沖縄写真その4 〜まともな写真編〜

October 18 [Thu], 2007, 23:41



ヒトデがおりました。




まさに熱帯魚!




こいつは面長なので皆に「キリト」と呼ばれていました。




高台より見下ろす。パラソルの下にいるのはAYKF氏。




3日間の行程を文字にして書き記したところで(※下記の3件分の記事参照)最後に今回まともに撮影した数少ないレア写真たちをうぷって沖縄関係の更新を終了しようかと思います。

旅行もさることながら、日記書くにも内容が濃すぎて超大変でした。ただ遊んでるだけなのにレポしようとすると超難儀、それもまた暇麺クオリティなのよねぇー。

〜暇麺下劣部沖縄旅行の巻・その3〜

October 18 [Thu], 2007, 23:39
最終日。朝起きて荷物持って空港へ・・・行く途中のモスでひっかかってごはん。空港にチェックインしてキャリーを預けたところで、モスじゃなくて折角だからA&Wでごはん食べればよかったねーと思う。脳たりん&無計画故の大敗を記す。そしてDFSへ。前回もDFSで買ったMACのアイライナーがなくなってきたので買いました。いろいろ見たいが時間無いので慌ててホテルへ戻ってチェックアウト。国際通りへ繰り出してお土産買いあさりタイム。大人数かつ時間少なめなのでポルシェとおきなわや本店のみのご案内とさせていただきました。ちなみにいつも一緒に行く人は行動派早いがお土産を買うのは遅いという謎の体質を持ち合わせており毎回行ってるのにシーサー売場で「どっちがいいかなあ〜?」と延々悩んでいたりするので、下劣部のスピード会計に感心しました。さっさと買い物を済ませ、店の前に集合。そしてぶくぶく茶を飲もうと壷屋の裏路地にあるカフェに行こうと思い頑張って歩いて辿り着いたにもかかわらず店、開いてねえ。どういうことー!?と思うも、これも沖縄クオリティということで、近くのすーじぐゎーてとこに行ってみようか?ということになりそっちも覗いてみたが、ここもやってない。ちなみに帰ってから双方のオフィシャルサイト見ましたがどっちも休みとは一言も書いてませんでした。沖縄クオリティ高杉晋作。でも懲りずに次があったらまた行こうと思います。
下で路地に迷う感じがまさに沖縄という感じなので(いつもどんな旅してるんでしょうね)オレ様ウキウキ、皆グッタリといった感じでした。ちなみに前回久高島で役に立ったGPSがまたちょっと活躍してくれました。那覇なのにGPS使うあたりがどうしようもない方向音痴具合ですが。

で、国際通りでソーキそばとタコスのごはん。ソーキそばは、おまえこれ乾燥麺茹でたな?て感じだった。タコス久々に食ったがこれは何処で食べても同じかなあ。あ、でもチーズが乗ってなかった気がする。キングタコスのばかでかいタコライスを暇麺で食い散らかすのも楽しそうだからいつか車であっちまで行けたらなーとか思いつつAYKFとメシとソバをシェアしつつ食う。食ってから時間がちょっとあるので国際通りでぶくぶく茶とケーキタイム。ぶくぶくコーヒー頼んだんですがよく考えたらこれただのウインナーコーヒーじゃん、みたいな。カプチーノとかの泡と同じだよねこれ・・・と思った。

そして空港へ。あわただしく機内へ。修学旅行の学生とかぶる。成る程、ホテルも航空券もどうりで取れなかったわけだ。ちなみに、引率の先生がトロくていらっとしました。教員って集団行動超どんくさいなーと思う。そんなこんなで寝フライト。疲れていたので皆ぐっすりでした。

羽田について荷物拾って電車に。京急蒲田でIGRSが戦線離脱。その後3人は新宿まででて解散だったんですが、途中原宿駅でIstたんが降りてアストロへ行こうかどうしようか本気で迷っていたので、ばか、よせ、やめておけ、と止めました。

