夏休み4日目 9/16(火) しれとこ五湖

October 30 [Thu], 2008, 21:56


ラッキーなことに五湖すべて回れるということで、気持ちよく散策に出発

上の案内板にも書いてあったのですが、一周3キロの遊歩道が整備されていてまずは一湖へw




このしれとこ五湖も湖の周りは湿地帯になっていて、遊歩道が整備されてないと散策するのは難しいと思います。

で、一番最初の写真も2枚目の写真もよく晴れているのがわかると思うのですが、、、、


一湖を見てるときから知床連山にはモクモクと雲が

これからって時になんやね〜ん

と思いながらも、まわりの雲はそんなに低くなかったので雨は大丈夫そうだったのでとりあえずそのまま歩き勧めることに。


そして一湖から二湖へと進んでる時に、ついについについにあいつと遭遇



夏休み4日目 9/16(火) 世界遺産へ

October 28 [Tue], 2008, 19:50



4日目の朝、開陽台からの朝日を楽しみにして5時に起床し見た光景は。。。。。






一面灰色の雲に覆われたどんよりとした空でした

昨晩のあのきれいな月と星空はなんやって〜ん

っと思わず叫んでしまいましたm(_ _)m

この日は、開陽台がある中標津やそれより南の地方(釧路や根室)が昼から天気悪くなる予報やったんですが、朝から雲が出てどんより

ということで、みなさんの期待には応えられず、2度あることは3度あるという結果になってしまい、やっぱり開陽台とは相性悪いんでしょうね

気を取り直して旅の支度を整えて5:20に開陽台を出発し、4日目の旅の始まり\(^O^)/

南の方は天気が悪くなる予報でしたが北の方は良い天気の予報やったので、当初の予定通りこの日は6年ぶりに知床半島へ行くことに

6年前はまだ世界遺産にも登録されていなくて、観光客もめちゃくちゃ多いってこともなく規制もゆるかったのですが、世界遺産に登録されてからは一気に観光客も増えて規制もきつくなったので行ってなかったのです。

