まだ若いのに

July 15 [Wed], 2009, 22:00

いま新宿歩いてたらてんてんと水嶋ピロまぜたよーな顔した男子高生がいた。


若いのにそんなジャンキー顔でどうする…!


と思った。

いやいや、

July 15 [Wed], 2009, 21:44
ともさんは暑苦しいくらいがいいと思うんだけど!笑


わたしは1年のうち下半期が好き、夏〜冬にかけては季節感じるたびにどきどきしちゃう。

今日は昼間ちょっと外出たときにあまりの天気のよさにきゃー!って嬉しくなりました。

湿気が多い国でもやっぱ梅雨があけるとからっとするんだなーって。

昔は夏きらいだったんだけど、海に行くようになって夏が泣くほどに大好きになっちゃったんだ。

海とかお祭りとか、やっぱ日本は夏だよ!日本の夏まじ泣ける!





とりあえず私たちの夏はクラッシュから始まる!

AXは前夜祭だね、とりあえずAXはDのセトリに期待してるんです笑

さよならの代わりに届けばいいな 声が

July 15 [Wed], 2009, 0:35

1年経ってしまったよー。

すごい早かった。

でも、ずっと、傍にあった気がする。

さいごに無配された音源を今日は久しぶりに聴いてみた。

てまりさんが探していた『永遠』は、たぶんわたしに届いているよ。

だからいつだってこの音楽を聴いたら胸が温かくなる。





東京は梅雨明けした今日。晴れた空を見て、1年前の今日も同じように晴れていたこと、そしてそれをてまりさんが「こんな日に晴れるなんて皮肉」って笑ったことを、思い出しました。


夏の空は、悲しみの淵からぽっかりと放り出されて少しだけさみしさは残っているけれどそこに捕らわれている間もないほどに自由が溢れていてその感動のほうが大きい、ってゆう、なんか旅立ちみたいな気持ちを連想させる。

ライストライブの翌日、わたしには世界のすべてがキラキラして見えて、ここで生きてくって思ってたな。


るびえを聴いて私が一番強く感じたのは悲観することではなくて歩き続けることの尊さだったから、感傷的にはならんぜよ〜(←!?)

私はあの日からずっと前を向いてるよ。るびえを知ったおかげで、世界の美しさを見つけた。



てまりさんいつまでもありがとう。いつかまたその歌に触れることが出来る日が来るといいな。

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