ポジティブシンキングへのギアチェンジにチャレンジ

June 23 [Sun], 2019, 5:23
つい過去のネガティブな方に思いを馳せて、どっぷりハマり込んでしまう事が一軍に座られている時。


一日の多くの時間は、ネガティブな感情が発生する。当たり前に消耗する。疲れて前向きになる気力をなくす


解決は、切り替えて楽しくなるような事を想像する事だ
だけど、ここには割合集中力が要る
なれたルーティンに負ける。なれたルーティンとは、ネガティブな事を思い続ける習慣のことだ


ネガティブな事を思い続ける時、過去に起きた事柄をリプレイかけてることが多い


逆に起きた事を考える方が向いているとも言える
起きてもいないポジティブな事を考えるには、ハードルが高いのです


というわけで、過去に起きたラッキーな事を思い出すようにする


例えば昨日起きた事でラッキーなこと。タイムリーな事なので、気持ちの切り替えにも良い


新幹線でスマホを置き忘れ、降りる手前でないことに気がつき、席に戻るとあった。
ギリギリ降り損ねることなく、全てセーフ


とか、(これ実際昨日のお話)


自分が決めた事を達成した事を思い出したりするのもいい。この作業は、自分の人生は自分の力で良い方向に向かっている事を実感できるため、自信を取り戻すことにつながる。
ネガティブな時、自分は気持ちを切り替えていける、と信じられるようになることがポイントだ


例えば、
しんどかったけど、ヨガの練習を頑張ってやった
甘い方に逃げず、アクションを起こせれた
一駅歩いた
今日も甘いものを食べなかった

とか、なんてなんでもいい。

本来私はとてもネガティブで、被害者意識の塊でしたが、今は随分マイルドになりました


日々、習慣に引っ張られないように意識してこういう作業をやっています


ノー天気な仕上がりではないといことです。
だから、とんでも無いことが起きても、日々こうしたトレーニングのおかげで、立ち上がって来れます。


元々そこに才能が無い方が努力する
努力して継続されたものは、安定感がハンパない


つまり先天性にポジティブでなくてよかったし、後天な環境が劣悪でラッキーだったと思えます。


こうして、自分が不器用であることも、ネガティブに育つを与えてくれた人々も、感謝したくなる


という仕組みになり、
最終的に感謝したくなれたら、ネガティブな思考は終焉を迎える


祈りと感謝が細胞を変える


と言われています。
祈りと言われると、神々しくて恥ずかしい
でも、何をいつも考えているか?は祈りに等しいと思う


感謝したくなるような事を思い出すっていうのは、人生の幸福度には良いのではないかな?と思う


今日、外は雨だ。
雨だけど、これはラッキーを事前に見つけるようにしておくと、今日のポジティブシンキングの餌になる


日々トレーニングしていくと、効率の良いやり方をつかんでいける


うまくいかなくても、諦めず、しつこくやり続けると、下手なりにできるようになるから、楽しいですよ


他人のせいにしている時間が長い事に気がつく事
ここから始めていければ、いろんな事に引っ張られずに済みますよ











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