からだにピース 

August 13 [Tue], 2019, 8:10
金時山の金時茶屋さんで駆けつけ一杯レモン、イチゴ、メロン、ブルーハワイ。かき氷のシロップって色が違うだけで味は全部一緒なんですって!?
「半分食べたらカルピスかけてあげるから持ってきてね」と茶屋のお兄さん。
途中からカルピス?の意味がよくわからなくて・・・とりあえず食べた。
「あらっ?そんな食べちゃったの?氷足してあげるから持ってきて」と促され半分以下になったのを渡す。
かき氷を少し足してもらい、上からカルピスをかけてもらう。
「混ぜて食べてみてー」とのことなのでストローでザクザク混ぜて吸ってみる。
あ・ おいし〜い
カルピスってイチゴシロップと混ぜてもおいしいんだと知った猛暑日@箱根でした。
乳酸菌だしからだにピース!金時茶屋さんの粋なサービス。

箱根湯本から登りましたがこのかき氷ですっかり気分は終わり、そのまま下山。35キロの予定が20キロ。
またもやダメランの山を築いてしまった・・・(この夏多いよな〜)

明星ヶ岳までは大文字焼きに備えて草刈りは完璧ですが明神ヶ岳から先は藪がち。
シシウドが打ち上げ花火みたい。
現場からは以上です。



柚木沙弥郎の「鳥獣戯画」 

August 12 [Mon], 2019, 9:22
残暑お見舞い申し上げます!
葉山美術館で開催中の『柚木沙弥郎の「鳥獣戯画」』

ずっと前に近代美術館鎌倉別館での柚木沙弥郎展に行きました。あれから何年だろう?→2012年6月でした
柚木先生は96歳に!
今回の展覧会のタイトルにもなっている「鳥獣戯画」は新作です。絶対観なきゃ。
ほぼ日でのインタビュー記事も必読ですよ→
最初はパネルに描いていて、それをアルシュというフランスの紙に描き直ししたという・・・。
ああ、それでカラーのと両方あったんだ。
12mの鳥獣戯画は近づいたり、離れたりしながら観て、他の展示観てからまた戻ってきて観たり。
「鳥獣戯画」のことあまりよく知りませんでした。京都のお寺にある国宝で800年前に描かれたって。
帰ってきてから調べてふむふむ。何にも知らないけど、でもこうやって何かのきっかけでいろんなことを知っていくのは面白いし、そういうアートの触れ方もあると思います。

2016年の『雨ニモマケズ』の絵本の原画もよかったなぁ。
雨ニモマケズも何度も聞いたり読んだりしてるけど、今回が一番しみじみ文章が入ってきた。

『雉女房』という絵本の原画の展示もあります。こちらのストーリーが唐突でシュールで違う意味で衝撃を受けた。ま、鶴の恩返し的な昔話なんだけど。

自宅から山つたいに美術館まで30キロなのでいいトレーニングになると思ったのだけど暑さで沈没。
逗子のロードオアシスで横須賀方面に行く方に「乗ってく?」と言われてお言葉に甘えました。

残念25キロにて終了・・


千畳敷カール 

August 08 [Thu], 2019, 7:31
ロープウェイで一気に950m駆け上がるとそこは標高2612mの別天地。
ヤバイ。想像していたよりずっと良かった。

千畳敷カールです。
"せんじょう"というと仙丈ケ岳? "カールと"いえば涸沢カール?と中央アルプスのことを何も知らなかったこびとく。
木曽駒ケ岳は名前はきいたことありました。宝剣岳はきいたようなきかないような。
その高山帯の岩肌の真下に広がる千畳敷カール。
カールとは氷河期の氷で削り取られたお椀型の地形のこと。

そのカールは高山植物の宝庫。
今年はコバイケイソウの当たり年ですって。

散策路は普通に歩けば一周50分ほどのもの。
花の写真を撮りながらゆっくりゆっくり歩く。

黄色い花がいろいろ。
シナノキンバイ、シナノオトギリ、ミヤマキンポウゲ、ウサギギク、ミヤマアキノキリンソウ・・・

木曽駒ケ岳方面は次回にとっておく。

剣ヶ池に映る山並みが美しかった。

お初のチングルマ、花とふわふわの種子に変化したのの両方見られて嬉しい。
タカネグンナイフウロ、ミヤマリンドウ、「タカネ」と「ミヤマ」の使い分けがよくわからない。
「イソ」と「ハマ」みたいなものかしらん。
名前はともかく、名前なんかわからなくったってお花畑は楽しめます。
ずっと聞こえていたのはメボソムシクイの声。おっきなカメラを持ったおじさんが「イワヒバリがいたよ」と教えてくれたけど会えなかった。

