ゆ×と

December 03 [Wed], 2008, 4:02
吸血鬼透とライカン雄大のあらすじ。


アンダーワールドとインタビューウィズザヴァンパイアな設定。笑








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太陽の光の届かない深い森の中、古い屋敷に一人で棲んでいる吸血鬼の透。そこへ、あるとき手負いの狼男雄大がやってくる。一族に追われて迷い込んだ森の中、襲った屋敷の主(透)は吸血鬼だったので、捕食はできないがとりあえず殺っちまえと思い透に飛びかかる雄大だが、透は「殺したいなら殺せばいい」と冷めた態度。「そんな奴を殺しても面白くねえよ」と踵を返す雄大に「その傷で何処に行くの」と透。何処だっていいだろお前に関係ねえだろ、と去っていこうとするが、傷を追った身体が言うことをきかず、その場に倒れてしまった雄大は、その日から透の屋敷に居候することに。


吸血鬼と狼男は古い屋敷で共に生活をするようになった。


相容れない種族でありながら、反発しつつも次第に心を許しあっていく二人。透が吸血鬼になった日から何百年も続いた孤独が、雄大が現れたことで少しだけ変化していく。


透が人間を襲うことを嫌がる為、食料は森の動物(ウサギとか)だった。猟には二人で出掛け、パンやワインなどは必要になると日没になってから透が町へ調達しに行った。(雄大は追われてるからおるすばん)


そんなふうに過ごしているうちにそこには二人だけの秩序が生まれ、おだやかに日々は過ぎていった。


狼男である雄大は生まれたときから狼男であったが、透は後天的な吸血鬼であり、人間として生きていた頃の記憶もあった。透は妻子を殺され、その後自分だけ吸血鬼として蘇ったという過去があり、そのため自分や他の吸血鬼たちのことを嫌悪していた。一人で森に身を隠して暮らしていたのはその所為だった。
透の自室の机には古い写真が飾ってあり、母親とその娘らしき二人の女性が写っているが、その写真の一部は破かれていて、おそらくそこに写っていたのが人間だった頃の透。


吸血鬼の本能が暴走する13日の金曜日。日が暮れても部屋から出てこない透の様子を見に行くと部屋の中から硝子が割れる音がした。外から雄大が声をかけると「入ってくるな!」と怒鳴る声。そうはいってもなあ心配だしなあ入っちゃえ(←馬鹿だ!)と思いドアを空けると、部屋の中の家具は倒れ、カーテンやシーツは引きちぎられている。びっくりして(貴方一応狼男なんですよね?っていう)部屋の隅で荒い息をしている透にどうしたんだよ、と尋ねるが返事はない。近寄ろうとすると、来るな出て行け、と呟く透。近づいて肩に触れようとした雄大をものすごい力で透は壁にたたきつけた。


あがが・・・となっている雄大の胸ぐらを掴んで「出て行けっつっただろテメェ喰うぞ」と怒鳴る透の目は充血して真っ赤、八重歯が普段より大きくなっていた。息を荒くしている透に雄大は「俺はさ、お前にならべつに喰われてもいいよ」それまで強い力で雄大を押さえつけていた透の腕から力が抜ける「まあ吸血鬼は狼男喰えないけどな笑」両手をついた透は力なく「喰えるわけがないだろ」「もう失いたくないんだ」そう言って屋敷の地下(棺桶があることになっている)へ入ってしまう。部屋に取り残された雄大が床に落ちていた写真に目をやると、そこには若い女性と小さな女の子が写っている写真があった。だか写真の中で微笑む二人より、破れた部分を雄大は見ていた。家具の散乱した透の部屋で、雄大は暫くその写真を見つめていた。


日々は流れていった。が、そんな二人の生活も、そう長くは続かない。雄大を追っていた仲間達が居場所を見つけてしまい、さらに、透の存在と透の居場所も吸血鬼たちのもとへと知れ渡ってしまう。


