アニメ雑記 5/31 を語る
2008.05.31 [Sat] 13:36

幻想序譚 エルシア 1話
作画監督:梅津泰臣
原画:梅津泰臣 佐々木守 濱洲英喜 福田道生 今掛勇 黄瀬和哉 霜山修
   佐藤敬一 はがひとし 岡野ひでひこ 鴨川浩 菊池としひろ 和田崇 大木良一

92年制作。梅津作監の作画アニメ。



血が布団のまわりを囲っている。
寝ているところの手とか良い感じ。なんとなくギブリーズのうつのみやパートを思い出します。
梅津さんはうつのみやさんの影響とかあったのかなぁ。
うつのみやさんに影響を与えた方というのはなんとなくわかるような気もするんですが。



船の上での戦闘。血やら泡やらが飛び交ってるのが面白い。
またいちいちでる細かい破片など見てて楽しいですね。
棒を持った子を獲物を狙うかのように挑発してる船員がいい芝居してていいです。
後の安藤さんの作画を思い出すようなシーンだなぁと思いました。



爆発は鴨川さんかな。重厚なエフェクトでいいですねぇ。
俯瞰から爆発するところを見せるのがなんとなく新鮮な気がしました。
あとこの前後のメカが良かったのがうれしかったですね。
駆動に合わせて振動するメカにリアリティが感じられてカッコいいんですよねぇ。
こういう臨場感を出すようなものって3DCGでは難しそうな分類かもなぁ。マクロスとか超硬そうなものを動かすのはいいかもしれないけど、船とか宮崎アニメに出てくるような飛行機とか、ああいう躍動感を必要とするようなところの味を出せるのか?と。実際のところ手描きでもあまり見られなくちゃっいましたけど。



空爆シーンの後の取っ組み合い。
突っ込んでから剣をぶっ飛ばされて倒れるところの動きが凄く人形っぽくて浮いてました。
2カットだけうつのみやさんか?と思ったんですが参加されてませんでした。やっぱ違うか・・・。
倒れこむところの頭の捉え方とかどうなんだろう。個人的に一番インパクトのあるカットでした。



後半のバトル。金田調エフェクトがちらちら。
全体的に凶器をアップにするようなところからギラギラしたものを感じました。
BL影の有効な使い方とでも言えばいいんでしょうか。
前のカットで弓矢のみのカットとか凶器のみを映す場面が多いのには十分意図があるのかなと。
人が人を殺すというより凶器が人を殺すんだ、機械が人を殺すんだ、という意識なのか。
主人公が不殺を唱えてることと無関係では無いのでしょうね。
そして勝負に負けたら今度は自分を殺せ!と言ったのがちょっと引っかかります。
自分の命が惜しくて不殺と言ってるわけじゃないんだからね!か?
しかし不殺と言いながらあの場面でこのセリフを言えるのはちょっとした驚き。



全体的にアクションではオバケをよく使ってるんだけど、
梅津さんってこういう作画をする人だったのかなぁ。
あんまりそういう印象が無かったので、今回見てて緩いなぁと感じました。
原画参加されてる方もあんまりそういうイメージがある方々じゃ無いですし。
なんでこういう作画スタイルになったのかちょっと気になるところです。

ちなみにこの作品、全4巻のOVAなんだけど自分は1巻しか持ってない。
激しく続きが気になります。

To LOVEる 9話 を語る
2008.05.30 [Fri] 21:16

脚本:千葉克彦
絵コンテ・演出:榎本明広
作画監督:前田明寿
原画:松本勝次 野道佳代 鎌田美樹 牧内もも子 梶浦伸一郎 加藤愛仁 島田さとし
   山本道隆 板垣庸生 佐藤大志 大木賢一 水野悦明 沓澤洋子 伊藤裕次 穂等有宏
   和田伸一 川島宏 前田明寿
第二原画:山中いづみ 中野拓也
       中村プロダクション

1話以来の前田さんの作監回。
この作品ってこんなにパロディ満載なアニメだったけ、と思わされるような回でしたね。



この辺で飛んでくるところの加速?の予備動作なんかがあって楽しかったです。
ララのぶっ飛ばしや勢いの良い煙と結構面白いシーンでした。
ララのところはテニスラケットの伏線という扱いなのかなぁ?と少し悩む。



まさかの大リーグボールホームラン風。
小麦ちゃんなんかもでやってたなぁ。何気にピンク髪つながり。
元ネタの味は出てませんがクスリと笑えるネタを入れてきてるのがいいです。
そういえば小麦ちゃんと同じジェネオンだよなぁ、と他に共通点を探してみるもよくわからない。
長髪の処理が個人的に気になりました。エフェクトは作監さんが手をいれてるのかしらかしら?
ついでに大リーグボールネタ集。
・本家一部
http://jp.youtube.com/watch?v=2ycXOTl-GVQ
・小麦ちゃん
http://jp.youtube.com/watch?v=dSERMcRPO6U
・巨人の星83話のパロCM
http://jp.youtube.com/watch?v=-tMIfnu6edQ
他にもあったかなぁ。わからない。それっぽそうな構図は結構ありそうだけど。