今回道東中心の旅にしたことで久々に行ってみたいなって思うようになり、旅程を組み立ててたら平日に行けそうだったので目的地のひとつとして設定

4日目のこの日、予定通り6年ぶりの知床へ



ひたすら真っ直ぐ伸びるこんな道が開陽台の周りには多くあって、ここは上り下りの起伏もあってジェットコースターのような道になってたのでパシャリ

朝早かったので他の車もなかったし、牛達も横断してませんでした^^

目的地が、知床半島でも斜里町側だったので、開陽台からまずR244に出て斜里町まで北上し、そこからR334で知床半島の北側をオホーツク外沿いに進んで行きました

その途中車を走らせてると、鮭の遡上が見れるって看板があったので、それにつられてPAに停車。

その横に流れていたオンネベツ川を覗くと・・・




いました〜美味しそうな?鮭たちが

流れのある川なのでなかなかキレイに撮れませんでしたが、これが一番きれいに撮れてそうな写真ですm(_ _)m

海沿いに国道が走ってるのでほぼ河口付近なのですが、けっこうな数の鮭が川を上って行ってましたよw

河原でしばらくぼ〜〜っと眺めていたら地元のおッちゃんが近寄ってきて色々話してくれたのですが、今年はこれでもかなり数が少ないとのこと。

上の写真でも川底の砂利が見えてますが、多いときは川底も全く見えなくなるくらい鮭が遡上して、川が黒くなるというてはりました。

今年が少ないのは温暖化の影響とかではなくて、サイクルとして多い年と少ない年があるらしいです。

残念ながら今年は少ない年

でも、こんな遡上シーンも北海道ならではの光景なので、ぼくとしては十分満足でしたよ

ちなみに、川を遡上してる鮭を捕まえたり釣ったりしたら犯罪になりますのでお気をつけてm(_ _)m

この後再び車を走らせ、オンネベツ川からすぐのところにある場所へ。向かった先は・・・・・



夏休み3日目 9/15(月) 中標津周遊 

October 26 [Sun], 2008, 10:16


養老牛温泉ですっかり癒され、再び旅路へ。

向かった先は、養老牛温泉から少し東に位置する開陽台という場所。

2年前にも行った事がある場所で、開陽台も周りが開けていて330度地平線が見れる場所としてライダーの聖地となっています。

で、前行った時がかなり曇っていてきれい地平線とか見れなかったこともあって、今回リベンジとして再び開陽台へと向かったのですが、、、、、




ご覧の通りの曇り空

実は、養老牛温泉で温泉に入ってる時まではいい天気やったんですが、ちょうどあがる頃から急に雲が出てきまして、開陽台に向かう途中でこの旅初めての雨が

とはいっても、夕立ほどまではいかずサラっとお湿り程度に降っただけ。

ずっと晴れてて車も汚くなってきてたのでザ〜〜っと夕立降ってくれた方が良かったのですが、中途半端に濡れる程度やったので益々汚くなってしまいました

開陽台につく頃にはすでにやんでいたのですが、景色は写真のような状態。

遠くの方が雲が薄いのでうっすら地平線のようなものが見えてるような気もしますが、ナイタイ高原や多和平の時みたいにスカっと晴れ渡った景色を拝むことは今回も出来ませんでした。

開陽台とは相性悪いんでしょうかねぇ・・・

開陽台に着いたのが15時ごろやったのですが、この後日没まで雲が取れることはありませんでした

その後向かったのが、北東へ向かった先にあるこちらの場所。



左の看板メロディロードのほうです^^

メロディロードとは、道路に細い溝を掘って、その幅を変えることによって色んな音階を出すことが出来るそうで、その上を車で通るとその音を聴くことが出来るのです。

現在は全国で何ヶ所かあるみたいなのですが、発祥はここ中標津町のこのメロディロードで、『知床旅情』の一節をを聞くことが出来ます



夏休み3日目 9/15(月) 池と牛 

October 24 [Fri], 2008, 21:33


DMVをしっかりと満喫し、10:50浜小清水駅を出発

この後は、上の地図のように浜小清水から南下していくことに。

この辺りは2年前の北海道旅行の時に回った付近とかぶるのですが、2年前には行かなかった場所で良い観光スポットはまだまだあるので、そちらを紹介していきますw

まず向かった先は、地図にも書いてある神の子池

浜小清水駅からは、R244で東へ向かい、やむべつ駅付近から道道250で一直線に南下。途中清里町に立ち寄ってちょろっとお土産を買って、今度は道道1115でもっと南へ。

神の子池に到着したのが11:45

最近テレビとかでよく取り上げられてるので知ってる方も多いとは思うのですが、神の子池とはこんな池。





この池の色、池に何か色がつくようなものを入れてるとかではありません。

自然でこのような綺麗なエメラルド色をしてるのです

池の周囲220m、深さ5mという小さな池なのですが、池の中に倒れている木々や池の底までしっかりと見えるこの透明度はまさに神秘的



アップで見てもこの通りの色と透明度w

神の子池と摩周湖とが地下でつながっていて、1日に約12000トンという量の水が湧き出しているらしく、だから常にきれいな水を池に蓄えているからこの素晴らしい色を保てているのでしょか?

