April 27 [Mon], 2009, 2:14

いきててよかったなっておもった。笑

なんてゆーか、ほんとうにこんなふうに話が流れてインストに行ってしまって久しぶりにキリト見れたなんてびっくりだ。


音源を買った経緯から今日に至るまでが奇跡的な確立の偶然で繋がっていたなあと思うのね。

だから、ラッキーとゆうよりは、うれしい。

また会えて、というか、見てもいいかなって思えるくらいになって、本当によかった。

そうなるために起きた偶然たちに、心からありがとうと思いました。




あーうれしかった!しあわせだった!

やっと、卑屈にならないで音が聴けたり、キリトのこと見たりできる日がきた!

そのことがとてつもなくうれしーんだよ。

動き出すのか、それとも振り返ってるだけなのか。

August 16 [Thu], 2007, 3:44
あれだけ好きだったんだから、たった1年やそこらでそんなに簡単に忘れられるはずが無い。あの声がどれだけわたしを安心させてきたかとか、あの声にどれだけの間守られてきたかとか。そうやってずっとずっとそばにいてくれたあの声が懐かしくないわけがない。

この人は歌ってるだけでいいんだと思った。

海んちゅに在ったら否応無しにいろいろと思い出した。多分解散してから一回も会わなかったから本当に時間止まってたみたいで。全然あのころのままの海んちゅと会ったらピエロと向き合っていた頃の自分をものすごく思い出した。シンフォニックコンサートのこととか思い出してなきそうになるくらいキリターで脆かった自分がじわじわ出てきた。不思議。キリトや海んちゅやピエロってゆうのがどっかで結びついていて、それが自分の中で過去の出来事として置き去りにされてたんだろうなと思った。だから、何かひとつでも浮き上がると全部イモヅル式に蘇ってきちゃうんだ。

PV見て、歌ってて、ああ・・・って思った。キリトまだいるじゃんここに、って。あいたいなあ。ひとりでもいいからそこに行きたい。みんなとあえなくなってもいいから戻りたい。っつーか、全く別次元のそっちの世界に行きたい。って、本気で思った。行かないけどね・・・。

忘れられないわけじゃなくて、相変わらずあの人の歌に惹かれる要素が自分の中にあることが否めない。どんだけはっちゃけていても、わたしの核心に在るのはあの途方も無く果てしない孤独と、それを救うことのできるたったひとつの存在(とゆうコンセプト笑)なんだなあと思った。

変わりたいけど変われて無い。ちかせんギャとかゆってるけどわたし結局いまだにキリターのほうが向いてるんだ・・・と思って愕然として、そして、ちょっとだけ安心した。


もういまさら会いにいけないけどたまには声がききたいです。



こんなふうに核心に触れることができる物事はね、相変わらず見つからないんだけど、でも、それでいいと思っていたのね。深く見つめる必要性は無いと。いまでもそう思う。ただそっちのほうに関しては、相変わらずこうやって見つめていくことしか出来ないみたい。


ちっさい目とかテラってる頬骨とかおちょぼぐちとか茶色い髪の毛とかすごくきれいな手とか全部そこにあることがうれしくて見てるだけでなつかしくて泣けた。

会えるものなら会いたいですよ。今すぐにでも。そんで自分だけのものにしたいくらいこの人だけはどうしてもやっぱり特別なんですよ。もうなんでもいいからここにいてほしいんですよ。そんなふうに思うのはこの人にだけなんですよ。

どうしたらいいんだろう。おまえ・・・本当に落としてくれるなあわたしを。なんでここまで影響力がでかいの。キリト以外にだったらわたしかなり強靭なのになあ・・・。

あの頃と、今。

June 18 [Mon], 2007, 22:09
(※後半ただの愚痴です。笑)

今ヴィドのしぶこうのDVD見てて、あーじゅいさんやっぱ歌うまいなあ・・・音はずさないのに加えてこの人ものすごく肺活量があるよなあって思ってきいてて、ふと、

・・・ん?そういや我等がキリト様ってライブんときどんなんだったっけ?

