中国家庭料理 大蓮香 本店

2007年04月30日(月) 22時00分
祝日だというのに・・・お昼過ぎには、ご近所さんの用事で帰ってこなきゃいけない。
遠出ランチも行けないGW前半終了日。
この日、土曜に上の子が買ったゲームソフトをつまらないからと売りに行ったら、査定に1時間ほど掛かると言われちゃって・・・。
仕方なく、そこから近い場所を探すことに。
で、見つけたこの『中国家庭料理 大蓮香 本店』
実は以前、ダンナが会社の人からおいしいよ!って聞いてたお店だった。
駐車場は以前から知ってたのだけど・・・お店の場所は、車じゃ見落としてしまいそうな通り沿いにありました。
(でも良く見ると、何で見落としてたんだろ?って思えるほど、派手でした〜)

表には定食850円の写真がたててある。
これはいいかも!
入ってみると、間口も狭いけど店内も、厨房を囲むようにあるカウンター席とボックス席3〜4くらいあるだけ。
しかも、カウンターの一角以外は満席状態。
仕方ないのでカウンター席に座り、店内にかけてあるメニューを見ると・・・・・・・
ひえ〜〜!中国語だぁ〜
困った私たちは、とりあえずお店の前でみた「大蓮香日替り定食」850円と「えび焼き飯」550円2つ。それに、隣りの席でおいしそうに食べてた「上海焼そば」600円と「手作り水餃子」480円を注文しました。
そして私はといえば・・・目の前にある生ビールサーバーの誘惑に負け・・・「生ビール」もたのんでしまいました〜〜(だって、生ビール飲んでくださいって機械が言ってるんだものぉ〜)
ビールたのんで直ぐに、テーブル席が空いて、移動させてくれました・。
最初っからここだったら、我慢できた・・・かも・・・?

とりあえず、先に運ばれてきたビール飲んでたら、つまみの「上海焼そば」と「手作り水餃子」がやってきました。
同じ焼きそばでも、中華料理でよく出てくる揚げそばのあんかけタイプはあまり好きではないんですが、ここのは私が大好きなしっとり焼きそばタイプ。
だって、ちゃんと食べてるのをチェックしちゃったもんね〜〜
味付けも、程よい辛さで、太ニラなのかな?火の通り具合がちょうど良くて、すごく味を引き立ててた。
水餃子は、手作りらしい素朴なおいしさ。
皮が少しだけ厚めでツルンと口に入って、少しモッチリした食感が気に入りました。

子供たちがたのんだ「えび焼き飯」、ゴハンが卵コーティングされてパラパラ。
これぞ炒飯って感じでしょうか。
でも・・・なんでメニューには焼き飯って書いてあるんだろ?
味付けも、濃すぎずちょうどいい塩加減。
油でべっとりしてないのもうれしい。
セットされてたスープは、鶏ガラスープベースかな?
卵白のみ入ってて、それがとってもきれいに浮いてる。
もちろん口当たりもいいし・・・。
どうしたらこんなに、卵白を均等に出来るんだろう・・・?

最後に運ばれてきた、ダンナの「大蓮香日替り定食」。
850円とは思えないボリュームです。
それだけで1品物になりそうな麻婆豆腐。
舌触り良かった水餃子が3切れと酢豚に先ほどと同じスープ。
ザーサイと何かの麺の和え物風(?)と杏仁豆腐。
そして・・・なぜだかエビフライとキャベツの千切り。
ダンナも、何でだ?って言いながらも、おいしく食べてました。
麻婆豆腐は本場四川風をアレンジした感じなのかな?
私が作ったのと違って、豆腐の角がしっかりしてましたぁ〜
(比べるなよ〜〜

お店の方は、中国語を話してたみたい。
本場中国の方なんだなぁ〜
でも、本場のクセのある中華ではなく、ちゃんと日本人の口にも合うようにしてある・・・と思う。
値段も安いしおいしいし、ボリュームもあるし!
いいなぁ〜この店。
また来ようかな〜〜

・・・ちなみに、店内には壁に掛かった中国語のメニューしかないと思ってた私たち。
実は、テーブルに溶け込むような色のメニューが、ちゃんと置いてありましたぁ〜
(って、気付かなかったのは・・・もしかして私たちだけかぁ・・・?)

