23/06/21@本八幡

June 21 [Tue], 2011, 22:51

いえっさー
デス茶
本八幡ブギ
闘将磯野家
ひこまろ
PSP
とんがらし
ガイル
てんが

しこれ
アイアイ



磯野家とひこまろ…!

いいせっとりすとだた…人がいっぱいいたのをいいことに全曲げきうたいしてたら声が枯れた。

さよならモンスターハンター2ndGがPSP(LOS TMY PSP)ってなってて、歌詞が本体落とした歌になってた。ドスギアノスは歌詞からもいなくなっていた。かなしい…。

あと、今日はなんか、

ああ、メグはSPEEDなんだな…っておもった。改めていろいろとプロフェッショナルだなあとおもった。

本八幡のイントロの指がよかったよ!メグ!





ひさしぶりにたのしかった。泣いたよ…。

June 18 [Sat], 2011, 18:30

ライブにも行かず、気晴らしに本を読んで、あとは勉強している。だがそれで何が手に入るんだ?

とはいえ、目標を追いかけてかけずりまわった果てに見えるもの、それが今の自分にはさして興味あるものとも思えない。


納得できないまま生き続けるのは辛い。


真実の置き場に困る。もっと絶望しなくてはだめなのか?

試行錯誤にも至らない

June 16 [Thu], 2011, 20:15
そんでまたハイパーうつ。

必要とされていないこと
対応していける自信が無いこと
まわりにおいていかれることに対して劣等感
どう打破していっていいかわからない葛藤
自己嫌悪
責任感


なんであのひとはできるんだろうって思って考えるけど、比べても比べても、私にはもってないものばかりで、どうやってああなっていけばいいのか全然わからない。

これから先、私に何が出来るんだ?

どうやって抱えていけばいいの?

この10年に対する後悔をしたのと同時に、この1年に対する後悔をした。
ちょうど1年になるんだ。
変ったような気がしていたけど、本当は、何一つ変わってなかった。
わたしはわたしのまま。
何も出来ないわたしのまま。

維持していけるだろうか。
変化に対応していけるだろうか。

何ももってない私に何が出来るんだろう。これから先。

どうしたらいいのか全然わからない。


今更頑張ったところで、適う筈もない。
もともとセンスがあるあの人とは違う。センスも才能もない私が、今から頑張ったところで何にもなれない。


諦めたらいいかげん楽になれるかなあ。
プレッシャーがなくなって、気楽になって、それでよかったって思えるかな。
くやしいって思わないでいられるかな。



まけたくないんだよまけたくないんだよまけたくないんだよ。
認めて欲しいんだよ。必要とされたいんだよ。

そのためには、今の自分じゃまだだめなんだよ。
少しずつでも変えていかないと。

もうつかれた。
でも諦めたらきっとしんでもしにきれないだろう。


不安不安不安不安不安。
おいていっちゃうんだ。
必要とされて。
憎い。
むかつく。

でもだからこそ憧れていた。
ああはなれない。
でも憧れていた。
今だってそう。


納得してるのに強張ってばかりなのはなんでだ。

反対に、自分の無力さを目の当たりにするからだ。





五月蝿いよ

June 14 [Tue], 2011, 19:33

ひーさんのツィートが辛辣すぎて胸に刺さった。見透かされている気持ちになった。

だから、だから、もうやめたいんだよ何もかも。

からっぽの中身をどうやって埋めていいかわからなくなってしまった。どれだけ蛇口を開こうと何も落ちてこない。そして何一つ受け入れることができない。

2011/06/13@なるしす

June 13 [Mon], 2011, 20:33

すいてるかと思ったがこんでいた。

しらん曲
しらん曲
ギフト(GOZ)
熱血!アキラくん(諦)
釈迦力パワー(諦)
なちゅらりーでー(GOZ)


久しぶりに懐かしい音で体を動かしてクワッ!

すべて偽りで

June 13 [Mon], 2011, 0:35

ばたふらいゆないてっど4まわし。

あんまたくさん知らないけど、ビリーの曲きいてると平和ぼけして気づかなかったことの裏側に気づかされることがよくある。


頼れるのは相手の心じゃなく、私自身の気持ちと意思だけなんだってことをよく忘れる。

わかんなくなっちゃった時それは真実かどうか。

目の前にある事実を都合のいいように解釈してない?願望通りにねじ曲げてない?

