LEARN TO FLY
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12月24日(Sat) 
こちらスネーク
             

『デカロン(closedβ)に当選成功。これより潜入する。


よくやったスネーク。キャラを作成した後、まずは周辺を探索するんだ。





『大佐!クモがいる。どうしたらいい?

どうやら最初の敵はクモらしいな。みんな殴ってるのでとりあえず攻撃してみるんだ。











『了解。しかし体が動かない。どうしたらいい?






落ち着けスネーク。君は既に死んでいる。まずは一旦引くんだ。
─そうだ、途中で力尽きたプレイヤーの相手mobを狙うんだ。それでいい。







『大佐、7dil(単位)を手に入れた。どうしたらいい?

まずは武器を買いたいからな・・・がんばってもう少しdilを貯めるんだ。
無傷の敵は叩くなよ。死ぬからな




─30分狩って57dilか・・よし、そろそろ店の探索に入れ。
街の中に武器屋か防具屋がないか探すんだ。
・・・!スネーク!街中のくせに前方に敵がいるぞ!そこの店舗の前だ!
あれは明らかにやヴぁい!気をつけて進むんだ!












『了解。しかし体が動かない。どうしたらいい?







スネェェェェク!さっさと復活してくるんだぁぁぁぁぁぁlァァッァ!









『─大佐、店に辿り着いた。どうしたらいい?

うむ。時間にして数十分、軽く2桁の死亡回数を叩き出した甲斐があったな。
どうやらこの店がその職の武器を扱っているらしいな。





『・・・!




スネェェェェlク!!!それは無理だ!てか、最安値の武器も高ぇ!出直しだッ!
スネーク!もう一度外に出てdilを貯めるんだ!







『了解、しかし体が動かない。どうしたらいい?





スネェェェェェェェェェェェェlク!!!









─いやさ、街中はBOSSテロだし外のmobもやたらつえーし。これ死にゲー?
敵がたま〜にブーツとかソードとかの装備品落とすんだけどこれがまた1dilとか2dilなんだよ。
ゼロピだって3zだぜ?てかモンスター収集品なんて落とさねぇし。全ッ然金がたまらねぇ。
 
 
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12月15日(Thu) 
こちらスネーク
             

今回の任務は「ROクライアント」を持ち帰ることだ。早速ベクターに潜入する。
やけに人が多い。全員クライアントが目的のようだ。



─クライアントを発見。これより帰還する。
ぬ!重い!ぬぅぅぅん!! ん?あ やっぱ重い!ぬぅぅぅ・・・


・・・これは想定外の重さだ。これでは本部に持ち帰るのに3時間はかかってしまう。
このあと4ヶ月分の熟成を一気に進めなくてはならないというのに。


大佐、どうしたらいい?指示をくれ。



『・・・』



くそッ。大佐は別窓に夢中か・・・! ─任務を続行する。




ん?熱ッ!!  Oh it shit!!敵襲だと!?
高温の液体・・ ─色は黄色?茶色? 緑色の物体も混ざっているようだが・・・


ともかくクライアントだけは持ち帰るッ!!大佐、聞こえるか大佐ッッ!指示をくれッ!



『・・・』


くそッ・・・!大佐、指示をッ!!















『ん?ごめ、腹減ったからカレーうどん食ってた』







・・・(´Д` )




カチャ
  ;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン
  \/| ス |)
     │ ネ│






『スネェェェェェェク!!』



よいこのみんなはテーブルでくえよ!ヤツの爆撃は仕様だからな!
 
 
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11月12日(Sat) 
SDに行ったんです-2-
             

*これ実は前後編なんですよね。
とりあえず前編をどうぞ → SDに行ったんです-1-



前回のハイライト


──でも、この距離なら私の領域なんですよ。くるっと振り返り、お灸をすえるついでに人生終わらせてやろうと気合を入れたんです。いわゆるF6キーの上に右手人差し指がスタンバったその時─


─しばらくの間音声のみで進行します。─

ココをクリック ←音量注意










─もうね、マウスボタンは16連射ですよ。途中からはモニター殴って割っちゃって、それでも飽き足らずにPC本体まで叩いちゃってるんです。ぱりーんどんどんどん。




で、やっぱり出たのがコレ


FMV・・・再起動しました!