とおもい、まず2002年のDic@たまありのDVDを見てみたんですが鼻声だし声がくぐもってるしで(これはキリトの特徴なんだけども)キリトの惨敗笑だったんで、いやまさかそんなはずは・・・と思い、意を決して思い切ってアタックトゥーザフリーダム(今更ですがあれは人生最大のクソツアーでした・・・いや、楽しい思い出はいっぱいあるんだけどライブだけ取り上げたら面白かったとは決して言えない)のDVDを見てみたんですが、1曲目はじまっていきなりなぜかゲノムコントロール(だよね?あーやつってー君の喜怒哀楽♪ってゲノムだよね!?!?!?やばい、おぼえてねえ・・・!!!汗汗汗)を演っていて、その後Pillをやっていて、こんなライブ見た記憶すらねえ、と素でおもった。つーかこの赤いライダースーツに両目十字の デ コ 出 し キ モ ス はどなた様ですか。


で、肝心の歌。2002年よりはうまくなってると思ったけどそれでもジュイさんのがうまいなと思った。ああそんなもんだったんだなあ。笑 まあ今はもっとうまいのでしょうが。いかんせん今は知らんからな。

ってかこのDVD今更見てもなににもならんけどキリトのビジュアルが面白すぎてっつーかきもすぎてすごいうける。なんなんだ。今となってはだけど、このツーアであれだけつきはなされて、あれだけつまらない思いをしたにもかかわらず、その後2年くらいはまだこの人のことを好きでいた自分は本当に偉かったと思う。

きっと今はもっと温和な人間に成り下がってる(多分)んじゃないかと思うけど、この頃のこの人は、自分の進みたい道を見失って、それでものすごく自暴自棄になって、自分の居場所ですら自ら壊そうとして、そうやってまわりのことも傷つけて、それでもひとりで暴れまわっていて、本当にひどかったと思う。

今更だけど、あの頃わたしたちは少なからず傷ついてたよなーと思うもん。傲慢に膨らんでいくものをもうわたしは見ていたくないので、だからそこから目をそらしたけど。そして今は単純に楽しませてくれる居場所と見上げていたい存在をもう一度見つけたから、もうどーでもいいんだけど。


IDツアーの見てると当時いえなかったとゆうか思うことすら許されなかった感情が溢れかえってくる。どんだけ我慢してたんだ自分。滅多に憎まないけど、そして別にキリトのことは今べつに好きでも嫌いでも無いんだけど、IDツアーのキリトだけは本当に大嫌いでした。はい。


それでももっかいピエロみたいなとは思うの。ひとつになろうぜーとかありえない、いつだってうちら勝手に楽しんでたし、ステージでは勝手にどんどん大げさなことをやっていってたし、思えば何ひとつとして交わってなかったんですけど、ただ、それでもあの頃あの場所は間違いなくわたしたちの居場所があったように思う。

あーこのDVD見てると萎える。メンバー楽しそうじゃなさすぎるよねこれ。つーかこのライブ会場何処???IDツアーのファイナルって何処でやってたっけ・・・。


あーもーヴィド見ようヴィド。どっちもキモいけどじゅいさんのキモさは癒し成分が多く含まれているからいくらでもいける。今疲れてていちに見る気力ないんだもん・・・。

あ、アッパーフラワーだ。これだけ聴こ。


・・・つって思いっきり歌ってたら涙目になっちゃった。グスン。

楽園の景色

April 18 [Wed], 2007, 15:02
関係ないけど今朝なんとなくHeaven聴きながら出勤してて、ひさびさにキリトのことをとゆうかあのツアーでキリトを見ながら思ってたこととかを思い出して、本当に本当に、あの頃幸せだったなって思った。やさしいきもちで。