本当のことが見えたとき、潔く前に進むことができるかどうか。

もっと厳しくなくてはいけない。自分と他人に。


そんなわけで、ばたふらいゆないてっど。何回聴いても飽きないどころか、何回でも泣きたくなる。

ミネさんのつくった曲(で知ってるやつ)のなかでこれがいちばん好きなんだ。

そういえばこれをはじめて聴いたのは、はじめてセクアンを見た日だ(とはいえべつにビリーから流れたわけではないむしろせくあんのおかげでビリーを好きになれた)


あまりの名曲っぷりに泣いたなあ。それまでビリー見てもなんだかなと思ってた気持ちがあの日一変したんだよ。きっかけをくれた大事な曲、そしてたまにこうゆう気持ちになるとよく聴いている曲。いちばん近い存在が信じられなくなったとき、立ち止まって聴いている。




とゆう感じでこればっか聴いてるんだけど、それとは全く関係なく、明日はビリーじゃないほうのやつに行ってきます。



…そういえばあの年、私3級受けようとしてたんだ(しかも日商のほうと同時に受けようとしてた気が…)だから仙台もWESTもいかなかったんだった。


あれから何年経ったの…?いろんなことありすぎて忘れちゃうはずだよなあ…

てかライブ行きながらオールとかしながらよく3級取ったなー若いってスゲェ。今こんなに必死にやってるが何も身に付いてる感じがしない…老いって怖いね。

06/05【12@新宿BLAZE】

June 06 [Mon], 2011, 2:08

はじまるまえに中村屋でカレーをたらふく食った。昨日の夜から3食連続カレー。すごいでしょすごいばかでしょ。


上手寄りの3柵にて待機。はじまる頃にはいい感じの埋まり具合。てかステージ高いし柵たくさんあって良いハコすぎる!段上良い景色でした。12の場合はお客さんが見えるのもあがる要因。



暗転したときの昂りようったらなかったな。あの会場がぐっとひとつになってく瞬間を改めて好きだなと思った。好きなやつなんかべつに一人もいないけど好きなんだよあの瞬間が(笑)

そうこうしてるうちにみんな出てくる。ドラムの人がいきなりイギリス人か何かになっていてファーストインパクト(っつってもまあいつものことだか)

かわいくてひと悶絶。なきながら笑顔になる瞬間。かわいくて既にもうわけわからなくなる。処理能力を越える。ガー…(壊)


1曲目のさいくろんを、あんなわくわくした気持ちで聴いたのはじめてだったな。ただひたすらにあがった。なんか取り戻したような思い出したような。


いわゆる逆ダイ曲がアレンジされまくって様変わりしていた。ちょっと無理矢理だしまだ馴染めはしないけども(てゆうかあれじゃこれからどうやって飛べばいいのやらw)どんなに曲が進化していこうと、もと居た場所から離れていくことになろうと、いまこの瞬間にみんながいてくれることが何より一番大事だから。壊さないでいてくれて本当にありがとうって思いました。ただ強くしなやかに変化していく彼らが本当にいとおしい!そしてかわいい!そして偉い!いっぱい撫でたい。

とにもかくにもやっと会えた!前向きな気持ちで、強い気持ちで、ただ大好きっていう気持ちをひとつにしてここに集まれた。本当によかったし、かわいかった…かわいすぎて笑った!かわいすぎて泣いた!


そかういえばすまいるあげいんのともさんのメガネ+ピアノはやばかった。いんてつくんかと思った!わたしの中のアトリエおじさんがおもわずバイナウしたくなる若手なんちゃらっぷりでした。お見事!あの長い体でまるまって鍵盤おさえてたのかわいかったなあ。ともさんの猫背かわいいな(^ω^)


わたるさんは声がよく出ていた。そしてお歌がうまくなっていた!それだけでもうしぬほどかわいい。つーかわたるさんちょうおにいちゃんで泣ける。なんだかんだ目が離せなかった。だってやさしくてつよくてかわいくてあったかいんだもん!いてくれると安心するんだもん!


なにひとつとしてかわらないってゆうか、実際変わったはずなのに、それを感じさせないところがこの子達の本当に強いとこ。バンドとして大きな壁にぶつかったにもかかわらず、彼らはそれを跳ね返して、乗り越えた。誇らしい限りです。


本編さいごのあずのときにふと、あれ?すがさんいないじゃん、て思った。そのときはじめて、何か込み上げてくるものがあった。12は続いてくけど、それはすばらしいことだけど、みんなが大好きだったあの人、道を違えた仲間。すがさんがここにいない現実はやはり寂しい。

でもそれを拭うかのようにみんな力強く前向きでいる。絶対に忘れないし、でも進んでくって決めた、だから振り向かないんだって感じだった。会場全体が。

去年わたるさんが言ってた「先のことはわからないけど、今本気になれない奴に未来なんかないって思ってるから」あのときも、今だって、それは同じことだなあと思った。


Asは大好きな曲。比較的最近の曲だけどとても大切で思い入れのある曲。いつも結局この曲にたどり着く。ライブで聴くたびに胸がいっぱいになってそして何回も泣いた。迷い、強さ、葛藤、意思、いろんなのが詰まった、とてもせつない良い曲。