シェ・プティ・リス

2007年04月29日(日) 21時58分
GW前半スタート・・・だけど、ちょこちょこと用事があってランチくらいしか行けそうにない。
家族でGWお初ランチは・・・。
朝、ダンナからいきなり見せられた新聞の切り抜き。
なんでも、恩師と卒業生がフランス料理店をOPENさせたって。
記事見て何だか期待持てそう・・・ってことで、里庄にある「シェ・プティ・リス」までドライブ&ランチとなりました。
ここまで行って満席だったら・・・ってことで、まずは電話で席の予約。
電話での応対も感じ良くて、期待度UPの私たちでした。

お店に着いたら駐車場はほぼいっぱい。
店内もほとんど満席だったので、予約してよかったね〜ってしみじみ。
早速メニューを見ると、ランチメニューは4種類用意されてました。
全て前菜とスープと食後のお飲み物が付いてて、選ぶメインで金額が変わります。
メイン、一番安い「牛すね肉のミートパイ」1000円と一番高い「和牛のハンバーグ フォアグラ添え」2000円は誰もたのまず。(ってか、ハンバーグは食べたかったけど我慢したって感じ?)
結局上の子とダンナが「サーモンのポアレ」1200円を、下の子と私が「鴨のコンフィ」1500円をたのんだのでした。

まずは本日の前菜の「ローストポーク」。
ポークとは言え、とっても柔らかく、ナイフの先を滑らしただけで切れちゃいます。
ソースもマスタードが利いててとてもおいしかった。
だけど、上の子が食べて直ぐ言った「トマトが甘い〜〜」の一言・・・これが何だかすごく印象に残りました。
新聞には、地元の食材を最大限に生かした料理って書いてあったけど・・・。
立派に育ったこの水菜なんかもそうかな?

テンポ良くスープが運ばれてきました。
本日のスープは、カボチャのスープ。
思ったよりはさらっとしてるけど、コクがあります。
スープを飲みながら、周りをきょろきょろしてて気付いたこと・・・それは・・・。
お水のグラスも白で統一された食器も、とってもきれいだったんだけど。
オープンしてまだ日が浅いからとあまり気にしてなかった。
でも・・・ナイフとフォークをテーブルにセッティングしてるのを見たら、何と白い手袋はめて置いてる。
そうか・・・座ったときに銀色に光り輝いて見えたナイフとフォークは、お店の方が気を配ってたからなんだぁ〜〜
お店の心意気を見せられた瞬間でした。

そんな事を考えながらボーっとしてたら、いよいよメインが運ばれてきました。
まずは「サーモンのポアレ」から。
大きなお皿の上に、分厚いサーモンがぁ〜。
ナイフで切ると、柔らかくてジューシーです。
サーモンの下にはソテーしたナスやポテトやトマトなどのお野菜。
上からは、トマトソースがかけてあります。
外はこんがりとしてるみたいで、上の子が皮を切るのに苦労してました。
こんな時いつも思うのは、これって残すもの?ってこと。
上の子は私に似て、お魚や鳥の皮も大好き。
いつも私が、コラーゲンたっぷりでお肌つやつや・・・って言い聞かせてるせいかもしれませんが・・・(苦笑)
一口貰ったけど、身がほっこりしてておいしかったです。
が、見た目以上にボリュームあったのかな?
ソースも子供には控えめだったせいか、最後は食べるの苦労してました。
(それでも残さず食べてましたが・・・)

私がたのんだ「鴨のコンフィ」。
コンフィーがどんなものかも知らずたのんだ私。
てっきりスライスした鴨だとばっかり・・・。
出てきて、ナイフとフォークで食べられるかな?と・・・特に下の子が・・・。
案の定、お肉だけなかなか手をつけない。
まぁ、添えだと思っていたキャベツは、ロールキャベツ風になってて、中にちゃんと鴨肉やコーンなどがたっぷり入ってる。
他にも思ったよりいろんなものが添えてあり、回りを片付けただけでも子供なら満足できるかも?
でも、肝心のメインを食べないのはもってのほか。
仕方ないので、私がたどたどしいナイフさばきで切り分けてやる事に。
普段ローストしてスライスした鴨を食べなれてるせいか、思ったよりパサついて感じるお肉。
皮はこんがりとおいしかったけど、身を全部食べるには・・・お腹が張っちゃったなぁ。
結局下の子が残した鴨肉、ダンナがおいしそうにペロリと食べちゃった。

食後のドリンクは、コーヒーか紅茶のみ。
子供たちは飲めないので、コーヒー2個だけたのんだら、子どもにはオレンジジュースを持って来てくれました。
オレンジジュースが値上がった今、とってもうれしいサービスでした。
+300円でデザート(本日はグレープフルーツのプリン)がたのめたけど、もちろんだれもたのむ余裕なし・・・。

お店は、思ったよりも広くて、従業員もたくさんでした。
その中で、多分シェフの奥様らしき方がとってもキビキビと、しかも愛想良くお仕事されてました。
訪れて気持ちのいいお店。
そうお客様に思わせるお店作りを、これからも変わらず続けていってくださいね〜〜

遠いけど、ドライブしたくなったらまた来ますね〜〜

そうさく料理 こっく

2007年04月28日(土) 23時37分
ホントはかなり前から、お友だちと約束してた「そうさく料理 こっく」での夜ご飯。
やっとお許しが出て、今夜行く事となりました。
時間はまだ6時来てないけど・・・このためにうどんだけの昼ごはんにしたんですもんね。
パン食べたけど、すでに消化してお腹鳴っちゃってるしぃ〜

