すべりこみyamayoshi

December 31 [Mon], 2018, 0:31
前回、今年の総集編なyamayoshi記事を書いたところですが、その後、コンビニに新たなyamayoshiが入荷されていることに気づいたので、慌てて追加です。今度こそyamayoshi納めです。


わーーーい!! 




・ましまし更にまし。



待ってました! yamayoshiと二郎系のマリアージュ。もはや特に意外性のないマリアージュ!
お味としては、これまで食べたガーリック系のyamayoshi、って感じの既視感(既食感)あるお味です。その中でもかなりガーリック強めの部類かな?
軽く二郎的なものを食べたいときに最適でありましょう。


・シビシビ辛シビ。



思ったより辛かった! 唐辛子系の辛さ。ちょっと気軽に食べるにはヘヴィーです。
しかし、恐怖の「とんがらビーフ」ほどの辛さではなく、わさビーフでは物足りない、もう少し刺激がほしい、というときにちょうど良い辛さでありましょう。



ってことで、yamayoshiファンのみなさん、よいお年を!


クリスマススペシャル*今年のyamayoshiまとめ

December 24 [Mon], 2018, 19:36
今年はなんやかんや慌ただしくしているうちにクリスマスも過ぎようとしております。
タイの病院に行ったり、床寝のプロがやってきたりと忙しい年でしたが(忙しいわりに思い出せる思い出がこの二つだけ)、せめてクリスマスくらいは、今年食べたyamayoshiをまとめておきたく思います。


●パッケージがいけてるやつ

今年のyamayoshiの新機軸にしてパッケージがよかったやつといえば、あの闇鍋的な、謎パッケージのシリーズでありましょう。
文字好きの私にはグッとくるデザインでした。



「メラメラ」「すぅ〜っ」
夏頃出たやつでしょうか。すぅ〜っの方は、だいたい予想された味でした。
メラメラの方は、実はまだ食べていません。惨事が予想されるので、何らかの機会(罰ゲームとか)に開けようと思って貯蔵したままです。評判によると、かなりメラメラしているとか……。


こっちは最近出たやつですね。



「ピリピリピリ」、および「チャッチャッチャッ」
こちらはどちらもなかなか良かったです!
ピリピリピリ はおそらく、yamayoshi好きでなくても山椒系のお好きな人は満足できるであろう上品なお味でした。チャッチャッチャッは、yamayoshiど真ん中って感じのアレでした。


● 100均で買ったやつ

このへんは100均yamayoshiの定番商品ですね。
なぜか五月の連休にわざわざ自転車でめっちゃ遠くの100均まで行って買ってきたものです。





餃子味とガーリックモンスター、正直どちらもあまり記憶にないのですが、記憶にないということは、普通のyamayoshiだったのだと思います。
普通のyamayoshiということは、一般的なポテトチップスと比べるとそれなりにやばいということであり、いずれにもわさっち(わしゃビーフより改名)氏が目を細めている図がついていますね。
人と会うお仕事の方は、休日前に召しあがることをお薦めいたします。


● ブタメン

最近はコラボ商品も多かったですね。ブタメンとのコラボは、ジャンクフード×ジャンクフードって感じで、コラボの意味があるのかよく分からないところも良し。



私はフツーに美味しかったのですが、ブタメンファンの家人によると、「ブタメンの味ではない、納得いかぬ」とのことで、ファンというのは厄介なものです。
ブタメンのほうでもわさビーフコラボブタメンが出ていたようでしたが、そちらは見つけられずでした。


● 担々麺

これは安定の旨さでした。安心して食べられる感じです。何が「安心」なのかもはや分かりませんが。




● クリームソーダ

そして今年の問題作。



レトロポップなパッケージが良い!
お味は、というと、「なぜポテトチップスにした?」としか言いようがありません。ある意味予想通り。
しかしyamayoshiファン、もはやこれくらいで誰も驚かないのでしょうな。


●クリスマスディナーシリーズ

そして今年は、クリスマスディナーの代用にできそうなシリーズが出ましたね。

まず、「俺のフライドチキン」。「俺の」って誰の??



