カバ家ホリデー

April 21 [Sun], 2019, 15:34
日曜が休みという貴重な日


カバのように動かないカバ岡家


引きこもりが好きな家族です


息子のオーダー通りのご飯を作る




私は昼寝と読書に勤しむ




休みになると、ひたすら寝る
緊張感がないと、だらだらするのは子どもの頃から変わらないな(笑)





出来ないのかやってはいけないのか?判断できる様になろう

April 21 [Sun], 2019, 7:34







スタンディングだけした後にバックベンドだけ入れる。時間がないときの練習方法。


ゆっくり呼吸してウルドヴァダヌラーサナ


ドロップバック&カムアップは、必ず一息で。




肩を痛めて2年ほど。ヨガのやり方もですが、スーツケースで痛めてしまい、長引いている。


特にバックベンドで腕を持ち上げ、体を支えなければならない動作で肩が痛い




それでも練習する


肘も伸びない、手の位置もおかしかろう、見た目が悪かろうと関係ない


今出来ることをやるのみ


上手にできない自分を見たくないから練習しない場合、アシュタンガヨガを継続する際、練習をコンスタントにすることにムラが出やすい




出来ないことの判断とは?


怪我が悪化する方法は、出来ないのではなく、やってはいけない、のです


出来ない、とやってはいけない?の差を冷静に見つめることです。




出来ない事がやってはいけない事なのか?自分で判断できなければ、無理して練習はしないこと




安全に出来る範囲までに止める事




また病院に行くこと、同時に練習を見てもらっている先生に相談すること




出来ない事がやってはいけない事と判断がついた時、まず先にする事はなにがどこまでなら出来るのか?


ということです。


来ることを見つける工夫をして、練習を続けていくこと




コンスタントに練習することで、苦手なポーズも嫌いじゃなくなり、呼吸も深くなる




呼吸は練習しない限り太く強く深くなってくれない




怪我でも練習し続けてきたからこそ、わかることもある


怪我は良くないですが、自分の怪我の原因は、調子の悪い時に練習しないと見つからないのです




調子のいい時だけ練習するから、悪い時に練習を辞めてしまうのです




調子の悪いときこそ、無理はしないように心がけ、アーサナの数を減らして、丁寧にやること




これが経験値です


アーサナを無駄に雑に進んだ量ではありません。


アーサナをもらえていなくても、日々コンスタントに練習する力




練習を安全かつ、継続するには、練習経験値のしっかりした先生を選びましょう




あなたの先生は、トラディショナルに練習していますか?


トラディショナルでない練習は怪我を悪化させやすいので、注意しましょう




スランプと怪我は結びつきやすいので、こうした冷静な判断で練習を重ねる事をオススメします




#えびすヨガスタジオ


#堺筋本町駅3番出口徒歩4分?


#カタオカマリコ


#呼吸に体を合わせていくことがアシュタンガヨガの醍醐味です


#アーサナのためにストレッチやアイアンガーヨガやほかの流派でやろう


#無駄な呼吸も所作も足さない


#マイソールでもレッドのように練習する?


@ebisuyoga_studio



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