heavenly delicious!!

美味しいものとの出会いを中心に、毎日の出来事を綴っていきます!

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甘いもの大好きで、自分でも学校や教室にせっせと通って習っています。 フランス菓子もアメリカ菓子も両方好き海外旅行に行っても食べ歩きか道具買いか。狂ったようにジムに通ってますが、今のところ体重に全く変化なし なぜなぜってそれは…
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散り終わる前に! 桜のクープグラッセ @ Fraoula

2008.04.06 日 19:43


地元の店ほど、いつでも行けるから…と後回しにしてしまうことが多いが、そうこうしているうちに、食べるタイミングを逃してしまった季節限定モノがどれだけあることか

パティスリー『フラウラ』"桜のクープ・グラッセ"も、一昨年・昨年と食べ逃してしまった。
昨日、お店に電話して確認したところ、案の定、
「桜が散ってしまったら終わりにしますので、明日ぐらいまでじゃないかと…
〜とのお答え。
いけないっ急がなくてはっ

それにしても、実物を目の前に、ビックリしたのが30cmはあろうかという高さっ
他のブロガーの皆さんの記事の画像は、小さすぎであるっ
これでもまだあの迫力には及ばないっ
桜パウダーが散りばめられた綿菓子を取り除くと、らせん状のチュイルが。
これが高さの源だ。
そしてチュイルを取ると、ソフトクリームに苺のソース、ホワイトチョコレート掛けのコーンフレーク、ケラソス(メレンゲ)。
桜パウダーがこれでもかとばかりに散りばめられているので、非常に華やか
しかし、「桜」と喜んでいたのは最初だけ。
最初はこのしょっぱさが甘さを引き立てていたのだが、下に行くにしたがって強烈に塩辛くなってしまったのだ
これさえなけりゃ、美味しかったのだが…

幸い、試食だといってセミドライ・フィグ入りのミルクチョコレートを貰っていたので、口の中を癒すことが出来た
クープグラッセに話は戻るが、これで800円
かなりのボリュームでお腹いっぱいになるので、お値打ちモノではある…とフォローしておこう。

いや、好きですよ、『フラウラ』は。


 
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血糖値の上がらないアイスクリーム @ Milkpot

2008.04.03 木 23:55


大体いつもは夜に通る池尻大橋の商店街であるが、たまに昼間に通ると、思いもかけない発見があったりする。
ここ『ミルクポット』も、昼どきに発見したアイスクリーム・ショップ。
桜のアイスクリームをやっていると告知ポスターが貼ってあったので、それに惹かれて中に入った。
すると、全てのアイスクリームにカロリー表示がしてある。
なんと親切な
材料には血糖値の上がらない甘味料・果糖を使用していたり、添加物を使用していないなど、ヘルシーなアイス&シャーベットを提供するお店だったのだ
子供たちがお小遣いで買えそうなリーズナブルな価格設定にも感激
カシス・シャーベット、ストロベリー・アイス、桜のアイスと3スクープをコーンに入れてもらっても、360円だ

喉が渇いた時に食べたので、ジェラートのような優しい口溶けが心地良かった




目黒川の桜も、次第に散ってきております…

続きを読む…  
Posted at 23:55 / sakura / この記事のURL
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桜と大納言のスコーン @ Voi Voi

2008.04.03 木 19:58


『Voi Voi』に行く度に、入り口近くの棚にあるスコーンがあまりにも美味しそうで気になっていたのだが、この時期、"桜と大納言のスコーン"を出しており、それも来週で終了してしまうというので、慌てて買いに行った。

ランチタイムの真っ只中で、店は若干バタバタしている。
いつもの棚を覗くと空っぽだったが、キッチンの方にまだ天板に乗ったままの焼き立てのスコーンが

四角くてあずきの粒々が見えていて、トップには桜の塩漬けが
買ったときはまだ、ほの温かかったが、家に持って帰った時にはもう冷めていたので、ちょっとだけレンジで温め直して。
しっとりと、でも割るとホロホロと崩れ行く生地は、イギリスのスコーンというより、アメリカのスコーンっぽいかかも
全体に塩が効いていて、大納言の甘さに出会うとホッとする。
入っていた袋の裏には、こんな可愛いメッセージも。



 
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マドレーヌ・シェフも今年はニュー・ヴァージョン @ Le Pommier

2008.04.02 水 12:50


元旦以来の『ル・ポミエ』
去年のマドレーヌ・シェフの桜のガトーは素晴らしかったな〜と思い出しつつ、今年は製造終了する前に店を訪れた。
しかし
『カカオエット・パリ』同様、こちらも去年の"サクラ"とは形も構成もガラリと変えてきたっ

