かえってきたTOEIC

April 08 [Mon], 2013, 19:28
3月のTOEIC、結局受けました。

結局、というのは、問題集みたいなのを
勢いで1万円近くも買ったにもかかわらず、
結局、前日に模擬問題を一度解いただけで終ってしまったので。。。
前日までかな〜り迷ってたんですけど、
結局、スコアが悪かったら履歴書にかかなきゃいいだけだし、
お金払ったし
ということで。

満点とるまで頑張りますっ!と思ってたんですけど、
現実は、仕事が忙しくて勉強もままならず。

まあ、とにかく、今日、オンラインでスコアだけ確認できました。


結果。

リスニング480、リーディング495、TL975、でした。

純粋にリーディングで満点だったのは嬉しいです。
片方だけでも満点が取れたのは初めて。

しかもリーディングは時間がなくて
全然見直さなかったので、
あまり期待していなかったので尚更。

結果を見ると、
リスニングは分かんないな〜と思ったものは全てハズして、
リーディングはこれかなあ?と思ったものが全部当たった、
って感じなんでしょうね。。。

980欲しい、と思ってた基準からすると、
5点足りないのは微妙です。

どうしよう。
どこかで5点ぐらい買えないかしら?

とちょっと本気で思ってしまいました(笑)

また受けるかどうするか。。。
とりあえず今日はもの凄く眠いので、
お風呂に入ってもう寝たいと思います。

復帰。

March 15 [Fri], 2013, 22:06
しばらくアップ出来ませんでした。
何故なら社会人復帰していたからです。

毎朝6時過ぎ起きとか超ツライ。。。
。゚+(σ´д`。)+゚・クスン…

働き始めて、無事一ヶ月経ちました。
今のところ、クビに至らずになんとかやってます。

大抵毎日ひとつ+の会議にアサインされて、同通してます。
その度に心が折れて帰ってきます。

もうポキッとね〜。それはそれは見事なまでに。

2年ぶり、で初めての業界。
しかもプロジェクト付きとか個人付きじゃないんで、
社内のあらゆるタイプの会議に派遣されるんです。

営業から総務から帳票からシステム開発から財務まで。
わかんねーよっ!

って毎回毎回心から叫びたい。

だいたい、1時間程度の会議なら1人で通訳に入るのですが、
同通ってその1時間、喋りっぱなしなんです。

日本語で話してるときは英語に
英語で話してるときは日本語に
こっちは訳して話してますから。

でも集中してるので、先日入った会議では

 ん?もう終わり?10分ぐらい?

と思ったら、きっちり1時間経ってました。
アラ、私、1時間喋ってたのかしら?
でも、両脇汗びっしょり(笑)

とりあえず、クビにならないように頑張らねば。。。泣

ちょっと頑張ってみようかな。。。

February 08 [Fri], 2013, 3:13
来月のTOEICに備えるべく、
先日、アマゾンで模擬問題集など
TOEIC関係の本を4冊ほど購入しました。

性格的に、参考書とかは読めないタイプなので、
購入したのは全て、問題を解く系です。

多分、問題をこなして、
分からない問題にぶち当たったら
その都度調べる、という方が私には向いてるんじゃないかと。

今日届いたので、早速1冊目に取りかかりました。

そして、アマゾンで本を注文してから
もんもんと考えてたのですが、
この機会に、満点取れるまで頑張ってみようかなと。

こういった試験を受けるとかしないと、
自分が勉強しないからです。。。汗

TOEICの勉強することで、
文法や語彙を勉強することになるし。
どこかの時点できちんと勉強しておいた方がいいし。
満点取れたらTOEICに関しては、一区切りつける気がする。

今後、英語系の道を進むにあたり、
満点とっておくのはプラスです。

この業界は、実力と経験がものを言うので、
TOEICのスコアを気にすることはありませんが、
業界外の人たちにはTOEICって分かりやすい英語力の目安なんですよね。
「TOEIC満点なんだから、出来るはず」と思われる。
そういう風景を見て来ました。

だからここで、満点取れるまで頑張ってみたいと思います。

そして頑張って何度も受けて、満点とったが最後、

 ああ、どんなもんかと思って
 試しに受けてみたんです。。。
 まあ、簡単でしたね。フッ

と、何でも無い顔して言ってやりたい(笑)