悲観的にならず、ただあたたかく思い出すことができるのは、もう完全に切り離したからなんだろうなって思った。どうしても進む必要が、離れる必要があったから、思い返さないようにしてきたけど、1年経ってこないだ久しぶりに本気で思い返して、そして本気で泣いて、それでほんとにもう大丈夫になったんだとおもう。

FCの期限は、明後日で切れる。(←意外とまだ切れてなかったらしい。)そんだらもうほんとにさよならだよね。

Heavenの頃なつかしいな。キリト盲目厨だったなほんと。あれはかなり痛かった・・・日夜精神論語り合ってたもんなあ笑 でもあのときしっかりと何かを固めなかったら今は無いからね。今の土台にあるもの教えてくれたのはキリトだからね。おかげで本当に強くなれた。

もうすこしあったかくなったら、Heaven聴いてぼーっとしようかなと思います。今朝Heaven聴いてたら、キリトが歌っているのを見ていたときの、あのどうしようもなく切実な気持ちを思い出して、それで本当に幸せな気持ちになった。

あれだけ本気で誰かのことを見つめ続けることはもう二度とないだろうなと思う。それくらい大事な記憶なのだ。

CHILD

April 12 [Thu], 2007, 23:02
ぼくは母なる海の底へとは
戻りはしないよ きみがまだ来ないから

腕に突き刺さる風を受けて
生き延びていくよ このホシが朽ち果てるまで



この声を信じていた私に戻りたい。
この声が全てだった私にかえりたい。

あなたの願いを祈りをずっとずっと信じてた。
祈り続けていたあなたの姿が好きだった。
孤独に戦う背中をずっとずっと見ていたかった。

生まれ変わっても、もう逢えない。

最高の8年をありがとう。
あの8年間を生きることこそが、
わたしの運命だったのだと思います。

あなたに出逢うことが出来て幸せだった。

もう二度とは交わることのない、
あなただけの道を、
どうかどうか、生き抜いてね。

大好きだったよ。

PIERROT狂愛

April 12 [Thu], 2007, 22:41
忘れるためには振り返らないことだと思うから、先に進みたいから、戻りたくてももう戻れないから。

思い出が詰まった曲たちなど聴かずに過ごそうと思っていたけど、それでもやっぱり今になってせめて一番好きな曲を1曲だけ聴こうと思って再生して、さいごのところをいっしょに歌ってたら、どうしてもどうしても涙が止まらなくなった。

かえりたいです。本当は。すごく。

ずっと平気だと思ってたし、本当に別に平気だった、この1年間。でも今思い返したら何もかもがいとしすぎてなつかしくて、そしてあの頃の私は幸せでずっとずっと満たされ続けていたことを思い出して、ただただ泣けた。

あの頃の5人に会いたい。

そして、あの時代を駆け抜けたみんなとまた並んで、見たい。戦いたい。

ただ、それだけです。本当に。ごめんなさいもう泣くなんて絶対無いと思っていたのに涙が止まらない。


この声が何より一番好きだった。わたしは本当に本当に幸せだった。そういうひとつひとつを思い返せなくて、忘れるしか出来なくて、閉じてしまう以外に先に進むことが出来なくて。だから全てにおいて感情的になることをやめて過ごした1年だった。変わりたいから全てを忘れようとした。こんなに愛しくて大切だけど、でも、もう思い出さないから。明日からまた虚勢張って生きていくから。だから今めいっぱい泣かせてください。