今年は、アーモンド・ムースと桜のジュレの2トーンカラーの"ジュレ・ド・サクラ"
いや、実際には、2層なんかじゃなくて、アーモンドムース(というよりバニラムースっぽい)の上にホワイトチョコレートで一旦蓋をして、種入りフランボワーズのクーリ〜そして桜のジュレ。
全体を合わせて食べるとマイルドになるが、桜のジュレだけ食べると、ちょっとお香のような味にビックリ
桜のリキュールじゃこの味は出ないだろう。
初めて食べる味だ
そして、昨日・4月1日から登場した新作"マヤ"
ミツバチをイメージしてのこの全体像
なんって可愛いの〜〜っ
メインは蜂蜜とレモンのムースだが、ベースはメレンゲ、その上にホワイトチョコレートのクリームが乗り、そしてムース。中には、カステラのようなジェノワーズ(多分ハチミツ入り)が入っていて、小さいながら、食感的に多彩だ。
(ミツバチだから、マーヤ

本当はこのまま帰るはずだったが、所持金が足りず、テイクアウトであと3,500円買わないとカードが使えない…という緊急事態に
しかし、その無駄遣いを払拭するかのごとく可愛いガトーを購入したので、その記事は後ほど。


 
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幻の桜ドーナツは予約で @ haritts

2008.04.02 水 12:23


ただでさえ普段買うのに苦労するというのに、"桜"のドーナツが出たというので、先週『ハリッツ』に問い合わせ
お目当ての"桜"は、毎日店頭に並ぶわけではないらしい。
しかし、先々であれば、予約(=その日はメニューに入れることになるらしい)出来るというので、お願いして、ピックアップに行ったのが本日9時。
この時間ならば、全種類ショウケースに揃っていると聞いていたのに、やっぱり品切れ
いつものガラガラのショウケースしかなかった
しかし3個だけ"抹茶"があったので、すかさず1個キープ。
そして次に何が出来上がるのか聞くと、"ビター85"だというので、それもキープ。
予め予約してあった"桜"と合わせ、合計4個を持って、意気揚々店を後にした。

本当は、店内で2個は食べるつもりでいたのだが、こちらも満席
実は朝食抜きで家を飛び出したので、どこかで食べたいっと、東北沢方面に向かって歩き出し、やがて見つけた桜の木のある公園へ。

"桜"はリング状のドーナツで、中にはぐるりと1周あんこが入っている。
ところどころに桜の塩漬けが
ちょうど1口め、かぶりついたところで塩漬けが出てきた
相変わらずフワッとモチッと、生地が美味しい〜
ドーナツの周りには、砂糖に桜葉パウダーを混ぜたものがまぶしてあるので、十分過ぎるくらいの桜味。
"抹茶"は、家に戻ってから
丸ドーナツで、粒餡がギッシリ。
生地自体は、それほど強烈な抹茶色ではなく、香りもほんのりと上品だ。
"ビター85"は、リング状で、これも1周ぐるりとクーベルチュールが。
半分で止めるつもりだったのに、結局食べ切ってしまった。
それもこれも、ここのドーナツ、当日に食べないと美味しくない…という強迫観念から
そうなんだよなあ、出来たてだからあの食感が味わえるのだ。
なのに4個も買っちゃって
けれどもあそこに行くと、何故か売り切れる心配に、焦燥感を覚えてしまうのだ


 
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雨上がり、再びお花見 & SAKURA 2008 @ Cacahouete Paris