Lv98とはいえ赤ゲージ+あの集団ですからね。絶叫しちゃってますね。うわぁー なんつって。もうROどころかPC本体まで再起動ですよ。熱暴走寸前です。

ちなみにうちのPCへのファーストインパクトはキーボードにおでん


目覚めた場所はやはり愛しの街モロクだった。


ok、デスペナゲット   ∧_∧
     ∧_∧  (´<_`  ) 流石だよな俺ら。
     ( ´_ゝ`) /   ⌒i
    /   \     | |
    /    / ̄ ̄ ̄ ̄/ |
  __(__ニつ/  FMV  / .| .|____
      \/____/ (u ⊃


最後にネタがマニアックだと気づいた。反省はしていない。
 
 
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11月12日(Sat) 
SDに行ったんです-1-
             

ちょっと聞いてくださいよ。

私、前にLvあげようと思ってSD行ったんです。SD。ピラじゃない方です。
その頃はもうなんかね、私も「発光するんだー」なんてやたら張り切っちゃってもう目も当てられない状態だったんですけど、でもまぁ行ったんですよ。

で、ログインしたら当然モロクにいる訳ですから、左のほうへ走っていくんです。気持ち悪い鳥に乗って。そしたらSDに辿り着くんですけど、このSDね、魔物よりロボットの方が多いの。近代的なんですよ。4Fまでは距離があるので、さすがに気持ちの悪い鳥も機械は恐ろしかろうと思ってワープで行くわけですよ。

と、ここで既に忘れ物です。アイテムがない。カプラ嬢が人生辞めたくなるほど倉庫に詰めた昆虫の死体(の一部)を持ってないんです。
もうね、この時点でお前はやる気があるのかと問いたい。問い詰めたい。小一時間問い詰めたい
でも、ないとどうしようもないから戻ったんです。すぐそこなのに蝶で

でね、せっかくだからアイテムちゃんと確認しようと思ったら、ハエ以外は全部揃ってるの。逆にがっかりですよ。


再出発して4Fに着いたんですけど、狂気Pって分かります?オレンジ色の怪しい薬。類似アイテムが倫理コードに引っかかったついでに名前変わったやつです。

その狂気P使ったら、なんと画面が切り替わったんですよ。ピューって。

まぁ、使ったのは蝶の羽だったんですけど。そこでまたブチ切れですよ。
お前はそんなにモロクが大好きなのかと。愛しているのかと。


本日3度目の出発ですよ。やーっと4Fについたんですけど、狂気使うのに恐ろしく慎重になってるんです。トラウマですか?

そこまでは特に問題無かったんですけどね、ダンジョン歩いてたらたまにMHっていうんですか?怖い子が道端で集会開いてるの。あるでしょ。

で、私も正義感強いほうだから「こらー解散しなさーい」、なんてつい言っちゃったんです。

そしたらもう逆ギレですよ。殺すぞーなんつって刃物もって追っかけてくるんです。鼻ピアスしてる子なんか鈍器ですよ。すごいおっきい子。これだから最近の子は嫌なんです。


<スペース切れの為次記事に続く羽目になりました>
 
 
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11月10日(Thu) 
スネークと青い空
             

今日は思わず衝動買いをしてしまった。なぜか無形特化。
無形ってなんだろ。アラーム?ソロで!?(゚д゚ )でもちょっと試したい。



そこでスネーク、指令だ。
今回はアルデバラン時計塔3Fへの侵入と探索が主な任務になる。

そして目的は君の攻撃力をレポートすることだ。君には新しい武器【無形特化】が与えられ、その効果が実用レベルにあるかを調査してもらいたい。
──武器はすでにカプラに預けてある、コマンド「そうこ」で引き出すんだ。

『…!大佐、倉庫が開かない。どうしたらいい?