ある日透のもとへ一人の吸血鬼がやってきた(犬神ジョージさんあたりにしておこう)それは透を吸血鬼にした男であり、透のかつての恋人であった。その男は、自分を捨てて家庭を持った透の家族を殺し彼を吸血鬼にしたのだ。また、この男は透の存在を認知しているたった一人の吸血鬼でもある。『一族』という組織の中で生きる吸血鬼や狼男たちは必ず組織に属していなければならなかったが、かつて透の恋人であった男は透の存在を一族に明らかにはしていなかった。その為、透は今まで身を隠していられたのだった。しかし、代々争いの続いている吸血鬼と狼男が共に暮らしているとなれば、それは双方の一族にとって禁忌であり、罪になるのだ。


「楽しそうに暮らしているじゃないか」「どうだ、あの頃のように俺と二人で楽しくやらないか」「何だその狼は雄じゃないか」「クックック・・・殺されたお前の家族も報われないな」「俺のおかげで生き長らえたことを忘れるなよ」


等の暴言(一部セクハラ)を吐いて去っていく男。忘れかけていた過去が再び透の胸によみがえっていた。


ある日、透と雄大が森に獲物を捕りに行った時、そこで雄大の仲間たちが二人を襲い、雄大は彼らに連れて行かれてしまう。一人屋敷に戻り、数日を呆けて過ごした透のもとへ、数日後、雄大が戻ってくる。しかし彼は相当の深手を負っており、手の施しようの無い状態だった。


「透、俺にお前の血飲ませろ」
「死者の血を飲んだら雄大くんが死ぬよ」
「いいから早く飲ませろっつってんだろ!」

透の腕に噛み付いた雄大は、透の血を飲み下すと、程なくして透のもとで息絶えた。


愕然とする透の前に、数人の狼男と、徹のかつての恋人であった男が姿を現した。彼らは透と雄大を捕らえ、吸血鬼たちの住処へと連れて行った。(要するにグルでした。)


雄大と引き離され、牢獄の中に捉えられた透は、やがて処刑されることになる。


正午に近い時間、透は処刑場へと連れて行かれた。するとそこには雄大の姿があった。その筒状の井戸のような場所で、もう息をしていない雄大の体を抱きよせる。


程なくして陽が昇り、真昼の太陽が透の肌を照らした。

肌を焼かれる感覚、苦痛に表情を歪める透。


ふと雄大の身体に目をやると、雄大の身体も太陽の下少しずつ灰になっていた。


あのとき飲んだ血の所為なのか。


透は表情を緩め、愛しそうに雄大の身体をそっと撫でた。



やがて太陽は二人を焼き尽くし、どちらのものともわからない灰の塊は音もなく崩れ落ちた。




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とーるにゆうだいの胸ぐら掴ませて怒鳴らせたかったのと、ボロボロのゆうだいが鬼気迫る感じでとーるに自分を殺せと命令するというシチュがいいなあと思っていただけです。

ゆ×とです。



寝よう…。

「だけどその前に自転車買ってよ・・・」

August 08 [Fri], 2008, 0:46
ビッグバンが起きた。ジムで走ってるとよくビッグバンがおきるので大変。

チロルがゆーだい×とーるすぎるうぅぅ!!!