去年の上高地行きで味を占めてまたクラブツーリズムの平塚発着のバスツアーにおひとりさま参加しました。
個人で行くより交通費が安く、路線バスやロープウェイの乗り換えがチケット購入なども不要でストレスなし。路線バスは団体用なので待ち時間ゼロ。おまけにおにぎり弁当付き。あちこち観光地に寄るのではなく千畳敷カールのみなのがいい。散策はフリーで90分。
千畳敷カールの景色が良かったのは言うまでもなくですが、マイカー規制の菅の台Pからロープウェイのしらび平駅までの山岳道路を走る路線バスの運転手さんのハンドルさばきと無線で連絡をとりながらの連携プレーのすれ違いにも感動。
そして日本一の標高差950mを駆け上がるというロープウェイにも驚愕。
昭和40年代頃の観光開発って今よりずっとアグレッシブだなぁと。
このロープウェイができて2年後に中央アルプスのライチョウが1羽もいなくなったということは先日知ったばかり。
そしてここのお花畑にも猿が現れ、花を食べているそう・・・
いろいろ考えることも多い一日でありました。

すばしりから葭池温泉まで2019 

August 05 [Mon], 2019, 6:22
夏の恒例行事 渋ーい温泉目指して

(人気行事となり過去最高の参加者)


暑かったけど去年よりはまし
5年目でしたが温暖化してるよな〜


フシグロセンノウ、シモツケソウ、
タカネシュロソウ、マルバダケブキ、カワラナデシコ
同じ場所に同じ花
拾った羽はカケス 


今回は玉子うどん(poached egg udon) 
吉田のうどんぽくない柔らかさも相変わらず
葭池温泉のおじいさんとおばあさんも健在
来年も行けたらいいなぁ


32キロ 累積標高1800m
富士山と山中湖が見えてとても良いコースです!

ライチョウ  

August 03 [Sat], 2019, 10:45
7月にライチョウにまつわる気になるニュースが立て続けに入ってきた。

7/2
1969年以降、生存が確認されていなかった木曽駒ヶ岳(中央アルプス)に2018年夏、1羽のメスのライチョウが発見された。そのメスのライチョウが産卵した無精卵を乗鞍岳(北アルプス)のライチョウの有精卵と入れ替えたところ6個のうち5個からヒナが孵ったというニュース。

違う場所に生息するメスの卵を入れ替えるってすごいことしているのだなぁと単純に驚いた。
他人の卵から生まれた子をちゃんと育てるのだろうかという疑問も。

7/11
その北アルプス産中央アルプス生まれのヒナは全滅したというニュース・・・

そこからライチョウのことを調べ始めました。
本も読んでみた。
いろいろわかった。

ライチョウのオスは生まれた場所にとどまるがメスは他の山域に飛んで行ってしまう習性があるという。
メスはオスがいなくても毎年産卵し抱卵する。22日以上抱卵しても孵化しない卵は放棄する。

2018年夏に確認された木曽駒ヶ岳(中央アルプス)のメスのライチョウは乗鞍岳(北アルプス)から飛んできたものと推測されている。(羽毛を調べたら北アルプスのライチョウのDNAと一致したため)

1985年発表の調査結果では日本に生息するライチョウの数は約3000羽。
2009年発表の調査結果ではそれが約1700羽に減った。
先の調査ではライチョウは神聖な鳥ということでライチョウに触れることなく調査されたが後の調査では一羽一羽捕獲して標識を取り付けるという調査に変わった。
温暖化により1990年代から高山に侵入してきたテン、キツネ、サルなどの影響が考えられる。

富士山にはライチョウは生息していなかったが1960年に白馬岳の7羽を自衛隊のヘリで富士宮口の2400m付近に放鳥。これが4年後には25羽になった。しかしその翌年、急に数が減り、10年後にはゼロに。

なんかライチョウに関してはいろいろなことが試みられている印象です。
動物園で人工飼育も試みられている。
この記事も参考になりました→
母親の盲腸糞を食べることで腸内細菌を取り入れ生存率を上げるヒナ。
腸内細菌ってだいじなんだなぁと改めて。(最近のわたしは乳酸菌信者です)

今週、近所で見たツバメたち。
今年は梅雨が長くて寒かったから子育ての失敗が多いのでしょうか?
例年よりこの時期になってもツバメの親子をみかける気がします。
ツバメの繁殖は3~5割は1回のみ。残りは2回、まれに3回なんだそう。

今朝は近所の川で夏羽のカンムリカイツブリ。
きっと6月に見かけたのと同じ個体です。なぜかはわからないけど渡らないで居残ってる。
とてもきれいで元気そうだった。(というのは人間の主観)


