(無題)

August 31 [Tue], 2010, 0:40

伊坂幸太郎は人間の描写が上手いのかな。

私はあんまり旅行とか行かないから本を読んで頭の中で風景を想像することが好きで、だから風景描写をよく取り入れてる文章が好きなんだけど、いま読んだのは人物の描写が印象的だった。読み終えてから登場人物の輪郭がすごく残った。


そのわりに、最後にいきなり風景描写を入れてくるところは手法がすさまじく強引だなあと思いながらも、ああゆう時空を飛び越える想いとそれが小さく感じるほどの風景のコントラストに弱くて思わず泣いた。何十年と抱いてきた想いすら、この世界の中ではささやかなきらめき程度なんだと感じさせるような描写と、そのいきなりすぎる説得力すごい、と思った。


いつもはそうゆうのを少しずつ積み重ねてくような小説を読むことが多いけど、これはずっと淡々としていたかと思えば最後にいきなり、だった。

なるほどな。おもしろかった!

清々しさが残った。

(無題)

August 30 [Mon], 2010, 8:11

伝えたいと思うことはエゴ以外の何物でもないが、想うことも所詮自己満足、

…とゆうことに気づくのに私は時間がかかりすぎた


諦める訳ではなく、ただ、糧にする必要はないのだと思った

自分の感情にすがるなんて馬鹿げてる

何かのために別の何かを実行しようとするのではなくて、それ自体に価値があるからこそ遂行する


そうでなきゃ意味がない。何も残らない。

0829せくあん@チッタ

August 29 [Sun], 2010, 20:44

ミスってなかった…!

それどころか!

すごかっあっあっあああ………!!!!!!


シンバルの棒?スタンド?で顔はやや隠れぎみでしたが手元ってか上半身すごいよくみえてしまっまっまっちょっまっ…

肘引いてバンバン!て叩くときの胸筋なんてゆうものを今さらはじめて目の当たりにしてブフォッ…!てなったよ…


表情見れるのも嬉しいけどやっぱ叩いてるはところがよく見えるとあがるなあ…

だいすきなんだけど。演奏してるとこ見てる時間が一番幸せ!


そして今日私を幸せにしたセットリストはこれだっっっ!



さぶかる
スキマ

玩ばれ
灼熱
キャバレー


あたし灼熱gdgdですいません笑笑笑←一緒に見るの久々であわないあわない爆


今日はとくにMの恋文が嬉しかったな、あの曲叩いてるとこがこれまた素敵なんだ(^ω^)



はるきくん、MC中とかはにこにこした感じでいるのに、曲はじまる直前から目つき変わって、いつも真剣に叩いてるじゃん

そうゆうところが…演奏中とにかく真剣なところが好きなんだよなあ。

で、曲が終わって次MCってなると、鋭い目付きと表情がふって緩んでくんだよね

それがまたかわいいのー(*´Д`*)





あー今日もまじで楽しすぎた!

お邪魔しました上手!

とーるさんもよくみえてえらい鼻血。なるほどこうゆう見方もあるのか!っておもったかわいかったそしてえろかった。


つーデイズ。←ダブルミーニング☆ミ

今日も一緒でごめんなさい(^ω^)w






好きってしあわせだなあほんと(´;ω;`)

カレー

August 28 [Sat], 2010, 22:29
ひょおぉぉっ(^ω^)♪

ちょ

August 28 [Sat], 2010, 22:18

ちょっと…ッ!!!

地元おおおぉぉあああああ!!!



…え、でもなんで(^ω^)?

馬場

August 28 [Sat], 2010, 21:37
えりあではなくふぇいず。

えりあではアンバーでした。(さらに言うと渋谷では12…)

てまりさんも馬場にいるのか…と思ってそわそわしていたわたしにけまりさんがとるやつくれた。



けまりさんがスキンヘッドでぎゃあ!

今日はおいしいおもいをしました。

あれ?

August 28 [Sat], 2010, 14:31

空の色がもう秋。

情熱の分だけ内側に籠っていくそんなときに見上げた空の突き抜けるような青さにふと気持ちが解放される。

(無題)

August 28 [Sat], 2010, 11:58

なんかまだぴんときてないんだ

お誕生日の日のこと思い出すたびにきらきらしていて

なのにその半年後に、あの日笑っていたじるさんだけがいないってゆうのがどうしてもよくわからないんだよなあ


よくわかんないんだよなあ

(無題)

August 28 [Sat], 2010, 1:42
どっち選んでも後悔はした。自分の能力が低いことが全ての原因。やらなきゃいけないことすらうまくできないのにわらえない。逃げたくなかった。でも、裏切ったんだよね。そして大事にしなきゃいけない守らなきゃいけないものから逃げたんだよね。かけがえのない時間を私は永遠に失った。


もうこんな後悔は絶対にいやだ。覚悟決めて生きる。課せられたものをあたりまえにこなせるようにならなきゃ。手一杯で泣いてたらいけない。こんなんじゃ何も守れない。

任侠

August 27 [Fri], 2010, 7:19

後輩が貸してくれた伊坂幸太郎が先日のお芝居と一字一句同じだった件。

「何(誰)読んでんの?」
「タイトル忘れました」

とゆう会話しか交わしてないのに翌日差し出された小説が偶然にも読んでみたかった(自分で買う気にはならないけどどうゆう作風なのか気になるから誰か持ってないかなあ程度に思ってた)作家の小説でしかも内容が先日見たお芝居と同じって偶然。

人が演じたものの原作を後から読むことが嫌いなので(創造力が膨らまなくて苦痛。アニメと漫画はまた別)偶然にしろこうゆうの不愉快なんだが、その他のケースと比べると、原作ありきにしてはすんごくよくできてたかなあ。


しかしまあ、なんだかなあ…。



読んでる間中頭の中に夜桜星丸演じる雄大さんががでずっぱりで全く集中できなかったなあ。


石田衣良すきだけどIWGPがどうしても読めないってのも同じ理由で。
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