帰ってきてチロルの歌詞調べたらちょっとズレてたけどまあいいや。もえた。もえたよー。




愚痴とか言い合って、ケンカして、でも寄り添って。
くだらない毎日を、いつもいつも一緒に過ごして。

そんな毎日を、幸せすぎてこのぬるま湯につかっているのが怖い、と感じているとーるさんと、毎日楽しいからずっと続けばいいな、と思っているゆーだい。

無邪気に笑うゆーだいの笑顔に、少しずつ取り残されていくとーるさん。

そのうちちょっとずつケンカが増えて、あーあ、だけど、好きなのにな、なんて思いながら、それでも過ぎていく2人の毎日。

ある日、ゆーだいがとーるさんの部屋に行くと、そこはもうもぬけのからで、誰もいない。

「あのバカ俺に一言も何も言わないでいなくなりやがって。」

ぐちゃぐちゃになって壊れる前にきれいなままでとどめておきたかったとーるさん。

それに気づけなかった自分の不甲斐なさとか、何も言ってくれなかった怒りとか。

むかつく、つまんねえ、寂しい、会いたい。

あいつがいないこと以外何も変わらないのに、心にぽっかり穴が空いたようなこの感じが鬱陶しい。

そんなことばっかり思いながら、自分だけの日常を繰り返すゆーだい。


遠くの街(海辺)でゆーだいのこと思い出して「俺といっしょに楽しかった頃のこと覚えててくれたらそれでいいよ」って想うとーるさん。





このへんで曲が終わって、雑踏の音→電車の窓際で外の景色ぼーっと眺めているゆーだいの映像。

電車に乗って、夕刻、家路につくゆーだい。電車を降りて、駅前の商店街通って、家の前の道歩いて自分ちの階段上がろうとしたとき、ふと振り返ると、家の前の道に突っ立ってるとーるさんの姿を発見。

何やってんの。

不貞腐れてそういうのがせいいっぱいの階段上のゆーだいと、パーカーのポケットに手突っ込んで突っ立ったままのとーるさんが見詰め合って終わる・・・




・・・っていうPVどうかなと思って。



人の庭ですいません。せくあんワンマンもメトワンマンも行きたいわけだよ。

年末のクラッシュが今から楽しみなわけだよ。

るびクエ

December 28 [Fri], 2007, 10:16
究極魔法陣の使い手となり、ラスボスを倒すべく旅をするてまり、ゆう、つばめ、そしてかずき・・・というRPGがやりたい。

まずはてま様は古の種族(何のだよ)の最後のひとりで、ずっと長老とかと暮らしてきて、あるとき長老の「時は来た」の一声でてまりの旅がはじまる。長老から究極魔法「アルティメットサークル」を継承し、村を出て行くてまり。旅の途中、ひょんなことから(←)つばめに出会い、つばめも魔導師だということで(つばめは兄を探してる)一緒に旅をすることに。途中、立ち寄った村で山賊で剣士のかずきに出会い、てまりとつばめだけでは心もとないので笑、パーティーに加わってもらう。「オレはもっと強い奴に会いたいんだ」が口癖のかずき。互角に渡り合えるライバルを探しにいくという目的で、共に旅を始める。そして立ち寄ったある国で、さいごのメンバーゆーさまに出会う。ゆーさまは一国の王子なんだけど三男なので、国を継ぐ必要も無い気楽な自由人、ジョブは黒魔導師。魔法学校を首席で卒業しており、黒魔法に関してはこの国で右に出るものはいないと評されるエキスパート。出会いのきっかけは、3人が国境に差し掛かったあたりでドラゴンに追い掛け回されてるときにスンゲ魔法で助けてくれて「助けてくれてありがとう!」て言う3人があまりにもボロボロだったので「・・・よかったらうちで休んでいきなよ」ってゆってくれて、ついていくんだけどしたらゆーさまのうち=城で、3人ともびくりするの。もともとてまりさんご一行はこの国に伝わる究極の奥義があるということで、それがもしかしたら僕たちの求める究極魔法のひとつかもしれないということで訪れた国なんだけど、偶然の出会いからゆーさまを通じて国王と対面することに。国王に自分達の旅について話すてまりさん。その会話を聞いていてゆーさまが「それなら俺がおまえたちと一緒に行くよ」って言うの。なにをバカなことを!な国王。だが聞かないゆーさま。「父上、俺はその究極魔法陣とやらに興味があります。この国の魔法はおれはもう学び尽くしました。ここでこれ以上の知識は得られない。だから俺はこの人たちと一緒に行く。」と言うと「うむ・・・仕方あるまい・・・」と渋々旅に同行することを承諾する国王。かくして4人パーティーとなり、悪を倒し世界を救うために歩き出す4人。

結局、アルティメットサークル=ホーリー、アルティメットトライアングル=究極召還魔法、アルティメットスクエア=メテオ、とかで、旅の途中でつばめ、ゆう、てまりがそれらを習得してラスボスと戦うの。ちなみにかずきは山賊剣士なので、特殊技は「銭投げ」「ぶんどる」「ラーニング」あたりが使えます。体力あるのでパーティーでは先頭に並べておくのが得策。村に寄ると酒場ではべらすのが難点。それにはメンバー皆頭を抱えている。よく「INN」で「あれ?かずきは?」「どうせまた酒場だろ、今夜は戻らないんじゃないか?」的な会話が交わされている。