2008.03.31 月 17:03


桜が満開の後の雨にヒヤヒヤしたが、午後には上がり、再び太陽が
向かうは目黒川。
ああ良かったまだまだ美しい桜の木々でいてくれた

今日の目的地はジムではなく、パティスリー『カカオエット・パリ』。
この季節限定の桜スウィーツを求めて…。
昨年とはがらりと姿を変え、今年はヴェリーヌ(グラスデザート)として登場。
実は昨年は食べ損ない、涙を飲んだのだ
しかし今年も、もう桜祭りが終わったからと、今日か明日には作らなくなるだろうと聞き、間に合ってよかったと胸を撫で下ろした、"SAKURA 2008"
創作意欲旺盛なジェローム・シェフの頭の中には、既に新作の構想があるらしい。
フランボワーズのクーリにフランボワーズのババロア、そして桜のジュレという構成だが、定番"クレームブリュレ・フレーズ"のように、先に模様となるジュレをグラスの側面に貼り付け、それからババロアを流しこむという、何とも手の込んだ、そして見た目に惚れ惚れするデセール。
あれだけ個性のあるフランボワーズなはずなのに、桜のジュレと一緒に食べると、味が桜寄りになるのが不思議だ。
ちょっとサクランボのようでもあり…決して桜餅味ではない。
そしてもう1品、和素材系の新作を頂いた。
"タルト・ジャポネーズ"
タルトにクレームダマンド、そして北海道十勝のアズキを塗り、カシスのクレムーという構成。
つぶ餡とカシスが意外に合うのでビックリ。
いや、それどころか違和感なく、フランス菓子に溶け込んでいるアズキがここにはある。
「どこの粒餡を使っているんですか」と聞いたが、ジェローム・シェフが不在中のため、出所は分からず。
しかし、奥様の出身地・千葉の素材を使うことが多いので、これも千葉のどこかの和菓子屋さんの餡であるやも知れず…とのことだった。
そして、嬉しかったのは、"マダム"の伴侶"ムッシュ"がついに登場したこと
"マダム"がレモン味の茶熊なら、"ムッシュ"はバナナ&パッションフルーツ&ライム味で白熊。
べースとなるマジパン入りチョコレートビスキュイは共通で、バナナとパッションのコンフィーにバナナとライムのムース。
それにしてもここのガトー、定番も何品かあるものの、次々と新作に入れ替わっていくので、相当まめに通いつめないと食べないうちにショウケースから姿を消す商品が多いのが難点。
滅多に立ち寄らない私も悪いのだが、それにしても、これだけ目まぐるしくラインナップを変えるパティスリーも珍しい
ついて行く方も大変だ



 
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桜スウィーツに引き寄せられ @ Fraoula

2008.03.29 土 21:37


今年はさほど桜スウィーツを食べていない。
いや、今年も昨年よりもやっているところが増えたし、この時期だけの限定スウィーツ、デパ地下などを通っているとショウケースに引き寄せられることも多いが、見た目に騙されてガッカリする商品が多いのだ。
色だけ桜色で味はしないとか、全体的に美味しくないものとか…。
どうも琴線に触れるものに出会えず、記事にするまでもなくボツにしたものもある。

さて、しかし、中には、ここのだったら間違いないっと太鼓判を押せる桜スウィーツを扱っているパティスリーもある。
ここ、『フラウラ』もそのひとつ。
近所ながらあまり買ったことがないのだが、昨年、"ケラソス"という桜の葉入りのメレンゲ菓子を食べたことを思い出し、家に戻る前に寄ってみた。
今年も"ケラソス"やってるなあ…と眺めていると、試食を勧められる。
ちゃんと、ディップ用のクレーム・レジェールも一緒に。
ああ、これ食べたら、手ぶらで店を出るわけには行かないじゃないかっ
〜と思い、今回は、桜モノに限定して購入。

"桜メレンゲシャンティー"
クレーム・シャンティーを覆うように、桜風味の焼きメレンゲが。そして、生の苺とフリーズドライの野苺が飾られた、桜の時期限定のガトー。
いやいや、これはシンプルながら侮れない。
余計なものが何もなく、シャンティー・桜メレンゲ・苺のみ。これだけで十分美味しさを完成できるのだ
"桜ダクワーズ"は、割れば、鮮やかなピンク色が
日持ちする焼き菓子なので、ついつい消費期限ギリギリまで後回ししがちだが、やはり早いうちに食べるべきだろう。
ダクワーズ生地は、外はカリッと中はじっとりとした絶妙な焼き加減
もちろん、桜の香りも素晴らしく、桜井シェフってやはり偉大だと感じた一品。
桜の季節が終わる前に、また買いに来よう。


 
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桜コレクション!B @ various shops

2007.03.24 土 22:21

いろんなお店の桜味のパンやスウィーツを、厳選して紹介

★ミクニギンザ "SAKURA"
前回のハート型のデニッシュに続き、またもや傑作登場
桜の形をしたデニッシュ生地に、抹茶クリーム&白あん&さくらゼリーの順で入っており、断面がひし餅のように美しいいつものように、花びらが焦げないよう、ゆっくりとオーブンの余熱で温めたので、デニッシュ生地はサクサクに甦った。
中の白あんは、粘りがあって、最初、求肥かと思った。
いやあ、これは次回、まとめ買いしたいなあ

★新宿高野 "桜ダノワーズ"一昨日紹介した4種類の中では一番好きかも
というのは、デニッシュの上に淡いピンクの桜味のアイシングがたっぷり掛かっているから
これもオーブンの余熱でゆっくり焼き戻し、サクサクに甦ったものを美味しく頂いた。