とりあえず私は「生ビール」480円を、運転手のお友だちは「ジンジャーエール」300円をたのんでカンパァ〜イ!
直ぐに付き出しの「くらげのサラダ」が運ばれてきました。
くらげのコリコリした食感と、とびっこのプチプチしたのがおいしい。
カウンターに座り、次にたのむものを物色しながら、この一品だけでビールがすすんじゃう〜〜

メニューの中から、前回食べておいしかった「ナスとお餅の揚げ出し煮」300円を注文。
ナスの揚げ煮はたまに作るけど、それにお餅も入れるとは・・・いいですね〜〜
表面に油を含んだお餅にダシが絡んで、これまたビールに合うなぁ〜〜
白髪ネギの薬味が、お出汁の旨味を引き立てます。
もう一品は「山芋のポン酢炒め」300円。
見た目フライドポテトのような拍子切りの山芋。
さっと炒めてあっさりポン酢を絡めてあって、シャキシャキ感が残ってるのがうれしい!
私もお友だちも、こんな山芋の調理法もあったのかぁ〜と感心。
これならウチでも作れるよ〜〜と思ったけど・・・いつの事かな?(まずは山芋買いに行かなくっちゃ・・・)
カウンターの上に掛かってるお勧めの中から選んだのは、「豚肉と大根の巻き煮」350円。
今回、一番気に入った品です。(もちろん他のもおいしかったんだけどね!)
これは、少し厚めにかつら剥きした感じの大根と豚ばら肉(かな?)を巻き込んで、上品なお出汁で煮込んだもの。
ランチから生まれた一品って言ってたけど、本当にクセになるおいしさ。
何度も火入れして寝かせてを繰り返して味をしみ込ませたって言うだけあって、噛むとジュワッとダシがしみ出てくる感じ。
薬味の白髪ネギと三つ葉が、いい風味を加えてます。

「魚のカルパッチョ」750円。
もしここに上の子がいたなら、間違いなく気に入っていた品。
サーモンやイカなど4種類ほどのお刺身に、特製のドレッシング。
上にはネギと・・・何の葉っぱだろう・・・ルッコラみたいなので、クセの無い葉っぱがのってます。
(詳しくなくて・・・
これはランチでは決して食べられないと思うので、じっくり味わって食べましたぁ〜

このあたりで、充分お腹いっぱいになってきた私たちでしたが、めったに来れない夜のメニューをもっと楽しみたい・・・って事でたのんだ「海老のベーコン巻き」650円。
価格から考えて、もっとボリューム無いかと思ったのに・・・最後のほうにたのむ品ではなかったと出てきてから後悔!
だって、大好きなジャンボな海老が3尾も。
しかもベーコンで巻かれた上からはチーズがとろけてる。
あ〜〜!もっとお腹が空いてる時にたのめば良かったよ。
大好きな海老なのに、1尾食べたらもうお腹パンパンになっちゃった〜〜
もう一つは「タコわさび」(・・・いくらだったっけ?)。
最後に焼酎をたのんだ私の、最高のおつまみとなりました。
下に敷いてあるツマ切り大根と一緒に食べると、シャキッとした歯ごたえが加わっておいしい!

最後は「デザート盛り合わせ」(多分500円?)。
翌週のランチに出てくるという大人のデザートの「ヌガーグラッセ  クレープ包み」と口溶けが大好きなふわとろのムース、そしてチーズケーキの盛り合わせ。
デザートが別腹じゃない私でしたが、お友だちにあげたのはチーズケーキ半分だけ。
今回は不思議と別腹になってしまいました〜
だって、おいしかったんだもぉ〜ん!

カウンターに座り、シェフだけじゃなくシェフのご両親とも楽しくおしゃべり。
楽しい時間はあっという間に過ぎちゃったけど、気付けばかなりの時間を過ごしてました。
・・・長居しちゃって・・・ごめんなさいね〜〜
でも、とっても楽しかったんで・・・勘弁してやってくださいませ。
運転手のお友だちもとっても気に入ったんで、また来ますね!

