“”

2010年02月28日(日) 1時40分



そうそう大事なお知らせです。
マカダミアナッツを低価格で売っているお店を見つけた方は
知らせないと切腹

“”

2010年02月27日(土) 20時07分



福西の名言

「ニコポリディスを見てるだけで楽しい」

“異次元”

2010年02月27日(土) 19時28分


キムヨナぱねえ。
150点というのはちょっと、地球超でけえと思ってたら太陽からしたら豆みたいな、
そんな超越性を感じます。
この人は当分誰にも負けないのではないでしょうか。
とにかく競技としてのフィギュアスケートを他の誰よりも理解してる。
これをきっかけに、他の選手もより採点してもらえる演技をしようとするでしょうし、
そうでもしないと永久に勝てないでしょう。
まさにフィギュアスケートを引っ張る選手になったっていう印象です。


“中京の大仏”

2010年02月25日(木) 2時38分



フィギュアスケート見ました。
一行で言うとしたら、
浅田はノーミス、キムは完璧。
得点が異常に高いような気もしますが、
とにかく素人目にはキムが上だったように見えました。
特に表現力。
日本勢は若干抑揚が無かったかもしれません。
鈴木は特にそうです。全日本の時は同じプログラムでももっといい顔をしてました。
安藤が一番表現力はあったような。
あの人自分の見せ方は結構拘りがあるみたいですしね。メイクも自前ですし。
それにしても、鈴木とキムが20点差とは。
トリノの時の荒川のspが66点とかでしたから、
キムの78点はインフレ気味に感じます。
採点基準がころころ変わってるみたいなのでよくわかりませんが。
とにかく明後日。

追伸:浅田って大仏にそっくりですよね。
もう大仏って呼びたい。次からブログで浅田の事を書く時は大仏って書きます。

“ドラえもん映画”

2010年02月23日(火) 1時30分



ドラえもんワンニャン時空伝を鑑賞。

ある日、のび太は川でおぼれていた子犬を助け、ドラえもんの道具「壁かけ犬小屋」でママに見つからないようこっそりと飼いはじめる。のび太は子犬に「イチ」と名付け、良く懐き頭も良いイチとのび太の間にはたちまち友情が生まれていた。そんなある日、のび太と遊んでいたイチはのび太の思い出の品であるけん玉を見つけるのであった。のび太の町でも人間の都合により捨てられるペットの犬や猫は多く、のび太の元には町中の野良犬や野良猫も集まり、手に負えない状態となる。のび太たちはイチらの今後のことを考えて、自由に暮らせる3億年前の世界へタイムマシンで連れていき、生きていけるよう進化退化光線銃で進化させた。イチはたちまち無料フード製造機の操作を覚え、けん玉もマスターする。「あした、必ず来るからね」とイチと約束し、一行は現代に帰る。次の日、タイムマシンで3億年前に向かうが、時空間の中で「ねじれゾーン」に巻き込まれ3億年前からさらに1000年経った世界に着く。しかも、ねじれゾーンに巻き込まれた際にタイムマシンの部品が飛ばされ、時間移動の手段を失う。しかし、その時代にはイチらの子孫と思われる進化した犬とネコによる文明社会があった。そこでタイムマシンの部品を探すことにするドラえもんたち。この国で、一行は、イチに良く似たハチのほか、ダク、ブルタロー、チーコら犬の少年少女4人組と出会う。彼らはネコジャラという大富豪の経営する遊園地「ネコジャーランド」が怪しく、4人の親がネコジャーランドで行方不明になってしまった、ということを知らされる。しかし、そのとき地球には直径約20kmの超巨大隕石が衝突しようとしていた。のび太はイチと再会できるのか。3億年の時空を超えた冒険が始まる。(wiki)