「ささやかなパーティー気分を貴方へ…」というコピーが泣かせます。ホントにささやかだ。
しかしこれ、食べてみると、かなりのフライドチキンさでした!
うまいうまい。たしかに、ケンタッキーで高いやつ並んで買わなくてもこれでいいかもしれない。タンパク質は摂れないけど。


そして問題作、「シュワっとはじけるポテトスパークリング」
今世紀は「ポテトスパークリング」という概念の誕生の時代として人類史に刻まれるでしょう。



これ……まず、メソッドとしてはおそらく上のクリームソーダ味の同じシュワっメソッドで作られており、そのうえさらに、丁寧に、シャンパンっぽい味がつけてある……!?
どういうことなのか? ポテトチップスである必要があるのか? いや必要とは何なのか。人類は必要のないことでもやる生き物なのだった。こんなものが白昼堂々コンビニで売られている世の中とは?……と諸々の思考が駆け巡りましたが、ともあれ今宵はyamayoshiで乾杯いたしませう。メリクリ。

容赦ないyamayoshiのその後

September 24 [Sun], 2017, 10:46
先日紹介した容赦ないyamayoshiのその後です。




100均でカジュアルに売るもんじゃないやろ、というレベルの辛さ、yamayoshi・とんがらビーフ。
これまでいくつかの辛菓子を食べてきましたが、完食できなかった、しかもかなり早い段階でギブアップしたのはこれが初めてです。なんでこんなものを作ったんだよ……。

残ったとんがらビーフの使い道ですが、バターライスを作った際、スパイス代わりに細かく砕いて投入してみました。
米二人分につきとんがらビーフ5枚程度ですが、これだけでかなり辛い!! 塩も胡椒もなんも要りませんでした。 (味つけは他にコンソメを入れたのみ。)




少量でもかなりの破壊力であるので、辛いもの好きな方は香辛料代わりに使うとよいのではないでしょうか。100円だし……。
ちなみにまだ半量以上残っています。

最近のyamayoshi: 燻製バター、焼きそば、そして容赦ないアレ

September 17 [Sun], 2017, 19:26
ご無沙汰しております。
誰のために続けているのかもはや分かりませんが、最近食べたyamayoshi報告です。


・ 私の燻製バター味

まずはちょっぴりオシャレなパッケージのコレ。
yamayoshiお得意のバター味、かつたしかに燻製風味であり、安定したお味でした。



知らなかったのですが、燻製バターってマリンフーズの商品だったんですね。こちらを食べたことがないので味再現度は不明。食べてみたいです。


・わさビーフ味 焼きそば

最近ポテトチップを超えてさまざまな方面に進出しているyamayoshiですが、こちらはエースコックとのコラボ。



わさビーフ味がほぼそのまま使われており、「わさビーフ味焼きそば」という他に説明することは特にありません。
小腹を満たすのにちょうどいい感じでした。



・とんがらしvsオレ とんがらビーフ


そしてコレ!!

実は先日、プレゼントをもらったのですよ。黒ホルと赤ホル袋……。



空けてみると、黒ホルには黒yamayoshi、赤ホルには赤yamayoshiが……!



黒yamayoshiのほう、「男気わさビーフ」は普通のわさビーフを多少強めた程度で美味しくいただけたのですが、赤yamayoshi「とんがらビーフ」のほう!
容赦なさすぎやろ!!




わしゃビーフくん(現・わさっち)がいつものトロンとした目(注:よく似ていると言われます)を細めて泣いています。この泣きは伊達ではなかったのです。



あまりの辛さに甘いジュースのペットボトルを至急買い求め、500mlを瞬く間に消費してしまいました。二人がかりで食べたのですが途中でダウン。残りはチャーハンかキムチ鍋か何かに投入しようか……と目論み中です。


最近のyamayoshi: 新生姜とパイン飴

May 25 [Thu], 2017, 21:07



yamayoshi が野心的なのは昔からのことではありますが、これはまたチャレンジングなものが出たものです。
パインアメコラボ、および、岩下の新生姜コラボ。
しかしyamayoshiマニアとしては食べないわけにはいきません。