落ち着けスネーク。君はカプラ嬢に過剰反応してEnterキーを連打しすぎている。それでは街の外にセーブを移してしまう。倉庫サービスを選択するんだ。

今回の任務は非常に危険なため、こちらでパートナーを用意させてもらった。待機場所は首都西出口のベンチと伝えてある。準備が完了次第合流して任務にあたってくれ。




─プロ西─

うまく思い通りに編集できないなぁ


『…!大佐、MVPボスだ。どうしたらいい?

落ち着けスネーク。そいつを倒しても手に入るのはブリーフぐらいだ。下手をすればそれすらも手に入らないかも知れないが、私は想像したくない。


なお任務遂行を確実なものにするため、誠に勝手ではあるがこちらでパートナーとの婚姻届を受理させてもらった。スキルを有効に活用するんだ。

『…!大佐、すでにSPがない。どうしたらいい?

落ち着けスネーク。君はポケットにいくつ鼻輪を入れている。パートナーにSPをもらうんだ。



USE : あなたに尽くします


『…!!大佐。スキル名が違う。どうしtうわああああ



なんだこれ(´д`)やらないか気持ち悪すぎるよ
本当は一つ目の画像で表現の練習をしようと考えただけだったんだよ。
JOJO(格ゲーの方)のKOシーンみたいなのにしたかったんだ。
→うまくできなくて腹が立ったのでやった。スネークには申し訳ないと思っている。

よく考えたらおもちゃも無形だね。
スネークにはおとなしくソロでおもちゃに向かってもらうことにしよう。
 
 
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11月9日(Wed) 
いやマジで大変なのよ重量
             

─11月8日
癌砲が度重なる失態を隠すために経験値2倍キャンペーンを催した。癌砲はこれで全ての罪を償ったと思っている。それが憎い。

少し喜んで一瞬癌砲への怒りを忘れた自分も憎い。


まぁあるものはきちんと利用しよう。そこでスネーク、今回は少し無理をして狩場Lvを上げることにする。PDに単独潜入し、できるだけ多くのターゲットを撃破するのだ。ここが成り上がりのチャンスだ。


ギャラはスイス銀行に振り込んでくれ


但し殆どSTRに振っていない君の腕はヴァーチャルボーイの売り上げ以上に細い。補給物資は期待してはいけない。そうだ、白ポは32個まで・・・蝶を絶対忘れるな。蝶の有無が最後の生死を分けるのだ。

『…!大佐、HSPが持てない。どうしたらいい?

落ち着けスネーク。君は前回の収集品を売っていない。落ち着いて道具商人に向かうのだ。そうだ。そのBOTの溜まり場の中心だ。

そしてもう一つ、磯野家の首の太さ程しかない君の腕では2種類の武器を持つことはできない。今回の任務では水属性の武器だけを持っていくんだ。包帯を巻いた集団はできるだけ無視するように。人型のほうは周りに人がいないのを確認してから振り切れ。いいな。

『…!大佐、水武器が持てない。どうしたらいい?

落ち着けスネーク。君はまだ中型武器を装備したままだ。Alt+Qで装備画面を開いてから確実に装備を解除するんだ。カプラに預けるのを忘れるな。

─君のことだ。既にweightは49%に達しているだろう。


『…!大佐、weightが52%だ。どうしt


スネェェェェク!!(゚д゚ )ハエは37個だ!50個はお前の腕じゃ無理なんだ!







『…PDに到着した。既に2匹のターゲットを撃破。任務を続行する。

よし。その調子だ。とにかくたくさん・・の・・・ターゲット  を?




『…!



スネェェェェェェェェエク!!!!




チョコボ乗りたい(うω;`)
 
 
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