★目覚めの女神 チハル様 3 ★

September 02 [Fri], 2005, 0:46
ある寒い冬の日あたしはまたもやヒロキさんちに入り浸っていました。

「あ〜なんか寒いから帰るのだるくなっちゃった・・・。
もうこのままとまっていこうかな〜〜〜〜〜〜〜〜 (/´θ`)/ 」
だらだら。

2人でごろごろしていたところ、ヒロキさんが突然
「おれなー最近好きな子できてん(*´∀`*)」
「ええ〜〜(*´∀`*)ダレダレ?あたしが知ってる人ですか??(*´∀`*)」
(内心男の子だったりして・・・どきどき)

「え〜チハルちゃん(*´∀`*)」








ええ?







えぇ!煤i゜△゜ )





あたし今夜ここに怠惰なばっかりにお泊りしようとしてるところなんですけど・・・





えぇ!煤i゜△゜ )




「あの・・・


あたし、
ヒロキさんは男が好きだと思ってました・・・・;-ロ-)!!」

「(ヒロキさん)エエエエエエエエ!!!!!!煤i゜△゜ )」


(今のあたし:『ヒデー!!!ヒデーよ!!ヽ(`Д´)ノ告白した相手に女の子が好きなんでしょ?とか言われたらあたしもへこみますorz』)
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