・パインアメ味のポテトチップス〜パインアメの味をポテトチップスに



「なんで二回言うねん」感のある商品名ですが、まあそのままです。
少し前に「甘いポテチ」ブームがありまして、コイケヤがショートケーキ味だのなんだの謎ポテチを連発していた頃は横目で通り過ぎていたのですが、yamayoshiにやられては食べないわけにはいきません。クッ……

袋を開けると、これは明らかにパインアメの香りでしかない、濃厚なパインアメの香り!
口に入れると一口めはパインアメ。しかし咀嚼しているとポテトチップスになってゆく……。
……これ、一緒にする必要あるの!?

後半になってくるとこの「甘いやつがポテチになってゆく」感覚が少し中毒化してばくばく食べてしまったのですが、結論としては、「分けて食べたほうがいい」。
リピートは………いいかな。


・岩下の新生姜味



ほんのり優しいピンクのパッケージ。どんなもんかなと思ったのですが、こちらは特に違和感なく、普通に美味い! 生姜ぽい風味とyamayoshi独特の濃厚なポテチの味が上手く調和していました。

そういえば岩下の新生姜を食べたことがないかもなので、今度買ってみたいです。あと、新生姜ミュージアムにめっちゃ行きたいです!




※ ところで朗報。去年私の心を打ちぬいたヤマヨシ「極深ポテト」がまた発売されているようです! まだ入手できていないのですが早く食べたい〜〜。しつこく「定番化して!!」と叫び続けたのがよかったのでしょうか。

最近のyamayoshi: わさビーフ柿の種

May 20 [Sat], 2017, 12:53

最近ポテトチップのみならずいろんな形態に変貌を遂げているわさビーフですが、柿の種も見つけました。
ビールを飲む方はお供によさそうですな。




新幹線で食べました。
あの柿の種が出てくるかと思いきや、予想とちょっと違うものが。なんかさくさくしてるし。たしかに「サクサク」て書いてあるけど。




しかしこれは美味しい! わさビーフの粉部分をぎゅっと圧縮したようなお味でした。
がんばれわさビーフ、つまみ業界を統べよ!!

最近のyamayoshi: 「史上最臭」からパンまで

July 13 [Wed], 2016, 22:33

おひさしぶりの最近のyamayoshiです。
最近以前ほどスナック菓子を欲さなくなり、年齢を感じるなどしております。とはいえ平均よりはかなり食うているのですが。
では行ってみましょう。



・ヤマヨシ史上最臭!?いかの塩辛味

いきなりイムパクトあるやつ。



何がすごいといってパッケージに「臭」という文字が入る菓子は、コレくらいではないでしょうか。
おそるおそる食べてみると、あれ?味は意外に薄味です。いつものヤマヨシパウダーが少なめだからでありましょうか。しかし、しばらく食べ続けていると確かに何かジワジワ来るものが……。旨み、ではなく、何か、違和感、としかいいようのない何かが……。ううう。

これは、私はもういいかな。。酒飲みの人はうまいかもしれません。


↓こいつかわいい




・パクチー&ポーク味

パクチーが大好きなので、ヤマヨシ×パクチーとなっては食べないわけにはいきません!



袋を開けるとパクチー的な香りがふわーとしていい感じ。薄味(ヤマヨシ比)でさくさく食べられる感じでした。


・辛味鶏味

これもナイス。



花椒っぽい味が効いていていいっすね!



・ローストビーフ丼味

この、流行ものにはなんにでものっかる姿勢よ!



