贖罪の光よあれ

March 04 [Thu], 2010, 23:26

いまるびえきいたら少しすっきりした

この力強い声が歌が照らしてくれることは嘘じゃない


頭の中がぐちゃぐちゃだ

全部捨てたい

流す涙はいつか風にとけていくから

March 04 [Thu], 2010, 11:20

「死を彩る」と言うけど、それはつまりあの日言っていた「永遠を探す」とゆうことと同じ意味と捉えておk?





シビアな課題とちゃんと向き合える人たちのことが好きだ

どう捉えているかじゃなくて、何と向き合っているか、だと思う



たとえばてまりさんはそんなふうに感じているのだろうし、鳶や、雄大だっていってみれば根底には同じテーマを持っているとあたしは感じている



とんびのように少し皮肉っぽい考え方も好きだし、頑なに閉ざして(固い覚悟のうえで)自分だけの聖域に閉じ込めるてまりさんの世界だって好きだし、雄大みたいに開き直っているのもありだと思う



てまりさんのパターンは、聴いたあとちょっと泣きたくなる

今日もまた

冷たくはりつめた水が今にも溢れだしそうな感じになっている


ただ美化された美しさじゃなくて、そこにあるの覚悟の美しさ

忘れないと思うこと、それは祈りと同じこと


てまりさんの頭の中はシンプル、だけどユニーク。その宇宙の中に、わたしは森羅万象を見る。




かみさまなんて存在を押し付けていたあたしは幼かったな

なんかいまならわかる

少年の「彼」が、純真で無垢な瞳を持っているだけなんだと
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