「YONE LA CONFIDENTIAL」

May 24 [Sat], 2008, 21:31
PARTYの模様はこんな感じ。


まずは主催者PETERとよね。



CROOKS&CASTLEのお2人と



PLAY GIRLSのチェルシーちゃん








お名前聞きそびれたよねFANS。
まだまだ続く。

「YONE LA CONFIDENTIAL」

May 24 [Sat], 2008, 21:16

先にこちらの紹介しましょう。
「YONE LA CONFIDENTIAL」@cassette



横位置の写真ばかりなので
あまり大きく貼れなくてごめんなさい。

細長い会場の片側が大型展示
片側がオランダの映像作家GEERT MULとのコラボによる
写真コラージュ壁紙

突き当りにはチェキ盆栽

という形で展示しました。

今回もかっこいいぞ!!!










アメリカ横断記 LA編 TACOSの巻

May 24 [Sat], 2008, 21:06
PETERがどうしても連れて行きたいといったTACOS屋台
「…私たちメキシカン食べたからいいよ」
といったのに連れて来られたら



まぁ、これが美味いの美味くないのって、
生涯ナンバルワンの美味しさ。



アメリカでこんなに美味しいもん
食べられるとは思いませんでした。
満腹でも一人2個食べたよ(笑。



ご満悦のお2人。

ちなみにこのTACOS屋台「TACO ZONE」
サンセットとアルバラードにあるそうです。
それでわかる人行って見て下さい。



アメリカ横断記 LA編

May 22 [Thu], 2008, 21:41
大陸ひとっ飛び。
太陽燦燦、夢のキャリフォーニアまでやってきたのは



cassetteでおこなわれる
「YONE LA CONFIDENTIAL」開催のため。


今回初めてTHUNDERBIRDSがLAに集結しました。
って、まぁ私たちがLAまで来てなかっただけなんだけど。
YUSKEとERIKOがアテンドしてくれるのでバッチリです。

とりあえずビバリーヒルズのトンプソンにチェックイン。
なんか、渋谷のグランベルみたい。
世界のお洒落ホテルのスタンダードって、
こういう感じなのかしらん?

TWEVE BARのNICKと、シェリーと合流して
「パルプフィクション」でおなじみの老舗メキシカンでディナー。



NICKのおうちにお邪魔して、
cassetteのデザイナー兼オーナーPETERと合流。



夜の街を走り、CROOKS & CASTLEが
CENTRALというクラブでやってるというパーティへ。






その夜はまだ終わらない

May 22 [Thu], 2008, 21:02



1時間にも及ぶカニエ・オン・ステージが終わり、
私の携帯が鳴りましたらば。

「BLOOKLYN行くよ〜」

え?
えええ〜?
今から〜〜〜?

どうやらFRANKPOLISのみんなと約束してたみたい。

うむむ。
ならばいざ。



スタジオに乱入しました。

APPLEBUMのジャージとTシャツのお土産、
バカウケでした





やんちゃ少年達のじゃれあいはとてもかわいらしかったです。




おとうさんみたいのも混じってますが(笑。

アメリカ横断記 NY; G-Shock編

May 22 [Thu], 2008, 20:44
一夜明けて
少し時間が空いたので、ダウンタウンのthereedspaceまで
足を延ばしてみました。

2006年にこちらで個展を開いてもらって以来ですね。



引っ越したばかりというstapleの事務所にもお邪魔しました。
広くて明るくて使いやすそう!!!
羨ましー!



JEFFのデスクの前で。
ああ、きれい。



そして今回のメイン・イベント
G-SHOCK25周年記念イベントへと向かいます。

夕方のマンハッタンはものすごい渋滞で
タクシーなんかつかまりゃしない。
ってなわけで結局会場まで歩いていきましたとさ。
健康的ですね(爆。

そしてここでもお約束の面子(笑。


FRANKのMIKEやHAZE、
最近ちょっとご無沙汰なJAMIERにも会いました。




写真撮ってもらったら
次はカニエさんのShow Timeです。



まるで香港とかのコンサートみたいに
みんながカメラや携帯向けてるのがとても面白かったです。



アメリカ横断記 NY編

May 22 [Thu], 2008, 20:05
しばしご無沙汰でした。
濃ゆい濃ゆいアメリカ横断してました。


(まずはNY)

今日、BLONDYの展示会に行ったら
山田あゆみ嬢に
「成長記録にいつ書くの?!楽しみにしてんからね」と
叱咤激励いただきました。

そうなのです。


なんたって旅のプロローグは
あゆみさんなんですから。

というのも、
あゆみさんもよねちゃんも激多忙のワーカホリックなので、
東京で「ゴハン食べようよ」と言っても、なかなか時間が
合わないのです。
今回は奇しくも同じタイミングでNYだというので、
絶対会おうねと固い約束をしていた模様。

G-SHOCKメンバーとの顔合わせが入っていたので
待ち合わせにだいぶ遅れ、
29丁目のパーク&レキシントンに急ぎますが、
なんせものすごく久しぶりなんで街の勘が戻らない。

たっぷり6ブロックくらい歩いて
ようやく辿りついたお店のCHIMAY美味しい!




