ブラック★ロックシューター 4話 を語る
2012.02.27 [Mon] 23:56



なんというか皆病みすぎててなんだかなーって感じ。
人を言葉巧みに陥れていくのは胸糞悪いような、と。
今回は窓の外とのやり取りとかが気になったかな。
黄泉を煽るようなポスターに窓からの風景に。
そこにある確かな透明な壁の存在感。



うーん。



長回しで部屋が暗くなっていくっていう、
こういう時間経過の見せ方は『電波女と青春男』でもやってたな。
http://yaplog.jp/lucyman/archive/1833



うーん。
黄泉の部屋のカーテンが閉じられているのは、
暗い雰囲気、閉じこもることと外の風景を見ないようにしているからなんだろうけど、
最後に繋がっていると思われる糸を掴んだ瞬間に地獄に叩き落とされるのはなかなか痛快。



黄泉の部屋のぬいぐるみって棚のガラスの中に置いてあるけど、
先生はオープンなんだなぁ、と。



勝手に縛って勝手に救われて。
どこかの誰かに勝手に救われてしまうことで克服も成長もなく進んでいく感じ。
これの前のシーンだけど、黄泉が部屋を出て駆け寄っていく辺りの走りとか印象的だったな。

今回はOVAとも被っていくような話になるためか、
分かれ道とかOVAでも見かけた風景が出てきたけど、
あれはOVAとTVの行く道の違いでもあるように受け取るっちゃ受け取れるのかなと。
黄泉は街を出るのか、それとも閉じこもり続けるのか。

アニメ雑記 2/25 を語る
2012.02.25 [Sat] 23:37

●戦姫絶唱シンフォギア



はぁ?



へぇ。



うーん。

今回は意図的に鉄塔とか電柱とかを見せる場面が多かったのは演出の方の趣味なのか。
それぞれの繋がりを暗示するのに使われてるのかなって気がしたけど、
景観的に要らないんじゃないかって気もしたのでそれ以上の意図があるのかどうなのか。
近未来的な建造物に対して送電鉄塔の違和感が結構強い。

あと1枚目とか見ると腕金に何本も電線っぽいものがついてるけど、
こんな鉄塔あるのかなぁという違和感が。三導体四導体にしてもなぁ。
っていうか耐張なのか懸垂なのか。耐張だろうけどジャンパーないし。
がいしもついてないっぽいし。3枚目は電線ないし新設したのか解体される鉄塔なのか。
しかしわざわざ鉄塔出しておいて半端な絵で終わってて残念だった。
なんか無理やり描き足された感もあったし。なんだかな。

前から建築物へのツッコミがあった作品だけど、
個人的にそれを身に染みて感じた回だった。
逆に言うと、気づかなければ普通に楽しんで見れる部分もあるということ。
まあこの作品はこういう部分を大事にしないというのはよくわからない世界観、
美術からも読み取れるので、
キャラクターが歌ってバトってるのを楽しめればいいかなという割り切り方なのかな。

仕事の関係で知識を得るとツッコミを入れたくなる気持ちというのがわかってきた感。
もうコレっきりにしたい気も。しかし塔体に突っ込んである線はなんなんだろう?
移線してる割には上に工具類とかないっぽいし。
まあどうでもいい話。

本編はクリスちゃん可愛いので楽しい。
主人公の歌のイントロがカッコイイので戦闘も楽しいかな。OPも出だし好きだし。
とりあえずクリスがどうなるのか気になるかなって感じ。

アニメ雑記 2/20 を語る
2012.02.20 [Mon] 20:17

●ペルソナ4



鉄塔の存在感が凄かったな。
懸垂鉄塔で相間スペーサがあって〜と、
妙にリアリティを感じる部分だったかなー。



吹奏楽いいっすねぇ。
雰囲気としてあるだけで話しとしてはあまり繋がりがない感じがいいのかな。
今後またでてきたりするんだろうか。
しかし弟が原作プレイしてるの横で見てたのに全く話を覚えてないなぁ。


●偽物語



なんか八九寺と神原が出ないと欲求不満を覚えるアニメになってきた。
今回は激しすぎる兄妹喧嘩とか楽しくて良かったな。
やっぱこの前後は田中さんだったのかな。
最近は好きだった髪の描き方してくださる方が、
次々にそれをやめていってるのが寂しいです。

アニメ雑記 2/19 を語る
2012.02.19 [Sun] 23:03

●灼眼のシャナF



吉田さん。
EDの絵が気に入ってるので妙に気にかかる。
和美の愛がどのように作用するのかっていうのがまだよくわからないけど、
というかそれぞれのキャラの行動がどのような結末へ至るのかよくわからないので、
先を見るのが楽しみなアニメです。