そして後半の包帯(笑)
ここが大木さん?かなり動かしてましたね。画面比の関係かロケティウム光線の辺りとか違和感が目立つのが勿体無かったです。そしてここまで暴走するようなところがあっても女の子を崩したりして動かすことはほとんど無いんですよねぇ。その辺はやっぱずうと鉄壁なのかな。

アニメ雑記 5/29 を語る
2008.05.29 [Thu] 23:16

おねてぃ見ました。まだ途中ですが。弟がツインズよりティーチャーだと熱弁してたわけがわかっただけでちょっとした収穫かも。夏になったら聖地巡礼と洒落込みたいところです。というか行く気満々ですが。



久々にOP見たらなんじゃこりゃーという手ブレの嵐で参っちゃいました。
セルからデジタルになって落ち着いてきた時期だったのかな。
こういうことできるんだ〜とやっているような印象。
この辺の味がツインズで使われてないところを見ると思うところがあったのかな、とか思います。



90年代の手ブレが入ったOP。この頃はかなり新鮮だったと思います。今見てもいいし。
絵コンテの吉成鋼さん、原画の大久保宏さんなんかが参加された覇王大系リューナイトの回でこうした手ブレが入ったカットがあったんですが、あれはアドリブだったのかなぁ、と個人的に気になってます。前後のオバケの使い方とか見るとあんまり吉成さんじゃないように見えたんですが、アレはやっぱそうだったのかな・・・。
今気がついたんだけど、このダイナギガのOP、ノンテロ版と普通のOPじゃ若干違ってるところがありますね。ノンテロ版だと鉄塔の背動とか色々追加されてる。今の今まで知らんかった。ちなみのこの作品はOPだけ見ればOKという典型的な作品だと思います・・・。


話をおねてぃに戻して。基本的に安定していておまけに川澄ボイス+エロイ画のおかげか小石が凄いパワーのあるキャラクターになってていいですね。キャラの強さはツインズよりティーチャーという気がします。お色気ムンムンですし。そういうところはやっぱ目がいきます。

作画的に一番弾けてたのがたぶん6話のまほが桂を罵倒してる辺りでしょうか。
R.O.Dのアニタを思い出すような動き。特徴的な中抜き。細田直人さんでしょうか?
表情というより絵柄をどんどん変えていくのが楽しくてしょうがない。自分はデフォルメの表現好きだよなー、とレイアース見てて感じていてここもそういう表現が面白くて楽しめました。まほが手をあげてから顔を突き出すところで前後の動きとは逸脱した画が入ってるのは撮影ミスなのか狙って入れてるのか気になります。
細田さんといえば最近見たフタコイの版権が細田さんの絵柄がよく出ていて面白かったです。
監督業よりアニメーターやってほしい人の一人ですね。

話としては、結婚とかしちゃってるけど普通にラブコメだよなぁ、という印象かなぁ。
ツインズもなんだかんだでそういう感じでしたし。とりあえず残りを見てからかな。

アニメ雑記 5/28 を語る
2008.05.28 [Wed] 23:17

おねがい☆ツインズ見返しました。1クールアニメはあっという間ですな。
以前感想書いたよなー、と過去記事読み返したけどみつからなかった。
今放送してた時期調べてみたら03年のWOWOWノンスク枠だった。
あの時期はちょうどもっとアニメ見たいなー、と思ってた時期だったからなんか損した気分だな。
WOWOWノンスクの存在を知っていれば・・・。

見返してて一番いいなー、と思ったのが背景。
草薙が主にやってたみたいですね。EDでも背景見せてますし、拘りを感じます。
他にOPで色彩、背景、撮影のスタッフが載ってるのも珍しいなぁと気になりました。
完成画面に自信があったんでしょうね。本編見ててもそれを感じます。
草薙は背景画集出してるんですが、自分は立ち読みで少し見た程度。
草薙のHP見て結構作品ごとに通販してることを知る。
これはちょっと気になるなぁ。

こういうのを見てると、人間はやはり戸籍を重要視してるよなー、と思います。
血のつながりには倫理的な面がどうしても壁としてあるんだよなぁ、と。
まあ、当然ですが。
この作品はそういう壁を越えようとするキャラクターが登場しますが、
ギャグ要因くらいにしか見えなかったなぁ。実際そうなんだろうけど。
身内か他人かの線引きとそれを踏まえた結婚という概念の使い方とか、
飛躍してるなぁと思いつつ面白い使い方してると思います。
ただ料理が美味かっただけで、それ以上のものになってるかと考えるとよくわからない。
うーん。ついでなんでおねてぃも見返そうかな。
そういえばオチの3人でいたいはフタコイと同じようで意味合いが全然違うなぁ、と思ったり。
あの作品も背景は草薙だったみたい。ツインズの影響とかあったんでしょうか?