お子さんにもやさしく読めます。
夏休みにオススメ。

この前の選挙のとき、改憲や消費税などが争点とされましたが「地球温暖化対策」がやっぱり大事なんじゃないかなぁと思って一票を投じました。平均気温が1度上がるなら冬が寒くなくていいじゃないかなんて思ってしまうけどそうじゃない。1度上がるとライチョウのなわばりは25パーセント失われ、2度上がると61%が消失すると推測されるという。ライチョウを追い詰めるということはやがて人間をも追い詰めることになるのだと思います。どうにかなっちゃうときには自分はもういない・・・それでいいのかな?
近い将来のことだけじゃなくて遠い未来のことも。
遠いところの自然も思うこと。



盆栽の剪定・サクラランも咲きました! 

August 01 [Thu], 2019, 21:00
7月25日は剪定の日と決まっていると去年教わったので・・・(実は決行したのは7/29)とりあえず、まだ元気です。枯らしてません。

サクラランは今年はまだ一輪だけ。
暑い年はいっぱい咲くのですが今年の梅雨寒で出遅れている。

というか今年は葉の方を充実させる方向性みたいで。
サクラランは前の年に花が咲いたところに翌年以降もつぼみがつき、花芽がまるで年輪のように大きくなっていくのだけど今年はその様子が見られず、葉がモリモリしてきていた。
来年または再来年に備える年に今年はしたみたい。
その年の気候に合わせて変化する。
偉いな、植物は。

ところで8月1日、『ヤプログ!サービス終了のお知らせ』が発表されました。
2020年1月末でこの『こびとく日誌』もヤプログとともに消えてしまう・・・
いつかは・・と予想はしていたけど思っていたより早かった。
とはいえ、まだ少し先なのでブログのお引越しについてはおいおい考えていこうと思っています。
潔く消えるというのも一案ですが・・・。

わたしの山男(畦地梅太郎展) 

July 22 [Mon], 2019, 8:37
町田の国際版画美術館で開催中の『畦地梅太郎 わたしの山男』へ。
わたしにとっては『黒部の山賊』の表紙絵でおなじみ。(実は『黒部の山賊』は未読です)

山の版画や抽象画もあったけれどやはり山男シリーズがいい。
ライチョウのことを今いろいろ調べている最中なので余計にライチョウを抱く山男の作品にはしびれた。
一番好きなのは『山小屋の老人』
インパクトありました。
(もちろん作品は撮影禁止なのでこれは撮影OKな場所での画像です)
山男のモデルは誰かときかれてガッカリしたとか、山の峰の数が違うとか言われて嫌になるあたりがすごく共感できた。
アーチストの作品にも魅了されますが、こういう言葉にいつもハッとさせられるから美術館に足を運びます。

ポストカード購入。
山道具を手にした山男シリーズのがなくて残念。

山が好きな人なら絶対気に入るはず。開催期間も長いのでぜひお出かけください!

湯ノ沢峠から大蔵高丸&ハナイバ丸 

July 18 [Thu], 2019, 6:58
野鳥の会メンバーさんたちと今月は南大菩薩を歩きました。
雨つづきの日々の中、この日だけ雨が止んだ!!!(家を出たときは

これまでに2015年8月2017年6月と歩いていますが富士山が見えたことのない因縁のコース。
今回も見えなかった
お花畑にはノアザミが元気、元気。ミドリヒョウモンにモテモテ

チサケダシじゃなくてチダケサシ。ウスユキソウは覚えた。
キツネノエフデという一風変わったキノコも。

枯れ木のてっぺんではホオジロやビンズイがさえずっていた。
どれもこれもホオジロちっくに聞こえるけどホバリングしながらヒバリみたいにも鳴いていたからビンズイに間違いない。
アオジのさえずりもホオジロちっく。
つまり複雑な節回しだってこと。
うるさくて品がない(?)のはガビチョウにしてたけどここではソウシチョウ。
双眼鏡に捉えたシジュウカラ、コガラ、ヒガラ、エナガ、コゲラ、ゴジュウカラ。冬の間は混群になるときいていたが冬じゃなくても混群だった。

鹿柵で囲われていないところはすっかり葉が食べられてしまっている・・・

羽化したてのエゾハルゼミ。
翅が透き通ってきれい。

湯ノ沢峠から大蔵高丸、ハナイバ丸のルートは高低差も緩やかで手軽に高山植物が観察できて鳥もいっぱい。
コマドリの声が明るく響く中の山歩きは楽しい。
ここのところ、雨の中を半泣きで走る練習ばかりだったので余計に解放された一日でした。

ジオグラフィカで現在位置をメールで送信するということもテスト。
I'm here! (今ここにいます)とちゃんと送信された。
もしものときの備えについても再考です。