新宿でIstたんと別れてから混雑の山手&総武ホームからダッシュで地下へ逃げる。ガラガラしながら帰宅。うち帰ってごはん食って写真見て東京の寒さに凍えつつ明日から会社だなんて信じられないと思いつつ就寝。



車がないと不便かしらと思ったけど別に普段から過酷な鈍行&夜バスライフを送っている面々なので、車なんか無くても別に問題ござーませんでしたネ。3日間延々と下品な会話をしていた今回の旅ですが、思い返すと海の青さや景色の美しさよりも下品な会話をしていた皆様の下品な笑顔ばかり思い出されるので非常にとんでもねえと思いました。あと、いろいろと仕切ってオチ(怪我したり忘れ物したり)が自分てゆうところに一番疲れました。まあ私が怪我したところで誰も心配しないし気を揉んだりしないのでいいっちゃいいんだけども。しかし、集団行動の中で自分の性格的反省点を沢山見つけました。それから、行くまでにわたし結構グダグダぬかしてたんですが、そしてたくさんご迷惑をおかけしたんですが、結果的に3日間凄く楽しかったです。楽しい旅をさせてくれた、下劣部と、沖縄に、多大なる感謝を捧げます。どうもありがとうございました。そして、お疲れ様でした。

今年は沖縄に2回も行くことができたうえ、天候にも恵まれ、海ライフを満喫できてとても素敵な夏が過ごせたと思います。素晴らしい景色と楽しい思い出をありがとう、沖縄。だいすき。来年もきっとまた訪れます。

〜暇麺下劣部沖縄旅行の巻・その2〜

October 18 [Thu], 2007, 23:39
二日目、朝7時に隣の部屋からの電話で目覚める。アラーム鳴らない事件。すいませんでした。

コンビニ買出し&ダッシュでチェクアウッ。コマカ島へ行く。いつも乗らんようなでかい船だったんだが窓が小さくて酔った。限界に達したところでコマカ到着。ずかずかと島の奥へ進んでいくと波高いからそっちで泳いだらダメたヨ〜と言われ不貞腐れる。が、大自然の前で我侭言うと死ぬので気を取り直して適当な場所にパラソル立てて下劣部無人島支部設営。風が強くて俺の非力でおったてたパラソルがいつ吹き飛んでいくんじゃないかとハラハラしました。

支部も出来上がったところでゴーグル持って海へ。魚率、瀬底レベルと判定。干潮までまだ2時間くらいあるので見切り付けて陸に帰還、飯にする。ちょこっと写真撮ったりしてから干潮タイムに再び海へダーイビーン!水、透明と判断。デジカメ装備で再度海へ。その後30分ほど撮影タイム。かわいいのがいたので必死に追いかけ、ゴーグルに締め付られた頬骨がガチガチいうまで撮影。水中にてIstたんと幾度かすれ違ったようでしたが撮影に夢中の私は友人を完全無視。ごめんなさい。いや、魚かと思っt(以下略

2時過ぎ、陸に上がって地上撮影タイム。みんなで撮ったりグラビア撮ったりアー写撮ったり。それから、怪我をしないようにウォーターシューズは絶対にはいてねって皆に言ってた私ですが、トイレ行って戻ってくる際に岩で思いっきりかかとを切ってしまい、そんな自分にドン引きしました。ね、危ないでしょ・・・?爆

泳いで笑って怪我までして満喫し尽くし、4時頃コマカをあとにする。晴れていたけど、夕焼けの光が7月にきたときと比べてだいぶ弱まっていたので沖縄も、もう秋なんだなあと思った。帰りに船着場のニーチャンたちがきゃっきゃしていてブラボー!がちほもー!て心の中で叫んだ。