手造りのパン屋さん ショパン

2007年04月28日(土) 23時08分
早い時間に、うどんのみの昼食をとった私たち。
これじゃ絶対、晩ご飯前にお腹が空くよね〜〜
って事で、帰り道にパンを買うことになりました。
ホントは「ベーカリーレマン」で買う予定が・・・。
そのかなり手前で「手造りのパン屋さん ショパン」を発見!
一度もここで買ったこと無いけど・・・近くに住むお友だちが、おいしいよっていってたお店だぁ〜〜

店内は、思ったより狭くて、品数もそんなに多くありませんでした。
そんな中で目に付いたのが、「ベーコンエピ」84円(多分)。
少し小さめだったけど、安い!
これは帰って直ぐ食べたのですが、他のお店(特にハード系の)に比べて軽い。
とがったところは、パリポリと音がするほど。
パン生地も、フランスパンのように粘った食感ではなかったなぁ。
最近とってもハードなパンばかり食べてたので、逆においしく感じちゃった。
下の子用に買った「クロワッサン」116円(多分?)も、バターがジュワってタイプではないけど、さっくりとおいしそうに食べてました。

何となく気になって買った、まるいパン(バターフランスだったっけ?105円だったような・・・)。
中にはバター風味がいい感じのクリーム。
生地はエピ同様、さっくりと軽い感じのフランスパンでした。
何となく買ったくせに、バタークリームと軽い食感がクセになり・・・ほとんど完食。
あ〜あ・・・今夜はお腹空かせとかなきゃダメなのにぃ〜
ダンナの朝ごはん用に買ったのは、クリームドーナッツ(って名前だったような・・・)116円?
珍しい、揚げパンタイプのクリームパン。
見た目油の含みが多そうだったけど、おいしそうに食べてたなぁ・・・。(感想聞くのを忘れた・・・)
私と上の子用のパンは、ウインナーのったパン(137円だった?)。
翌朝レンジで少しあっためた後、オーブンで焼きました。
縦半分に割ったウインナーの下には、カレー味のキャベツとマヨネーズが敷かれてる。
ウインナーはジューシータイプではなく、皮なしってのかな?
その上には、ソースが掛かってる。
買ったときには気付かなかったけど、いろんな味が楽しめておいしいかも。
上の子も、食べるのには苦労してたけど、おいしいって食べてました。

レジに立ってた時に、奥の作業場が見えました。
いかにもパン職人って感じのおじさんが、焼きあがったパンの仕上げをしてた。
壁には、添加物を一切使ってないので、カビが生えやすいから早めに食べてくださいって張り紙。
♪朝一番早いのは、パン屋のおじさん♪
って曲が、頭の中で流れてきた瞬間でしたぁ〜(笑)。

パンの作り方も、お店のポリシーも、色々あっていいと思う。
また、ここの味が食べたくなったら買いに来ますね〜〜

サンスマイル

2007年04月28日(土) 22時03分
子供たちから、ゲームソフトを買いに行きたい〜〜とねだられた日。
ダンナは朝早くから出勤。
仕方なく、開店時間近くに、お店へと直行。
子供たちそれぞれ、欲しいソフトを、お小遣いにて購入。
(私より金持ってるもんなぁ・・・

その帰り道、まだ時間は早いのに、お腹空いたぁ〜と、上の子。
これからまだ、お買い物に行きたいんだけどなぁ・・・。
仕方ないので、かる〜く食べられるお店を近場で探すことにしました。
この日は、私だけだけど夜お金使っちゃう予定あったから・・・安いお店でぇ〜と。
そこで思い立ったお店、それは・・・「サンスマイル」でした。
つい2〜3日前にお友だちから、近くでお仕事してたときに安いけどまずくは無かったお店って聞いてた。

実はこのお店、かなり以前にも、安くておいしいって聞いてたんだよね・・・。
場所が分からないまま、5年くらいの月日が流れてた。
昨年、お世話になった方を送る機会があって、その途中で見つけちゃったんですよね〜〜

場所はバッチリ覚えてたので、迷わずお店へ。
お店の入り口に、以前にTVで出してたジャンボなメニューの張り紙が・・・。
だけどみんな、そんなにお腹空いていないんだよなぁ〜

お店は食券を買って注文する、昔からあるセルフ方式。
その分イマドキと違って、食器は自分で片付けなくていいんです。

とりあえず私は、シンプルに「きつねうどん」250円を注文。
下の子も、あんまりお腹空いてないからと、同じものを注文。
暫くして呼ばれて取りに行ったきつねうどんは、思ったより小さい器だったけど・・・。
多分うどんは冷凍なのかな?
しっかりコシのある、私好みな食感のうどんでした。
ただ、現在歯を矯正中の下の子には・・・少々歯ごたえあり過ぎたんでしょうか・・・。
お出汁はそれなりにおいしかったですよ。

あんなにお腹すいたって言ってた上の子。
食券買うときになって、「ぶっかけうどん」270円(だったと・・・)がいい!って。
なんなのぉ?
それならセルフのうどんでも良かったのにぃ〜って突っ込みを入れたくなった私ですが、このお店の偵察もしたかったので・・・うどん3杯の食券を買いました。
ぶっかけはあったかいのと冷たいのが選べます。
上の子は冷たいのを選んだけど・・・麺が温かいのより締まってる。
上には半熟卵やワカメがのせてあり、金額以上においしそうだったのに・・・。
麺が固すぎて苦手だとぉ???
3玉100円くらいの、安ぅ〜い麺が好きな、トホホな子供でしたぁ。
ま、残した分を上の子と下の子が交換して完食してた。
ちょうど半分ずつ食べて、満足した様子でした。

