交渉人 真下正義
June 02 [Thu], 2005, 14:10
大人気「踊る大走査線」シリーズが一年ぶりに復活!
しかも主役はいまいち冴えない脇役(?)だけど
警視庁初の交渉人という、スゴイ肩書きを持つ
真下正義警視!
まさか真下さんが主役の映画が出来るなんて!!
実は「踊る〜」で一番好きなキャラは
真下さんなんです(〃▽〃)
あのスマートっぽいんだけど、どうにも空回り
冴えない感がスゴクツボ!(笑)
雪乃さんとの微妙な関係も好きv
というわけで、観る前から大感激で劇場へ〜(笑)

「交渉人 真下正義」2005年公開・邦画
監督/本広克行 脚本/十川誠志
出演/ユースケ・サンタマリア、寺島進、小泉孝太郎 他
*2003年11月24日、レインボーブリッジを封鎖して解決した
「台場連続殺人事件」。その事件直後、真下正義警視
(ユースケ・サンタマリア)は、湾岸署の前で、報道陣に
取り囲まれ、警視庁初の交渉人(ネゴシエイター)として、
事件解決の経過を説明していた…。あれから1年…。
2004年12月24日、雪乃(水野美紀)とクリスマス・イブのデートの
約束をしていた警視庁交渉課準備室課長の真下は、その日の午後、
突然、室井管理官(柳葉敏郎)から呼び出しを受ける。警視庁史上、
最悪の緊急事態が発生。東京の地下鉄の最新鋭実験車両
(通称:クモ)1両が何者かに乗っ取られたのだ!
しかも主役はいまいち冴えない脇役(?)だけど
警視庁初の交渉人という、スゴイ肩書きを持つ
真下正義警視!
まさか真下さんが主役の映画が出来るなんて!!
実は「踊る〜」で一番好きなキャラは
真下さんなんです(〃▽〃)
あのスマートっぽいんだけど、どうにも空回り
冴えない感がスゴクツボ!(笑)
雪乃さんとの微妙な関係も好きv
というわけで、観る前から大感激で劇場へ〜(笑)

「交渉人 真下正義」2005年公開・邦画
監督/本広克行 脚本/十川誠志
出演/ユースケ・サンタマリア、寺島進、小泉孝太郎 他
*2003年11月24日、レインボーブリッジを封鎖して解決した
「台場連続殺人事件」。その事件直後、真下正義警視
(ユースケ・サンタマリア)は、湾岸署の前で、報道陣に
取り囲まれ、警視庁初の交渉人(ネゴシエイター)として、
事件解決の経過を説明していた…。あれから1年…。
2004年12月24日、雪乃(水野美紀)とクリスマス・イブのデートの
約束をしていた警視庁交渉課準備室課長の真下は、その日の午後、
突然、室井管理官(柳葉敏郎)から呼び出しを受ける。警視庁史上、
最悪の緊急事態が発生。東京の地下鉄の最新鋭実験車両
(通称:クモ)1両が何者かに乗っ取られたのだ!
「踊る〜」シリーズのレジェンド・ムービー
として作られたのが、この「交渉人 真下正義」。
主演は真下役のユースケ・サンタマリア。
「踊る〜」シリーズはホントどれ観ても
面白いです。エンターティメント性バッチリの作品に
作られていますね!
その為か矛盾、突っ込みどころも多いですが
そういうのには素直に(?)目をつぶって楽しんだもの
勝ちという感じの作品です。
だいたい、この作品自体どれも突っ込み箇所が多いですし。
推理や事件そのものより、人間模様などを中心に観た方が
絶対に楽しめると思います。
ストーリー的には「踊る〜」シリーズを観てない人でも
十分楽しめるし、ドラマを観ていた人も、もちろん
楽しめる(笑える?)小ネタ満載な映画に仕上がっていました。
真下と犯人のやりとりも適度に緊張感があって
良かったです。
真下役のユースケ・サンタマリアさんも
決して上手い役者さんとは思いませんが、
頑張って演じてるっていう感が好感です…☆(※褒)
あと、地下鉄でのパニックものとしては
邦画としては派手だったし、テンポも良く
いいせんいってるのではないかと思います。
この作品レジェンド・ムービーという位置付けですが
ドラマ版に負けないくらい、キャラも個性的な人が
揃っていて、とにかく一人、一人が面白い。キャラが立ってる。
地下鉄側の職員も、真下の部下も
それぞれの立場、色が出てて良かったです。
ラストの真下と雪乃のやりとりも微笑ましくて良かったです。
あの具合が、あの関係の二人が好き♪
8月公開の同じく「踊る〜」レジェンド・ムービー
「容疑者 室井室井慎次」に続く伏線もありで
コレは「容疑者〜」の方も楽しみです!
といいつつ…頭では「交渉人2」やってくれないかなぁーとか
思ってるんですが(笑)
力抜いて観ると楽しめます。
何も考えず軽くて、ちょっと笑える作品を観たい人にオススメ!
真下さん、雪乃さんが好きな人は必ずチェックで!
BGM/ORANGE RANGE「ラヴ・パレード」
として作られたのが、この「交渉人 真下正義」。
主演は真下役のユースケ・サンタマリア。
「踊る〜」シリーズはホントどれ観ても
面白いです。エンターティメント性バッチリの作品に
作られていますね!
その為か矛盾、突っ込みどころも多いですが
そういうのには素直に(?)目をつぶって楽しんだもの
勝ちという感じの作品です。
だいたい、この作品自体どれも突っ込み箇所が多いですし。
推理や事件そのものより、人間模様などを中心に観た方が
絶対に楽しめると思います。
ストーリー的には「踊る〜」シリーズを観てない人でも
十分楽しめるし、ドラマを観ていた人も、もちろん
楽しめる(笑える?)小ネタ満載な映画に仕上がっていました。
真下と犯人のやりとりも適度に緊張感があって
良かったです。
真下役のユースケ・サンタマリアさんも
決して上手い役者さんとは思いませんが、
頑張って演じてるっていう感が好感です…☆(※褒)
あと、地下鉄でのパニックものとしては
邦画としては派手だったし、テンポも良く
いいせんいってるのではないかと思います。
この作品レジェンド・ムービーという位置付けですが
ドラマ版に負けないくらい、キャラも個性的な人が
揃っていて、とにかく一人、一人が面白い。キャラが立ってる。
地下鉄側の職員も、真下の部下も
それぞれの立場、色が出てて良かったです。
ラストの真下と雪乃のやりとりも微笑ましくて良かったです。
あの具合が、あの関係の二人が好き♪
8月公開の同じく「踊る〜」レジェンド・ムービー
「容疑者 室井室井慎次」に続く伏線もありで
コレは「容疑者〜」の方も楽しみです!
といいつつ…頭では「交渉人2」やってくれないかなぁーとか
思ってるんですが(笑)
力抜いて観ると楽しめます。
何も考えず軽くて、ちょっと笑える作品を観たい人にオススメ!
真下さん、雪乃さんが好きな人は必ずチェックで!
BGM/ORANGE RANGE「ラヴ・パレード」
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