もやもや。

February 05 [Tue], 2013, 0:23
1月に受けたTOEICの結果がリリースされました。

結果は微妙

スコアは960でした。
自己記録は無事更新出来たのですが、
履歴書にのせるべきかどうかもんのすごく迷ってます。

唯一嬉しかったのが、リスニングがほぼ満点だったこと(490/495)。
今まで、リーディングのスコアの方が常に高かったんです。
リスニングが苦手で。

今回は、以前よりもリスニングが出来た感があったのですが、
その通りの結果になって、ホッとしています。


が。


960って、英語で食べていく人間としては超微妙。
むしろ履歴書に載せると、

 これしかないの?

と思われるんじゃないかと。。。思うようになりました。

以前、クラスメイトと話をしていた時、

 履歴書に載せるのって最低で960かなあ

と、言われたのですが、何だか960ではマズい気がしてきたのです。

だって2年間ソレ系(?)の大学院に留学してるんですよ。
一体いくら投資したと思ってるんですか!


はあ。リーディング25点分もどこで落としたんだろう。。。
il||li _| ̄|○ il||l


とりあえず、今回の職は決まったので
当面TOEICのスコアは必要ない
(=当面新しく履歴書を出す必要はない)
からいいものの。

履歴書でTOEICのスコアを書き直したければ、
もう「留学後」の日付けになる訳で。

「留学後」の日付けでTOEICのスコアを出すからには、
満点近くないとマズい気がする。

別に職歴がついていけばTOEICのスコアそのものは必要ないけど。
何だかやっぱり口惜しい、のひと言だなあ。
履歴書でもTOEICのスコア、アップさせときたいしなあ。

ということで、結局、来月にもう一度
受けることにしました。

今度はちゃんと勉強して受けたいと思います。。。
ああ、何だかIELTSの時も同じことした気がする。
何だかなあ。

今度は980位は欲しいなあ。。。泣

久々の早起き。

January 20 [Sun], 2013, 21:59
というタイトルですが、
今朝起きたのは8時(もちろんAM)です。

しかし怠惰な生活を満喫中のワタクシには
朝の8時は超早起きの部類にしっかり入るのです。

今日は大学院の卒業生の集まりがあったので、
新入部員として参加して参りました。

古くは98年卒業生から集まり、
いろいろとお話を聞けたので良かったのですが。

10時半に銀座方面に集合だったので、
埼玉県に住むワタクシは
9時前に家を出なければならなかったのです。




ヒジョーにつらかった。





でも、今日一緒に参加したクラスメイトと話してたんですが、
ワタクシ達、最終試験前は朝の8時に
合同練習をスタートさせていたのです。

信じられない






それは最終試験の時間割が発表になり、
私たちが朝一の順番だったため、
本番に合わせて練習していたからなのですが、
8時に練習スタート。


つまり

5時〜6時に起床してウオームアップして
図書館の開館と共に入館という毎日を繰り返していました。


信じられない

なんて勤勉なワタクシ達だったのでしょう。





今、帰国してやむなく就職活動をしていますが、
実に働きたくない



毎日早起きして家を出て通勤して、
その後に8時間働くなんてイヤ。


あーあ、働きたくないなあ。
つか、早起きしたくないなあ。。。

オーストラリア満喫B おまけ。

January 19 [Sat], 2013, 20:17
ラミントン国立公園までのドライブでは、
オーストラリアの自然を満喫出来ました。





「ザ・クイーンズランド」
あ、でも田舎の方だよ。ちゃんと街もあるよ。





ああ、のどかだなあ。








牛さんがはむはむしてたり。
なごむ〜。




帰りもやっぱり「ザ・クイーンズランド」。





ゴルフ場みた〜いとか思ってたら、牧草地帯でした。
こんな場所が延々と続いてるんです。

写真にあるような池も大小たくさんあって、
何だろうと思ってたら、
放牧している馬や牛の水飲み場だった。。。

すげえ。
人工的なのに管理by自然





そんな帰り道、なんと2年間のクイーンズランド滞在で
初めてワラビーに遭遇。















あ、こっちに気がついた!