どのあたりが「丼」なのかは不明ですが、これはいつものyamayoshiで最高! われわれがyamayoshiに求めるビーフパウダーが詰まった佳作です。そしてカロリーが異常。



・わさビーフ揚げ餅

そして!これはちょっと変わり種。



わさビーフ味の揚げ餅なのです。
本家わさビーフよりもビーフ味は薄くなっており、なかなかうまいです。


・わさビーフパン

ついにこんなものも!第一パンとのコラボです。



中にわさビーフフィリングが入っていてうまーい!
パンはふつうのパンですが、これもほんのりわさび味です。

スナック菓子以外にもじわじわ活動領域を広げつつあるヤマヨシにますます注目でございます。


変な(いつもの)yamayoshi、普通の(擬態)yamayoshi

January 17 [Sun], 2016, 0:30

ひさしぶりのyamayoshi報告をさせていただきます。ライフワークが多すぎて忙しいです。

まずはますます攻め続ける路線から。


1. 怪味ソース



これは美味しかった! 辛いのかな?と思ったらそうでもなく、ちゃんと味わいある感じでした。さいきんわさビーフがただただ辛い路線に走っているので、こういうのが嬉しいですね。。
わさっち(「わしゃビーフ」から改名したらしい……)がおひげを生やしていてかわいいです。

しかし、この「怪味ソース」というもの、「あの味!」と言われても……私は知らなんだのですが、世間では流行っているのでしょうか……?
元ネタを知らぬので、再現度は評価不能です。

一応袋の裏に解説あり。へええ〜。↓




2. ローストビーフステーキ味

クリスマスムードにぴったりな一品。クリスマスの頃に売り出されていました。



「ローストビーフステーキ味」とは大きく出ましたな! これまでのyamayoshiなら「ローストビーフステーキソース風味」とか言いそうなのに。「黒毛和牛パウダー使用で自信ありげです。
お味は、黒毛和牛はよく分かりませんでしたが………、ワインぽい味がほんのりあって美味かったです。


と、ここまではいつものトチくるったyamayoshiですが、ここからは、「おまえ!そんな普通なものも作れたのかい!」シリーズを。


3. ローソンファームシリーズ

100円ローソンで見つけました。あたかもローソンオリジナルブランドであるかのように擬態して、実はyamayoshi、というこのシリーズ、yamayoshiとは思えないほど、ふつう!!



塩味がちょっと濃かったりコンポタがいつものyamayoshiの面影をうかがわせたりはするものの、驚くほど、スタンダードなポテトチップスです。ふつうに美味しいです。でもyamayoshi。
なんというか、太宰治における「走れメロス」みたいな感じです。あるいは、ふつうのカワイイ化粧をしてるときの鳥居みゆきをみるときの気持ち。または、「みんなテレビによく出てるおもしろおじさんだと思ってるだろうけど蛭子さんの漫画読んだことあるのかよ」みたいな感じ。


4. 深切りポテトシリーズ

こちらはセブンイレブンオリジナルに擬態したyamayoshi。



一見シンプルなこのシリーズこそ、今回のヒット作でした! 特にサワークリームのほう。スタンダード性と、yamayoshi特有の企業秘密と思われる粉っぽいのにさっくりした触感が調和して、名作でした!



最近のyamayoshi報告(辛め)

October 17 [Sat], 2015, 9:35

今年4月以降のyamayoshi報告です。
最近ずいぶん波に乗っているらしきyamayoshi、ついに私の時代が来たんだなあと感慨深いです。まあ、私の時代でなくyamayoshiの時代ですが。
新商品も順調に発売されていますね。

最近は「辛い」系が多いようです。



1. 大人向け 塩梅



yamayoshiには、梅系の名作「辛い梅」があります。これもその系譜かな? と期待しましたらば、

塩!!!

その名に恥じない塩っぷりでした。
梅味によくある、甘味がほとんどない! 潔く塩! とにかく塩がお好きな方におすすめです。



2. 明太わさビーフ



明太子に扮したわしゃビーフちゃんをあしらったパッケージ。
しかし! なんだかものすごくマヨネーズ味……
私の明太子観が間違っているのでなければ、明太子風味はほとんどない……マヨ………

ウラには「めんたいパーク」の宣伝が。東京の某ビルを思わせるデザインですね。





3. 台湾まぜそば味



名古屋の「麺屋はなび」とコラボしたとのことですが、台湾まぜそばなるものを食したことがないので再現度は判定できず。
「辛い海苔かつお味」みたいな感じで、ポテトチップス界では珍しいのではないでしょうか。



4. 沖縄の塩わさビーフ



学位取得(いろいろありましたが何故かいただけました)祝いに妹がくれました……分かってる。
これは普通に美味しかったです。yamayoshiに「普通に美味しかった」などというのは変なのですが、あっさりした塩味ながらほのかにyamayoshiフレーバーがあり、yamayoshi的にはひとときの清涼剤的な位置づけでしょう。(一般的なポテトチップス界では濃い味)



5. 辛ねぎ味



これは秀逸!
真っ赤なパッケージもいいですし、お味も、そこそこ辛いながら味わいがありちゃんと辛ねぎ味です!