コミック版のエピソードをリメイクした作品であり、旧声優陣が声をあてた最後の作品。
冒頭でいきなりシリアスなシーンが入り、ドラえもんてこんなだっけ、といきなり驚きました。
シナリオは伏線を序盤で張って、終盤で一気に回収するという構成で、
ドラえもんシリーズでは指折りに謎が多い。
私のようなドラえもんから離れて久しく、旧ドラえもんをひきずっている人間でも、
その謎に引っ張られて最後まで興味を失いませんでした。
それだけに残念だったのは、
子どもの観客メインとはいえ些か緊張感を排除しすぎている感のある悪役との対決。
シリーズ有数のいかつい悪として描かれてるかと思いきや、
ギャグっぽい動きもしていて結局肩すかしというか。
他に細かい点を言えば結構キリが無い。素材や骨子は良かっただけに、勿体ないな、と感じました。

20代にして初見だった本作で初めてドラえもん映画の良くなかった点を挙げました。
過去に見たドラえもん作品にもあげつらえるところはあるのでしょうが、
正直あまりアレコレ言いたくありません。
私の様な子どもの時ドラえもんに感動させられた人間が、
ドラえもんのような映画に大人の主観でつまらない部分、惜しい部分を書きたてて
悪い評価を下すというのは何か違うと思いますし
(面白かったという結論ありきならまだありな気がしますが)
評価しようという前提を持たずに鑑賞して、
「何かすげー面白かった、感動した」という感覚に理屈をつけようともしなかった
子どもの頃の自分のドラえもん映画への接し方が好きだし、
きっとそれは正しかったのだと勝手ながら思ってます。
ドラえもん一作一作から明確なメッセージを受け取り、時に行動指針にすらしていた私は
もはや子供の時の気持ちを無視して鑑賞することが不可能なので、
旧ドラえもん映画が大人も子供も楽しめるのかどうかは解りませんが、
子どもの時感動した自分がある限り、大人が楽しめないとしても、
例え閉鎖的であっても、決して藤子さんや芝山さんの作劇は間違って無かったと確信してます。
私の倫理観の形成に大きな影響を与えたドラえもんに感謝を込めて。

“あなたの幸福感についてアンケートとらせてもらえますか?”

2010年02月22日(月) 1時13分



スキー合宿三日目。この日も朝からコーチに教鞭を取って頂きました。
しばしば皆で会話しながら、それにしても、と思う。
スキー合宿では一応クラスが分けられていて、
ゲレンデではそのクラスでまとまって動きます。
俺はかれこれ6年ぐらいAクラスで、それだけ長く同じグループにいると、
もうすっかり顔馴染みになった人もいるわけですが、皆全然変わらない。
それだけに安心感があります。いつも一年ぶりに会うけど、互いの事を報告しあうわけでもなく、
普段のその人の事なんか聞きもしないままただその時思った事を話し合うというのは、
ある意味では薄っぺらい関係でしょうが、一つの信頼関係のようなものです。
来年もきっとこうでしょう。
午後はフリーだったので、Aの5人でツアーに行き、宿でそれをスタッフに話したら
引率してくれてどうも、みたいな事を言われました。
確かに俺は参加者の中じゃ1,2ぐらいで技術はあると思うんですが、
au氏以外は、この山に一体何回来たことかっていうレベルですから、
本来は各々一人でだって行動できるんです。
だからそういうポジションに祀り上げるのやめてええええ。俺はもっと渦中にいたい。
宿に帰ってからは次の日の準備ですが別に散らかしてなかったので特に何もせず。
去年は初等部二人と俺一人だったんで、まあ何かとしましたが(別に嫌でも無かったので)
今回はスタッフも相部屋の10人部屋だったので他人に目を配る必要もなし。
au氏とipod聞きながらぐっだぐっだしてました。
22時ぐらいに適当に風呂行って、湯船で互いの身の上話をしてる内に23時になり、
後は普通に帰って寝ました。
四日目もツアーでそこそこに滑って、バスで帰宅。
au氏のたっての希望と俺とmさんのそこそこの希望で、最後にモーグルバーンへ。
案の定全く滑れません。ひどいもんです。
下半分辺りまでいって、ようやくコツが掴めましたが、時すでに遅し。
もう一度行きたかったんですが、時間が厳しかったので、そのまま下山しました。
バスの中ではドラえもんを鑑賞。あ。長くなりそう。これまた明日書きましょう。

“モーグル”