どうやらこれが、クイーンズランド州の
ラグビーチームの名前にすらなってる
有名なワラビーらしい。





















でも彼は、もしかしてカンガルーではないのですか?









(参考写真:ネットからお借りしました)










 。。。まあ、どっちでもいいんだけど

 あれ〜、でも何だかああいうヤツ
 どっかで見たことある気がする〜。。。






どこだっけ。。。?



































。。。ココだった!!




ワン男隊長@日本の家。










 vs






 
 あれ?親戚?



オーストラリア満喫B

January 18 [Fri], 2013, 20:24
さて、怒濤のごとく続くオーストラリア満喫。
何故あんなに時間があった当時にアップしなかったんでしょうねえ。
毎日ダラダラしてただけなのに。

人間って不思議ですねえ。

さて、「Tony君と行こう日帰り山の旅」第2弾は、
ラミントン国立公園です。

何故ここか?

理由1 近いから。
理由2 世界遺産(の一部)だから。
理由3 「熱帯雨林」を見てみたい。
理由4  ツリートップウォーク↓をウォークしたい



理由5  これは登山(ロッククライミング)ではない
前回のMt. warmingをまだ根に持っている私。


近いといっても車で2時間以上はかかるのですが。

前にクラスメイトたちと行こうとして、公園に着いたはいいが、
全く違うポイントに辿り着き、ツリートップには行けず。

山が違うから、直接距離だと近いけど、
実際には山を一度下って違う山をまた登らなければならなずに断念。

つかどれだけ適当に行こうとしてたのか私たち。





ということで、行って来ました。それはこんなとこ。







念願のツリートップもウォークしました。





写真右端には、ツリートップから更に登る男Tony。



でも写真で見ると、ツリートップっていうのが分かりませんね。
ちえっ。






Tonyよ、キミはどこまで登るのか。













そして私は暑いのか寒いのか





まあ、当たり前と言っては当たり前なのですが、
ツリートップは20分もあれば終わってしまうショートコースです。


私たちは、公園についてすぐツリートップに行ったんですけど、
その後すぐ、日本人の高校生ひとクラス分の学生とすれ違いました。
明らかにツリートップに向かってる。

30〜40人ぐらいいたかしら。
最後に引率の先生と現地ガイド。


ツリートップって、いくつかの吊り橋で構成されていて、
各吊り橋につき、一度に6人位までしか乗ってはいけないんです。


あの子達と一緒だと、多分もの凄く時間がかかったに違いない。
20分どころの騒ぎじゃない。


 あ〜、ヨカッタ





そしてその後は好きなだけブッシュウォーキング。

こちらは20分のショートコースなんてありません。











歩くこと歩くこと約6時間

もちろん途中休憩アリ。











上がったり下がったり。
ナンダかんだで、15キロ+歩きました。

ヒルと闘いながら。



何かねー。
考えもしなかったんですけど、
今回は熱帯雨林だったからか。
雨が降ったり止んだりしていたからか。

小さな(2〜3センチ?)ヒルの攻撃がもの凄く。
常に足首にくっついてる。
とってもとっても、新たなヤツがついてくる。

もう、毎分足下確認ですよ。
分単位で確認ですよ。

あまりにも立ち止まって自分の足首見てるから、
Tonyが大笑い。

つか、アナタにもついてますから!

祝 ご卒業

January 17 [Thu], 2013, 20:15
ご報告(?)が遅れましたが、
(あ、もしかしたら以前言ったかも知れませんが)
2年間の大学院留学、無事終わらせました。



卒業式当日、Tonyとのツーショット。



思えば、

 大学院行きたいな〜(いつか)
 
 留学(ちゃんとしたヤツ)してみたいな〜(いつか)

と、大昔から漠然と思っていたものです。
えいやっと方向修正して、派遣に身を投じたのが4~5年前。


 このままじゃヤバいんじゃ。。。

と思って大学院留学を本格的に考えだしたのが、3~4年前?


そして2年前の1月末、
小さな胸をドキドキさせながら、
初渡豪いたしました。



で、先月の頭、無事卒業式を迎えることが出来ました。
Tonyは臨時のmasa家代表(荷物持ち兼写真係ともいう)として
卒業式に参加して頂いたのでございます。



 さあTonyよ、
 ばっちり私の晴れ姿を撮ってくれたまえ。

 化粧も濃いめにしたぜ!