ありがとうが届きますように。あの頃の全てに。

ね。

April 12 [Thu], 2007, 18:14
忘れて過ごすの今日は。

この胸に秘めたままで。

January 10 [Wed], 2007, 0:05




探してみたらあったから、せめて現役の人にこの想いをと思ってコピーしようと思いひっぱりだしてきたついでに読んだらやっぱりいつもと同じところで目頭が熱くなった。

内容どうこうじゃないんだよなあ。

今よりも拙い言葉で、キリトらしい言葉遣いで、一句一句しっかり書き綴られているこの文章が喚起させる想いは今もあの頃も全く変わらない。

やり場が無くて滅茶苦茶な感情を一人で抱えたまま、何ひとつも諦められずに頑固に尖ってたキリトが大好きだったよ。

そしてそんなキリトが時々こうやって静かになにかひとつを見つめて言葉をつづると、みんなわーわー泣いてそしてまたキリトを信じていくってゆう、ばかばっかりででも本当だったあの季節が本当に懐かしくて。

ああもう戻れないんだなあって今ふと思った。こんなにも覚えているのにね。

2006/10/16 LM.C O-East

October 17 [Tue], 2006, 13:22
O-Eastまさかの3Days、二日目はLM.Cでした。

完全に浦和テンションに持ち込まれて終わりました。まあそもそもが長野だか浦和だかって話だけど。

昨日は会社終ってからスタートちょっと前にO-East着、RedBarで満喫中のG様キリキリりょうさんりたすAYKFと合流。ドリンク換えてくる、っつって上行ったらカウンターの前におもいっきり目鼻立ちのクッキリした子がいるから、見たらユンチョムせんせいとナオチャス!爆 普通に見に来たのか?と思って挨拶したら、他にも来てるとのことで・・・そんなこと教えちゃダメじゃん!笑・・・と思いつつ、げ、じゃあ関係者なんだ、とそこで気づいてドリンク交換してバーに戻ったら折り返し第二波が2階にダッシュしていきました。笑 G様と月収の話してたら二人が「ちょっとなんかパス自慢されたんだけど!笑」と息切らして戻ってきた・・・どないやねん。笑

で、みんなでケープをシュッシュしたりしつつ、7時くらいにぞろぞろとフロアへ移動。センターで見ようかーっつって一番下のフロアのセンター最後尾あたりに落ち着いて振り返ったら ど う け し 。あゆたすがナーバス全開になってた。かくいう私も、柵の前に座ってる黒く太った地味な人たちに「え?ちょっとちょっとまさかここで見ないよね〜?」といわれて素敵な上げ底靴でヒール蹴られまんた(^ω^)触んな腐るデブブスリペアが。DKCチームも相変わらずみたいで、もっと前行けばいいじゃんねえ、とかおぬかしになられていたようで、もうほんと、おまえらバッカじゃなかろかと。一体なんなんだろう多くの調子のってるピエラーに共通するあの「ここで見たいから視界のジャマしないでどいて」という謎の態度。何を寝ぼけたこと抜かしとんじゃと。見たいならおまえらが前行けや!あんだけギュウギュウのEastでたわけたことぬかしてんじゃねえよ!!!あほか!!!汗

もうね最前全取りとか柵取りとか全然かまわない。ただ、なんでもないところで自分のスペース確保しようとするのだけはやめて!無理だからそんなの!

あーびっくりした。ラーって相変わらずキモいね。BLITZとかでよくやってた頃、頭振ってると後ろから頭抑えてくる奴とか昔普通にいたしね。何さまだっつの。じゃあ後ろ下がれよまじで。ここは自分のスペース、ゆっくり見たい、そういうのは入り口付近でやってくれ。あほかまじで。

ライブ中振り返ったら地味なおばはんたちがテッカテカの笑顔でドッスンドッスンやっていて、うーん・・・楽しそうなのはいいんだけど地味だしフリが古臭いし何しろ可愛くないのが難点だなーと思いました。あとおばさんだし。っつーか化粧しろファッション誌よく読め痩せろ。以上。

