散漫は緩みでも起こる

June 09 [Sun], 2019, 20:43
鍼灸にて、舌の生まれつきの疾患を最近始めたのですが、頭蓋骨周りをいじるため、緩むと集中力が入らない


緊張感とは、頭蓋骨の締まりであると実感
閉まるから頭も回転出来るんだなぁと思う


が、これも過ぎれば頭痛や苛立ちの原因にもなりかねません


金曜日の針以降、練習に力が入らない
頭の中が緩みすぎて、ぼんやりしたまま


こういうときは、無理せず。集中力が散漫とした場合に怪我も起きやすいので、無理のない範囲を満喫




アーサナにも締まりはないけど、無いなりに楽しんでいくのもおもろいです


なんでも楽しむ
修行っぽさを好みつつも、やはりここに面白さを見出そうとする姿勢が、苦行を私なりに継続するコツなのかもしれません


面白さを見出さないで、単なる苦行をどうやって楽しむのだろうか?


面白さを見出さないで、苦行を趣味にしてる人に一度意見を聞いてみたいもんです


ストイックにも面白がるタイプと、ただ決めた事が達成できる事への快楽型と、別れるのかもしれないなぁ?


頭蓋骨の緩みは、何日続くのか観察したいと思います
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