ぎっくりヘルシーライフ

February 09 [Fri], 2018, 19:58


ぎっくり腰からもうすぐ2週間


普段の生活では普通に動けるとこまで戻ってほっとしてます




なって2.3日目の痛み、ほんとにひどかった


楽なポジションもなく、何してても痛い。座っても動けず、寝てても寝返りも打てない



朝起きて、さてどーする


普段どう起きてたっけって考えてしまうくらい動けなかったです




仕事の日は、親に着替えを手伝ってもらったり、歩くときもマネージャーに手を貸してもらいながら、、、とにかく、周りに迷惑をかけっぱなしの数日間




普段せっかちの私が、前を歩くおじいさんに引き離されたり、青になってから信号渡ってるのに渡りきれなかったり思い出しただけで笑ってしまうような珍事件も沢山起こって、色々おかしかったです




そして、レッスを受けられないおかげで夜がスーパーひでした

毎日7時くらいにはご飯食べて、健康といえば、健康なんだけど。動けないことでそれ以上のストレスに私の生活から踊りを取ったらこんなに暇のかって




かといって出かけることも出来ないから夜な夜なひたすら連ドラを見ていたのですが、せめてもの救いは見た連ドラが意外と面白かったこと




前から気になってたGIRLSっていうドラマ見てたんだけど、NYに住む20台半ばの女の子達の恋愛、仕事、友達関係を描いたスーパー見やすい内容っていうのもあってサクサク見れました




相当なハイペースで見てたこともあって、腰が良くなってきた頃にはシーズン4に突入してた

どれだけ時間あるんだって自分に突っ込みたい






あとは、食事も気をつけてましたこれだけ動けないならさすがに食べる量も気にしないと




最近はよく食べよく動くをモットーに生活していたけど、週5回分のカロリー消費を失って、そのまま食べていたらすぐに太ってしまうから




この緊急事態に備えて自炊をして、甘いものもいつもより我慢、ごはんの量も少しセーブ、野菜も多めに摂って自分なりにがんばっていたはず




普段は自炊をすごいする時と、めんどくさくて外食が増えてしまう時と波があるんだけど、お正月休み中と怪我の時は有り余る時間、そしてダイエットの必要性がある時期、という2つの理由からモチベーションに繋がりました




今月のコスモポリタンでもちょうどダイエットレシピを紹介してるんです記事を書いていた時は、お正月のなまった体を戻す為に食生活を見直してた時期だったけど。早急に痩せたい時は食事を変えるのが1番手っ取り早いから




ようやくいつもの調子に戻ってよかったっていう時だったから、まさかこんな早くまた食の管理をしなくちゃならないなんて予想外でした




連載では4日間のレシピとして、サラダだけだと飽きてしまう私のよく作るヘルシーメニューが載ってるからチェックしてみてね

http://www.cosmopolitan-jp.com/trends/recipe/gallery/g1529/coco-kinoshita-10/?

どれも簡単ですぐ出来るものばかりなので




今日、タイトなジーンズ

←ストレッチ効かないやつ


履いたら、やっぱりお腹と腰回りがいつもよりきつかったので、私もしばらくは自炊多めの生活続けないとなって思ってます




動けない生活は、生活的にも、性格的にも向いていないことがよくわかったこの2週間




文句言いながらも、ある程度の忙しい生活の方がメリハリがあってすきみたいです


全く動かないだらだら生活は2日で十分〜




年始早々散々だったけど、今回のギックリ腰は厄年の洗礼ということで流そうと思ってますw


超自然的なものや、慣習に結びつけたほうが諦めがつきそうだし













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