CLANNAD 9話 を語る
2007.11.30 [Fri] 02:46



冒頭はバリバリ堀口さん意識してた感じだったなぁ。
風子のポーズがそれを証明してるというか(笑)
思いっきりらき☆すたOPのタイトル前のカットっぽいポーズ。
名前を呼ぶ〜、辺りまで結構意識してた気がするなぁ。
うーん、作監の植野さんなんだろーか?見てて意識してるのかな?という気はする。
三好さんが演出で直してる気もするんだけど、どうなんだろ。

絵コンテ・演出:三好一郎  作画監督:植野千世子



妙に長い芝居のシーンでした。ちょっと大変そうなカット。



冒頭の手で尻を払ってる辺りと、ここの廊下走りを見てリアルバウトハイスクールの京アニ回をふと思い出しました。ちょっと構成が似てるような似てないようなと。まあ、あれはナベシンのコンテでしたが。冒頭の手のカットなんかはなんでここでこれを入れるんだろうと、ちょっと不思議だったので思いついたネタを挙げてみました。
次のシーンで走ってブレーキをかける渚がちょっと気になったかな。

正直、風子消失〜風子、姉の前に出現までは微妙だった。岡崎たちが校舎から出て杏たちと会うところの繋ぎとか、風子が消失したときのシーンで岡崎と渚が泣いてるのに他の連中ポカーンとしてて、こいつら一体何のためにここにいるんだろうなぁとか、何を思って岡崎たち見てるんだろうとか、そんなことばかり気になった。一体あそこに集まったことが、彼等にとってどういう意義であったかとかがよくわからなかったんで、結局主人公達だけの泣き、感動になってしまっていて、集まった生徒たちの先生への思いや風子への思いがどんなものなのか描ききれてないのは、正直失敗だったんじゃないかと思う。ゲームは国崎たちの内面などを描けばいいのかもしれないけど、あそこに集まった意志、というものをもう少し扱えなかったのか?と自分は思ったんだと思う。



その分国崎&渚と風子の描写は結構良かったな。
まあ、このシーンであくまで国崎、渚、風子を強調してる辺りがいやらしいのですがね。
後姿で表情を見せずに別れの語らいをしてる辺りは結構グッときたし、先生と風子の対面も音楽の力もあってか結構良かった。ただ、最後の友達になって下さい、のところはどうかなぁ。個人的に、あそこに集まってくれた人っていうのは、もう風子の友達、って意味ではないのかなぁ。だから最後に『ヒトデ』と皆が認識するんじゃないの?それを岡崎でまとめるのは少し疑問だった。まあ、最初に友達になったから、というのとか色々あるんだろうけど。病気が突然治ったよりは良い感じでまとまっていたかなぁ、とは思いました。

一番の引っかかりは風子が集まってくれた人に対する思いとかがどんなものだったかがイマイチわからないところ、かなぁ。うーん、相変わらずまとめきれないなぁ。

さて、次はことみさんですか。どうくるのか楽しみです。
次回予告で遊ぶのはもうデフォなのか(笑)

アニメ雑記 11/28 を語る
2007.11.28 [Wed] 23:20

●灼眼のシャナU 8話

マージョリーの過去。
舞台はアメリカへ・・・なんだけど、
どうも舞台が変わった印象があんましなかったなぁ。
その辺を考えててちょっと微妙な回だったなぁ。
ジャイアンツの方が入ってました。
武装錬金など今まで気にしてた方はこのかたなのかな?