子供たちが時間をかけて完食してたとき・・・。
自分の分を食べて、時間を持て余してた私がたのんだ「ホットコーヒー」150円。
価格は自販機に毛の生えたような金額だけど、きちんとカップに入ってる。
(当たり前の事か・・・)
お味は・・・純喫茶の味って言ったら、分からない人もいるんでしょうかね・・・。

お店の壁の張り紙。
「ハンバーグ定食」「野菜炒め定食」「シュウマイ定食」「日替り定食」が、各480円で用意されてた他に、「サービスステーキ」や「うな重」なんてのも、630円と、かなりリーズナブルでした。
お客さまは作業員やタクシー運転手なんて方が多かったけど、それだけに安くて多くて味もまずくないってB級的にお勧めなお店なんでしょうね。
次回はダンナも連れて、是非日替りあたりを食べに行きますね。
もしかして、給料日前当たりになるかもしれませんが・・・ね!

《お店データ》
岡山市高島新屋敷398-5
    086-275-2987
営業時間 7:00〜20:00(OS19:45)
定休日 第1火曜日

Sakura Umi ‐懐古喫茶 桜海‐

2007年04月25日(水) 22時37分
今日は、お昼前に行かなければいけないところがあって。
その近くで11時からランチの食べられるお店を・・・と思ったら、この「Sakura Umi ‐懐古喫茶 桜海‐ 」を思い出しました。

時間は11時10分くらいかな?
それでもすでに何組か、ランチを注文しているお客さまが・・・。
ここは、かなり早くから遅い時間まで、ランチのお客が途切れないお店なんですね〜

今日のランチメニュー、「日替りプレートランチ」(ミニデザートとドリンク付)880円のメインは「ポークカツレツのトマトソース」。
あれ?なんだか前回来た時と、同じ気が・・・。
もう、半年くらい前なのに・・・なんて偶然なんでしょ!
そう思いつつ、やっぱり「日替りプレートランチ」を選んでしまった私ですぅ。
(だって品数多いほうが、目にもカラダにもうれしいし。)
まずはスープから。
みじん切りした新(多分)玉ねぎが、口の中で解けるくらいに煮込まれたポタージュでした。

本日のサイドメニュー。
サラダは水菜がたっぷりのったグリーンサラダ。
3種の小鉢、茄子とキュウリの浅漬けの下には、ひじきがちょっぴり。
以前も食べておいしかった、青じその上にのせられた冷奴。
冷奴の上、今日はとびっこ・・・かな?醤油漬っぽいのがプチプチとおいしかったです。
もう一つは・・・?
メインがジャンボすぎて・・・忘れちゃった・・・ごめんなさい〜

そのポークカツレツのトマトソース、まるで鳥のササミかと思うほど柔らかくてあっさりしたポーク。
上からは、トマトの味がしっかり感じられるトマトソースが掛けられてます。
添えのキャベツの千切りに掛けられた和風ドレッシング。
トマトソースのついていないカツレツに付けて食べたらおいしかった。
最近の私の胃は、揚物とトマトソースの組み合わせが重く感じる事があって・・・。
少し酸味のあるこのドレッシングは、そんな私にぴったりな味でした。
(もちろんソースはおいしかったんですよ・・・)

隅っこについてたデザートは、ミルクゼリー(・・・と、勝手に命名・・・)。
比較的、淡白な味でしょうか・・・。
そして、食後にコーヒーを選んで、ホッと一息。
もう直ぐ12時来ちゃうし、満席になっちゃったし・・・ってことで、そそくさとお店を後にした私たちでした。

ちなみに、前回より30円高くなってる?
ま、今までが安すぎたので・・・それでも充分安い価格です。
早い時間か、遅い時間ねらって、また来ますね〜〜
(ポークカツレツ以外のものも、食べたいしぃ〜)

エルニド

2007年04月24日(火) 21時03分
お野菜本来のおいしさが味わえる「エルニド」
カラダに優しいお料理が気に入ってんだけど・・・。
書き込みで、4月28日をもって一時休業されると教えてもらい、何が何でも行っとかなきゃ・・・という事で、訪れました。
前回来た時から、すでに半年経ってる・・・。
人気があって席数も少ないので、12時過ぎるといっぱいになっちゃうからと・・・なかなか行けてなかったなぁ。