つばめはちょっとトロくて気が優しいいい子なんだけど、旅の途中で自分が生まれ育った村に帰ると村が何者かに狙われて壊滅状態に。慌てて実家に戻ると両親が瀕死!何とか会えたものの、つばめの顔を見て息を引き取る両親。泣きながら両親の名前を呼ぶつばめの前に立ちはだかる影・・・それはある日忽然と姿を消したつばめの兄だった。「兄さんが・・・父さんと母さんを・・・」震えるつばめをあざ笑う兄。兄が狙っているのはこの家に伝わる魔法陣「アルティメットサークル」だった。そのために自分の両親を手にかけた兄は、つばめにも襲い掛かる。基本的に援護専門なのでやられそうになるんだけど、仲間が手をかしてくれて、兄はひとまず去っていく。宿場で元気の無いつばめだったが、皆が寝静まった頃に村のはずれにある祖母の住む家へ向かう。そこで祖母から「仲間を信じなさい、そしておまえ自身を信じるのよ」という言葉とともに淡いブルーの勾玉を受け取る。そして「わたしはやることがある、お前は仲間たちの元へおかえり」と言いつばめを追い返すが、つばめが出て行ってほどなくしてから祖母もまた兄の手によって命を落としてしまう。祖母は彼が自分を狙ってくることがわかっていたのだった。

仲間の元へ戻り、戦うことを決意するつばめ。自分のもとへやってきた兄との戦いに苦戦するが、最後は意志の力によって究極魔法ホーリーを発動し、悪に乗っ取られていた兄の心を浄化することにより戦いに勝つ。




・・・長くなるのでひとまずこのへんでうぷる。次回はてまり掴まるその1とその2。乞うご期待!

クロスロード

December 23 [Sun], 2007, 3:48
実は今日はホリデーで蠍でした。実はかわうちなんか一瞬たりとも見えなかったんですけど、何故か。何故か。最後全て掻っ攫って行ったのはやはり彼でした。



ってかもーやばい!あのガチムチホモがー!!!「同窓会(90年代のネ申ドラマ)」のー!!!やまぐちたつやにしか見えないー!!!!!萌泣!!!

ホリデーの帰りにセクポですんげー高くてペラい本(と書くとまるで同人誌か何かのようですが)買ったのさ。でさでさ、帰って付録のDVD見たの。そして確信へと変わっていく日高屋で語った私の妄想。



はしゃいですがさんにきゃっきゃして呼び捨てまでして最終的にキレられて、あー俺ちょっとやりすぎた(もしくはからかいすぎた)かな今日・・・とか思いつつもそこには触れずに撮影終わって、ほんで帰りに車(マネージャーいるけどここは運転かわうちの設定)で皆を送っていってさいごにすがさんちの前で車止めて「じゃ、おつかれ」っつってすがさんが車降りようとしたところでかわうちが「お疲れ勇介」って言いやがって、すがさんちょっと頭にきて「亨それうざいわ、やめろや。」ってゆってしまい、黙るかわうち一瞥して「じゃあ、お疲れ」っつってすがさんは車降りようとするんだけど、待ってくださいすがさん、っつって引きとめるのかわうちが。で、あ?何?ってなってるすがさんに、「ごめんなさいすがさん、あの、好きなんです。」って言うの。いっちゃうの。で、はー?ってなってるすがさん(基本的に鈍感)に「俺、すがさんのことが好きなんですよ」って言うの。あのガチムチうっふんボディのかわうちがめずらしくちょっとしおらしい感じで。でもすがさんはいつもかわうちにいじられているので、まだこいつふざけてんのかって思って「亨まだふざけてんの?ええわ、もう。おやすみ」っつって、ドア閉めて車降りていっちゃうのね。で、すがさんが部屋戻って部屋に電気ついたの見上げてから車発進させるかわうちと、部屋に戻って窓から走り去っていく車の後姿を見送るすがさん。