シャワー浴びて車様用の滑り止めの付いた超急な坂をキャリー転がして登山。滑り止めの所為でキャリーは転がらないし、持ち上げると妙に重いが、バスが来るといけないので必死で上る。バス、後方に確認。火事場の馬鹿力による猛烈ダッシュでバス乗車。なんとか乗れたのでほっとして席に座ったところで俺のキャリーにはアユチャンのノートパソコン様がお入りになっていることに気づく。オレ、アユチャンをちょっと睨む。バスでは皆撃沈具合のガン寝模様。荷物を乗り越えて脳天からIGRSに突き刺さった形状をキープしつつスヤスヤと眠るオレ様。

那覇到着。県庁前にあるホテルを通り過ぎて旭橋で下車してしまい、下調べの甘さが明るみに。すいません。しかも一人だけ軽快にキャリー転がしてさっさとホヘルを目指すオレ様。持ち上げは瀕死ですが転がしには強いのでした。あと初日に取っ手が外れたIstたんのキャリーは二日目には取っ手がくっついているという超復活を遂げていました。

チェックインしてこの日は4人部屋。洋室でしたがベッドに場所を取られてクソ狭いことこのうえない。仕方なく皆で入り口付近の洗面前にしゃがみこみ、水飲んだり残った菓子を食んだりしてちょっと休憩。このとき海から持って帰ってきた開封済みのポテチ内にてんとうむしが侵入しており、でもまだポテチが残っていたので虫とかちょっと苦手なわたしは誰かやっつけるもしくはお外にポイ頼む、と思って「こいつどうしよう、誰か何とかできる人いる?」と言ったらIGRSが、

「いや〜でも連れて帰ってわざわざ飼うって言っても、ねえ?」

と発言。しかも真顔で。びっくりしましたが、虫ケラに対して潰すもしくは逃がす以外に「飼う」という選択肢を持っているIGRSは流石だなあと思いました。虫からしたらアンタぁ菩薩だよ、 虫 か ら し た ら 。

気を取り直してタクシーでお風呂のあるホテルへ移動。夜の国際通りはキラキラしていて好きっす。那覇セントラルホテルのお風呂に入ったんだけど、ちょっと健康ランドふうのお風呂はアンチ新参者的な気配濃厚で、ま、まさか沖縄まで来て、しかもホテルのお風呂なのに・・・!?とちょっと驚愕しました。あと、散々忘れ物無いよねー?とか仕切ってたおれですが、お風呂ついて蓋を開けたらシャンプーとか一式をホテルに忘れてきていたのでドン引き。もう自分でも自分がわからない、と思う。

無事に入浴を終え、再びホテルへ。そしてメシヤへ。適当な居酒屋に入る。じーまみー豆腐と島豆腐間違えて頼んでしまってあの金魚のような小魚ののっているヤツをついに食ってしまいました・・・あとは豆腐よう食ったらおきなわ食完全マスターなんですがあれだけはマジ勘弁ナ。お店のお姉さんが可愛かったり、サラダに味が無くてキレたり。あとなんか音楽家がやってきて沖縄インディーズチャートで1位だか何だかになったんで是非聴いて欲しいとか言うのでこちとらオリコンインディーズチャート1位じゃワレ、と皆それぞれに心の中で輩を入れたりしました。楽しかったです。が、よく考えたらご飯そんなにおいしくなかったっす。うずまきポテトはおいしかったけど、あれはA&Wで食えるしなあ。

そんなこんなでコンビニへ寄って帰宅。ものすごい勢いで荷物片付けたり海グッズを洗ったり拭いたりしているうちに気がつくと皆様ご就寝。写真見ながらAYKFの仕事の邪魔して2日目終了。

