カウンターを希望。
「その方が、お話できますし、嬉しいです」とバリスタの方。

ガッツリした朝食は無いが、ドリンク類をオーダーすれば、クロワッサンを1つサービスしてくれるという。
そうだった…イタリアって、朝はカフェラテだけとか簡単に済ませるんだったよな…と、思い出す。クロワッサンは、そのままサーヴィング。
多分温めたらそれなりにサクサク感が復活するのだろうが、冷めたままというところも、手間隙掛けないイタリア式
このクロワッサンは、築地にあるラボで焼いて、ここへ運ばれてくるとのこと。
ドルチェ類もチェックしたが、ショウケースには直径15cmぐらいの可愛いホールケーキが4台。
う〜ん、ティータイムに出直そう


今回、私の頼んだアイス・カフェラテ(クロワッサン・サービス付)は、なんと430円也
『コヴァ・トウキョウ』をもっとも安価で楽しめる方法である。
来週のコンバット後もここに来ようかな…と思いつつも、その頃には既にオープンしているお向かい『ザ・ペニンシュラ東京』の朝食も気になるところ
なんせ、朝6:30からB1の『ザ・ペニンシュラ ブティック&カフェ』がオープンしているというのだから…

 
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ワッフルでモーニング @ NOACAFE

2007.08.24 金 23:01


早朝コンバット終わり、会社もまだ開いてないし、どこかで時間を潰そう…と、前々から気になっていた、ワッフルが売りの『ノアカフェ』へ
なんとここ、毎日8:00~13:00にモーニング・サービスをやっており、ワッフルかトーストにサラダとドリンクが付いて、430円なのだ(ドリンクの種類によっては、もうちょっと値段が上がる)
デザートワッフルが人気で、同僚も「甘いものに飢えた時にちょくちょく来るけど美味しいよ」とのこと。
しかしこの同僚、あまりグルメなわけでもないので、どこまで信用していいのやら…ということで、一度も入ってみたことがなかった

トーストかワッフルか…という選択では、当然ワッフル
実はそんなに期待しておらず、冷凍食品のワッフル・レベルぐらいにしか期待していなかった。
ちゃんとしてました
溝の深いワッフルメーカーを使っているし、こんがり黄金色。
ちょっと残念なのは、最初からバターが乗っかり、既にメープルシロップも掛けられてサーブされたことだ
しかし、ワッフルはカリッとし、あら美味しいっ
これで430円は、お値打ちですっ
(しかも2枚
何でもっと早く来ようと思わなかったのだろう

『デルレイ カフェ・デ・デリス』のあの破格のワッフルにひるんだら、ここをお勧めしよう

 
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イタリアのクロワッサン @ Salvatore

2007.06.24 日 21:25


朝から中目黒に行くことなど滅多にないのだが、今日はイベントの申し込みがあったため、朝10時オープンのジムに
その後、11時までコラツィオーネ(朝食)をやっている『サルヴァトーレ』へ。
日曜の朝だし、静かだろうと思っていると、これがなんと、大勢の外国人で賑わっているではないかっどうやら、これから行くツーリングの待ち合わせと、腹ごしらえということらしい。
一瞬、ここが中目黒だということを忘れてしまうほど
そして、イタリア人のスタッフも談笑に混じっていたので、なかなかオーダーを取ってくれない
こういうのって、外国なら当たり前の光景なのだが、日本においては、「ちゃんと真面目に仕事やれ」という感じかな

2Fへ続く階段のそば、ちょうどピッツァを焼く石釜のそばのテーブルが空いていたので、そこに席を取り、前から気になっていたクロワッサン型の"コルネット・コン・クレーマ・ディ・コッコ"(ココナッツクリーム入りのコルネ)とアイス・カフェラッテをオーダー。
見た目は平凡なクロワッサンなのだが、一口かじったら、電流が
メチャクチャ美味しいっ
生地は固め(強力粉の力強さか)でモッチリ、中にはココナッツココナッツしているカスタード・クリームがたっぷりあまりに美味しかったので、あと1個残ってたよな(私が買った時はラスト2個)…と思ってカウンターに急ぐと、既に売り切れていた
他にも、チョコレートクリーム入りのコルネもあるらしい。
チャバッタやパニーニ類も、色とりどりの具が挟まっていて、これらはまだまだたくさんショウケースにあったのだが…。

さっきは大勢の外国人にふさがれていて見えなかったが、カウンター左手の方にあるショウケースには、ドルチェ類が
その中で、"カンノーリ"(シチリアの伝統菓子。中はリコッタチーズベースのクリーム。)を見つけたので、テイクアウトすることにした。
オーダーするとスタッフが2Fへ電話。どうやらクリームを詰めてくれと指示を出しているらしい。
程なくして、クリームが入り、両側をドレンチェリーで飾られた"カンノーリ"がやってきた。
今回は、朝食のラストオーダーギリギリだったので、今度は余裕を持って再来店しようっと

そうそう、ここの電話番号はメチャクチャ覚えやすい
03-3719-3680(ミナイク・サルバトーレ)である

 
Posted at 21:25 / breakfast / この記事のURL
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