まーLM.Cは初めてだったし音源聴いてないししかもヒールできちゃったしで静か〜に見させていただいたんだが、これスニーカで飛んだり跳ねたり右往左往して音楽にのせて自由に体動かせたらすっごく楽しそうだなって思った。でも多分きっとうちらが好きなようにやりたいようにやって楽しもうとしたら絶対にまた黒い服着ただっさいノリの猪突猛進型上げ底集団にぐっちぐっち文句言われるのが目に見えてんですけどね。でも一回くらいはスニカーで激暴れしてみたいから、音源聴き込んで2月遊びに行こうかなあ。まー、何とでもいってもらって結構なんだけど。だってうちらのが若いし可愛いし渋谷歩いても全然浮かないもーん(^ω^;)バーカバーカ(^ω^)


で、そんなんこんなで出たらなんかサイン入りのポストカードみたいなの配ってんだけどスタが「チケット半券出してくださーい」とか言っててものっそい人が詰まってて、もういろいろとめんどくなってスルーした。よくよく考えたらいらねーしポスオカード。笑 つーかだね、配布物があるなら先に言っとけ!しかも貰うのにチケット半券が必要ならそれも先に言っとけ!スタートも押しまくるし手際わりーんだよ馬鹿が。


そんなこんなで暫くブチギレてから、中ではぐれた3人と合流してビルディでごはん。ハンバーグ安くなっててラッキー!と思ってもりもり食っていたら、AYKFが急に腕掴んで「きちゃった・・・」て言うから見たらじぇないと御一行様がご来店ー(^ω^;)双方ドン引きしつつへこへこしてたら席まで隣でTKY。店員空気嫁。リョウさんの「・・・どういう関係なの?」という素朴な疑問がおもしろすだった。通ってるバンドのメンバーとローディーと事務所の社長です。笑

で、それまで新潟のつばめの糞がすごい、という話をしてたんだけど、とりあえずその話題はやめよう、ということになって笑、無難にあんだーこーどの話とかしてたけど、あんまり萌トークもできず、化粧もなおしずらく、小さくなってコソコソヒソヒソやっていたけどテンションぐずぐずだったね。爆

で、みんなでプリクラ撮ってりたまが終電なくなりそうだったからあわてて帰った。帰りの電車で3人でラーの悪口大会した。笑


そんな感じで楽しかったっつうかなんつうかいろいろあった。笑 ライブはメジャークオリティ+二人のセンスのよさが最高に引き立ってたカッコイイステージだったよ。ひでうぃずすぷれっとびーばーみたいだったけど。まぁや声子供みたいでしたわ。笑 相変わらずざーざー汗かきながら歌ってた、認めたくは無いが超可愛かった。爆 歌い出した瞬間あー!って思って変な汗かいたけど。笑 そしてあいじが生き生きとしてたなーなんか、死んでたもんなこないだIDツアーのDVD見たら。笑 ・・・よかったね、あいじよかったね(';ω;`)て思いました。笑 まやたんこれからもあいじくんをよろしくね。くれぐれも生気だけは奪わないでね。そしておまえさん相変わらずMCなっげーよ。爆


さてそんなこんなで今日はゴズ企画だね!3Daysといえど私は今日が本命なので、そりゃもう張り切りますからねー!爆

Angelo☆FreeLive!!!

October 04 [Wed], 2006, 14:10
どうせ誰も行かないよな・・・と思っていたんだが、なんとIstたそとEたそも、朝から並ぶよ!という熱いスピリットをお持ちだったことが発覚、前日喜びにむせび泣きながら「Istたんオマエモカー!!!(TдT)」っつって電話して、AYKFと共に今朝方2人と合流して2時間ほど整理券配布に並んできまんた(^ω^)待ち時間=ヲタクトークが我々の定義でございますので、朝っぱらから4人でアニメ話で盛り上がったおかげでしっかりと目が覚めたお(^ω^)

無事に整理券もいただき、マックで軽くお茶して、今、会社でございます。Istたそと途中まで一緒に出勤できるとか愉快すぎる(*´∀`*)



・・・で、思わず職場で自分撮り。制服(^ω^;) 袖まくってんのはスガリスペクトです。 さー5時までがんばるぞ!!!
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