9話。
なんか腕とか女の子にしては筋肉ついてるように見せるなぁ、
と思ったらこの話のラストと関連する演出なのか?と思いました。
そういえば冒頭は球技大会ネタか。こういう方法もあるんかなー、とか思いました。
キャラデの合田さんの回とか作画的に面白かったです。人形劇とか引きでパカパカ動いてるのとか。最近だと瀬戸の花嫁の作監とかが面白かったなぁ。またどっかで作監やるのかな・・・。



最後にスタッフ繋がりで好きなED紹介。
この電波な曲と3Dの変な使い方が面白い。頭のドリルってなぁ。
グレンラガンのときにもう少しネタにしとけばよかった、とか思っていたり。
KAORIさんは昨年Yourself;MyselfのOPとアルバムなんかも出してたんで、
今年は声優でなんかやってくれないかなぁ、と。ポケモンからは退場してしまいましたし。
ちなみにNANAはまだ全話見てません。

雑記 5/27 を語る
2008.05.27 [Tue] 02:13

またどうでもいい話。
5月って個人的に好きな月なのにそれを感じる前に終わってしまいそう。



バイト先でスイカ食ったらメチャクチャうめー!と感動したので、おねがい☆ツインズのOPを見る。
スイカのカット、もっと美味そうだったと思ったんだけどそうでもなかったな・・・。
KOTOKOの歌声か演出の魔力か、どこか惹きつけられるOPです。
思わず畑の真ん中にでかいモニター置いて外で見たくなる衝動に駆られます。
いつの間にか夏が好きになってたのか・・・、と思わせられるなぁ。
今年は帰省期間長く取ろうかなー。
しかし、何度も見てもプール入ってるとこが人形臭く見える。

どーでもいい話。 を語る
2008.05.25 [Sun] 23:15

全然「星の海のアムリ」が届かないんでアマゾンに問い合わせたら謝罪文とギフト券が。
他の商品の在庫が〜って他全部24時間発送じゃん・・・。
よっぽど在庫入れてなかったのか見落とされたのか。
前も米たに監督作品のときこういうトラブルにあったなぁ。
どうでもいいものはサッサと届けにくるのに。おかげでCLANNADコメンタリーも聞けないし。
とりあえず愚痴。
そういえば以前初回特典にコンテついてたのに今回はついてないっぽい。
やっぱコンテつけても・・・、ということが丸わかりになっちゃったからか。

狂乱家族日記 7話 を語る
2008.05.25 [Sun] 02:44

脚本:門田祐一
絵コンテ・演出:上坪亮樹
作画監督:尾尻進也

待ってました、上坪さんの演出回。コンテ演出両方やってるのはひだまり特別編以来かな。
見てて上坪さんが演出で動きを見てるのかな、というシーンが結構ありました。
例えば学校で椿姫が優歌に話しかけるところの首を振る動きとか。
ひだまりスケッチなどでも振り向き?などをドアップで見せていたりしてたと思うんですが、
そういうところは演出の指示なんだろうな、と。
尾尻さんの作監回とかはあんまり見てないのでちょっとわからない。
未だに「なのは」のイメージが強い方だったりします。
以前教えていただいたOPの変身パートとか。

Aパートの、ドラッグ飲まれて洗脳されてる町内会長さんのところの色彩なんかは、
シャフト通ってきた人だよなー、という雰囲気が出てましたね。
冒頭の父親との会話なんか面白かったです。
父親視点と父親の言葉に動揺する柊雨とか。
そこで「父親退散」札を印象的に見せてる辺りも良かったです。
文字を意識的に使って最後に繋げていくやり方は庵野さんのトップなどが代表的・・・なのかな。
この間やってたアニメ夜話「トップをねらえ」のアニメマエストロ的に。
新房さんの文字演出はそこまで深く考えたことはなかったな。
父親の面なんかも文字と同じような意味合いで使われていたような。



柊雨目線の過去の母。
鍋に映った柊梅の動き、画面揺れで柊雨の目線だということがわかります。
ここだけ過剰に演出して重要さをアピール。

今回は愛のカタチというのがメインになるんでしょうか。
狂乱は様々な変な家族との対比をしたがってるように思いますが、その辺はどうなんだろ?
しかし、今回の狂華を見ると近所のお節介オバサンも馬鹿にならないよな、と。
そういうポジションだったかなぁ、と。
近所付き合いというか、そういうほかの家族と接するというのが少し新鮮だったかな、と思います。
今回も働く人がメインだったし、家族という集合である(なのか?)町と裾を広げてきてるのかな、と。
それがどう作用するかは不明ですが。