2010年02月20日(土) 1時15分


昨日の続き。
そういえば、日韓戦の前はモーグル情報をチェックしてました。
スキーに来てる癖にテレビでもスキー見るとか超スキー好きな人みてえ。
上村愛子残念でした。
自分がスキーヤーであるだけにモーグルや回転の技術の物凄さは身に沁みます。
本当に次元が違う。モーグル専門でやってきた人はともかく、
一般の中の上、
一般の上の下ぐらいの人はモーグルバーンではまともにターンすらできないんです。
それを異次元のボディバランスと卓越しすぎの技術ですいすいやるのだから、
それはもう感情移入せざるを得ない。
それにしても、あそこまで評価されている上村の成績を見ると、
改めて里谷多英は凄かったと思います。
日本人女性として前人未到の冬季五輪金メダル、
そしてソルトレイクでこれまた日本史上初の女性の個人として二つ目のメダル。
北京でリレーのメダルがあれだけ話題になったのだから、
里谷も当時それぐらい騒がれたに違いない。
その時まだ8歳だったのが悔やまれます。

ここからは下書きしておいたのに加筆していく予定ですが、
尾崎豊がBGMだと文章なんか書けないという事が解りました。
BGM変更。
どこまで書いたっけ。日韓戦見た辺りか。日韓戦見てもまだ9時でしたが、
ぐだぐだして、風呂入って、ぐだぐだしたらもう消灯でした。
二日目は午前中コーチングを受けつつ滑走。
管理されながら滑るとあんまり疲れませんね。一日中滑ってた割には平気でした。
それでも1時間ほど眠りこけましたが。
この日も宿では特に何もしてませんでした。
ほぼ一人で五輪見るかau氏と喋るだけで11時半ごろまで過ごしました。
同じ部屋の初等部から見たら、10人部屋で一人テレビ見てる俺は
さぞかしつまらない大人だったと思います。だって友達いないんです。
なんとまだ続く。

ちなみに、ちょっとカテゴリーをいじりました。
アニメ、映画、ゲームの感想なんかを纏めて置きました。


“雪中事情”

2010年02月20日(土) 0時51分




スキー合宿から帰ってきました。
毎年行く前は行きたくない気持ちになっており、
今回も例に漏れずマリッジブルーだったのですが、
結局行くと楽しいんです。やっぱりスキーは面白い。
構造的に面白いと思うんですよね。
用具さえあれば雪山であんな遊び方ができる、というのが既にお得感がある。
ターンの快感や、スピードに乗っている時の快感が、
他のスポーツにはない種のものだからこそ
こうして毎年6月の花嫁のようになりながらもスキーに駆り立てられてしまうわけで。
知らない人が多いのが不安でしたが、
au氏と行動を共にする事が多かったのでそこも平気でした。
っていうかこのイニシャル糞羨ましいんですけど。
おいしすぎ。これでCMとか出れそう。
行動を共にすると言っても一緒に何か夢中になってやるというわけではなく、
互いの時間を過ごしつつふと話し込んだり連れ立ったりする感じだったので、
基本的に俺は夜はグダグダしてました。かつてないほど。
何か今回の合宿、夜が異常に眠かったんですよね。
これは加齢によるものなのかもしれませんが、
そういう、加齢による衰えを絶対に認めない事で
老いを遅らせる事ができると無根拠に確信しているので絶対に認めません。
宿に帰ってきて、飯を食って部屋に帰ってくると、
もうその段階で無闇矢鱈と眠い。
であるからして、夜何をしてたか、殆ど覚えてません。
一日目が一時間しか寝れてなかったから一番きつくて、
ずっと朦朧としてました。朦朧としながら多分日韓戦見てました。
日韓戦を見ながら、au氏と互いのスペースについて紹介しあったりしてたと思います。
まさかの続く。


“満月が二人の影を繋ぐ”

2010年02月19日(金) 2時10分



日記を書こうと思ってたら、その時間をモノマネ選手権の鑑賞に充ててしまいました。
宝塚ゴリラやべえ。

“…”

2010年02月14日(日) 1時27分



ギリギリで新調したスキーウェアが










くさい

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