アニメ雑記 2016/7/16 を語る
2016.07.16 [Sat] 22:42

●食戟のソーマ 弐ノ皿 ED



米たにさんのOPやEDのコンテはキャラクター紹介的な感じで、
なるべく枚数をかけないようなタイプのものが近年ではほとんどだったので、
シンプルに主役を追いかけていく構成でアクティブなEDだったのは正直意外でした。
とくに走るなど躍動感のある感じが特に新鮮で。
個人的に米たにEDだとガガガ、ベターマン、まりメラとサンライズでの監督作と、
あとエンジェリックレイヤーが印象に残ってるんですが、
そのどれとも違う感じがして新鮮でした。
あえて言うならベターマン、ですかね。ラミアとヤクスギ走ってるし。





橋を見る風景。
JCだとシャナとか緋弾のアリアを思い出しますがなんで橋なんだろうなとか。
非常にゴージャス感の強い背景なんかはJCのイメージありますが、
米たにさんとあまり結びつかない気がしてその点でも新鮮だったかな。





花畑で出会う2人のソーマと誕生。
こういうイメージもちょっと新鮮だったかなと。
原作的に主役を立てたいイメージがあったのかなとか、ちょっと気になる感じ。

近年ではスペースダンディの亀田回のコンテとか劇場版タイバニの監督とか、
作画回、ヒット作に関わることもあって新鮮でしたが、
また違う方向へ振れていくのかなという予感を感じさせてくれる感じで今後も楽しみになってくるEDでした。

アニメ雑記 1/14 を語る
2014.01.14 [Tue] 23:25

●とある飛空士への恋歌
原作既読。
個人的に追憶と合わせて好きな作品でしたが、どうなるか。
やっぱ3巻に当たる部分からが勝負って気がするので、その辺にどうしても意識がむいちゃいます。
1話のアバンがその辺に当たるのかな。



OP絵コンテ:米たにヨシトモ
米たにさんは中谷誠一さんがメインスタッフっぽいのでその繋がりなのかな。
よく米たにさんが中谷さん呼んでるのかな、っていう印象だったので。
OPの出だしがまりんとメランっぽい感じ。
部分的に本編から引用してるのは省力的な感じなのか色気なのか。
ガガガなんかは勇者シリーズの伝統っぽくバンクを意図的に入れてはいたけど。

空戦もので米たにさんだとラストエグザイル思い出すな。
ラスエグは原画なんかもされてましたな。



しかしOP原画で森久司さんとは超ビックリ。
やっぱタイトル前の雲のところですかね。
そういえばZETMANでも森さんきてたけどトムスの中で繋がりがあるのかなぁ。
あとエフェクトで橋本敬史さんとかキャラデザが原田さんとか。
なんかすごい豪華な感じ。
んで1話の演出が原田奈々さんで、2話のコンテで平野俊貴さんとかクラクラしてくる。
今まであまり接点を感じていなかったところがグルっと包まれてるごった煮感。










とある〜のタイトル違いだけど、超電磁砲で見れなかった風景が見れるかもな、
っていう期待感がある感じ。
まあ空の描写と回想ですかね。
とある科学の超電磁砲S 6話 を語る



ついでに。
シャフトの所謂シャフ度については色々言及されているせいなのか、
このショットがなんか凄く引っかかる感じだった。
原田さんがささみさんのキャラデザしてたっていうのが頭にあるせいかもしれないけど、
明確な意図がある顔の反り方というものにビックリしてしまうっていう感がある。
そこまで一つ一つの動きを注視させないような作品だからか、
こういう明確な意図を付く芝居っていうのにインパクトがあったせいかもしれないけど。
そこにある意図、っていうのにもう少し敏感にならなければならない、という気がした。
要はシャフ度と言って見流すのは危険だよなと思った、という話。





照れてるクレアが可愛い。

ではなく。
足のクロースアップで足を揃えるところがそこまでの押し問答から違う流れを作っていて、
上の顔反りと合わせてアップで転換点を作って見せようとしていたのが2話だったのかなー、
という気がした。

あとこのシーンでカルエルがクレアの可愛い表情を引き出せるキャラクターである、
っていうのが伝わってくるような感じで個人的にはグッときた。
ベタなんだけど、クレアが反応するのがカルエルの前でだけ、反応するのもカルエルだけ、
っていう風に扱ってるのもあるせいかな。
初々しさが際立ってるのが見てて楽しかったな、と。
まああの言い合いの中ずっと顔赤くして立ってるクレアっていうのも違和感あるんだけど、
それを踏まえてということで。