●ご愁傷さま二ノ宮くん 8話

ラーメン作るぜ!男の料理だぜ!って回。半分嘘っぽい言い方だけど(笑)
砂川さんの作監回〜。ところところエロイ。スク水の辺りは少し目立っていたかなぁ。
二ノ宮君は沢城ボイス目的が一番楽しめるかな。
オチを含めて今回は面白い回でした。


●バンブーブレード 9話

ババァはムカつくが、頭に血が上ったのを収めたのは女性の気遣いという。
先生が見ず知らずの女性に金を出させるほど堕落してなくてよかったよ。
そういう意味をもった描写でしょうか。
普通に考えて車ぶつけられてからの流れは蛇足だったなぁ、
という感じでしたが、そこから目的を見い出す流れは原作者の持ち味っぽくて面白かった。


●Myself;Yourself 9話

クールなパースってのがイカスね!
ヒーローショーとか見ると家にあるウルトラマンと撮ってもらった(笑)
写真思い出すなぁ。この間もゲキレンジャーが見て子供と一緒にとって貰いてぇ!とか思った。
ヒーローを見るとにやけてしまうのはもう仕様なのか。

それはともかく金朋先生以下声優陣が頑張ってて面白かった。
話の内容は細かく枝分かれしてきていて、ますます先が楽しみ!という感じ?
でも最後に星野さんを持ち出してくるのはわけがわからなかったなぁ。
正直星野さんの役割が今回はよくわからんかった。とりあえず出しとけみたいな。

みなみけ 8話 を語る
2007.11.26 [Mon] 06:18


絵コンテ:アミノテツロ 黒柳トシマサ
演出:布施康之 黒柳トシマサ
作画監督:菊池勉 松村康功 松尾亜希子 高柳佳幸
原画:飯泉俊臣 千葉孝幸 高柳佳幸 武藤健 高山正宏 神谷智大 伊佐英朗 青木康哲
    國安真一 松尾亜希子 宮暁秀 大石武史 津久井瞳 高水晴美 長田伸二 工藤利春
    スタジオワンパック
    東野貴臣 山内あき 熊田亜輝
    アニメ・スポット
    一居一平
    プロダクションリード
    大藪恭平
    ウォンパット


今回面白かった。以前良かったと思った回が保坂登場の回だったんですが、
保坂回には特別力が入っているのでしょうか(笑)
全般的に家でのやりとりは面白かったですね。
次女がのた打ち回ってるところはなんか苺ましまろのキャラクターみたいな感じ。
動きが子供っぽくジタバタしてるのが面白かったです。
起き上がって腕を振ってる辺りも程よい気持ちよさが。
あと次女が部屋に入ってくるところ、
廊下を歩いている間をいれてる辺りがテンポをより面白くしてるかな、と思いました。



保坂の妄想。しかし凄い吐息だ(笑)
そういえばもう実家付近では雪が降ったそうな。雪見たいー。



全般的に気持ちの良い芝居。見てて小気味良く清々しいです。
ここだと中抜きしたような先輩の腕振り、保坂ダッシュの小気味良さに味がある感じ。



あおり、俯瞰が目立つ構図が多かったですね。
個人的にここの長女ところとか好きだなー。リアル顔との合わせ技っぽいところが。
アップは普通に、立ったらリアル調っぽくという、原作的なキャラクターの捉え方の変化がいい。
こういうところの考え方や持ち味の活かし方は面白いと思いました。
今回特筆したいところです。
三女のジタバタも良かったんですが、少々ジタバタしすぎて食傷気味かも。
このごはん〜のパートは学校でのやり取りも合わせて原作の空気の再現度がずば抜けていい。
上手く間を操ってる辺りがいいのかな。苺ましまろ的なシュールさも面白い。
これが今まで見たかったんだー、というパートで大満足ですよ。