全体的に作監、演出が丁寧に纏め上げてるんだと思うんですが、
その分ちょっとした食い足りなさも感じてしまいました。
殺し屋一家だったということと今までが騒がしい回だったのでドカン!と何か欲しかったかな、と。
町内会長さんのところとかいい感じだったとは思うんですけどね。
特有の○○節みたいのがあればもっといいのかなぁ、と。
上坪さんは騒がしい作品よりひだまりスケッチやドラマ性が強いアニメの方が良さそうな。
今回はFIXでバチっと画面決めてその中で演技させていたので狂乱の作風とはちょっと違うのかも、というのを少し感じました。まあ、この先の展開次第とも言えますが。

しかし、今狂乱やってるってことはひだまりスケッチやるのか不安になってきました。
前期メインスタッフの上坪さんの役職ごとはずれてるし。
むー、ひだまりでは良い仕事してたと思ったけどなー。
まあ、放送して見てみるまで待つしか無いですが。

魔法騎士レイアース その9 を語る
2008.05.23 [Fri] 23:49

見終わった。ははぁ、コレは確かに色々と不十分な感じだなぁ。
たぶん、原作の方が気持ちが良い終わり方をしていたと思います。
アニメ版は色々な面で救いがないように思える。
そもそも救いって何?というところから出発しないと結論は出ない気がする。
でも芯になる部分はしっかりしてる。柱になる少女を救うという。
14話からその伏線は張られていて、その点だけは綿密にできてる。
というより、プレセアを殺した時点で歯車が既に狂ってしまっていたので、
こういう路線になったんだと思いましたが。

とりあえず個人的に気になる点などを挙げる
・2章での脚本家の変更について
・光とイーグルの関係
・3人のマジックナイトが1人のマジックナイトに
・光とノヴァの関係
・責任の所在
・革命の是非
・世界が救わることと人々が救われること

思いついたのを並べたので再考の余地ありかな。
他国との戦争とかありますが、それはただ物語を彩るための飾りなので割合。
こう書くと海ちゃんと風ちゃんの存在意義も問われちゃうので項目に入れときましたが・・・。
なぜエメロード姫が光のような行為をしなかったかを問うのは個人的には思考停止だと思う。
セフィーロの文化圏や思想を無視した考え方だとも思うし。まあ、その辺はこちらで想像してやるしかない部分でもあるので強くいえない部分があるのも事実ですが。まあ、ちゃんとまとめるかどうかは不明。とりえあず作画回は少しピックアップする予定。

さて、次はOVAを見るか・・・。

アニメ雑記 5/23 を語る
2008.05.23 [Fri] 03:13

アマゾンから配送メールこないー。
コンビニ決済だと後回しにされるのかなぁ。普通に代引きにするべきだったか。

●図書館戦争
なんかやたら鏡とかグラス、ガラスを通したカットが多いのが気になるなぁ。
話的には自分や組織を見つめる姿勢の演出なのか。
Aパートの富士山を見るシーンでやっと空を映したりとやたら凝った回でしたね。
ここは柴崎が最後は富士山の方向を向いていないところに繋がっていたりしましたし。
その割には落とし方がちょっと納得いかないなぁ。
暗躍してる、で十分区切りは良かったと思ったんだけど。
あと夜道、雨の中を歩く女と通り過ぎる車とかも気になりました。
どっかのドラマみたいだったなぁ。特に車の走らせ方がいい感じでした。

To Loveる 8話 を語る
2008.05.23 [Fri] 03:03



やっぱジャイアンツ回は面白いなぁ〜。
男は変なモブ、女の子はかわいいモブ。そして動かすとジャイアンツらしい回。
エフェクトは滝山さんがやってたのかなぁ。作監補に入ってたので気になりました。





オーバードライヴのときみたいな自分の世界に浸る主人公。
そしてオバドラみたいな?キャラの看板。
個人的に見ててジャイアンツの演出の方は演劇を意識してるというか、
キャラに芝居をさせる、ということに意識的なことが伝わってくるように思います。
わざと大仰な芝居をすることで開き直ったような、自分を酔わせるようなことさせるようなーと。
こういうことやっちゃう自分が好き、みたいな。
うーん、まとまらない。
ただ単に浸るようなことをさせたいだけなのかも。
唯を残して他の色が無くなるところとかもそうだし。



かわいい女の子をモブを含めいっぱい描いてますが、
反対にこういう画をいれてバランスをとりたいのか、
こういうものを描きたくなる衝動に駆られるのか。
大仰に叫ぶじいさんの表情で爆笑。



木の陰から男を見るというのが好き。後ろを歩く唯が良かったです。
P R


(06年/7/31設置)

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