なんというか原作が好きなのもあるけど、
色々なところに反応しすぎてなんか過敏症になってるような気がしてくる。
個人的に原作最後のクレアのイラスト、カルエルの思い、
3巻と最終巻のアリエルが特に記憶に残ってるので、そのへんに思いを馳せながら見たいかなと。
その中でまた新鮮なものが見れたらいいかな、と。

アニメ雑記 10/2 を語る
2012.10.02 [Tue] 22:09

●劇場版TIGER & BUNNY
初日に見たんですぐ感想書けばよかったんですが、まあリハビリに。

TV版1話やOPのコンテ切ってた米たにヨシトモさんが監督。
久々の米たに映画でしかも長編物って初になるのかな。

虎徹の過去の回想、特に奥さんの回想が多いのが米たに作品っぽくて、
米たに作品見てるぜ感があって楽しかった。
1話のコンテ切ってるのでそれを再編集するかのような出だしとか、
長回しで虎徹の姿を追う劇場版っぽい空間の大きさを見せる演出があってグッときたかなと。

劇場版では新キャラの犯罪者が出てきてヒーローたちを惑わす展開に後半入りますが、
あそこからのジワジワした恐怖感というか不気味さが新鮮に感じられてGOODだった。
敵の目的とか過去とかあからさまなキャラ的な掘り下げはなかったですが、
だからこその恐怖みたいなのがあって良かったなと。

TV版があからさまな悪意を放出するジェイクみたいなキャラがいたことを思うと、
ただ逃げるだけの犯人はいささか物足りなさもあったりとか。
しかし、ヒーローたちを弄び、嘲笑をばらまき、
そして周囲の人々を人質にとることができるのにも関わらずそれを強調しない姿が見せる駆け引き、
それらに裏打ちされる根底にある絶対に捕まらないという自信。
ヒーローたちとのやり取りの中でそういう犯人の有り様を見せられていくのが良かったかなと。
米たに作品でいうならドラパンがロボット学校七不思議のボスになったような感じっていうか。

最初の劇場版ってことで今後の大きな事件を予感させる、
導入的な感じでの悪意の見せ方だったように思いました。
ジェイクのようなステレオタイプもいれば今回のような犯人もいると。
虎徹の言うようなヒーロー観からはずれたバーナビーがいるように、
従来からは少し外れた悪が存在したということなのかもなーとも思ったり。

機会があったらまた見に行きたいですね。パンフレットなんかも欲しいし。
次回がまたあるみたいなので、また楽しんで見れる作品を期待。

Dororonえん魔くん メ〜ラめら 1話 を語る
2011.04.09 [Sat] 13:13



FF:Uから10年。
念願かなってようやくTVで米たに監督のアニメ放送。
良くも悪くも変わらない作風で見ててニヤニヤが止まらなかったな。
OP、EDの歌詞やってたりもして相変わらず。
閻魔大王の右手で指さすの見て相変わらず、キャラクターを傷めつけるのも相変わらず、と。
キャラデはキムタカだし。OPの表情なんか見てるとまたこれが見れるとはと感激でした。
えん魔くんと雪子姫の絡みも印象深くていいですねぇ。
その絡みを見たりアクションを他のキャラに入れさせたりとか。ツッコミいれるのに忙しくなる(笑)
OPは太田和寛さんや田中宏紀さんなど原画の方も豪華でしたね。
田中さんいつもはわかりやすいんですが今回はどの辺だったんだろ。
やっぱサビのアクションかな。撮影処理が多めでちょっと自信ないですが。
あと濃い絵柄だったのが最後にポンと整えられた絵がくるギャップとかも楽しかったかな。
やっぱ一番繰り返して見ちゃってるなぁ。



井戸だったり昭和の風景だったり地下にある妖怪の基地だったり。
今までの米たに作品で扱われてきたようなものが並んでいて、
そういうところに昭和の風景とはまた違ったものを感じて込み上げてくるものもあったなぁ。
1話にパンツ出してくるところとかまんままりメラ1話と同じネタだったりするし(笑)
コレ見てるとまだ自分の20世紀はまだ終わってなかったんじゃないかな、という気さえする。
時代はうつろいゆくものなんだろうけど、
監督はその辺をどう捉えてるのか作品を通して見れれば一番いいかもな、という気がします。
あと監督作では新しいことをやろうというものが結構あったので、
その辺を念頭にも置きたいよな、とか。永井豪作品をアレンジするっていうものかもしれんけど。