〜暇麺下劣部沖縄旅行の巻・その1〜

October 18 [Thu], 2007, 23:36
IstたんとIGRSさんとAYKF連れて沖縄行ってきまんた。

初日、集合の設定の目測を見事に誤る計画性の無さがデフォルト設定の俺。世間知らずでバイタリティ指数0のわたしが仕切ると節目節目で痛恨ミスがあります。京急のドローカルっぷりに完敗。すいませんでした。あとこの日の都内は自動タッチ改札壊滅で大パニックだった。利用客よりもむしろ駅員がパニクってました。そして空港に集合すると同時にいやむしろ互いの顔を見るやいなや炸裂する下劣トーク!もう誰も止められない!止まらない!止まる気なんか無い!カレーとかサンドウィッチとかおかめうどんとか食み散らかしつつ、下劣トークで搭乗手続き遅れるんじゃないかと内心ヒヤヒヤモンでした。暇麺といると時間忘れてみんな延々喋ってるから・・・。で、手荷物検査でわたしのポーチ、ひっかかる。みぐるみはがされるポーチ。あと、みぐるみはがされていたAYKF。なんとか無事に機内へ。黙り込むオレ。喋りだすIGRS。お互い席が遠くてよかったです。そして爆睡→到着。3ヵ月ぶりの那覇。10月なだけのことはあって、そこまで暑くは無かったです。(前回が凄すぎた。)

荷物拾ってゆいれーるどっち?と思いながらガラガラ転がして移動。同行者達が遂に来たー!と嬉しそうにしていたので、晴れてよかったなあと思いました。(いいときも悪いときもとにかく振り幅がデカイ土地なので。)



そんで旭橋からバスで知念まで移動。いつも通ってるルートなんだがバスから見るとまた違った景色に見えるなあと。あと、与那原→よなはら× 与那原→よなばる○ とラーニング。ずっと「よなっぱら」てゆってた・・・。与那原超えるとさとうきび畑とか増えてきていよいよ知念だー!って感じ。遠くにはだんだん海も見えてきます。海洋知念レジャーセンター前到着→降り過ごしそうになる→スライディング土下座で下車。沖縄の人はこんなKYバカにもいやな顔ひとつせずに対応してくれるので見習おうと思いました。

で、停留所目の前のホテルにチェックイン。さんざんネタにしたサンライズ知念に泊まります。修学旅行とかで来た様な感じの、堅すぎないいいホテルでした。フロントの人たちも沖縄のおっとりした感じのいい人たちでした。

いつも思うのが、沖縄って東京と比べてほんと人々が皆おっとりゆっくりなのね。JAL系列のいいとこ泊まっても沖縄の人は皆おっとり、東京のペースの2/3くらいで生活してる感じ。そこへ、東京から来たせわしない感じの人たちがたたみかけるように寝泊りしてくのって、向こうからしたら変な客きたなあ・・・というふうだと思うので、そのへん今度から気をつけたいなと思いました。まあ、こっちは旅の行程考えて次はあれしてこれして・・・っていう旅行客なので、いっぱいいっぱいなのはしょーがないんだけど、毎回フロントで引かれるのであまりがっつかないようにしようと思いました。

部屋に荷物置いて着替えてとりあえず海だろ、ってことで、海へ。道中子猫に皆でろでろになる。他の3人に先に海へ行っててもらい、私は一人レジャーセンターへ翌日のことでいろいろ聞きに行きました。いつも車で上り下りするあの坂、丸腰の人間にはしんどい。でも、階段下りてあの船着場にいくと、あー沖縄きたーって感じがするのでゴキゲン。お外に出ていたおっちゃんと話す。干潮の時間とか聞く。ユルすぎる海の家『浜の家』のおばちゃんと話す。道中ガラの悪い猫4匹に行く手を阻まれたりしつつ、ビーチで皆様と合流。泳ぐって感じの海じゃないなーと思う。観光用のきれいなビーチだったけどね。はりせんぼんの亡骸が打ち上げられていました。ほんものかな?と思うくらいよくできたはりせんぼんでした。