6. 男気×ぐるなび 塊ビーフ味

そして今回の問題作!



魂ビーフ味、あるいは、魁!ビーフ味 かとどきどきしましたが塊ビーフ、だそうです。
わしゃビーフさんが、「意識高い系ラーメン店」の店主みたいになってます。なんで人は(牛は)男気をアピールしたいとき、頭にタオルを巻くのか?男気とはなんぞや?

それはいいとして、これ、あまりにもあんまりなガーリック風味でした。
開けるだけで部屋中にガーリック臭が充満。(本当です。)
その後数時間に渡って充満し続け、訪れた人に「部屋で何食べたん?」と驚かれるほどでした。
口の中も、ガーリック的な後味がその後延々と残存。
味は最早覚えていません。




作られた経緯としては画像の通り。ぐるなびで、「塊肉」の検索が2780%上昇したことに目をつけて作られたそうですが、この数字、このフォント、南インターホテル街の末広がり看板を思い出させました。
性と肉!!




最近のyamayoshi : 名作!胡麻油!

March 28 [Sat], 2015, 22:34

最近yamayoshiがマツコ・デラックスの番組で紹介されたようで、界隈(ってどこか知らないが)が盛り上がっていますね。
なんでもあの「キャビア味」 がマツコの顰め顔とともに紹介されたそうですが、キャビア味など驚くにたりないものであることは、当ブログをお読み下さっているyamayoshiファンの皆様はお分かりですよね。

では、最近のyamayoshiです。


1. 男気のりのりわさビーフ、R-15俺のわさビーフ



本日のトップバッターはこれ、「男気のりのりわさビーフ」です。
裏面では、「男気とは何ぞや!?」という鎮守直廊における独眼鉄的問いが投げかけられています。




つまりは、yamayoshiの代表作「わさビーフ」のわさび分をupしてみたというものなのですが、これは………

辛い!!!

めっちゃわさび!!
味わう余裕がないくらい辛い!

「ヤマヨシ最強クラス」は伊達ではなく、予想以上にガチの辛さでした。これは……もういいです。無眼鉄になります。超わさび好きな方にはよろしいのではないでしょうか。


これの前にもうひとつ、似たようなやつ「俺のわさビーフ」も食したのでありますが、「男気のりのり」があまりにあんまり過ぎて、「俺のわさビーフ」の印象がありません。わしゃビーフくんがメイクしていますね。






2. まぐろ醤油味

パッケージがいいですね。



いかにもyamayoshi的なゲテモノ系を期待して食べたのですが、意外にもあっさり薄味でした。魚介っぽい風味がそういえばしないでもありませんが、あまり癖はありません。ただ、既に私の舌が麻痺している可能性もあります。



3. 焙煎ごま油と塩ビーフ

本日の地味な名作はこちら。




これは良い! 定番のyamayoshi風味に、新風・ごま油の風味がプラスされており美味しいです。
お酒のおつまみにも合うのでは? 美味しい+安心して食べられるという、初心者にもおすすめの一作です。

最近しばしばお邪魔する居酒屋さん「鳥の宮」に、「肝塩炙り」という名作があり、絶妙な具合に焼かれた肝を胡麻油に浸して食べるのがうまうまうま旨くて愛食しておりますのですが、これの味に似ていました! 簡易版肝塩炙り!

P R
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名菓アカデ◎ミズモ
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当ブログでは、パイロンはじめ街角写真の紹介を中心として、その他、愛犬(まめ子)自慢、近況報告、雑談などをさせていただいております。


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パイロン、標識、国道、ピクトさん、絵馬、誤植、甘、各種動物、ふりふり、乳 など
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