1話は川澄ボイスで一気に引き付けられて米たにワールドにいったなぁという印象。
真面目そうな流れでちょっとはずしてみたり間にお色気入れてみたり、
そういうネタを織りまぜながら妙なテンポになってるの見てると、
監督の1話ってこんな感じだよなぁとちょっと思います。
川澄ボイスでハイテンションなツッコミが楽しかったなぁ。
もっと恐怖重視のベターマン風な作風でくるかもと最初は思ったんですが、
妖怪のいる場所を広く俯瞰で見せたり妖怪がいる空間を昭和の時代に合わせてきてる感じ。
そういうものが境界線を感じずに存在出来てる世界観って感じだったのかなぁとか。



やっぱゴルディオンハンマーだよなぁ。
小麦ちゃんのときもあのネタを中谷さんに振ったっぽいのでここら辺そうなのかしら?
死んだ殺したと物騒な話ですが、この辺は生に振れるための部分になるんだろうなぁ。
こういうところは結構直球ですし、こういうとこも変わらないですね。みんなクタバル。

話も最初と同じく風呂で終わって綺麗に締めで観やすかったですね。
少女の見に起こった非日常の出来事とそれに寄る変化が見て取れて良かったです。
来週以降はどういうふうに展開していくんだろうな。



EDまで全部安心の米たに作風だったなと思います。
ボロボロの2人に最後は天国へ流れていくなところはまりメラのOPを思い出します。
やっぱまりメラなんじゃないかなぁ。個人的には米たに作品でも印象深い作品なんだよなまりメラ。
ガガガEDの天使なんかは子供への祝福を感じさせるような印象でしたけど、
今作はまりメラのイメージとも重なってまた違った意味合いの絵になっていて印象深いです。

正直過去の作風とダブって見えるトコがやっぱり目が入っちゃいますね。
自分は最終話まで見てよかったと、心からそう思える監督の作品が大好きなので、
シリーズ構成もやってる今作も安心して最後まで見れることを期待。

アニメ雑記 4/26 を語る
2010.04.26 [Mon] 23:42

http://yaplog.jp/lucyman/archive/1147



ベターマン
17話 絵コンテ:浜津守 演出:佐藤育郎 作画監督:寺岡巌



ガオガイガー
35話 絵コンテ:谷口悟朗 演出:西山明樹彦 作画監督:寺岡巌

ベターマン見たいけど見る時間ないなぁ、
じゃあベターマンの話でもしようかなぁ、ということでリンク先の記事に付け足すような感じで。
これ改めて見ると深夜アニメであるベターマンは女に方を、夕方アニメは男の方を向いてるような格好。
両方同じ詩を女の子が読んでる場面なんだけど、
裏と表、昼と夜、男と女と対比ができる部分でもあったように思った。
男の悩みを取り上げるガガガ、詩を読む女の子に寄るベターマン。
このベターマンの場合は「死を読む」とか言った方がいいのかな?
まあ、夕方と深夜でそういう対比があったのかなぁっていうのがちょっと面白いかなって思った。
あと『26を逆さにすると死』って、
全26話のシリーズ構成とかけてるところもあったのかなぁとか思ってみたり。
演出意図から見たらベターマンはただの後付けにしか見えない気もするけどうーん。
しかし詩の音読ってなんか引っかかる感じだな。
今見るとヒノキの髪留めっていうか髪形すげーなぁとか思う。
追記:ベターマン見返したらホントなんでもないシーンのように思えるなぁコレ。
ここPANしないでーとか思う。夢の中というところから云々とか言ってもいいのだろうけどうーん。

http://yaplog.jp/lucyman/archive/1451
ついでに昔書いた『ウテナ』と『まりメラ』の記事。
過去記事ってあんま読み返したくないけどまりメラ10周年なので何かしらアクションしたいなぁという感じなので。

アニメ雑記 8/26 を語る
2009.08.26 [Wed] 16:53

ガンダム OP/ED COLLECTION Volume 1 -20th Century- <br><br>
【2010年3月31日までの期間限定生産】 [Ds=
by 富野由悠季;\x{9ad9}山文彦;加瀬充子/今西隆志;今川泰宏;池田 成;青木康直;高松信司;神田武幸/飯田馬之介
バンダイビジュアル (2009-08-25)
定価: ¥ 3,000