どうでもいいですが、今期は男の料理が気になる。efとか二宮君とか(笑)
個人的には全部保坂に持っていかれた気がしますが。
料理にたいする拘りみたいのは皆描かれてるんですが、
保坂の暴走っぷりはずば抜けてるなぁ。見てて何やっても笑えるというのはいい。

ef - a tale of memories. 8話 を語る
2007.11.25 [Sun] 03:33

絵コンテ:草川啓造 演出:高島大輔 作画監督:田畑昭 沼津雅人



なんか発光してるのか光で縁取られている2人。
2人の立ってる位置から部屋が暗いのを景、太陽側をみやこと置いている。
この辺のモチーフ、ハッタリの使い方なんか見てると演出ってなんだろうとか思えてくる。
なんかこう発光されると今にも不思議パワー全開で戦いだしそうな予感さえ感じさせる。
まあ、2人の対比というか対立がより明確になってるという点ではいいんですが、
2人の対立を煽る要素が色の違いによること?と思うと引っかかるところがあるような。



紘が屋上にいないことに(自分の手の届く場所に紘がいないことに)絶望するみやこ。
ぶっちゃけここがどこか最初わからなかったんで、もう少し配慮してほしかったかも。



今回はアップに気を使っていた感じ。
後半の千尋の暴れっぷりとか。

イリヤの空 UFOの夏 3話 を語る
2007.11.23 [Fri] 18:06

最近になって第n次イリヤブームが私の中で起こったので読み返してます。
夏に帰省したらウチの弟がUFOを探しに〜、と言っていたのが引き金ですが。
んで、久々にアニメ版を見てみたんですが、
だいぶ見方が変わってたんで改めて取り上げてみる。

アニメ版は原作に書かれているテキストを絵で表現しなければならないという意味では、
まとめるのに苦労したんだと思う。
だから余計なキャラの描写はカット。基本的に浅羽、イリヤ、榎本の絡みを中心にまとめてる。
作品を見る上での要点はおさえてあるので、後は視聴者がどこまで読み取れるか、
読み取れるように演出するか、という話。
1,2話は顔のアップや芝居、アクションで見せる所が多かったのもあって、
見てて詰め込みすぎてついていけないところや、
見せ場がどこなのかわからず一気に話が終わっていた部分が大きかった。

転機になったのは3話かな。途端に作品の様相が変わってグッと面白くなったなぁ、と。
この後の話数の演出は3話に追従する点がたくさんあって、
作品演出の上で要になった話数として面白いポジションにいるなぁ、と思った。



個人的に印象的なカット。
以前アニメ版を見たときから記憶に残ってるのはここと3話のラストダンスぐらいでしたし。
個人的に面白いと思ったのは、このカット前の酒場の洒落たBGMが流れた雰囲気のシーンから、
外に出れば祭りの喧騒が広がってる、という流れを大胆に繋げてる点と、
部室棟の廃墟臭さが喧騒をより身近なもの、暴力的なものにしてるところ。
暴力的な部分は祭りの雰囲気と酒場でのやりとりと女の嫉妬を繋げてるところがポイントかな。
そうした暴力的なもの、爆弾を背負ってる男の図というのも面白い。
一見抱きついてるように見える構図も、
階段のぼるSEつけたりして背負ってるのをわかりやすく伝えてるし、
そしてSEにより廃墟っぽさを演出するのにも一役かってる。
こうした細部への拘りと、大胆な構成が3話の魅力の1つでしょう。





もうひとつは全体の色合いや光加減。
前2話に比べると明らかに全体が暗い。
これは逆に空の青さ、光の加減をよりわかりやすく見せるためかもしれません。
あと全体を暗くすることで作品の持つ雰囲気を映し出すのも狙いかな。
これは後の話数でも意識されている部分で、大きな影響を与えたと言える部分かと。
暗かったりするのはCGを使ってる部分をわかりにくくするのも狙ってたんでしょうか。

同ポの多用や文字による演出などを使い大胆にシーンを繋げながら、
うまく間を作ってる辺りも凄い。
話の内容も晶穂の恋話かと思わせておきながら、常にイリヤを気にする浅羽を見せることで、
2人の関係を知らない晶穂と姿を見せないイリヤ、そして浅羽の三角関係をうまく見せてる。
終盤で榎本がイリヤの話をしだしたところで晶穂を持ってくるのもにくい作り。
原作の核になってる部分をうまく抜き出してますね。
視聴者に強引に読ませてる面もありますが、その引っ張り方が気持ちいいという部分も。
作品全体で見ると三角関係というわかりやすいエピソードなので、
それが幸いしてのデキだったのかなぁ、と思える部分もありますが、良い回でした。