シューズを新調 

July 11 [Thu], 2019, 7:15
新しいシューズですSPA TRAILやIZU TRAILはサロモンのセンスプロで走りました。自分にはすごく合っていてリピートして何足か続けました。(センスプロ2まで)でもセンスプロ3へのモデルチェンジで底が変わって違うタイプのシューズになったことで次どうするか悩みました。
似たようなタイプはセンスライド。なんか色もソックリ。
型落ちはセールになっていたので先日思い切って購入。サイズ感はセンスプロと同じときいたので22.5。
"オールラウンド"なシューズとどこかに書かれていたのが少し気に入らないけどロードもトレイルもって考えればいいのかな。

で比べてみたのが上の画像の右側。
ボロいほうがセンスプロ2。インソールは比べても違いが全くわからず多分同じ。
底のパターンは少し違うけど似た感じと言えばそうだ。
履いて最初に思ったのはベロが長い!
あとヒールが高い。

シューズはなぜか"ドロップ"という言葉を使うみたい。
カカトとつま先の高低差のことをドロップと呼ぶ。靴業界ではあまり使わなかったと思うが。
職人さんは"ソリ"って言う。わたしもソリを使う。
このソリ(ドロップ)がセンスプロは6ミリ、センスライド は8ミリなのだ。
最近いつも履いているシューズはロード用が6ミリ(onクラウドX)アルトラスペリオール0ミリ。
6ミリも8ミリも大した違いはないって思ってたけど最初に足入れしてまず違和感感じた。
足って敏感。

でも昨日の夜、2時間ほど履いて走ったらもう慣れた。
足って鈍感。

ちなみに工房こびとのくつやでは5~10ミリのヒールが付く木型を使っていて10ミリのカカトをつけています。少し高くのご要望でも15ミリまで。

最近、#KuTooが話題になっています。靴と苦痛と#MeTooからこのハッシュタグが生まれたとテレビで見ました。
靴が苦痛なんてつくり手としては悲しい。
ヒールをやめて会社ではスニーカーという映像が流れたけど、その方は紐をきちんと結んでいなかったのも気になった。

わたしも就職活動の時はヒール履いたなぁ・・・。
靴屋に就職したのでその後は自社のものならどんな靴を履いてもOKでヒールを強要されることはなかったのでフラットのものしか履かない人生になった。
今はハイヒールで歩いている人を見ると尊敬の念。夏にストッキングを履くのもすごいと思う。ベビーパウダーとかはたくのかな?

話がずれていきましたが、センスライドがオールラウンダーということなのでこれで信越110kを走ることにしました。
頼むよ相棒。

北八ヶ岳合宿(蔵書が素晴らしいホテル) 

July 10 [Wed], 2019, 7:13
三万冊の蔵書を持つこのホテル。
すっかり気に入って3回目の宿泊です。

すぐそばに川があり、ゴウゴウと水の流れる音を一晩中きく。
早朝、ひとりで露天風呂に入っていたら、川向こうの斜面を走って降りてくる姿(白いキャップがチラチラと見えた)があり、焦ったのだが茂みから姿を表したのは鹿の親子。
白いキャップに見えたのは母親の白いお尻だった。
母鹿にピタリと寄り添う子鹿。その後ろにママ友といった感じでもう一頭の母鹿が続き、さらに子鹿が続く。
母鹿には膝丈の川の水も子鹿にとっては胸サイズ。二組の親子はそのまま川を渡った。そして岸にある木の葉っぱを食べる子鹿。よくよく見たらその木の葉は鹿の背丈から下はほとんど食べ尽くされていた。
ここで毎日のように繰り返されている風景のようだ。
子鹿が葉っぱを食べているとき、母鹿は周囲を見渡していたので、風呂の中からおーい!と手を振ってみた。
立ち止まって耳をピンと立て、こちらをじっとみつめる母鹿。しばらくみつめあったあと、鹿たちは向こう岸の茂みに去っていった。
なんだか夢の中のような時間だった。

夕食前にホテル周辺を散策(鳥見)した。

ずんずん歩いていたらすごくいいトレイル発見。
ここではキビタキの声がずーっと聞こえていた。
しばらく進むと道標があり『八ヶ岳山麓スーパートレイル』と書いてあった。
あとから地図を見てみたら、なんとこの道は蓼科山まで続いていた。
次回は蓼科山登山に決まりです。
このホテルで登山後も立ち寄り入浴できるのでさっぱりして帰れます。

今回は「シニアご夫婦プラン」で予約。
夫婦どちらかが50歳以上なら利用できる割引きプラン。
はー シニアかぁ・・・(もはや堂々のシニアです!)

P R
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