ガンダムのOP/ED映像を集めたDVD第1巻。
1巻は初代からターンエーまで。2巻がそれ以降の作品になっているようです。
OVA作品のOPも入ってます。久々にエンドレスワルツのED見たなぁ。
レディ・アンがマリーメイアの車椅子押してる辺り印象深かったので。
あとOP/EDを続けてみてると、初代とZの表現の差が目立つなぁ、と。
凄い革新が進んでいたのかーとか思っちゃいます。この辺のアニメはまだあまり見たことないしなぁ。
あとGガン後期OPのサイ・サイシーの瞳ハイライトがハチクロ竹内さんのクルクルハイライトっぽいとか。
W前期EDのリリーナは当時は真正面から見れなかったけど、改めて見るといいなぁ。
最後に帽子を揺らす辺りとかグッと来る。


特典映像:GUNDAM PERFECT MISSION
監督・絵コンテ・演出:米たにヨシトモ
原画:重田敦司 中谷誠一 須永正博 川添政和 吉田徹
    中澤勇一 森田岳士 川原智弘 松永辰 柏崎健太

30周年記念のPV。
コアファイターがジャブローからアー・バオア・クーまで飛んでいくのを、
各主役ガンダムがサポートしていくというもの。
バックで「哀・戦士」が流れてるのがなかなかカッコいい。
それ以外のモビルスーツが登場しないのですが、ホワイトベースは登場。
テーマは「ラストシューティング」かな?と思うほどとにかく撃ちまくってます。
Gガンの使い方はアレで良かったのか(笑)
個人的に気になったのはV2の光の翼の色。
確かピンクとかその辺りの色だったと思ったのですが、自分の勘違いかしら?

PVはガンダム各機+コアファイターという内容のカットが多くて、
各ガンダムを1カットづつ長めに見せていたのは良かったな。
あとクレジットを見ると作画監督がいないっぽいんですが、
エフェクトなんかを見ると重田さんが作監されてるっぽい気がします。
うーん、作監表記がないのは何かしらの拘りから、とかだったりするんでしょうか。
SEEDとか00は確か関わっていないはずでしたし。
まあ、細かいトコ考えても2分程度の尺しかないのですし、おまけとして十分楽しめました。

米たにヨシトモ関連 を語る
2008.07.29 [Tue] 22:23

アムリが届かないので米たにヨシトモ監督の話。
米たに監督のアニメって『生』と『死』をよくモチーフに使ってますが、
作品の構成もそれを狙っているのが面白いと思います。

特にそれが良く出ていたのがベターマンですね。
アルジャーノンとは何か?それについて25話かけて謎を振りまいてる。
そして一見何の繋がりも見えなかった点が最終話で一気につながっていく。
ここに作品が最終回を迎えるという『死』があり、
作品全体が電源スイッチを押したかのようにその全容を醸し出す『生』がある。
この構成が素晴らしい。
1話冒頭と最終回のラストを被らせてるのはそういう1話という『生』とかけてるんでしょうね。
どうでもいいけど、
自分が『AIR』にムカついてしょうがいないのはベターマンの影響があるんだろうな、と思う。
まあ、その辺はあんま考えたこと無いんで思いついたら何か書きます。


んで、米たに作品は正に、

『待ってたぜ!この瞬間を!!』

というものを見せてくれるのがいいんですよぇ。
最大瞬間風速が凄いというか、その瞬間のために全部が構成されてるのが凄い。
その瞬間を迎えることで作品全体の底上げが行われるという一発逆転的な発想が凄いというか。
そしてそれを最終回に持ってくるダイナニズム。
それがやっぱ面白いと思うんですよねぇ。だから好きなんですが。
アムリもこの辺の仕掛けには期待してます。はやく2巻見たいなー。

星の海のアムリ 1巻 を語る
2008.06.02 [Mon] 23:17

ようやっと届きました。ちゃんと初回限定版が届いて一安心。せっかく5.1ch仕様で綺麗な映像なんだしもうちょっと環境を整えて見たかったなー。まわりの反応が全然無かったのが怖かったんですが、いつもの米たに作品の1話だったかな。映像特典がなかなか色んな意味で濃い内容でした。えー、それ言っていいのかよー、という部分もありますが。

誘われてるように見ることが出来れば後半の盛り上がりがかなり楽しめるんじゃないかと。この辺の構成は正に米たにさんが持ってる良さが出ていて良かったです。話は設定をキチッと作ってるし、SFだしいいんじゃねーの?と。