といって撮れた写真がこちら。













あ、あれ?
まあ、こんな写真もあるよね。

じゃあ、次!





















う、うん。。。ホラ、移動中だっしね。。。。。
















あ、ほら、海外の卒業式って言ったら、
あれだよね、帽子投げるヤツ!













 。。。。。?






も、もう一回!



















 。。。。

 どこにピント合わせとるんじゃい!!
 ヽ(`д´;)/










 ヾ(・ω・`;)ノぁゎゎ
 あ、ピント、ピントねっ!
 












 il||li _| ̄|○ il||l
 ふらっしゅはあ〜?





そんなTonyの唯一一番の自信作はこちら。






私が修士号をもらっているところ。
エラい人は、ガウンもキンピカなのね。







一生に(恐らく)一度の記念すべき瞬間を
形に残してくれてありがとう。





何とか無事、卒業致しました。





ちなみに久しぶりにヒールを履いてウロウロしたため、
セレモニー終了時には足が痛くて痛くて痛くてもう歩けませんでした。

ということで、なんとワタクシ、裸足で帰りました(笑)
ヒール片手に徒歩15分ぐらい。

Tonyは何度要求してもおぶってくれませんでした(笑)

オーストラリア満喫A ウルルその弐

January 16 [Wed], 2013, 22:16
さて、11月末から12月の頭にかけて、
強制的に参加させられたウルル旅行。

エアーズロックは登れなかったので、
基本、毎日その周りをウロウロしていたのですが。
オーストラリア満喫A ウルルその壱 参照


風の谷にも行って参りました。
「風の谷のナウシカ」のモデルになったんじゃないかと言われている場所です。






とてもきれいで、確かにユパ様とか出て来そう。

朝イチで行き、かつ曇りの日だったので、
ほとんど他の観光客がおらず、
クローズもされず、満喫することが出来ました。





これ、別に勝手にその辺登ってる訳じゃなくて、
ちゃんとしたトレッキングルートなんですよ。

ルートに従って進んでるだけですよ。







この風の谷の、夜明けを展望台から見て、
その後、風の谷をトレッキング。


ぐったり疲れた帰り道、野生のラクダに遭遇しました。





道を横断するのではなく、進むのか。
まさにオレ様ラクダ。








何だか良く分からないけど負けた気がします。。。



ドライバーさんに話を聞くと、
野生のラクダ、多いそうです。
この写真には映ってませんが、3頭で移動してました。
ちなみに、全部ヒトコブらくだだそうです。


彼らはどこから来て、どこに帰って行くのでしょう。
家とかあるのかな。

らくだツアーとかあるから、
もしかして昼間はパートタイムで働いてたりしてww
今は、仕事あがりで帰宅途中か。


と、くだらないことを考えてました。


とにかく朝4時前に起きて、数時間歩き回ってたんで、
帰りのバスではぐったり、寝てました。




突然、バーンッ!!!
きゅるきゅるきゅる〜


とかいって、車がヨタヨタと止まるではありませんか。
何事かと思って目を覚ますと、

まさかのパンク


ああ、早くホテルに帰ってご飯食べて昼寝したいのに。


 予備のタイヤがあるから、大丈夫だよ〜

とドライバーさんがのたまい、私たちはしばしの休憩。
ま、急いでないしね。。。


やっとのことで、予備タイヤに取り替えたら、
なんと、この予備タイヤ、

 空気はいってないじゃんよ!!