ちなみに、写真真ん中の細長い黒い物体は魚です


池の周囲の水や池から流れ出る川の水はこんな色ではないのに、池の中心だけ素晴らしいエメラルド色。

自然にはやっぱり勝てませんね^^

あまりにもきれいなので、吸い込まれそうになりながらぼ〜っと眺めてしまってました

そうそう、神の子池に行く前に清里町に寄ってお土産買ったって書きましたが、そのお土産が。。。




『 神の子池 』 という池と同じ名前の焼酎。

この焼酎、ジャガイモで作られたジャガイモ焼酎なんですよ

一般的に芋焼酎といえばサツマイモなんですが、ここ清里町はじゃがいもが名産で、そのジャガイモを使ったじゃがいも焼酎が昔から有名なのです。

サツマイモみたいな癖もにおいもあまりなく飲みやすくて美味しいですよ

変わった焼酎置いてるお店でもほとんど見かけないジャガイモ焼酎。

清里町近辺に行くことあれば、是非清里町のジャガイモ焼酎工場に立ち寄ってみてください。


神の子池の後は、昼ご飯と温泉目当てにもう少し南下。

道道1115をもう少し進んで、清里峠を越えて中標津町に入ったら道道150に変わってもっと南へ。

その途中で『  』を発見



夏休み3日目 9/15(月) バス?それとも・・・

October 21 [Tue], 2008, 20:40



3日目一番の目的を達成する為、上の地図向かって右側の道の駅小清水へ。

この道の駅小清水は、JR釧網本線の浜小清水駅と併設されて、僕の目的は浜小清水駅にありました。

今回の夏休みの旅で、行き帰りのフェリー以外で唯一予約を入れて取っていた目的。



それは、こちらの乗り物に乗りに行くことでした

みなさん何に見えますか?知らない人はおそらくほとんど、マイクロバスに見えると思います。

実はそのとおりで、マイクロバスで正解です^^;

でも、ただのバスではないのです!普通のバスならわざわざ予約してまで網走まで乗りにはこないですよね^^

では、このバスは何なのか??

名前はDMV(デュアル・モード・ビークル)と言う名前の乗り物で、日本ではここでしか乗れない乗り物なのです。

特徴はといいますと・・・・




あらら、前輪の前にもうひとつ車輪が ( ̄□ ̄;)!!



え〜、後ろにもまたまた車輪が ( ̄□ ̄;)!!

しかもこの車輪、まさか・・・・・




夏休み3日目 9/15(月) 紅葉?真夏?

October 18 [Sat], 2008, 13:38



昨晩、道の駅サロマ湖で寝て3日目の朝起きたのが4:30

外はまだ暗くて、空にはちらほら星が広がっていました

でも、この星を見たときにわざわざここまで来たことが正解やったと確信し、車の中の片付けは後回しにある場所へと向かいました。




道の駅サロマ湖から車で5分ほどのところにある、キムアネップ岬

岬と言っても断崖になってるとかではなく、サロマ湖の内側にヒョッコリと突き出た地形になっているだけです。(地図で言うと、サロマ湖って書いてるちょうど「湖」文字の辺り。)



空は晴れてるのに海面すれすれに雲が広がっているという幻想的な風景も見れましたが、ここに来たのはこれが目的ではありません。
キムアネップ岬で見たかったものとは、、、、、




オホーツク海から登る朝日



そうなんです、ここキムアネップ岬はオホーツク海から登る綺麗な朝日が見れる場所で穴場的な人気になっていて、これを見たいが為にサロマ湖まで少し足を延ばしましたw

サロマ湖は、一番上の地図を見てもらってもわかるように、オホーツク海と接するようにある湖で、オホーツク海ともつながっている塩水湖なんですよ。

一応海岸線に砂嘴が伸びてて境界はあるのですが、全く気になることなくオホーツク海の水平線を眺めることが出来ます。

残念ながら水平線近くには雲がかかっていたため海から登るとこは見れませんでしたが、雲の切れ間から登る綺麗な朝日を眺めることができ、これもまた趣があってよかったです

朝から晴れてこれだけ綺麗な朝日を見れたら気分も良くなって、その日1日楽しく旅することができる気分になってきます

お日様に向かってこの日1日の旅の無事を祈り、車内を片付けて3日目の旅へ出発

5:30にキムアネップ岬を出発し、途中セイコーマートでおにぎりを買って朝ごはんを食べてまず向かった先は。。。


能取湖(のとろこ) 