翌日からは何事もなかったかのように仕事で毎日のように顔合わせてんだけど、流石にもう自分からちょっかい出さないかわうちと、最初はそんなかわうちを放置だったすがさんも、数日経った頃には若干心配になりだして、ちょっと話しかけてみたりとかするんだけど、かわうちが逆に自分避けてる?みたいな感じなので、てかあれマジ告白だったのか?という悩みがすがさんを襲うわけです。で、ある日、仕事終わってから2人きりになったタイミング見計らって、亨おまえ最近どーした?とか話しかけてみるわけ。元気ないよな、って。したらかわうちが「これでも俺、一応反省してるんですよ」って言うの。「あんな言い方じゃあ、本気にとってもらえなくってあたりまえですよね」と。・・・亨?ってなってるすがさんに対して独白をするかわうち。「俺、素直じゃないから。すがさんのこと好きなんだけど、なんか・・・うまく言えなくて。あんなふうにしてキレられるのわかってたんですけど・・・俺もすがさんのこと俺も名前で呼びたかったんです。俺、すがさんのことがすきなんです。」と、なんかしおらしく言い出すかわうち。うすーい顔でそれを見つめるすが。でもどうやらかなりマジみたいなので一応「亨おまえ、本気なんか?」って確認してみるものの「ありえないっすよね・・・だいたい俺、男だし。」と悲しそうに自嘲気味に笑うかわうち。いや、なんかそんなつもりでは・・・なすが。てゆうかそいういうの基本的に放っておけないすがさん。なので、俯くかわうちにずずいと寄って「ごめん、無神経やったわ」っつって心配そうな表情でかわうちを見るすが。憂いを讃えた顔を上げるかわうち。「無理しなくていいっす」って悲しそうに笑うかわうち。答えないすが。重なり合う視線。で、なんか自然と重なっちゃう唇。すがさんは普通にくちづけてんだけど、かわうちが緊張しすぎてというか想いが募りすぎててめっちゃ力はいっちゃってて、かわうちのくせにすがさんの服つかんでぎゅうって握っちゃってんの。で、ちょっと震えてんの。しばらくして「哀れんでるなら、俺、あんたのこと殴りますよ」って言い出すかわうち。そうやないよ、って言うすがさん。嫌いなわけ無いやろ、っていう、すがさんのお返事。嫌いじゃないってなんですか、とかわうち。今のでわかったやろ、とニヒルなすがさん。で、もっかいお互い見詰め合って、かわうちがちょっと嬉しそうに、へへっ、って感じで笑って、あ、かわいーな、ってすがさんが思って、2人でもっかいチューすんの。今度はちょっと濃厚なの。

事の発端はそんな感じで、あとは同窓会の西村×山口の如くダンディとムチムチ若造の恋模様に発展してくってゆう、妄想。あー、すっきりした。山口たつやよろしく、ベッドの上で攻められてのけぞったときのかわうちのアゴライン想像してもえたんだよ。


つーか寝よう。明日インストだった。でもインストより何よりこうやって妄想してるときが実は一番楽しいです。





あとこんなくだらない妄想の下に書くのもなんだけど、ゆーさまが饒舌になるときって絶対酔ってるよな。でも原宿でripperやったことに対してああいうふうに自分の考えを伝えるゆーさまのこと、わたしすんげー好きなんだよ。てまりさんもそうだけど、音楽にしろ価値観とかにしろ、伝えたいことや表現したいことがあって、そのために必死になって足掻いてるタイプのバンドがわたし本当に好きなんだよね、しかも不器用であればあるほどひっぱられる。ゆーさまが作曲ってなってる曲1曲もないけど、ゆーさまのことがわたしは大好きだよ。あのキツさとばかさが混ざってるところがいいんだよな。タムケンの姿からは想像もできないよな。っつってもわたし別にゆーさまのファンじゃねえけど。




そうこくしているうちにもう5時である。明日ハンズ行くのに時間なさすぎるーやっぱすっぴんでいくしかねえ。つーか時間無くて悔しいので明日この妄想を5人に語りつくしたい。鼻メガネで。

腰可愛

November 20 [Tue], 2007, 0:42
腰可愛=腰カワ=こしかわ!

あああああ!