その後FRANK151のマイクと合流して
FRANK151主催のパーティに行き、
G-SHOCKメンバーと再び合流。
しばし後また移動。
今度は今NYで一番アツいといわれてるclub「THE BOX」へ。


MIKEとSAMERA


ジュサーラとニャンガ


その後もSCORE行ってみたりHEAD QUATER行ってみたり。
NYの夜はいきなり長いのでした。





羅志祥くんと小鬼くん

May 09 [Fri], 2008, 23:21
HEP大阪報告の途中ですが、
台湾のアーティストREACHくんから
面白い写真が送られてきたのでご紹介します。






ちょっとわかりにくいかもしれませんが、
揃ってよねちゃんTシャツ着てます(笑。


左の彼が羅志祥くんといいまして
彼はbungalow50というJUNのイベントで
作ったTシャツを着ております。
台湾で彼はこんな感じ。


右の彼が小鬼くんと言います。
小鬼くんは KIKSTYOのよねxほしのあきT着てます。
台湾で彼はこんな感じ。



そんなおしゃれさん代表の二人が
揃って人気バラエティ番組で着ちゃってます。

かなり面白がってます、私。くくく。

好きなんだね。
ありがとう。


LOVE GIRLS @ Hep Hall その3

May 06 [Tue], 2008, 17:19
小部屋を出るとステージに飾られた大型写真群。
もちろんこれらもチェキからのばしてるんですよ。



奥の乙黒えりちゃんのエアギターはcharlotte ronsonの時の作品です。
これが今回一番大きい展示になります。



反対側はマリアちゃん。
ちょっと前(2006)の作品ですが、私はこれが大好き。



真ん中はよねちゃんのお部屋。
ソファセットを置いて、
CONNECTが作ってくれた手製の木製額に
オリジナルチェキをいれたものが展示してあります。




その壁の向こうはまた大型展示。



大きい作品が続くとかなり迫力あります。


(続く)

LOVE GIRLS @ Hep Hall その2

May 06 [Tue], 2008, 17:08
ピンクの壁を抜けると今度はオリジナルチェキが。



誰が呼んだか、この展示はチェキ盆栽(Cheki-Bonsai)と
ワールドワイドに呼ばれております。



キチンとライトアップしてもらうと
たいそう美しいです、このコたちは



その向こうにはCD CoverやPVが聞けたり見れたりするお部屋。



壁にはこの春のいろんなブランドのポスターが貼ってあります。
この椅子に座って音を聞いてもらうもよし、
ボーっとこちらのPVを見ていていただくもよし。



これはリナちゃんの「HIGHER」ですね

(続く)

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プロフィール

米原康正

編集者、クリエイティブディレクター、フォトグラファー。
90年代に伝説的写真投稿雑誌『アウフォト』を創刊し、国内外で高い評価を受ける。 その後企画・編集した『smartgirls』にて、チェキで撮った女の子の素のままのセクシーでガーリーな世界観の写真を発表して大好評を博す。  以降世界で唯一チェキをメイン機材とするアーティストとして、雑誌、CDジャケット、ファッションカタログなどで幅広く活躍。 2008年にNY、チェルシーの老舗ギャラリーBarry Friedmanに招聘されコンテンポラリー・アートの世界に参入し、 多くの都市で個展やグループ展、コラボ展などを開催している。 世界のストリート・シーンで注目される、 ジャパニーズ・カルチャーを作品だけでなく自分の言葉で語れる日本人アーティストの一人。



Yasumasa Yonehara

Editor, Creative Director, and Photographer In the 90s, he published “out of photographers”, a legendary photo contribution magazine, and received a highly favorable review from home and abroad. After this, he carried out both editing and planning on “smartgirls” presenting sexiness and prettiness girls naturally have and won a great hit. Since then, he has been active on creating magazines, CD covers, and fashion catalogues as the only artist who uses Cheki camera for his main equipment. In 2008, he expanded this work into contemporary art when an established gallery, Barry Friedman in Chelsea, NY invited him to his solo exhibition. Yasumasa Yonehara attracts attention among street scene in the world, and is one of the artists who can express culture not only by art work but also by word.
2011年3月11日、東日本では東北地方太平洋沖地震が起き、津波、火災と広範囲で甚大な被害に見舞われました。その地震の結果、福島第一原発と第二原発に亀裂が入り、更に広域に被害が及ぼうとしています。
そこで、写真家米原康正が出来ることを考えると、各地でスナップ撮影のイベントをして、義捐金を募り、 売上を寄付して被害を受けた地域をサポートしていくことではないかと思いました。
今回の” 1 Snap for LOVE “ は賛同してくださるモデルさんと一緒にいろいろな地域で、このイベントに意義 を感じてくださる方に500円募金していただき、その収益を全てすぐに動いて くれる支援団体に寄付するというものです。 雑誌で人気のモデルさんと一緒に撮った写真がもらえる、ということで若者の参加意識を募 り、この未曾有の大惨事からの復興を日本中で協力して実現していく、という意識を生み出す一環になれば、と願います。


YONE Shooting for donate
On March 11, 2011, a massive earthquake hit the northeast area of Japan, triggering a tsunami that caused widespread devastation and damaged nuclear power plants.
So, I think about how I can contribute right now as a photographer and come to a conclusion. I can do charity “live shooting” events and donate the profit.
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