ここでのランチメニューは「お昼ごはん」1050円(コーヒー付き1250円)の1種類だけ。
まずは大皿にのった「先付5種」が運ばれてきました。
ほんのりと甘みの付いた黒豆。
お出汁の良く利いただし巻き玉子。
小松菜のおひたしは、思ったよりはしっかり味が付いてて、刻みピーナッツの香ばしさとよく合ってました。
ゴボウのキンピラ・・・でいいのかな?
ゴボウの旨味が上手に引き出された品。
そして、ウドなのかな?酢みそのさわやかな味と、シャキシャキの食感が好きです。
ホント食べたのは少しずつだけど、身体がデトックスされた気になってくるから不思議。(あくまでも気分・・・ですけどね〜)

先付を食べ終わってから少し待ったかな?
メインやご飯などが運ばれてきました。
玄米か白米が選べるご飯、今日はやっぱり玄米でしょう。
相変わらず薄く感じてしまうお味噌汁。
この味も、暫く食べられないと思うと・・・何だかいつもよりもおいしく感じる。
(実際ずっと飲み続けてると、煮干の旨味かな?ほのかに感じます。)

今日のメインは「鯛のグリル 筍と木の芽の味噌ソース」。
鯛は、身はふっくらで皮はパリッとなるくらいにソテーされてる。
上にかけてあるソース、木の芽和えの一品として食べられるくらいおいしい。
小さく切られた筍の歯ごたえと、山椒のさわやかな香りが口の中に春を呼ぶ・・・(笑)
味噌の中に、マヨネーズ・・・入ってる?何だか味噌以外のコクを感じたんだけど・・・(気のせいかも・・・?)。
淡白な鯛ととてもよく合ってて、おいしかったです。
「炊き合わせ」は、カボチャや筍にワラビなどが、彩りよく盛り付けられてます。
気に入ったのは、シイタケの肉詰め。
ひき肉は鶏肉なのかな?その中にすり身じゃないエビも入ってて、おいしい!
薄味だからこそ感じるおいしさ・・・なのかな?
キュウリと玉ねぎのサラダには、下に焼き豚が入ってる。
巻いて食べたら、玉ねぎの甘さがいい感じ!
もう一つは天ぷら。
こちらは小さく短冊切りにしたさつまいもと、青シソに茄子・・・だったっけ?
天つゆも塩も付いてないけど、衣に付いたほんのり塩味で頂きました。

今日のデザートは、ミルクのムース(正確名称は・・・似たようなのが色々ありすぎて、私には・・・)
の上に、多分キンカンのジャムがのせてある。
マーマレードは苦手な私ですが・・・味のバランスが良かったせいかな?最後までおいしくいただけました。
一緒にコーヒーもたのんで、帰らなきゃいけないギリギリまで過ごしました。(家庭訪問週間なので・・・
おいしく栄養摂れて、今日も満足しましたぁ。ごちそうさま!

これで暫くは食べられないのかぁ・・・残念だなぁ。
お店再開したら、すぐまた行きますから、出来るだけ早く再開してくださいね〜〜

とんかつと弁当の店 白馬

2007年04月22日(日) 23時22分
奉還町周辺に用事があり、時間は遅くなったけど近くでお昼食べようって。
そんなにお腹が空いてなかった私は、ラーメンって提案したのだけど。

ダンナはとんかつが食べたいとポツリ・・・。
昨日カツカレー食べたじゃん!
ダンナのとんかつって言葉に子供たち、目をうるうるさせて、食べたい!!!と一言。
3対1で、とんかつの勝ちぃ〜〜

ダンナが食べたかったのは、もちろん「とんかつと弁当の店 白馬」のとんかつ。
時間はすでに1時半過ぎてたけど、2時までオーダー取ってるって事で、車も席も楽々ゲットで入店しました。

まずはメニューをみて、子供たちが食べたがったのは「えび、ヒレかつ定食」1130円。
見ると、ご飯と味噌汁と小鉢に、何とヒレかつ100gと大エビフライが1尾付いてる。
そんな食べられるわけ無いでしょ?
子供たちには却下させたけど、エビフライ大好きなダンナは、迷わずたのんでました。
エビは、大が付くだけあって、ジャンボサイズ。
大きめなために、身がプリプリとまではいかないけど、決して大味ではなく、おいしかったです。
(一かじりしかもらえませんでしたが・・・)

それを諦めた子供たちがたのんだのは、「ヒレかつ定食」1030円。
でも、価格こそ100円安いけど、カツの量は150g・・・多過ぎやしないかぁ?
実際、運ばれてきたお皿みたら、カツもジャンボながら、キャベツの千切りもハンパじゃない。
本当に全部食べられるのぉ?
そんな私の心配をよそに、ちゃんとキャベツも黙々と食べてる。
キャベツは、よくありがちな機械でスライスじゃなく、きちんと包丁で切ってる。
ドレッシングは、揚物の油を緩和させるためなのか、ノンオイルの青シソドレッシングがたっぷり掛かってる。
カツ、キャベツ・・・と交互に食べていくと、意外とお口サッパリと食べすすんでいける気がする。

あまりお腹空いてなかった私がたのんだのは、「ヒトクチかつ定食」710円。
これも、ヒレ肉を使ったかつで、100gと少し少なめ。
とは言え、100gといえば普通のお店の定食並み。
それでこの価格は、お得だぁ〜〜
感心するのは価格だけじゃない。
このヒレかつ、お肉がすっごく柔らかい。
そう言えば、何年も前に一度来て感動したんだっけなぁ・・・。
普通のかつとヒトクチかつの違いは・・・衣の量の違い・・・?
だって、ぐるりと衣が取り巻いてる分だけ、チョッピリ多い?
悩みながらも、それくらいしか違い分からず・・・
(結局最後までおいしくいただきました・・・あれ?お腹空いてなかったはずだけど・・・?)