なにあのベンチの女王様ー!!!!汗


すごかった、今日、ほんとすごかった。試合出てない(多分。2セット目までしか見て無い)が君臨していた・・・(※腐フィルター使用時)つーかベンチ=ちょっと大きめジャージなところがエロすぎてたまらん。ちょっと大きめのジャージから覗くむっちりな脚がこれまた…!!!!! 腐女子たるものここで鼻血吹かずして何処で吹く!?てくらいエロカワ小悪魔女王様だった。

アキもそうだけどあの不適な顔たまらん。音入ってなかったけど腕組んで試合見ながら誰かを振り返って「へー、そうなんだ」て口動かしたときの腰カワは、まくろぐらふのサカイそのものでした。(まくろぐらふのオフショでもあちたんが「へー、そうなんだ」ってゆってるところがあるのです。相手かわうちだけど笑)


で、もう妄想がすごいことになりまして、そのときやっていた有酸素運動に馬力が入りまして、ものすごいエンジンんがかかってしまいまして大変でした。暴走でした。オオオオオ……!!!!!(叫)

試合出れなくて体力有り余ってる腰可愛は試合後の彼氏(相手未設定)にエロスたっぷりの女王様で迫って結局2発ヌきました。またがって誘ってくる腰可愛の穴に指いれてかきまわしてやったらすぐイッた。それからフェラしてもらったら俺も気持ちよく成っちゃって口の中に出しちゃったら、あの野郎飲み込むわけよ。そんでローションつけて後ろからガンガンついて、おれもあいつもまた果てた。そんな感じ。



で、まあそんなこと考えてたらさかい(まくろぐらふの)が恋しくなって、あのオフショですがさんともろ夫婦なのを思い出し、明後日に思いを馳せ鼻血とかいろいろ出ました。エクトプリズムとか。きゃるーん☆

あきとゆうちゅけも今頃ふたりでくっついているだろうか。コンビニ行ってさむいっつって手つないで帰ってきたりしてるかな。寒いからお風呂お湯溜めようか?とかゆってそんで「折角だからすがさん一緒に入りませんか」「何言うてんねん狭いやん」「いいじゃないですかたまには。ね?」「朋んとこやあるまいし・・・」とか言いつつ結局ふたりでお風呂はいってたらかわゆだなあ・・・あ、エンガワんとことちがって彼等はお風呂でエッチはしないぞ!ただ、湯船に浸かってぽかーとゆだってるすがさん見てさかいは、かわいいなあ・・・って思うってゆう、それだけで私は幸せだからそれだけでいいんです。2人が一緒に居てくれたら他に何も望まない。

あーーー。さかいかっこいい。ぬはぬは!!!たのしみだなあ、明後日。もう曲とかよくわかんねーから見て萌えてそれを動いて還元するという流れにしようと思います。もうどうでもいい。ライブってゆうだけでしあわせすぎて、ほんともうなんでもいい!

23日はAYKFに譲ってあげるてしまうかもしれない、それはもうやさしさでできたバファリンのような私ですので、明後日とりあえず大吸収してこよーと思います♪スーハースーハーひっひっふー(^ω^)おっおっ。

妄想と語りその2 〜げばとふろ〜

October 30 [Tue], 2007, 0:23
そんな感じの傷つけたくない傷つきたくない30代を代表する名曲『他人行儀でGO!』はフクスケさんの曲だったんだなあということに今更気がついたりして。それであの歌詞はないだろうあれじゃあ萌えよ腐女子と言っているようなもんだろうと思って昨晩ひとしきりはぁはぁしまんた。シャラタンはこっちでも悪い大人なんだねえ。だけど笑いあおうよ、という都合のいい歌詞がたまんないっす。まあそれでもそばにいてくれてるんだからいい妻だよねほんと・・・。

で、まあそれはおいといて、ふろっぴーは歌詞がなんとも萌っすよね。せつないの多いよね。ハッピーな歌詞ってゆうのは、全然無いよね。皮肉かせつないか、って感じなのはなんでっだろうね。めとろのーむもそうなのかなあ。わからんが。