ギターソロがないとかあきらかに違和感がある部分はあったけど、そうじゃなくて、今まではいてこその距離感を見てたんだけど、今日はそれがまじでいなくてびびった。すがさんいないなって思った。いないのにライブできちゃったなって思った。それがやはり一番さみしかった。本編さいごまで一度も今日に至るいろんなことの一切を思い出さなかったんだけどなあ。


そういえば6ぱーてーでちょっとさぼって会場見渡したらフロア全体がヘドバンの渦でちょうかっけえええwと思った。見渡す限り全員頭振ってたよ。これだー!と思った。なつかしいなこの景色(笑)

あと、あれとかあれとかガチでおっかねえひとたちが見えて、ああそうだった忘れてたけどこっちのが相当おっかねぇわと思った。そう思いながら見とれた(笑)




とゆうわけで12がかえってきてくれました。とにかくあの空気がなつかしくてなつかしくて。これからもみんなで大事にしていこう。支えて、支えられて、進んでいこう。大好きでいよう。

私の口からおこがましいけど、本当に良いバンドになったね。誇らしい限りだよ。



おかえり。続けてくれてありがとう。

いい夜だったねぇ!

クルッポー

June 04 [Sat], 2011, 19:14


昨晩いろいろあって阿佐ヶ谷にたどり着いた私。

そこには…鳥がいた。



うまくいかねえ人生と仕事の話をきいてもらった。

納得がいくまでやってみればいいんだよと、まるで親のような助言をいただいた。


今の自分は、もう限界なのか、まだやれるのか、そこを計れなくなっている気がする。それはたぶん、毎日仕事の不安と葛藤に苛まれてるからで、息抜きができてないから色々なことが鈍ったままなんだと思う。

さらに今の自分の中を探ると、おいていかれたくないって気持ちのほうが大きい。本来、やりたいことがあったら前向きになれるはずなのに、目標があるにも拘わらずどうしても気持ちが晴れないのはそれが原因だ。

おいていかれたくないからなんとかしなきゃいけないと思っている。

でも、なんかそれって…たとえばそうゆう気持ちでライブ行き続けたらどうなるか?明らかに滅入るでしょうな。

それと同じことなんだよね。

じゃあどうすべきか。

ライブだったらどうしてたか考えた。誰もが昔から何度もぶちあたっては乗り越えてきた問題に置き換えてみたわけだ(笑)


今朝起きた瞬間、ふと、もういいかな、と思った。


執着するのもういいかな。やめようかな。


結論としては、おそらくは私は何にもなれない。それをまず認めようと思う。


で、単純に、環境に左右されないで試験のことだけ考えるわ。試験に合格することだけ。あとは手を抜こう(笑)


問題をごっちゃにしすぎて難しく考えてたけど、道筋たててシンプルに、ひとつずつ片付けてけばなんとかなる…いや、少なくともまとめて負けるのではなく、ひとつずつ順番に負けていったほうが納得いく気がする(笑)

いろんなことが全部同じフィールドにあるからこんがらかってた。


やらなきゃいけないこと

環境が変わること

暗中模索な自分の気持ちと他人の気持ちと見据えてる物事について


全部混ぜたらそりゃこんがらかるわ。

好きな音楽をたくさんきいて、歩いていこうと思う。自分が好きなものすらわからなくなっていた、昨日までの私は頭が狂っていたに違いない。


…べつに狂っててもいいけど楽しく狂いたい。


逃げちゃダメだ!楽しく生きたいと思う気持ちから。

そのために欠かせない大事なことを忘れたら、私はあんなにも脆くなるのだとゆうことを身に染みて実感した。


たくさんあるのにまた何もないような気持ちになってたよ。ばかだね。



阿佐ヶ谷の夜に乾杯!
どうもありがとう(^ω^)






で、ちょっと話は変わりますが、少なくとも私がうらやましいと思うことがあるとすれば、それは全力で泣いたり笑ったりしているみんなと、この1年間ずっとその背中を見続けてきたあの人のことだけです。その人たちに関しては、努力する姿勢を持ち合わせていることも含めてリスペクトしてる部分があるからこそ羨ましいと思うことはあれど、いなくなればいいという思考回路にはならない。そして私や、私のまわりの皆さんもきっと、自分が幸せになるためのご都合主義ではあるかもしれないが、他人を不幸にするためのご都合主義は持ち合わせてはいない。

私は自分の前をいく人や一緒に歩いてる人、つまり仲間と思える人々(と、あと極端に面白い人)以外についてはあまり関心が無いです。関心がある人たちとは既にもう仲良くなっている。

他人が何処で何をしていようがわたしには関係ない、ましてや妬む気持ちなんか、私を逆さまにして底をばんばん叩いたとしても一滴も落ちてくることはない。

責任がすべて私であったならそれは確かに楽であろう。だが現実はそうじゃない。そうして出てきたハズレを目の当たりにする前に、自分の力で現実に気づいてほしい。
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