ちなみに演出は『化猫』『モノノ怪』の監督、中村健治さん。
アニメスタイル読むまで気づかなかったんですが、
この方も魂狩に参加されてた方なんですよねぇ。
そういう繋がりも面白いです。

本当は原作の感想とかアニメの話をまとめてやろうと思ったんですが、泣く泣く切り。
イリヤを語る機会をまた逃してしまったなぁ、というのが残念。
だからとりあえず話の中心になった『3話』をタイトルに追加(笑)

CLANNAD 8話 を語る
2007.11.23 [Fri] 02:46

絵コンテ:石立太一 石原立也 演出:石立太一 演出助手:山田尚子 作画監督:高橋博行 
京アニ作品は見終わった後スタッフコメントを読むために即公式HPを見てます。
大抵更新は金曜の夜ぐらいみたいなのですが、今日は見終わって見たらもう更新されてました。
反応でも見てたのかなー、とかぼんやり思ってみたり。



前半の美佐枝さんのシーンは引山佳代さんらしい。
終盤の古河家一連もそうらしい。
今回はアニメーターさんにも細かく触れようと思ったら出鼻を挫かれた感じが。
しかし、確かに気持ち悪い、というか怖い(笑)
リアル顔、以前魂狩のときにも触れましたが、ああいう感じでしたねぇ。
割とモブが人間臭いというか、リアル調なのは完全にひとつの京アニ色だわなぁ。



今回のギャグ。古川夫婦の勢いの良い掛け合い。
ここは久々に原画やられてた石立さんかな?
動きまくり〜、という感じがしたんで思わず北之原さんかと思いました。
おやじずばーん。



今回引っかかったところ。またらき☆すた8話みたいな十字光。
同じ人だと仮定すると山田尚子さんかなぁ。



今回演出補佐で入ってるところがちょっと引っかかっていて、ここの前後の実写とか、
一部実写みたいな背景があったと思ったんですが、その辺を原画でやられていたのでしょうか?
だから演出補佐、という形?何気に衣装もオリジナルっぽいですし(笑)
過去に門脇さんなどが作監のとき演出の一部を担当されていましたし。
そうすれば十字光ピカーンも説明できて丸くおさまるんですけれど。
ただここが石立さんかも、という解釈もできるんですよねぇ。



引山さんの泣きも印象的でしたが、渚の泣きが個人的に面白かったかな。
泣き出しそうな渚が涙を隠してるところの芝居を長くとって見せてる。
この辺が石立さんのコンテかな。恐らくAパート担当かと。
今回は結構拘って?画面作りしてるっぽいのを見てて感じたんですが、
着地点が見えづらい脚本が上滑り感を増大させていた気がします。

アニメ雑記 11/22 を語る
2007.11.22 [Thu] 23:38

●げんしけん2 7話
卒業。1期からのキャラクターたちを思ってか1期のED。
くじあん完結編の話とげんしけんメンバーの卒業を絡めてる辺り良かったなぁ。
何気に出現率の高いモモーイ。
1期のこと思い出したら、サブタイトルが割と普通なものになってることに気づく。
1期と2期の方向性の違いを垣間見る箇所だなぁ。
1期はオタクそのもの、2期はオタクの青春を描こうという。
今回のスカートのぞき〜辺りからもそんな臭いが。
原作から追加されたシーンが多いみたいなんですが、
自分は原作をよく覚えてないのでなんとも。

OPに追加シーン。
徐々にヴァージョンアップ、またはちょっとづつ変更していく方向なのかな?