アレルギーで何でも弾いちゃうアムリ。
服も自分の細胞から作ったものでないと着れないという拒絶っぷり。
おばあちゃんやら黒いモブやら幼少時代の回想を見ると、かなり悲惨なことでしょうね。
そんな自分とどう向き合うのか?というのがメインなのかな、と。
アレルギーという設定からまたどんなどんでん返しをしてくれるか楽しみです。
バトルのアイディアや見せ方もダイナミックでよかったです。

声優ファンとしては金田朋子さんと小林清志さんが声をあててる「うたかん」を見てみるのもいいかな、と。あしゅら男爵みたいなというか。正直、なんつー声優の使い方してるんだと思いましたよ。それにまじって※maiが歌と声で出演ですよ。一体何を考えてるんだと(笑)
その辺はファン意識で楽しいものですが、作品としてプラスになってるかと言えば?かも。
特典映像で監督が新しいコスチューム着てたんで、アムリは新機軸を期待したいところです。

EDでダンスしてるところの空と水面を使った演出は良かったです。
ここは挙げておきたいですね。何を見せたいのかわかりやすくて親しみやすかったです。
まあ、もっとじっくり見たいところです。

BRIGADOON まりんとメラン スタッフ を語る
2008.04.14 [Mon] 21:27

一応カキコ。中村プロファンには中田さんが参加してる回だけじゃなく12話、18話辺りもおススメ。
12話のロケット発射、18話の濃い泣きを見てみるのもいいかと。
特に18話の泣きは低調気味な中村プロとしてはかなりの濃さ。
星野さんかそれともしんぼさんの作監か・・・。
あと確か動画で名和誉弘さんの名前が。
1話で山根さんがアクション作監となってるのが気になりますね。



1話
絵コンテ・演出:米たにヨシトモ
キャラクター作画監督:木村貴宏
モノマキア作画監督:吉田徹
アクション作画監督:まさひろ山根
原画:木崎文智 大塚健 森悦史 山本勝久 久城りおん
   実原登 川添政和 佐野英敏 糸島雅彦 阿部宗孝
   中山初絵 杉藤さゆり 機械士郎 竹上貴雄 坂本力
   アニメアール
   津熊健徳 佐々木一浩 中澤勇一 木村貴宏 吉田徹

2話
絵コンテ:やまざきかずお
演出:吉村章
作画監督:寺岡巌
総作画監督:木村貴宏 まさひろ山根
原画:アド・コスモ
   深沢謙二 松浦里美 竹森由香 須永正博
   アド・コスモ 仙台スタジオ
   菅野利香 千葉靖子

3話
絵コンテ:ワタナベシンイチ
演出:山田弘和
キャラクター作画監督:しんぼたくろう
モノマキア作画監督:米山浩平
総作画監督:木村貴宏 まさひろ山根
原画:中村プロダクション
   松永晃 橋本誠一 福田嗣 富永剛央 稲吉智重
   森寛之 高橋真一 星野真澄 小松崎純子 稲吉朝子

4話
絵コンテ:高松信司
演出:伊崎知子
総作画監督:木村貴宏 まさひろ山根
キャラクター作画監督:糸島雅彦
モノマキア作画監督:中谷誠一
原画:阿部宗孝 中山初絵 松田剛史 阿部美佐緒 玄馬宣彦
   佐光幸恵 玉川達文 高野和史 松田寛 高橋成之
   小笠原篤 阿部伸司 石川雅一 新井昌彦 吉澤則敏
   酒井和男 秋山由樹子 渡部ゆかり 田中ちゆき
   石田啓一 鷲北恭太 番由紀子

5話
絵コンテ:大橋誉志光
演出:磨積良亜澄
作画監督:寺岡巌
原画:アド・コスモ
   深沢謙二 松浦里美 竹森由香 須永正博
   アド・コスモ 仙台スタジオ
   菅野利香 千葉靖子
   アニメアール
   木村貴宏 中澤勇一 津熊健徳 吉田徹
   
   山本勝久 実原登 中山初絵 機械士郎 竹上貴雄
   松田寛 川添政和 佐野英敏


6話
絵コンテ:越智浩仁
演出:吉村章
キャラクター作画監督:しんぼたくろう
モノマキア作画監督:米山浩平
作監協力:中田栄治
原画:中村プロダクション
   松永晃  森寛之 橋本誠一 福田嗣 高瀬健一
   村谷貴志 田村正文 豊村高志