一番上の地図で言うと、サロマ湖のちょい右下で、「網走」って文字のちょうど上にあります。

能取湖には6:40に到着です。

こちらもオホーツク海とつながっている塩水湖で、その塩水湖ならではのあるものが有名な場所でもあるのです。

その有名なものとは。。。。。。。



夏休み2日目 9/14(日) 峠巡り

October 14 [Tue], 2008, 23:18
多和平を出発したのが14時。2日目の夜は網走にいたかったので、この後は北に進路を向けて網走方面へ。

ただ、時間はまだまだあったので、当初予定してた通り屈斜路湖を重点的に回って行きましたw

この辺りは何度か訪れたことがあるのですが、摩周湖は通常の展望台も裏摩周の展望台からも見学していて、屈斜路湖はしっかりと姿を眺めたことなかったんですよ。

だから、天気もいいし、屈斜路湖を眺められる場所を巡ることにし、まず向かった先は。。。




津 別 峠

多和平からは、再びR243へ戻ってそのまま美幌方面(北西)へ進むと屈斜路湖畔へとぶち当たり、そのままR243から道道588へと進んでいったところにある峠。

到着したのが14:40

屈斜路湖を展望する場所としては、R243をもう少し美幌方面に進んだところにある美幌峠が有名なのですが、実は津別峠の方が標高も高く、きれいに屈斜路湖を見渡せる穴場的な観光地となっています。

津別峠に行く道道588が少し細くてカーブも多い走りにくい道となってることもあるのでしょうか。



こちらが津別峠から眺めた屈斜路湖w

雲はモコモコ出てきてますが、しっかりと遠くまで屈斜路湖が見えてて、湖の青と周りの緑のコントラストも素晴らしい

屈斜路湖に行くことがあれば、是非津別峠に行ってみてください

津別峠を15時に出発し、次に向かうは屈斜路湖畔。

そのまま道道588〜R243と来た道を戻っていき、屈斜路湖の南端から道道52で屈斜路湖畔東側を湖沿いに北上。

この道道52沿いには無料で入れる露天風呂とかがけっこうあって、湖のすぐそばに温泉が湧いてるので、屈斜路湖を眺めながら温泉に入ることができるんです。

が、今回は僕は入りませんでした

実は以前にこの辺り回ったときに入ったことがあったんですよ。

だから今回は入るのはやめて、、、



砂湯って所に立ち寄りました。

こちら、上の写真の看板の通り、砂浜を掘ると温泉が湧き出てくる場所なのです。



時間も15:30という事で人も少なくなってきてましたが、砂浜にはあちこち掘った後が残ってました。

浸かる温泉は無いのですが、湖畔には無料の足湯が設けてあって、そこに浸かりながら。。。。。



夏休み2日目 9/14(日) 東へ

October 12 [Sun], 2008, 21:51
今回の記事の行程は、前回の地図の、帯広の上辺りから東へ摩周湖付近までの黒の太線です。

9時ちょうどにナイタイ高原牧場を出発した後は、士幌町市街地まで戻ってそこからはひたすらR241を北東へ。

足寄町も越えて阿寒湖の手前で少し国道をそれて、阿寒岳方面へ。

10:25到着で、阿寒だけのふもとにあるのが。。。。




神秘の湖、オンネトー

天候などによって湖面の色が様々変わるらしく、底が神秘的なんでしょうね^^



到着した時はけっこう日が差してたのですが、しばらくいてるとこのように雲がかかってきて、湖面も深いエメラルドグリーンにw

ちなみに、雲がかかって山頂が見えない向かって左の山が雌阿寒岳で、向かって右の山が阿寒富士です。

雌阿寒岳はけっこう活発な活火山で、活火山があるということは、、、、、




そうです、温泉があるんですよ

オンネトーより少し手前にある野中温泉(雌阿寒温泉)