しかしボーイミーツガールでちょっとした恋愛要素があって、
っていうのが王道的な学園もののラノベだという気がするけど、
その中で愛のあり方まで語ろうっていうのは誠実だなぁという気がする。

個人的にEDの曲の尺が変わって以前と違う絵のところに歌詞が乗っかっててちょっと残念。
EDはやっぱ吉田さんのところ辺りからが一番の盛り上がりのように思えていたので。
ただ物語に合わせて歌詞が変わってるのはいい仕掛けでグッときたなぁ。
これからのシャナと悠二の物語に期待が募ります。


●ゼロの使い魔F





この辺がちょっと目を引いたかなとか。
姫さまとの戦いとか最後のシリーズにやることなのかなって感がするな。


●バクマン。2



高木の覚悟を見せつけるような表情とか印象に残った。
眼鏡で横顔の表情が見せづらいだけに、
このアングルで眼鏡のツルを透かさずに目を見せてるのとかグッときたな。
次にカメラが右側から見せるときは編集長の眼鏡はそのまま、
高木くんの眼鏡は透かして、とかその辺が引っかかる感じ。


●探偵オペラ ミルキィホームズ



大久保政雄さんコンテ回。
前期最終回を思い出すアクション回。
金田系作画全開で楽しい回だったなぁ。
前期EDを彷彿とさせられる悪役アルセーヌの暴れっぷりに惚れ惚れさせられる。


●あの夏で待ってる



池畠博史さんのコンテ回。
こういうアニメのコンテ切るんだと意外。
新キャラを交えての恋愛模様の盛り上がりが楽しい回だったな。
このアニメは各キャラクターの芝居や動かし方の方向性がある程度定まってる感が。
そういう描き分けも楽しい部分かなぁ。
時間を気にせずにダラダラ見てるとすごく贅沢な感じがするんだけど、
うーん、どうにもついていけてない感があるかなぁ。

ブラック★ロックシューター 3話 を語る
2012.02.19 [Sun] 09:25



糸電話どこに吹っ飛んだのかなーと不思議だったけど、
相談室の先生が如何にも怪しいので、
不可思議な出来事も説明可能、
操作可能な事象として扱われだしているということなのかもなーとか。
OVAの携帯の使われ方が印象に残ってるので気になる部分。



ポスター。
青に青を重ねるってなぁとか、
書いてある文面がキャラクターの行く末へのメッセージっぽくて引っかかる。
正直やりすぎじゃないかなと苦笑い。



とか思っていたら。
張り紙に意識向けさせてから物語の流れの中でも張り紙が。
そのメッセージを笑ってしまったらこれと同じなのか、
という意地悪さが出てるといえばイイのか。
しかしこうやってセルが浮いてるのを見ると、
この美意識はどうなんだろうなって感じにもなる。



映りこみが一際美しいショット。
映りこみが印象的だったのは小鳥遊の部屋のぬいぐるみの辺りもそうかな。
相談室の時間が生む緊張感と先生の不気味さとの対比として、
魅力のある場所としての情景が必要としていたのかなーとか。
学内からだとどうして同じような印象で札でしか説明されない場所だし。
合宿行くバスから見える風景もそうだけど、
自然っていうのがある主のテーマだったりしたのかねぇ。
この世界の自然とは、みたいな。

話の流れはよくわからないなぁ。
ただ幻想的な雰囲気を壊しにきてるのはなんなんだろうな。
OVAは同化っていうのを描いてたけど、
あれは黄泉があちら側に取り込まれた?というか、
そういう話の付け方をされていたので、
今作は日常側からの侵食をやりたいのかなーという印象。

そういえば2話で黄泉の裏のキャラがベール被ってて、
やっぱ監督ってそうなのかと思ったり思わなかったり。

しかしこのアニメ、単に初音ミクに主題歌やらせたかっただけだったのではなかろうか、
っていう気がしないでもない。
でもハチクロの遺伝子を持っているのが『あの花』だったことを思うと、
色々と複雑な気分になる。

アニメ雑記 2/15 を語る
2012.02.15 [Wed] 21:37

●戦姫絶唱シンフォギア ED





まどか☆マギカ思い出すんだけど、
最後に見える星の輝きがまどマギより希望のあるEDを連想させられる。
1話初っ端から暗い雰囲気だし、重苦しいが目立つけど、
最後は綺麗に終わるのではないかっていう予感。

