大好きな彼に宛てるラブレター

2004年06月
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あの頃は・・・そうだった。 / 2004年06月22日(火)
今日、君から電話がありませんでしね。
きっと、疲れているのだろうと、安心して眠っていました。

昔、まだ君と付き合ってない頃、君がどうして毎日、朝、電話をくれるのか不思議で、
きっと、お店の人から頼まれて電話をくれているのだろうと思っていました。
それでも、君からの電話が毎日、毎日楽しみで、電話が来る前に目が覚めてしまっていた程でした。

あの頃は君から電話がない日は心配で心配で堪らなかった。
もう2度と君からの電話が来ないのではないかと・・・仕事に行っても、
一分一秒、君からの電話を待っていました。
それでも、私は彼女ではなく・・・電話をする事も出来ず、君からの電話を待つしかなくて・・・

今は、君から電話がなくても、心配はするけれどそれは体調面での心配で、
浮気をしてるだろうか?とか君が居なくなってしまうのでは?なんていう心配はなくなりました。


君の事を思わない日は一日もありません。

君もそうでいてくれると私はとても嬉しいです。

Posted at 22:58 / ラブレター / この記事のURL
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