その別館で、この旅最初の温泉に入ってきました

時間もまだ10:45ということで、ほとんど入ってる客もいませんでした( ̄∀ ̄*)ニヤり☆



夏休み2日目 9/14(日) 最初の目的地

October 09 [Thu], 2008, 22:22
はい、今回から実質的旅の始まりですm(_ _)m

多分、みなさんお忘れやと思うので、まずは『今年の夏休みは。。。&初日』を読んで初日のこと思い出してから、続きを読んでみてください^^

それと、毎回地図を載せることにしました。そのほうが少しでも旅した場所わかりやすいかなと思いまして。

ちなみに今日の記事では、地図真ん中の灰色の太線の部分付近の移動です。





初日はほぼ船の中で過ごし、夜に苫小牧東港に到着。そこから帯広の少し上に位置する士幌町道の駅ピアしほろ21で寝た私。

2日目は5時に起床。今日から本格的に北海道を満喫するということでしっかりと身支度を整えて、気合を入れて5:30に出発。

この旅最初の目的地は、上の地図で帯広の少し上、ちょうど真ん中付近に書いてある糠平湖

湖自体もすごい綺麗で見所いっぱいなのですが、その中でも一ヶ所是非見ておきたいものがあったので、見てきました。

ピアしほろを出発してからR241→R273で糠平湖北端、そこから国道をそれて湖畔沿いのダート道を進んで行って目的地に6:30に到着。そこは・・・




こちら、湖の中に佇む橋、『 タウシュベツ橋梁 』

ちょうどタウシュベツ川が糠平湖に流れ込んでいる場所にかかってる全長13mのコンクリート橋で、湖の中にかかる橋として有名な観光地になっています。

では、なぜこんな場所に橋がかかってるのでしょうか?

実は、この糠平湖は昔からあったのではなく、1950年代に発電用として作られた人造湖なんです。

で、糠平湖が作られる以前から、ここには士幌線という国鉄が通っていて、このタウシュベツ橋の上を国鉄士幌線が走っていたのです。

その後糠平湖が作られ、士幌線は湖の周りを回るルートに変更されてタウシュベツ橋梁は役目を終えたのですが、素晴らしい景観ということでこのような形で現在までその姿を残しています。

僕が行った9月から12月ぐらいにかけてどんどん水位が上がっていって、ほとんどそのすがたを湖の中に隠してしまい、12月から3月にかけて湖面が凍るのと発電の為に水を抜くのでどんどん水位が下がり、3月から5月にかけてほぼ水位がゼロとなって橋の全貌をみることができるそうです。

その後雪解け水などがどんどん流れ込んで水位が上がっていくという繰り返しで、上の写真でだいたい4割から半分くらみえてる感じでしょうか。

この日も朝から快晴で風もほとんどなく穏やかだったのですが、上の写真では少し湖面が波打っています。

もう少し時間が経つと風も全くなくなってきて、そうなると。。。。。




夏休み6日目 9/18(木) 危機一髪

October 07 [Tue], 2008, 23:46
高原温泉での沼巡りそして銀泉台で最高の紅葉と出逢い、15:30に銀泉台を出発。

前回で書いたように、砂埃まみれのバスに揺られながら臨時駐車場まで35分。

駐車場についてからは、誇りまみれになった服を着替え、まだ明るかったので少し車の中とカバンの中の整理をついでにしました。

で実はこの時点でけっこう重要な問題が発生してたのですが、とりあえず層雲峡へ戻ってそこで考えようと決めて、16:15ごろ駐車場を出発。



16:30にこちらの層雲峡温泉に到着。

ここはいくつもの宿屋や温泉がある温泉街になっていて、こういう温泉街には珍しく無料の駐車場もある、かなりありがたい温泉地です。

昼に高原温泉で一度温泉に入ってたのですが、それから銀泉台に言ってまた汗かいてたのとバスで砂埃けっこうかぶってたのもあって、風呂には入りたいと思ってたんですよ。

車を駐車場にとめてお風呂セットを持って、まずは温泉街を散策。



古い趣のある旅館街ではなく、けっこうオシャレな建物なんかがあって、道も石畳になっていて、意外と近代的な街並みになっていたので少しびっくりw



歩いてたら気になるお店を見つけたので、そこで晩ご飯を食べようと決め、ちょっとした足湯を見つけたので5分ぐらいつかったりとかしながら30分弱散策し、まずは温泉へ

層雲峡温泉で入った温泉は、、、



こうこく
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