量子的に

2011年07月26日(火) 10時34分
aちゃんがひろこさんの波動調整のセッションを受けてきた。

東京に行くというので、そのついでに行っておいでよと勧めたら、急なことなのにスムーズに事は運んで・・。

で帰ってきてからも、何をしてきたとか特に聞かなかったのだけれど


なんかね

彼女をとりまく空気が柔らかい。

で、

なぜかセッションを受けてないわたしにすごーく効いている(笑)

それは彼女も気が付いたみたいで、

翌日一緒にカラオケにいって歌っていたら

「今わたしの波動にリンクしてるでしょ?繋がってるみたーーい。開いていてすごく声もでているね」とaちゃん。

二人の会話のパターンもなんか変化がみられる。


2日経った今日もわたしまでずーっとなんかふわふわ気持ちいいまんま。

わたしも彼女とのやり取りで今まで自覚なかった制限を発見できたり、

それを外すことが簡単に許せたりしているのが面白い。


これが量子の世界なのだろうか?


昨日はカラオケ帰りで開いたまま、午後の仕事をするためにサロンへ。

いいのだろうか?と以前なら思ったかもしれないけど

かえってコンディションはいいのだからこれでいいのだー、とわかる。


サロンでの3時間の贅沢なリラクゼーションのセッションのあとHさんが

「リラックスしたー。この感じで本業をがんばろう。」

とおっしゃった時、

なんか

繋がっている感じがした。


その日の香はHさんと一緒に選んだジャスミンとフランキンセンス

ジャスミンの官能的なふくよかさとフランキンセンスの下から上に突き抜けていく聖なるこの感じの香が十字架みたいにクロスして伸びていくフイールドを作ってくれた気がした。

ゾルバザブッダな感じで、そのフィールドのなかでトリートメントした。

そうそう、そんな感じでいたいんだと思った。






夏の空

2011年07月24日(日) 0時28分

夏の空


じりじり



マグノリアを見つけ思わず抱き付いた



ひんやり

木もわたしを抱いている

外見がかわると

2011年07月22日(金) 21時23分
3ヶ月後に結婚式を控えている方なのですが

ご主人に勧められて通いはじめて2週間ほどなのですが

すでに2サイズダウン

体重は5キロ減だとのこと

サロンでは採寸しないし体重計にも乗らないので

見た目の感じだけでしか気にしないのですが

その感じはびっくりするくらい変わりはじめています。

なにやらお目目もパッチリ、キラキラ、いい感じが溢れています。


お食事もしっかり食べていらっしゃるそうです。

だけど身体が欲しがるものが以前とは変わってきたとのこと。

身体の調子もよくなってきたとよろこんでおられました。


いいエネルギーが回り始めてきましたね。


今までも

意識が変わることで、変容していく女性をたくさん見せていただきました。

痩身に限ったことではありませんが

自分を愛することに意識を向け始めることで

生き方やパートナーや人との関係性のあり方が変わるかたもいらっしゃいます。

外見を磨くようになって、もともとの内面の美しさが表面に浮き上がってくる感じです。

それはとっても楽しい過程なんです。

2011年07月17日(日) 16時27分
今年の春からプランターでお野菜を育てていました。

ベビーリーフ、サニーレタス。

毎日収穫してもどんどん出てきてくれて食べるのが追い付かないくらいでした。

プチトマト。

ちょっとすっぱかったな。

はじめ伸び放題に育てていました。

隣のおばさんが「主芽を摘んでやらないと実がならないんだよ。」と芽を摘んでくれてから、脇に芽が伸び始めて実をつけるようになりました。

さすがベテランです。

わたしはこの辺のあたりにすこし抵抗があるようで・・・。

一瞬キュンとしました。

例えば特に教育に例えた時にこういったことをすることに抵抗があると思います。

つい伸びたい方に伸び放題にしてしまいます。

わたしが摘まなくても自分で摘む決意をするような出来事はいろいろあるわけだしね・・と。

自分のことを思いおこしてみると苦渋の決断で主芽をカットしたけれど、そのおかげで脇に枝が増え実をたくさんつけた経験はいくつかあります。

だからね、そのままで大丈夫なんじゃないかなと。

しかしトマトの場合は、わたしが切らなければいけなかったようで・・・。

ごめん。

今年の七夕

2011年07月08日(金) 9時05分
昨日7月7日七夕の夕べは初めてお会いしたクライアントさんとタロットアロマセッションで過ごしました。

具体的なことは秘密ですが・・

とても深く暖かい、いい時間でした。

人と人が本質で出会うということ。

そんな体験をさせて頂いて幸せに思います。

ありがとうございます。

例の件

2011年07月06日(水) 17時40分
わたしの肌はまだ相変わらず例の薬の副作用が抜けなくて赤いです。

いろいろ調べたりした結果

体に入ったものを排泄していくのを促しながらも、

自分の皮膚がちゃんと出来上がっていくのを待つやり方を選択しています。

時間が経つのを待つこと。

なにもしないということができるか。

そんなわたしをどこかで眺めているみたいな感じがします。


意外に思われるかもしれないけれど

このことで、日々新鮮な幸せも味わせてもらっています。



今回こんな肌荒れをおこした状態でも、

普通に忙しく仕事をさせて頂いています。

わたしにしてみれば、汚い顔をお見せして申し訳ないという気持があります。

だけど皆さん、変わらぬ様子で優しく温かく接してくれます。

親しい友人も顔がどうとか全然気にならないよ。

ヨウコはヨウコだよといってくれます。

なんだかありがたかったです。


このままのわたしでたくさんの人に接しているうちに

勝手に思っていたこうじゃなければ・・という要らない信念が落ちていって

どんどん癒されているようです。


このことで気がついたのだけれど

若さとかに若干執着していたかなと。

美容を扱う仕事がらもあって可能ならば若くいたいという気持は正直ありました。

肌がきれいですね・・と言われることもまんざらじゃなくて

だからこそ維持していたいなというのもあったかもしれなくて

こういう仕事はそこそこ年齢がいったら一線を引退するんだなという思い込みもあったかもしれません。

あ、今気づいたのだけれど、

若さじゃなくて

仕事に対する執着なのかもしれない。

わたしはこのお仕事が大好きだから。

この自分のあり方においても、そろそろいらなくなったものが落ちていくための出来事なのだと感じています。

わたしには必要なことが起こっている。


わたしの肌はその時期が来ればきっと治るでしょう。

今はこの経験がちょっぴり嫌だけど、ありがたい。



プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:佐藤 陽子
  • アイコン画像 誕生日:1965年5月19日
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