子供たち、あんなにガッツリ食べれるって言ってたのに・・・。
今日の小鉢の冷奴と山盛りキャベツをもりもりたべたせいなのか・・・かつを食べるペースが落ちてきちゃった。
それに気付いたのか、もともと子供には無理と察したのか、お店の方が持ち帰り容器を持ってきましょうか?って聞いてくれた。
おいしいから残したくなかった子供たちは、全部食べれると、首を横に振る。
でも・・・最後の一切れは・・・2人とも、結局置いていってくれた容器のお世話になりました。
ホントは無理してでも食べたかったみたいだけど・・・150gだもんなぁ・・・。

ヒレ肉のとんかつを他のお店で食べると、1500円近くするのになぁ〜
しかも、こんなに柔らかくてお肉の味がおいしいとんかつって、めったに無いと思う。
かつが食べたくなったら、またお邪魔しますね〜〜

ブリュケムント

2007年04月21日(土) 22時12分
ご飯を半分ダンナにあげたせいで、まだ何か食べたかった私。
そのダンナも、まだ何か食べたいって言うし・・・。
そうだ!こんな時こそ、「ブリュケムント」のパンを買って食べよう!
今日は日曜じゃないしぃ〜

思い立ったら・・・って訳で、帰り道速攻で行ってみました。
時間帯が良かったのかな?それとも以前よりもっと頑張って作ってるのかな?
以前行った時とは比べ物にならないくらい、いろんな種類のパンがありました。
まずは上の子が選んだおやつ。
ハートのカップケーキ(多分130円)・・・でいいのかな?
中には、サイコロ上のチョコと、細かく砕いたナッツが入ってる。
一口だけ貰いましたが、チョコのほろ苦さとナッツの香ばしさが、しっとりしたケーキによく合ってました。
もう一つは朝食用。
ハムマヨパン(多分50円)。
ちっちゃいミニサイズのパン。生地は普通のパン・・・かな?

ダンナが選んだのは、「生メロンパン」とクリーミーフランス(?)。
相変わらず、甘いパンがお好みです。
生メロンパン、生とは中に入った生クリームのことだそうで。
定番のメロンパンの中に入ってたのはコーヒー味の生クリーム。
ダンナがお昼寝してる間に一つまみ食べた感想は、コーヒークリームがおいしかったって事かな。
メロンパン、実は私はあまり得意ではないのだけど・・・。
コーヒー味のクリームが入ると、意外と食べれるかも?
まぁ、パン生地もきっとおいしかったんでしょうかね?
クリーミーフランスは朝食用。
ホントは直ぐに食べればおいしかったんだろうなぁ・・・。
それでも、思ったほど味は落ちなかったようで、おいしそうに食べてました。
横から一口だけ〜と貰って食べたら、クリームがすっごく生乳の甘さがしておいしかった。
バターの質が違うのかな?

私が買ったのは、変わった名前のパン。
なのでもちろん覚えてませ〜ん!(自慢する事か・・・?)
覚えているのは・・・ってか、決め手になったのは中に入っているベーコン。
何だか特別なベーコンだそうで、パンにこれを使うお店は少ないって事を書いてあったような・・・。
(結局あまり分かってない・・・?)
これは、帰って直ぐに食べました。しかも、ワインのお供に・・・。
天然酵母で粉も特別なのかな?
黒っぽくて、外はすごく香ばしいのに、噛むとモッチリしてる。
しかもベーコンの油、コクがあって私好み。
これは赤ワインに合うなぁ〜〜
このベーコン、少し独特の香りもあるのかな?
人によっては苦手な方もいるかも?
でも、私は好きです。
もう一つ、朝食用に買ったのは、ガーリックソーセージ(?)かな?
さっきのとは違う生地だけど、ハード系でおいしい。
中のソーセージも、ガーリックと香辛料の辛さも利いて、ワインに合うよ〜〜
って・・・朝食用なのに、半分近く食べてしまったよぉ〜
しかも、写すのすっかり忘れてるし・・・
まぁ、どちらも買って直ぐ食べると、我慢できないほどおいしいって事で・・・。

