●Liverpool FCについて分析するまでの能力はないので、普通のブログです。。。
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タイのスープ「トム・カー」 / 2006年04月23日(日)
タイ土産で ”Tom Ka Paste” というのをもらった。
「トム・カー」というスープの素らしい。
どんな味かは謎ながらに作ってみましたYO!



ココナッツミルクが必要とのことで、前もってアメ横のセンタービル地下街で購入。
この地下街は中国食材・タイ食材を中心に、アジアの食材がそろっています。
お客はだんぜん中国人が多く異国な空気もする。



−−−−−−−−−−

「トム・カー」の作り方はパッケージの裏面にタイ語と英語で記されている。
当然ながらに英語のレシピを参考にした。
意外にも用心深いわたしは、文から予測はついてるけどいまいち不明な単語はちゃんと調べました。


作り方:
(パッケージを捨ててしまったので分量等一部間違ってるかも)


1.ペーストの中身をだしやすくするためにパッケージごとお湯に1分つける。

NEW WORDSその1(リーダーズ英和辞典第2版:SEIKO電子辞書より)
・submerge :水中に沈める 

2.1カップ(240ml)のココナッツミルクを沸騰させ、鶏肉とペーストを入れる。
(タイでは1カップ=200mlではなく、240mlなのか?!
ココナッツミルク缶が400ml入りで足りないので実際には200ml投入。)




2.鶏肉に火が通るまで煮る。

3.水を480ml加え、鶏肉が柔らかくなるまで弱火で煮る。

NEW WORDS その2 
・tender :柔らかい 
NEW WORDS その3
・simmer :(とろ火で)グツグツ煮る。

4.ココナッツミルク1カップ(240ml)とマッシュルーム100gを加える。沸騰してきたらできあがり。
(本当は「ふくろ茸」を使うらしいが、ないのでエリンギで代用。具がさびしい&食べやすい味にするため、長ネギ・タケノコを加えアレンジ。)

5.お好みでナンプラー、ライムの搾り汁をいれる。
(ライムの代わりにレモン汁を使用。)

NEW WORDS その4
・fish sauce:ナンプラー(調べてないけど間違いない!)


続きを読む…  
Posted at 22:45 / cooking / この記事のURL
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THE KOPLOG 改造中 / 2006年04月16日(日)
まずはトップのタイトル画(ヤプ画というらしい)は完成して、バーの色やらフォントサイズ・行間とかも変えたりしたけど、いまいちあか抜けない。。。。
まだまだカスタムが必要ですな(ーー;)

やらなきゃいけないことやら、更新してない記事(「イギリスの旅」etc・・・)もまだまだあるのに、果たして完成するか?!(^^;)

 
Posted at 10:58 / daily life / この記事のURL
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スキン変更中 / 2006年04月14日(金)
「THE KOPLOG」のスキン変更中のため、ちょいと(かなり?!)変になってます<(_ _)>

 
Posted at 23:39/ この記事のURL
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やっぱりグリーン・デイ最高! / 2006年04月12日(水)
ようやくGREEN DAYの「BULLET IN A BIBLE」買いましたヨ(^^)v
前々から買おう買おうと思ってて、今日たまたま中古CDで見つけたから即買い★

DVD+CDまでついて、通常版の定価でも破格(?)の¥2,980!!
だからDVDの内容は少しだけかなと思っていたけど、ロンドンでのライヴ&インタビューなどあり、通常のライヴDVDと同じ内容量と質!!

はやりGREEN DAYはすごい!!最高!!DVD見れば分ります!!

ふと思えばずっと好きなミュージシャンって、GREEN DAYだけな気がする。
途中で曲風が変わって聞かなくなったり、好きだったけど解散してしまったりというなか、GREEN DAYだけは新しい曲がでるたび期待を裏切らない、期待を超える曲をだしてくれている。
しかもバンドも16年続いてるし!!


このタイトルにもなっている「BULLET IN A BIBLE」は、ロンドンの帝国戦争博物館の展示物の名前からきている。
直訳すると「聖書の中の弾丸」。つまり、「聖書を撃ち抜いた弾丸」。

実はこの帝国戦争博物館、ロンドンを旅行した時St.James’s Parkのすぐ近くにあって真ん前を通ったのだ。
入り口には戦車が堂々と飾られてるし、まるで武器・戦闘機などを称える展示博物館のような印象をうけて、まして広島の原爆資料館のように戦争の悲惨さ、戦争反対を訴えるような博物館ではないと思い、入りはしなかった。
しかしこのDVDを見ると、たしかに戦闘機やミサイル(広島に落とされた原爆ミサイルも展示してある)も数多く展示されているが、それだけでもなさそうな印象もうけた。
行っとけばよかったかな。

 
Posted at 22:24 / 見る・読む・聞く / この記事のURL
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イギリスの旅#17〜大英博物館 / 2006年04月10日(月)
9月23日(金)〜BRITISH MUSEUM


イギリスで”博物館”といえば”大英博物館(BRITISH MUSEUM)”でしょう!
しかし例によって、前回行ってなかったので(※前回、帰国後に「なんで行かなかったのか」と周囲の人に責め立てられたせいもあり(笑))、ここも今回絶対行くと決めていた。
ミーラとかエジプト系があってなんだかおもしろそうだし。

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Tottenham Cour Road Sta.に降りた。
が、小さな駅でBritish Museumの最寄り駅の1つのわりには、案内の表示も見当たらない。
ある種カケだけど、前にいたグループの後をついて行ってみよう。

ビンゴ!
それらしき鉄柵にの入り口が見えてきた。

柵を通り抜けると、あの有名なパルテノン神殿造りのような博物館、「大英博物館(BRITISH MUSEUM)”」が ばっと目にとびこんできた。



中へ入って進んでいくと光が明るく差し込む、吹き抜けのホール(ロビー)なようなところにでた。
建物の外側の見た目とは反して開放的で現代的だ。



さっそくエジプトゾーンへ行き、流れにのってロゼッタストーン、石でできた大きな柱・像などを眺める。
きれいな床の上に展示してあり、これが数千年もの前のものとは実感が沸かない。




お面(?)の前で親子の会話が聞こえてきた。

母:「王様をなんていうでしょう?」

(えーっと、なんだったけ。ここまででかかってるんだけど・・・。)

子供:「Pharao!(ファラオ)」

(あっ、そうそう!それを言いたかったんだよ〜。)

と、言い訳がましいことを思いつつ、幼稚園(もしくは小学校低学年くらい)の子供でも分ったのに・・・と少しへこみつつも、つぎはいよいよお目当て(?)の”ミーラゾーン”へ!



イギリスの旅#18〜ミイラ@大英博物館 へ
イギリスの旅:はじめから

 
Posted at 22:28 / イギリスの旅 / この記事のURL
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P R
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