まどマギはEDの雰囲気を本編の真実を知るまどかでそのEDの先を見せた、
っていう位置づけなんだろうけど、
個人的には魔法少女になった後のまどかの願いがどんな形であれ、
叶ってしまうのがやっぱりスッキリしないのでEDのまどかと結びつけてしまうんですよね。
やっぱアレキュウベェに騙されていない、真実を知った上で魔法少女化だから、
っていうものなのかしら。

まあ要は暗いけどEDとしてシンフォギアはこういうのを提示してるわけだし、
最後の輝きがどういうものなのかっていうのは個人的に気になるかなー、
というどうでもいい話。

アニメ雑記 2/9 を語る
2012.02.09 [Thu] 20:33

●パパのいうことを聞きなさい!



雲の流れだったり情景が印象に残る回でしたねぇ。
個人的にfeel辺りのキャラ見ると萌えキャラバーストっていうか、
色々やりすぎてキャラがクドくなりがちで敬遠気味だったんですが、
今作は結構楽しんで見れます。

個人的に気になったのは歌かな。
なんかこのアニメ、空の情景に合わせて「きらきら星」の英語版歌い出したりするんで、
そういうのは何なんだろうなーと。
最後に星空見せてたりするのも、アバンの空からの流れで綺麗だけど、
歌というのも以前歌ったものと関連してくるのかなーとか。

しかし主人公がトイレに行く描写見るとイリヤ思い出すな。
この作品がある意味イリヤとの逃避行みたいな生活なのかもしれんと思うと、
ラノベのリアリズムを踏まえてみようっていう試みがあるのかなーとか思った。


●Another
OPのテロップ位置が不気味というところかして本格的だなと感じる。
特に企画、プロデューサーとか製作方面の方とか。なんなんだろうなーと。



エレベーターが落下する辺りは雰囲気壊してきてるなと思ったけど、
無駄に意味深だったエレベーターの破壊後に鳴の正体が明確になったりして、
こういうギミックはいいなーと思った。
まだ何かどこかに仕掛けがあるのか、今後新たになるのかとかそういう楽しみもあるかな。





ポーズは伝染するらしい。



女の子っぽい。



可愛い。

今回は榊原くんだけでなく他のキャラの細かいポーズというか反応見るのが楽しい回だったな。
怪しい雰囲気を出すのに青のアップとかで含みを持たせたりっていうのはあるけど、
状況にイライラしだす榊原くんは見てて何がそんなに気に入らないんだって感じで楽しかった。
猫背になってみたり足曲げてる姿勢とってみたり鳴の芝居に合わせて方に力が入った座り方したり。
そういうのがぽつぽつ合ってよかったなと。
しかし鳴の垂れてる髪がソファー座ってる辺りで首の動きに合わせて左に行ったり右に行ったりと、
少々鬱陶しくなってて残念。

アニメ雑記 2/6 を語る
2012.02.06 [Mon] 19:59

●モーレツ宇宙海賊
面白い。放送後に何度も見返してしまう。
しかしオリジナル7とかいうとガンソードとか思い出すなぁ。
今までの話だと先生の視点を中心に部活動を見ていって、
その中で先生が先生としての顔と海賊しての顔、個人的な顔をのぞかせながらの駆け引きとか、
ああいうところの生っぽさが好印象だった。
主人公と花澤キャラとのやり取りも好きだったし、
イメージとか流れを止めずに目の前の光景に対して自分を出していく先生の生っぽさというか悪態は、
いい面の皮で見ててその大胆さがやっぱ新鮮なんだなーと思ったり。
そうえいばこの作品の制服とか色合いってXENOGLOSSIAっぽいけど、
そういうのはやっぱキャラデの方の好みだったりするのかなー。





ニコニコ笑顔からのOFFセリフが印象的。
部長の二面性というか、キャラクターの内の黒さを描くようなことを先生主導でしてきていたので、
ここでこういうやり取りがでるのもわかるし面白かった。
敵を手玉に取るまでの流れや電子線のスピード感にワクワクできて楽しかったなぁ。
敵の妨害電波がきたときの反応とか、
ああやってテンション上っていくのも親近感が感じられていいですねぇ。

OPもそうだけど白鳥号のマストが綺麗でいいし、
ヨット部が今後もどう絡んでくるかも気になるなぁ。


●スマイルプリキュア



なんか赤い人がエロゲのキャラに見えてくるんだけどなんなんだろう。
一昔前のちょっと肢体が細い感じでリボンがあって〜とか、
走ってるとこの表情見ても何かエロいなーと思うんだけど、うーん、なんなんだ。