でもふろっぴーの歌詞の中でヴァルハラだけどうしても他とちょっと違う気がするんだよね。(ヴァルハラは萌という低脳かつ大胆でアグレッシヴで斬新で世界観膨らませすぎな楽曲エンジョイ法ですらをも凌駕してしまっている超ハイクオリティな名曲だと思います。)他のと違ってあの曲は歌詞が弱弱しくもなければ、皮肉っぽくもないんだよね。曲は超切なくってザーザーなのにね。もしかしてAメロのとこの歌詞ってしゃーたんじゃなくてとださんが書いたんじゃないかなあと思うんだけど、違うかなあ。あの感じとださんぽいなあとさっきから歌詞見てて思ってるのだけど。ちがうか。あれを見て戸田さんぽいって思うわたしは単純すぎるか、まだ。


そうそう、しゃーたんの歌詞(ふろっぴー限定)、なんか、弱々しい感じがするなあって思って。だからきゅんとすんのかなあ。戸田さんの歌詞は凄く毅然としてるんだよね。ゲバはなんかあんまり迷いが無いじゃん。「赤い夕日に僕は死んでみせるさ」とか。どっちかってゆうと、超かっこいいじゃん。でもしゃーたんは弱さと皮肉が混じった歌詞を書くじゃない。それが萌とそうでないところの原因かなあとか思う。「私を懐かしくして私の叙情を掻き立てて」といわれてもそこまでせつなくないさよならテントとか。あれはぐわーっとくるけどせつなくはない、 超 エ ロ い け ど 。いやゲバはかっこいいんだよやっぱり。あれでなよっとしてたらやだもんな。ひろむは究極にぶりっこしてるけど。

まあやっぱり性格が出るんだろうなとか思ってさ、それで余計萌えるんだよね。


久々に曲がうんぬん歌詞がうんぬんほざいてるよね私。うざいね。でも、こういうの待ってた。こういうふうに、なんかもうどうしようもなく聴きたい!って思う音楽を待ってたよ。ライブでやってくれたときに本気で泣くほど嬉しくなるとか、そういう感じがね。楽曲に恋してなかったんだなあずっと。いろんなバンド見てきたけど、絶対的に好きだと思える曲にはあんまり出会えなかったもんね。あああ。楽しかったけど満たされてなかったなあほんと。妄想や萌では満たされてたんだけどね笑 ライブで暴れてたのしい曲もいいけど、そういうのも好きだけど、ぐわーっと揺さぶられる、もうどうしても聴きたいって思う曲、そうゆうのを、待ってました。ぴえろはさ、そういう曲が多かったんだよね。だから長いこと恋をしていられたんだと思うよ。


ああだから好きなんだ。戸田さんが。ゲバが。フロッピーが。なるほどね・・・。

妄想その1 〜マキヒナ〜

October 30 [Tue], 2007, 0:22
好きになるとその2人を同棲させるのが常なんだけど、昨日からまきとひなが同棲し出したんだがどうしよう@脳内。

なんかまきさんが一方的にかなりひなのこと好きで。ひなはそんなまきのことをどう受け止めていいのかわかんないから、まあ気にしないでおこう、みたいな。

たまに、まきさんがチューしてくるんだけど、まあそれくらいはいいか、みたいなひなたん。まあそれくらい別にステージでもするしな、うん、みたいな。一方まきさんは、あんまりやりすぎてひかれるのもヤだし、つーか一緒に暮らしてるけど実際俺こいつに受け止めてもらえてんのかもよくわかんねーし、みたいな躊躇があるのでそれ以上できないだけ、っていう。かっこいいくせ勇気の無いまきさん。

一回押し倒してみたことあるんだけど、そん時ひなにきょとーんとした顔で「・・・な、なに?」て言われたので、ああやっぱできん、みたいな。

基本的にお互い勝手に生活してて、別にそこまで喋らないし勝手に楽器弾いてたり(真)勝手にお菓子食ってたり(雛)勝手にテレビ見たり(雛)突然歌詞を書き出したり(雛)外出するときもいちいち何処行くとか告げないくらいの2人なんだが、たまーにまきさんはひなに衝動が向いてしまい、でもなあこいつ俺のことどう思って一緒にいてくれてるんだろ、ってところで葛藤してしまってチューくらいしかできないし、ひなたんはひなたんで、まきはもしかして俺のこと好きなのか?いやまさかね、でもなんか好きじゃないとかだったらちょっとこの状況で悲しいよな・・・って、悲しいって何だよ俺!?この状況って何が!?何考えてんだ俺!汗・・・とか思ってぐだぐだしてしまう。そんなオッサンら。


傷つきたくないからなるべく優しい場所を探してしまう、優しい場所を探して傷ついてしまう、でも痛む心は見ないふり、気がつかないふり・・・そんなおじさんたちがいとおしい今日この頃。

言わせていただく!