★ジュノエスク・ベーグル "SAKURA JUNO"普通に買って普通に食べれば、普通に美味しいのだが…
買ったタイミングが悪かった
『ポム・ド・テール』の後だったのだ
桜の花も入っているが、ドライチェリーも入っていて、そこが桜スウィーツ・ラヴァーとしては、ちょっと邪道さを感じてしまう

 
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ここには、ピンクの桜吹雪 @ Angelina

2007.03.23 金 23:51

"モンブラン"と言えば『アンジェリーナ』。
ここのが極甘だと嘆く人もいれば、私のようにペロリと平らげられる人もいる。
私はここの"モンブラン"が、モンブランの中で一番好きである。
その"モンブラン"も、ここ日本では、オリジナル・ヴァージョンに加えて、毎月変化球ヴァージョンが登場する。
最近はチェックするのすら忘れていたのだが、先日、新宿LUMINE1の地下で見かけて、これは是非ともプランタン銀座の『サロン・ド・テ・アンジェリーナ』に食べに行こうと決めたのだった。
(その時は、既に色んなものを買っていたので、テイクアウト出来なかったのだ)
そう、3月は、"桜のモンブラン"
もちろんお決まりのフランス産マロン・ペーストを使用。
そこに桜のペーストを混ぜたものが、この桜ヴァージョン。
更にピンクの粉砂糖が雪のように掛かって、なんて可愛いんでしょう味は、確かに口の中に広がるのは桜の香り。
でもそんなに主張してはいなくて、後にはしっかりモンブランらしいマロン本来の味がやってくる。
もちろん、底はメレンゲ、その上にたっぷりのクレーム・シャンティイ。私は、アールグレイのストレートと一緒に食べるのがお気に入り。
まだモンブランが口の中にあるうちに紅茶を含むと、口の中でミルクティーになるのだ

周りを見ていると、女性2人で1個とか仲良く食べているけど
これってドゥミ・サイズ(通常の1/2サイズ)だよ〜
1個ペロリでしょう、ペロリッ

ちなみに、ここで"モンブラン"以外のものを食べたことはない。
"モンブラン"以外は絶対に日本オリジナル。
パリ本店はもっとクラシックなラインナップ
パリの古参のサロン・ド・テはどこもそんな感じだが。

 
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桜コレクション!A @ TAKANO

2007.03.21 水 22:30

ついに 昨日、東京が桜開花宣言

高級フルーツ・ギフト販売を扱う老舗は、都内にたくさんあるが、私が小さい頃から慣れ親しんできたのは、『新宿高野』
その『新宿高野』が昨年11月にリニューアル・オープン
しかし、ベーカリー・ブティックが縮小されちゃって種類も減り、ショウケースの中に上品に並べられたパンを対面式で買うスタイルに
とびきり美味しいパンかと聞かれると、なんとも答えようがないのだが、自社で仕入れるフレッシュなフルーツをふんだんに使ったオリジナリティー溢れるパンは、やっぱり季節ごとにチェックしたい
そして、今の季節の主役は…桜です
(フルーツじゃないけど…
毎年、メロンパンとあんぱんは恒例となっているが、先日、夕方に買いに行ったら、既に売り切れていたため(かつてこんなことはなかったのに)、今日はお昼のうちにお取り置きを依頼。
こういうことをやる時に限って、夜になっても残ってたりするのよね〜と思ってたら、殆ど売り切れてました
う〜む、桜開花宣言を受けて、急に買い手が殺到したのか
ケーキの方も、桜関連商品はsold out(ま、ケーキの方はイマイチなので、それほど悔しくはないけど

話は戻って、手堅く押さえといて良かった〜〜
私って、読みが鋭いかもっ

今年のラインナップは、4種類。
左奥から時計回りに、"桜ノーブル"、"桜のダノワーズ"、"クリーム・ド・桜"、"桜あんぱん"。
"クレーム・ド・桜"は、先述の通り、メロンパンの桜ヴァージョン。中には、桜のカスタードクリームが入っており、桜の花も真ん中に。
"桜あんぱん"は、求肥を包んだ漉しあんが中身。
"桜ノーブル"は、桜餡と黄身餡の2種類が中身。
これはもう、パンを食べるというより、お饅頭かも。
本当は、焼き菓子やジャムも欲しかったのだが、今、品切れなんだとか
残念出直すかっ

 
Posted at 22:30 / sakura / この記事のURL
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