川村敏江さんのキャラデで、
髪の質感なんかはましろ色シンフォニーから随分変えてきたなぁという印象。
ハートキャッチみたいに大きくまとめてそこに渡辺明夫さんっぽい丸いハイライト描いたり。
変身するとこで髪増量しすぎてモッサリ感が気になるといえば気になる。
化粧して頬ブラシ足す辺りなんかはリアルな発想だし子供も真似しやすそうでいいのかな。
でも子供に化粧を覚えさせるのかって気もする。
あとなんか制服姿見るとどっかの公的機関っていうか中学の制服ではない印象が強いかな。

スィートプリキュアがキュアビートが出てきた辺りが一番楽しくて、
その後の仲良くなるパートが辛くて後半あんまり見てなかったんだけど、
今回は全員クラスメイトらしいのですんなり受け止められそうで先見るのが楽しみ。
今のとこプリキュアだと5 gogoのバンク、特に黄と赤、
それに決めポーズまでの流れが凄くカッコイイので、
スマイルもその辺がグッと来る感じだといいですねぇ。
アバンのアレがそうなのかな。
しかしプリキュアの髪のグラデーションはまだ苦手だなぁ。

ブラック★ロックシューター 1話 を語る
2012.02.03 [Fri] 22:23

今石さんがCGとかないわーと思ってたけど、金田系ってそうかもなと思ったり。
しかし日常パートのアップテンポっぷりを見ると異世界パートが足枷になってる感は否めないなぁ。
話数も少ないし、異世界パートと現実パートの兼ね合いをどうとる気なのか引っかかる。
吉岡監督的には日常パートで今石さん的には異世界パート、みたいな。
サンジゲン的にもこういうのをやりたいっていうのもあるんだろうし、
その辺のせめぎあいを想像しつつ楽しむという視聴スタイルになりそうな感じ。



どういう寄り方してるんだよっていう楽しさ。
たんぽぽを目の前にしていきなり「咲く」は説明的な感もするけど、
それが続くと詩的に感じられる。
色の印象が強いですけど、異世界というか、
ブラックロックシューターたち?がカラフルな色だからこそっていうのもあるのかな。
マカロンのところでは挙げられなかったけど、
青はどのような色なのかっていう流れでもあるのかねぇ。

しかしカット割りの抑揚のなさには驚かされる。
パンパン次へ次へと進んでいくので付いていくのが味わう暇もなくちょっと辛い。



下唇の輪郭とかやってるのかーとか。
この辺の振り向きはちょっと引っかかるかな。





なんつーかOVAと同じく窓の外の風景を意識させない所は変わらないなぁと思ったけど、
今回はそれがお人形の家になぞらえられてるのが引っかかるかな。
外から監視されている、管理されている、弄ばれてるっていう。
それに小鳥遊の家に遊びに行った時に柵を強調する格好、
出入り口を示さないレイアウト、窓の外が見えるかと思いきやまた柵。
ブラック★ロックシューター を語る
過去記事読み返していて思ったけど、
黄泉がどこかに行ってしまうのではなく閉じ込められている、
というのは主人公がその檻を壊す役割を与えられているからなのかな。
前回は外に出ることを意識させられたけど、今回は箱を壊すところから始めるのか、みたいな。

あとモデリングしたキャラもそんなもんじゃないかっていう意識も見ててありそうな気もしたけど、
それはまたどうでもいい話か。
スタッフ意識も形のない人形遊びみたいな気もする。



人形の家っていう幻想的な雰囲気をつくるのに聞こえないはずの糸電話があるけど、
これが人形遊びの延長にあるような、自分自身を縛るための小鳥遊の自作自演なのか、
はたまたその幻想を壊す機械じかけのものがカップの中に隠されてるのか。
この辺が先を考えるときに気になるかな、と。
異世界でメカが暴れているのを見ると、やっぱ機械なんかねぇ。

OPは今石×サンジゲンのタッグでちょっと新鮮だったな。
個人的にちょっと星の海のアムリ思い出す。グレンもガガガ意識させられるし、米たにさんっぽい。
CGアニメーターのパート判別とかし出すのも時間の問題かもなぁ。
ホライゾンでも武神の動かし方とかまた回によっても違ってる感じだったし。
どうでもいいけど異世界パート出ててきたあのメカでFF8思い出した。

しかしもうノイタミナ枠って以前期待してたようなとこがなくなって個人的には寂しいかな。
個人的にはハチクロで「ハチミツ」が流れた時のような、
あのとき感じられた風が今はどこにもないことがちょっと寂しい。
P R


(06年/7/31設置)

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