下の子が選んだもの、それは・・・・・・・
なんと、「酒種パン」5個200円と「食パン」200円。(苦笑)
あんなにおいしそうなパンが並んでたのにぃ・・・どれがいいって聞いたら、四角いパン!だとぉ・・・
家に帰ってから暫くして、丸い酒種パンをおいしそうにもくもくと食べてました。
白いご飯とか、茹でただけのパスタなどが大好きな下の子。
生地をじっくり味わって食べてる・・・と思えば、ある意味尊敬できるのかも?
少し食べたけど、ほんのり甘いコッペパンって感じでした。
食パンはトーストして食べたけど・・・思ってた味とは違うような・・・。
トースト加減が悪かったのかなぁ・・・。
噛んだ時のモッチリではなくねっちりした感じが・・・(また、よく分からない事を言っちゃいましたね・・・)
ま、私好みじゃ無かったってことだけです。

やっぱりここのパンは、ハード系が一番お勧め。
ワインのツマミにと思えば、夕方買って直ぐ食べることが出来そうかな。
また、土曜の夕方買いに行きますね〜〜

グリル トモヒロ

2007年04月21日(土) 21時40分
今日は、ダンナの歯医者の予約が12時から。
帰ってくるのは・・・1時近くだって・・・。
それからランチは、お腹空くかなぁ・・・と諦めかけた私でしたが。
そうだ!朝ごはんを遅めにたっぷり食べればいいんだぁ〜と。

ほぼ予定通りの時間に帰って来たダンナ。
ちょうど、お腹が空き始めたところだったのよぉ〜〜ナイス!
どうやらダンナが思いついたお店があるらしい。
どこかなぁ〜と思ったら、この「グリル トモヒロ」だったのです。

このお店は、気付いた時にはここにあったって言うほど、昔からあった(・・・と思う)。
以前行った時には、単品しかなくって・・・メインとご飯だけたのんで物足りなかった記憶が・・・。
最近お店の前に出ている黒板に、サービスランチと書いてあったので、もう一度行ってみたいねって言ってたのよね。

今日の「サービスランチ」650円は、チキンピカタとサラダにライス又はパン。
ハンバーグがいい!って言った子供たちに、それは単品で780円するからって・・・(セコイ・・・)。
結局ダンナを除いた3人はサービスランチを注文。
チキンは少し薄めだけど、皮も付いたジューシーなもも肉。
上にたっぷり掛けられたデミソースが、ピカタの卵にからんでおいしい。
いかにも洋食屋さんって感じのデミソースでした。
添えてあるグリーンサラダのドレッシング・・・自家製なのかな?
昔、無添加に凝った時、泡だて器使って作ったマヨネーズの味に少し似ている。
あの頃は・・・まじめに主婦してたな・・・(遠い目・・・)
酸味とマスタードが利いてて、さっぱりしたドレッシングでした。

ところで、パンかライスが選べたけど・・・どっちにするか聞かれなかった・・・。
いつもなら、こちらから言うのだけど、今日はドキドキしながらどっちが来るか待ってみた。
で、全員ライスが運ばれてきました。
お店は、親子でやってるのかな?
年配の女性が、注文や料理運んだりしてる。
そう言えば母もおばあちゃんも、ご飯を食べないと力が出ないってのが口癖だったなぁ・・・。
そんな理由でかどうかは分かりませんが・・・パンの方は早めに言いましょうね〜〜

サービスランチと書いてあった下に、カツカレーって書いてあったせいで・・・。
急に食べたくなったと、単純を絵に描いたようなダンナがたのんだものは「カツカレー」780円。
これは、サービスランチと違ってサラダの付いてない単品。
注文したとたんに肉を叩く音が聞こえてきてたトンカツは、柔らかくておいしかったけど・・・。
少々ボリューム無いかな?
盛り方も、思ったより上品だったので、私のご飯を半分のせてあげました。
でも・・・カレーのルーが増えないのにご飯だけ増えても・・・ってチョッピリ不満そう。
やっぱり男性には、少なめだろうなぁ・・・。
せめて、スープやサラダが付いてれば・・・って、それは単品で追加するべきなんだろうなぁ。
でも、追加したら1500円近くになっちゃうしなぁ・・・。
そんなこんなで、あっという間に平らげてしまったダンナ。
一口貰ったけど、カレーは程よく辛く、専門店じゃなく洋食屋さんのカレーだぁ〜としみじみ。
脇に添えた福神漬けが、余計にそう思わせるのかな?
大盛りがあったら、もっと満足してたのかもね。

メニュー見ると、チキンピカタは単品で780円。サービスランチは650円でご飯も付いてる。
多分大きさが違うとは思うけど、やっぱりサービスランチはお得感あるんじゃないかな?
懐かしい街の洋食屋さんって感じのこのお店。
そんなにガッツリは食べたくないけど、それでも洋食が食べたいって時は、また来ますね〜〜
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