September 05 [Wed], 2007, 15:16
連日のワンニャン日記により脳内妄想大炸裂。

こないだすがさんがうぷった画像であきともとおるの池3人がうつっていたじゃあないですか。楽器隊でわいわいナニやってんだコノヤローwとか思っててふと、

 こ の 状 況 で も し す が さ ん が ま わ さ れ た ら ど う し よ う 。

とゆう危機感を感じて心配したのも束の間、その日から脳内で池3人×すがの4P強姦拘束レイププレイが早速始まっちゃったんだがどうしよう。

両手両足拘束されて3人にまわされるとかいいなあ(うっとり)・・・ありがちだけど挿入とフェラと手コキを同時にやらされる構図が似合いすぎなんですけどすがさん。もうAV女優にでもなったらいいよこの人。

ちなみにすがさんはわたると付き合ってる設定で(須宮)もちろんそれは他の3人も知ってるんだけど、どうもコイツまわすと悦びよる・・・ってゆうんでドS3名はそんなすがさんの為に、こうやって練習で楽器隊だけ集まったときは休憩ついでにがっちゃんのことまわしてあげんの。ぴょんは「写メでわたるさんにばらしますよー」とか言いそうだなあってか絶対言うだろうなあ。笑 まあすがとみやわきがどうなろうとどうでもいいと3人は思ってるんだけど、バンドも続けていかなきゃならんし何よりこの状況ですがをまわすのが楽しいので、みやわきには絶対言わないんだけど。だから延々続くわけですよね未来永劫。だからすがさんはみやわきのこと抱いてるくせに、その反面屈強な男子3名に犯され続けるってゆう。その状況に結局一番快感をおぼえてるのはすが自身なんですけど。




・・・あ、仕事中だった。

最近はメイクうすいせいでおっさん化してるすがさんだけど、フォモ度は増してるんだようー。

キモヲタハケーン!

July 26 [Thu], 2007, 1:05

晒しますwww



ヴィドリキッド初日、かっこいいジュイたんのコスプレをコソコソ見てるの図。

笑いすぎて手ブレした1枚。

きゅうりは痛いよ。

July 26 [Thu], 2007, 0:45
キリキリが送ってくれたw



きょうの料理、すが川「内」だったらよかったのにねw・・・とのこと。ワカッテンジャンヨウオメー!!!!!

まさにやるのめんどくさいからきゅうり渡して「これでも挿れとけ」なすがさんですねありがとうございます。

わたるさんのことは勿論大好き。えんやさんはおれにめろめろだから正直ちゃらい。さかいはいつもこっちチラチラ見てるけどキモイいからシカト。みんなおれのことチヤホヤしてくれるのに、すがさんだけはおれのこと特別扱いしてくれない・・・なんでー!?

・・・っていうとおるちゃんが好きなので、そんな馴れ初めで付き合い始めた(ゆうすけはやさしいかry)きゅうりプレイビギナーカッポーもえもえ。

でも、女子高生かわうちの夏服セーラーからスケるブラひもを細っそーい目で見て「とおるちゃんエッチだなァ・・・」てつぶやいてる理科教師(白衣)オヤジすがとゆう設定も好きです、ちなみにこの場合女子高生かわうちの彼氏は男子高生みやわきで(共学)、授業終わって教室を立ち去っていく生徒の群れを細ーい目で見送りつつしっかりとおるちゃんのブラひもがスケてるのをエッチな目で見てたら突然男子高生ブレザーみやわきに教科書とノートでおもいっきり背後から頭殴られてみやわき一言、

宮「おい・・・教えろよ。(低音ヴォイス)」
須「あたっ!・・・な、何をかな?」
宮「全部だよ全部」
須「・・・・・・。」

って、バカ学生みやわきを持て余すすがせんせい。
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