ご褒美は甘いものではない

July 25 [Wed], 2018, 19:50
大和田駅到着


この暑さを歩いては帰れない




大阪熱帯夜




滋賀の涼しさに帰りたい笑




自分にご褒美


タクシーで帰る事にした笑

週一下手くそとの向き合い

July 25 [Wed], 2018, 19:42
週一サード練習を入れ始め、体も少しずつ進んだり、また後退したりですが、筋肉痛という事が減ってきました


アームバランスは、連続でやる筋力がなく、1つ終われば休憩


呼吸も短く荒い
これを毎日はしたくない


もっとセカンドまでをゆっくりとした呼吸でこなせるように練習しよう








ゆっくりのんびりした呼吸で、マイペースに羽ばたけるとイイな



腹八分を維持する練習はまだまだ続く

July 25 [Wed], 2018, 19:30



使用前、使用後写真リアル笑



どっちがどっちと言わなくても分かるほどですね


炭水化物とり過ぎて糖尿ひっかかり、真面目に取り組んで(継続できるのか?)3週間

むくみが取れてきました


もともとは、栄養学に強かったことと、フィットネスクラブで痩せる理論を教える仕事してたため、ゼロから覚える必要はなかったのだけど、問題はやる気のなさ


健康第一だなと改めて思います


腹八分医者いらず


を破り過ぎてりゃなりますね


そろそろ血液検査が近づいてきたぞー


それ以降もお菓子、果物食べるのは控え、腹八分という事を習慣にして行こう




インドカレーを月一食べれるくらいに戻りたい


しかし、この体でインドマイソールにはしばらく行けません


インド食、炭水化物と油オンリー笑


どこまでも
インドマイソール
縁がない


体が全身で拒んでるようです笑

滋賀シニアヨガ養成コース卒業おめでとうございます

July 25 [Wed], 2018, 19:00



最終テスト前練習


シンプルに伝える事は、案外難しい。


伝わる力がつく講座です


また基礎動作における解剖学が身につきます






滋賀チッタヨガスタジオ
シニアヨガ養成ご卒業おめでとうございます!


お忙しい中ご参加ありがとうございました


えびすヨガスタジオ開催は来月11〜13日


まだ募集しておりますので、ご希望の方は是非ご連絡くださいね


詳細こちら





大阪帰りが怖い

July 25 [Wed], 2018, 7:18
滋賀の朝は涼しい


大阪どないなってんやろか?

あんなに食べててよくも体型維持してたもんです。その秘訣とは?

July 25 [Wed], 2018, 6:18
糖分とりすぎ生活からの脱却


まるでヤク物依存抜き生活のようです


糖質中毒抜きをジャンク怠く会と呼びたいほどです

ただいまシニアヨガ養成コース中、看護婦さんが来てくださってまして、血液検査の小話で


中性脂肪高くなかったか?

と聞かれ、めっちゃ高いねん、しかも悪玉コレステロール!


と答えると、


あー、やっぱりお米食べすぎの人に高い人多いんですよ

との事


完全に糖分とりすぎです


お米とお菓子、果物で大喜びって、冷静に考えたら、私は仏壇か!という話です


タンパク質をしっかり取る生活を41歳の夏にスタートさせたことは、バカボンとしては良い。

褒めてあげるなら、練習をしてた事
あれだけの糖分摂取して、ぶくぶく広がらなかったのは、アシュタンガのおかげ

そして、呼吸を変えて一年過ぎ、代謝が変わって来たから、さらになんとかキープしてたのでしょう


呼吸は丁寧にしっかり、出来れば長めにやる方が、アラフォー以降には良さそうです

呼吸がクイックリーファストだった時、甘いものを何度も断捨離しつつも、減らなかった。
リバウンドで多量してましたね(笑)


その呼吸で練習してる人に、かなりの糖分かお酒を飲む人も多かった。先生は必ず仕事後にビールを多量していたのも、アドレナリン出すぎなのかもしれない。タバコも吸ってるといってたな。隠さない姿勢は好きだ。

お坊さんみたいに節制して欲しいとは思わないけど、糖尿マリコビッチは、自己節制を自然体でできている先生の横目にそれを学びたいとは思う。だって糖尿なんだもの(笑)自己節制学ばないと薬漬けになる。アーサナを学ぶだけではなく、自己節制を学ぶ師匠が必要です


