庶民の自由を考えるぼやっきー。

February 17 [Sun], 2013, 19:33
京橋に到着。

ふー、疲れたー。


理由は一つ。


履いた靴をセレクトミスしたこと。


走れない、足が上がらない、つまづく。



足首とはなんなのか、この経験で気づきありました!


体の感覚が高まると、不快度が増え、面倒な事が増えます。
だから感度を高めると同時進行で、健やかな物の捉え方、考え方を身につける必要があると思います。


それは、敏感なまま生まれ育ってそれに押しつぶされてしまう繰り返しの中で、どうすれば生きやすくなるのか?を模索し続けた結果でした。


敏感である事は変えれません。


変人扱いもされます。


敏感なまま、ストレスフリーへいくには、感じた事を別の認識で持って受け止めて行く知恵がいるのです。


ヨガで敏感さに目覚め、それらを刺激する物を排除する方向性が高まりやすいと思うのです。

避ける、排除する、それが出来ない時の為に、その刺激を別の角度で認識し、受容する認識力を高める事をしておかないと、他責になりがち。


いえ、私がそうだったのです。



今はそれを認め、腐らず諦めず、ともかく自分の最大の知恵を持って関わる事。


私はなんでもネタだと思い、おもろい、美味しいと思う事で、自分をワクワクさせます。



それだけは、私に出来る最大の自由だから。


環境因子を自由に出来る人ばかりではないでしょ?


私は環境因子を自由にするのではなく、限られたその中で、自分を縛り付けている物の捉え方から自分を解放する事にストイックかもしれません。


それはエゴとの向き合いであり、環境因子を自由にする事より、実はとても難しい事であるかもしれない。


ただ、これは人を選ばないと思う。


誰もが自由でいられる事を、肉体的、精神的な観点からこれからもぼやき続けると思う。


そう、飽きるまで(笑)

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