これで走ったら、絶対絶対またパンクする。
ホテルまで絶対持たない。


 。。。

 。。。



結局、無線でバス会社に連絡して、
別の送迎車を出してもらうことになりました。

でもここは、会社から結構遠い。
何も無い一本道で、まさかのバス待ち





しょうがないから友人と撮影会を開催しました。



何気にお気に入りのワンショットです。

オーストラリア満喫A ウルルその壱

January 15 [Tue], 2013, 23:16
昨日の関東はまさかの大雪でしたね。
久しぶりの雪かきにはしゃいでしまいました。
長靴はいて犬の散歩行きました。

さて、最終試験後から帰国までの間、
Tonyと一緒に2回、日帰りでトレッキングに行きましたが、
それとは別に、クラスメイトに強制的にウルルに連れて行かれました。

ウルルとは、こちら。



オーストラリアのおへそ。
そうです。エアーズロックです。

これ一枚岩なんて信じられませんね。
アボリジニ語でウルルと呼ばれていて、
「エアーズロック」とは後からイギリス人につけられた名称で。

現地ではみな「ウルル」と呼んでました。
しかも「Uluru」なんで、英語では最初の「ル」と、最後の「ル」の発音が違うんです。
こんちきしょう。


行ったのは、11月の終わりから12月の頭にかけて。
そう、夏まっさかり

夏真っ盛りに、内地の砂漠地帯へ行ったのです。
今思うと正気の沙汰じゃねーと思うのですが。

ちなみに初日は43度+でした。
なんつーか、道路で目玉焼き出来るんじゃ?とう暑さ。

通常、夜って気温下がりますよね。
でも、夜、風呂上がりに外で洗った髪を梳かしていたら、
友達がフロントに行って帰って来る間に
髪が乾きました

その間、約5分

つまり、そんな場所です。

エアーズロックなどの登山や、
長距離のトレッキングコースなどは、
気温が36度以上(37度だったかな?)の予報だったり、
雷雨だったりすると、閉鎖されてしまうのです。

つまり、真夏に訪れた私たちは
ラッキーでなければ、そういう観光名所は行けない。

まさにオフシーズン

 ほんと、「オフシーズン」って
 「オフ」になる理由がちゃんとあるんですねー。

と、実感しました。


3泊4日位だったのですが、
結局エアーズロック自体には登れませんでした。

アボリジニ的には聖地なので、
本来はあまり人に登ってもらいたくない場所だそうです。

なので、エアーズロックの近くにあるセンターに行くと、

 ご理解の上、登らない選択をとって下さい

と、堂々と書いてありました。
観光地として推進する政府と、登って欲しくない現地人。
難しいですね。

私たちは結局、登らない選択肢しかありませんでしたが。

従って毎日、エアーズロックの周りをウロウロ



こんな感じ↑で。

日中は尋常じゃない暑さと、
殺人的な日差しなので、帽子は必需品です。

風を遮るものもありませんから、
帽子にはもちろん、顎ヒモ必須。

この旅行のために、わざわざゴムひも買って、
帽子に縫い付けて行きましたよ、ええ。



その先にある、休憩所で休憩していると、アレ?



 誰か降りて来てね?





拡大してみましょう。




確かに降りて来てるじゃん!


この日は、ゲートが8時前に一度開いて、
8時過ぎに閉じたんです。暑いから

だから、8時前に登っちゃった人たちだと思います。
でも、ゲートが閉じた時、全員その場で引き返したはずなんですけどね。

上まで登ってて気がつかなかったのかなあ。


写真で分かるか微妙ですが、ものすごく急なんです、ルートが。
だから、で上り下りするんですよ。

マジで、転がり落ちて亡くなった人、いますから。
それに、鎖ってで出来てるじゃないですか。

ものすごく熱くなるんですよ。
道路で目玉焼きじゃないですけど、
ホントに熱くて素手では火傷する位。
マジ、料理出来ます。

つか、鉄、熱伝導率良過ぎ。


だって、暑くて、普通に立ってるだけでふらふらになるんですよ。
そりゃ、あんな急なロッククライミング、クローズになって当然です。


そして、砂漠地帯ですから、お帽子も必須です。

が、





ん?分からない?

じゃあ、この部分だけ、えいっ!拡大







。。。えーっと。
季節的には間違ってませんね。

旅行で浮かれちゃってる気分的にもマッチしてますね。



でもそれは、(殺人的な)日差しから身を守るという
帽子本来の機能を果たしてくれるものなのか?


非常に興味深く、
このパーティーが無事下山するまで
遠くからズームで見守ってました。

ヒマだったし。

まさか彼らも、あんな遠くから逐一観察されていたとは
思っていないはず。


何だか長くなったので、続きはまた次回に。。。
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