早い練習と呼吸は、沢山ポーズ出来るのがメリットで、子どもが小さく、時間のない時期には非常に良かったので、とても感謝している。
沢山ポーズやりたい、早く難しいアーサナ欲しい時期があり、それを素直にやってこれた自分が割と好きだ。若い頃こそ、要求に素直にいるのは健全だ!と勝手に思ってる
抑圧すると、こじれて意地悪になりかねないので、素直に生きるのが健全
その辺を全て叶えてくれた世界に今でも感謝している

子どもが大きくなれば、私もおばはんになる。子どもにかかる時間がすくなるなる分、私の代謝も体力も落ちてゆく。
体内の変化が否めない。アラフォーは痩せなくなるし、代謝悪くなる

今よくなったからといって、わたしは過去のヨガを否定する気はない。良い面が沢山ある


これを読んで、否定された気になる人がいれば、それは違う。自分の変化に合わせて、行動を変えるだけの話だ

大切な事は、自分の様子に合わせてチョイスしチャレンジする事だ
変化に気づかず、正しいと思い込んでやることが怖い。常に試す事、そこが大切。




変化を見よう
頭でヨガするべからず
体の声を常に聞く


ここから離れる事はあまりない。意見がコロコロ変わるとすれば、ここを見続けて練習しているから
軸がないと言われても気にならない。大切な軸は、細かなディテールになく、この3つで成り立っているからだ

今の呼吸で練習し始め、その呼吸を勧めてくれたともみ先生含め、ともみ先生の生徒さんは、みんなスマート。

あと。みんな貪ってる感が体から感じない(笑)
糖分ないと死ぬ、という発言も聞いたことがない。


皮下脂肪少ない人ばかり。


あと大人しく落ち着いてる人が多い。パーリーピーポーがどこにもいない。
ヨガでダイエット、美容などは邪道だ、という人もいて良い
わたしは健康的で、ムキムキすぎず、リラックスボディでありつつも、スッキリとした体ではいたいので、そこから離れるようなヨガはあまりしたくない。レギンスの似合う体でいたい。
欲望に率直なのです(笑)そうしてるとストレスがないため、マインドこじらせずに済む

呼吸ゆっくりにしていくと、練習スピードがガチャガチャしなくなるので、心のスピードが自然にダウンしやすい。そのおかげで結果を早く求めないマインドになる。

これは認知行動療法のやり方でもある


37歳で早い呼吸に早い練習で体調不良になり、徐々にやめててよかったなと思う。私に耐性がなかったのだ
元々私はカパがきつい。ヴァータ気質ならまだしも、カパピッタのマリコビッチはゆっくり呼吸しないと、さらに暴飲暴食になる
糖分のとりすぎは、アドレナリンの出すぎ

アシュタンガ自体がアドレナリン刺激するメソッドなのに、早いもさらに加速する

アラサーまでは、交感神経に対する耐性もあれど、アラフォーになりこんなに体が変わっていくなんて、ほんとおもろすぎよ


妊娠、出産、更年期シーズン、まさかの糖尿


歳を重ねるごとに消えてゆく肺の機能を考慮し、胸式でもなく、腹式でもなく、完全呼吸でかなり伸ばす練習は、痩せにくくなった人たちにもいいんじゃないかな?と思う


体重は今回そんなに変わらなかったのだけど、皮下脂肪に蓄えられてた浮腫みが結構消えてきた


さて、問題は血液検査後、数値問題なし、(といわれる予定)言われた後の食生活


もう少しご飯を増やす予定にすでに勝手に決めている私(笑)


お茶碗一杯を食べ、時々麺類も食べる


糖分を緩やかに追加する予定だけど、練習によって落ち着いたマインドをちゃんと作れているかどうか?を真面目に観察していこうと思います




アドレナリン出すぎで、アルコール、糖分貪りマシーンになってる方、痩せたいと切望する方、アシュタンガヨガを是非練習してみてください


出来ればゆっくりとした粘るように呼吸して練習してみてください


痩せなくなったとしたら、それは呼吸が浅くなってる可能性あり


千草さんとの会話で、毎日3500キロカロリーくらい食べてたやろ?
それでその体系だったのは、アシュタンガヨガもやけど、その呼吸に変えたからちゃう?


という話で落ち着き、アラフォーダイエットには、呼吸重要だね、という話で落ち着きました


浅くなるとたしかにむくみがキツくなる
深くすると、体もしなやかになる上に、忍耐力がつくので、糖分節制も落ち着いてできる気がする


いや、ここからが本番


制限オフになってからも、糖質まみれに戻れば、糖尿悪化させるだけなので、良い塩梅で炭水化物をほどよく節制出来ればなと思う







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