いまから

March 24 [Wed], 2010, 19:15

ちょーいやなやつと仕事。

割り切ってがんがる。


あと、ちょーーーむかつく。



あーおなかすいたー。

会話

March 24 [Wed], 2010, 10:20

FAXを送りながらの会話。


後輩(でかい)「連休どうでしたー?」

おれ「楽しかったよー!!!」

後輩「…小学生の感想文かー!!!(゜Д゜;)」



はたちに怒られる中年。

楽しかったんだってー!!!

猫なんだってー!!!




どうでもいいけどその後輩、話すときにデスクに座ってるひとの横にしゃがむ癖があり、大型犬みたい…といつも思う。

しかし性格は猫。

こまったもんです(^ω^;)

少女のクオレ

March 24 [Wed], 2010, 1:54
あーーー。

あのときにてまりさんとゆう希望が照らしてくれた。

きれいすぎて。

わたしはこの気持ちと向き合うことから逃げる。




『茨の花は罪に咲く』

ライブだからか?と思っていたけどやはりちょっと歌いこなせてないサビが若干聞き苦しいけどいい曲。この曲の「心の闇に光を射しなさい」のところが私の泣きどころです。やっぱちょっと泣ける。手鞠さんの王道、切実な願い。


『Love in the first』

最初のライブからやってる曲。
途中、サビのらみたすのドラムでテンションがあがる名曲。
明るさと寂しさの割合がるびえのぱるふぇっぽい。


『sunny day's seeker.』

これはアンバーの中でもたぶんわりと新しいほうの曲。
1曲の中にいろんな表情があってとても好き。
てまりさんもこの曲歌ってるとき楽しそうだよ。
途中で一瞬歌詞が戸田さんぽくなるなあと、歌詞カード見てて思った。
こうゆう曲調の曲はあんまりるびえにはなかったけど、それでか、歌詞の雰囲気が以前と変わったなーなんて思った。




全てにおいていろいろと見事すぎる、このマキシはすごい!
前回のも好きだったけど、これまた・・・よくこうなったなあって感じ。
すごい懐かしい感じもしたりして。
10年くらい前はきっとみんな同じ景色に憧れてたんだろうな、ってゆうのが詰まった1枚。笑


聴いてこうゆう気持ちになるバンドって他にない。
描かれた世界は切実で、果てしなく、いとおしすぎる。

5人が作り出すこの世界は奇跡だなって思います。



一回目のライブでどうなることかと思ったらみたすのドラムも、今やアンバー聴く上での重要な色彩の一部になったなあ。ライブじゃえろいしかわいいし(^ω^)もうらみなしじゃいきられない(^ω^)

あと、私は、アンバーのライブを見に行きたい!ってゆうふうにはそこまで思ってるわけじゃないってことに気がついたから、多分音源を聴いてるだけで充分な気がして、これからは音源をしっかりいっぱい聴いて、そしてその世界をしっかりと胸に焼き付けたいと思います。

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