おなかもすいたのでホテル戻ってホテルのレストランというか食堂でごはん。思ったよりもゴーヤがソフトテイスト。疲れてたのでもっと苦いの食べたいなあと思った。から揚げにケチャップをつけて食べる感じが沖縄の食堂って感じ。あと沖縄と全然関係ないけど久しぶりに食べたバンバンジーサラダが美味しかった。腹をスカした猛獣どもとむさぼるように食み散らかした後、1Kmくらいてくてく歩いてコンビニへ偵察&夜の晩餐用の買出し。みんなで好きなものを買う。コンビニ出る。お外真っ暗。外灯?なにそれ?的空間に放り出される。そんなところも好きです沖縄。気を取り直して互いの距離感を掴むために暗闇の中下劣トークをしながら歩いて帰る。喋るのやめたらはぐれるので危険なので喋らないと死ぬので存分に喋った。

・・・つーか10月だから日が落ちるの早いということを忘れてまして。7月は夜8時でもまだ薄暗い程度だったんすよ。あと、夕焼けが山に遮られて見れなくて残念だったなあと。

そんなこんなでなんとかお部屋に戻り、晩餐・・・が、買ってきたコンビニ袋を空けると出てくるのはせんべいばかりなので一同驚愕。せんべいに対する愛、そしてその計画性のなさ、そんな友人達(妹含)をいとしく思う。だが現実は目の前にある大量のせんべいをやつけないといけないので、皆でもそもそとせんべいを食む。亀せんべいだか亀甲せんべいだか、兎に角亀の甲羅モチーフの揚げせんべいが人気でした。Istたんとmmtsはコーヒーで紅芋的揚饅頭を食んだりしました。煙草吸うっつって狭いベランダに出たら星が綺麗だったので皆で暫し星を眺める。しかしそんなときも皆の口をついて出てくるのはホモで下品なお下劣トークばかりなので涙。毎年の定番旅行じゃこうはいかねえので星空の下で星空と全然関係ない話をする。その後ホテルの大浴場へ。隣に座ったIGRS見たら乳が激減していたので思わずアッー!!!と声を上げてしまいました。あとIstたんが逆三角なので水泳やってた?て聞いたらやっていたそうです。成る程、幼少期に水に浸かってた経験があると結局帰り着くのは海なんだなと思った。ちなみにわたしは小学校に入るまで水に顔すらつけられない子供でしたが、オカンがこれではまずいと思ったらしく洗面器に顔つけるところから特訓してくださいまして、首を強く押さえつけられて首を捻挫するというプチ虐待経験を経て、今では立派に泳ぐの大好きっ子です。母の判断は間違ってなかったと思います、首捻挫したけど。

風呂場でAYKFとサウナ入ったら狭いわ超乾燥だわ。先日ゲムショでプレイしたホラーゲームさながらで思わず黙りこむ。数秒後「ホラーすぎて無理」という理由で脱出。第2派、サウナへ。IGRS、すぐに出てくる。Istたんが暫く出て来ないので皆で心配する。そんな感じでだらだらと湯に浸かり、だらだらと着替え、疲れも癒えた所で「明日は7時に集合ね!」と固い約束を交わしあって解散。

部屋に戻ってから踊る大捜査線鑑賞しつつ爪の保護。明日は海だからナ!部屋の照明が暗すぎてオレンジとか黄色を塗る、だが実のところよく見えない。「多分かわいいよね」とかいう適当ジャッジで励まし合って爪、終了。あと走査線に関しては、青島に翻弄されまくりの室井さんの室×青もいいなあと思います。にゃんにゃんな織田裕二はオレ様の腐女子道の永遠のテーマっす。粗野攻、粗野受、どっちもいいけど青島が受だと途端にエロくなるのでたまりません。あの人懐っこい無邪気な笑顔で甘えられたら室井さん攻でも受でもどっちにしろひとたまりもないからいいよネ。

そんなかんじで青島に勃起して就寝。銭湯効果でぐっすり眠る。

沖縄写真その3 〜リア厨〜

October 16 [Tue], 2007, 21:20















photo by mmts
model IGRS


沖縄写真その2

October 16 [Tue], 2007, 20:57




沖縄写真その1

October 16 [Tue], 2007, 20:51




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