7話
絵コンテ:谷口吾朗
演出:山田弘和
キャラクター作画監督:玉川達文
モノマキア作画監督:まさひろ山根
原画:木崎文智 大塚健 松田剛史 佐光幸恵 松田寛
   久城りおん 大坪幸麿 浅岡重弘 千羽由利子
   阿部宗孝 中山初絵 玄馬宣彦 機械士郎 高野和史
   西位輝実 加藤真人 花井宏和 本田隆 石田啓一
   鷲北恭太 清水貴子 日高眞由美 阿部伸司 石川雅一
   新井昌彦 吉澤則敏 小林新一

8話
絵コンテ:やまざきかずお
演出:伊崎知子
作画監督:寺岡巌
原画:アド・コスモ
   深沢謙二 松浦里美 竹森由香 須永正博
   アド・コスモ 仙台スタジオ
   菅野利香 千葉靖子
   中村プロダクション
   中田栄治 福田嗣 高瀬健一 星野真澄 稲吉智重 稲吉朝子

9話
絵コンテ:ワタナベシンイチ
演出:磨積良亜澄
キャラクター作画監督:木村貴宏
モノマキア作画監督:吉田徹
原画:佐野英敏 川添政和 高乗陽子 山本勝久 増田清美
   井野口 有里 芝美奈子 竹上貴雄 野村美保子 内田信也
   中村プロダクション
   新保卓郎 米山浩平 中田栄治 松永晃 森寛之 橋本誠一 福田嗣 高瀬健一
   アニメアール
   中本尚子 佐々木一浩 中澤勇一 津熊健徳 中村吉宏 木村貴宏 吉田徹

10話
絵コンテ:日高政光
演出:久城りおん
キャラクター作画監督:糸島雅彦
モノマキア作画監督:中谷誠一
原画:田中良 大坪幸麿 阿部宗孝 中山初絵
   じゃんぐるじむ
   渡辺伸弘 山口保則
   スタジオムー
   猿渡聖加 橋本貴吉 藤原利恵 田中千幸 渡部ゆかり 秋山由樹子
   中村プロダクション
   新保卓郎 米山浩平 中田栄治 森寛之 橋本誠一 福田嗣 高瀬健一
   アド・コスモ
   深沢謙二 竹森由香 須永正博
   アド・コスモ 仙台スタジオ
   菅野利香 千葉靖子

11話
絵コンテ:やまざきかずお
演出:鶴田寛
作画監督:寺岡巌
原画:アド・コスモ
   深沢謙二 松浦里美 竹森由香 須永正博
   アド・コスモ 仙台スタジオ
   菅野利香 千葉靖子
   スタジオワンパック
   鷲北恭太 番由紀子 日高真由美 清水貴子
   
   松田剛史 高野和史 小笠原篤 高橋成之 佐光幸恵 実原登 玉川達文

12話
絵コンテ:加瀬充子
演出:山田弘和
キャラクター作画監督:しんぼたくろう
モノマキア作画監督:米山浩平
原画:中村プロダクション
   松永晃 森寛之 橋本誠一 福田嗣 富永剛央 星野真澄 稲吉智重

13話
絵コンテ:高谷浩利
演出:吉村章
キャラクター作画監督:玉川達文
モノマキア作画監督:まさひろ山根
原画:佐野英敏 川添政和 渡辺伸弘 山口保則 津熊健徳
   中澤勇一 中本尚子 木村貴宏 吉田徹 阿部宗孝
   中山初絵 深沢謙二 竹森由加 須永正博 高谷浩利
   大塚健 木崎文智 打田信也 松田剛史 山本勝久
   高乗陽子 本田隆 竹上貴雄 西位輝美 野村美保子
   増田清美 阿部伸司 石川雅一 新井昌彦

アニメ雑記 3/8 を語る
2008.03.08 [Sat] 09:05



シャナU 21話、グレン 11話ぶり?に何回も見返してしまいました。
3連続アップで強調してる辺りよくやったなぁ、なんて思います。
過去作品でもこんなことやってなかったんじゃないかなぁ。あったかもしれんけど。
シャナの米たに回は見たいもん見れた満足感が得られるんでいいです。
しかし、21話の影響で「JOINT」聞きまくる辺り自分ってホント影響されやすいのなー。
炎まとってからサブラクに頭から突っ込んでるところとか勢いあっていいなぁ。

http://d.hatena.ne.jp/moonphase/20080308#anime6
「星の海のアムリ 第1話」テレビ神奈川:03/31(月)26:15〜

やるのかぁ。延期になったのってこの辺の宣伝云々とかもあったのかなぁ。
あのまま発売しても絶対売れなかっただろうなとは思っていたけど。
何にせよ楽しみです。
P R


(06年/7/31設置)

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