アニメ雑記 11/21 を語る
2007.11.21 [Wed] 23:57

いつ初音ミクなどボーカロイドたちからスピンオンしたアニメができるかなぁ、とか今から考えていたり。最近なんでもアニメ化してるような気がするんで、今の勢いならアニメ化とか案外簡単に決まりそうだよなー、とか思ったり。どこまでブームが持続するかは知らないけど。あとサンホラとか。漫画化したらアニメ化もありだよなぁ、と。最近ちょっと人気が出てるようなものはいつアニメ化されるんだ、と気構えしてしまってます。しない可能性もあるのにねぇ。

●Myself;Yourself 8話



今度は田村ゆかりが壊れた(笑)



なんという。元ネタがわかるのは2つぐらいしかないなぁ。
王道ラブコメと言いながら結構黒い展開が続くのが悩ましいというか面白いというか。

上坪さんメモ を語る
2007.11.21 [Wed] 23:33

『ef - a tale of memories.』第6・7話に見る上坪亮樹の演出手法の極意
上坪さん関係をちょっと語りたいかなーと思っていたら先にやられていました。
私の上坪さんのイメージは幾何学模様とか簡略化のイメージが強いかなぁ。
基本的に円、規則的な配置、記号化が際立っているのが面白い。
ひだまりスケッチのゆのの髪留めとか記号でキャラクターをあらわしてるし、
ああいうのとか模様で画面を埋めてるだけで面白いというところがある。



上坪さんの面白さはひだまりスケッチのEDでよくわかるんじゃないかなぁ。
波紋が広がっていく空、色彩を薄めた世界観、幾何学的な模様。
回転や円などを多用してるところを見ると、世界は回転で〜云々という話を思い出して、
そこから映像の壮大な妄想をしてみたり。
まあ、単純に等間隔のもの、規則的なもの、幾何学的なものが好きだというだけですが。
月詠でも葉月の写真を撮る回があったけど、あれは誰の回だったけなぁ。
デジタル的な演出というか、そういうのの先駆者的な存在って細田守さんとかになるのかな?
上坪さんはその辺のフォロワーっぽい臭いがする。
尾石さんもそうかもしれない。
ひだまりの尾石さんは上坪さんに合わせてたのか、
ルーレットなんかで時間をあらわす演出が面白かったなぁ。
普通にぱにぽにOPの延長と考えるのがいいのかもしれないけど。



efでこういう時計とか風車とか回転を意識する映像を見てうれしかったです。
ひだまり2期、期待してます。

アニメ雑記 11/20 を語る
2007.11.20 [Tue] 23:59

久々に本買いに行ったらなんか楽しかった。
普段近場のブックオフにしか行ってないせいかなぁ。

●バンブーブレード 8話


絵コンテ:斉藤久 作画監督:植田洋一
またまた太もも、足フェチ?な回でした。
全体的に濃い感じで、植田さんっぽさも出てて面白かったなぁ。マテパとか先生とか。
サンライズの流れがあるからか最近だとアイマスなんかに参加されてた方がチラホラ。
その辺の濃さも活きてるのかな?京アニのCLANNADに参加されてる方なんかもいて、
見終わってちょっと引っ掛かりが残った回になったなぁ。


●プリズムアーク 7話


絵コンテ:大森英敏
相合傘というか、傘だけ色が浮いてるのだけ見て最近こういうの流行ってるなぁ、とか思ったり。
独特な演出でそこが目に付いた感じ。
あと巨人の攻撃の爆発がなんかが目に付いたかな。
なんか最近だとちょっと友岡さんっぽいようなフォルムだな、と思ってみたり。


●ご愁傷さま二ノ宮くん 7話





絵柄が正に流行の絵だぜって気がするなんとく。
今回後半の動きが面白くてそこだけ何回も見てしまいました。
電話を取り出すところのポーズとかベッドの上を動き回る辺りが好みでした。
P R


(06年/7/31設置)

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