鬼塚勝也 プログCD買いました
2007.10.20 [Sat] 11:56

鬼塚勝也 ブログ
大毅戦解説の鬼塚勝也さん、ブログで「解説者としては失格」とコメント 「ただ自分の思いよがりがコメントを偏らせていったし、その時点で解説者としては失格」と自身に対して厳しい判断も下すコメントも。それにしても、人騒がせな奴らやっ . ...(続きを読む)

鬼塚勝也 ブログ
11日のタイトルマッチで、tbsのテレビ中継の解説者を務めた世界ボクシング協会(wba)スーパーフライ級元王者、鬼塚勝也さん(37)が自身のブログで、自らを「解説者としては失格」と自己批判した。 ブログの日付は16日。「内藤選手の一方的な差に亀田 ...(続きを読む)

鬼塚勝也
急上昇ポイント: 393.(続きを読む)

水町レイコ wiki
てか今日 にしても、当然 水町レイコの新着情報リタリン ロト6 関ジャニ∞ 岩崎千明 鬼塚勝也 亀田大毅 吉澤ひとみ 京セラ 近鉄 視聴率 手相 小学館 松平容保 水町レイコ 村上信五 沢尻エリカ そして鬼塚勝也 結婚 鬼塚勝也 鬼塚勝也は2007年10月18日02時 ...(続きを読む)

鬼塚勝也 ブログ
内藤・亀田戦、解説者としての心境明かす.(続きを読む)


 

世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディションについて
2007.10.12 [Fri] 14:01

2004年に大ヒットを飛ばした映画。 あまりに売れに売れたので、 ひねくれもののわたしは、 いつもなら本も読むのに読まず。 映画も見ないし、DVDがでてもなんとなく無視していた。 そんな今日初めてこの映画を見た。 愛と死・・ 永遠のテーマ。 まして、16歳の若さで白血病なんて・・ どんな人でも死と向き合えることなんかできない。 そんな苦しさの中にいたakiに芽生えた恋こころ。 時代背景もちょっとさかのぼった時代だし、 わたしも気がついたら引きづりこまれていた。 ^^ 生きている人にできるのは、こころの清算をすること・・という写真やのおっちゃんの言葉は重い。 人はそれを乗り越えて生きていかなければならない・・・か
 

特捜最前線 BEST SELECTION BOX Vol.3【初回生産限定】について
2007.10.12 [Fri] 13:59

前後編が多めの「濃い」セレクションとなった、 DVDシリーズ第3弾、いよいよ登場。 当初は3BOX完結予定であったため、 今巻に最終3部作を収録。 ボーナスディスクには映像特典として、 出演者のインタビューと予告編集を収録。 しかしながら、現在もレポーターなどで バリバリ活躍中の阿部祐二さんは 解説書掲載分のみ。 前回の櫻木健一さんの時といい、 どうして映像ではなく 文字だけなのだろうか?。 解説書本文には、過去のテレビ雑誌からの 切り抜きも再録されているが、 「個人のスクラップブックから複写しました!」 という雑な仕上がりで、 記事の角がめくれあがっていたりと、 心配りが足りないように感じる。 また、まったく触れられていないが、 二谷、本郷、関谷さんなどのご近況も 気になるところ。言及して欲しいなぁ。 少々苦言になってしまったが、 「特捜」を愛するがゆえの一言。 次回、第4弾の解説書に期待しております。
 

西遊記 DVD-BOX IIについて
2007.10.12 [Fri] 13:58

やっとBOX-2が出ましたね。今1日1話という感じでじっくり見ています。何度も再放送されていたそうですが不思議と私はそれに巡り会うこと適わず、 DVD化によって30年近い歳月を経て再視聴しました。ストーリーのどこかに必ず「愛情」や「慈悲」を訴える場面があり、あからさまな勧善懲悪ものでは無い所が魅力です。しかも余り説教臭くなく、夏目雅子に諭されると「済みません、その通りです」と思ってしまいます。出演陣も考えられない程豪華。みんなもの凄いメイクですが、京劇のイメージなのか妖怪になりきってやっているのが役者魂ですね。泉じゅんや緑魔子が出ているのも驚きましたが、何と言っても西田敏行の本来の魅力がみなぎっています。『バケタン家族』や「5/8チップス」CM等で発揮した軽妙で面白おかしいキャラが炸裂。そして『池中玄太80キロ』を経て彼は国民的俳優へとステップを踏んでいったのです。  一番覚えていたのはエンディングの“ガンダーラ”と中国西域の景観・文化財です。実際に中国ロケを敢行したという謳い文句の重要性は今ではピンと来ないと思いますが、実は番組開始は日中平和友好条約の締結と同年なのです。長年正式な国交がなかった中国が身近な存在になったことを象徴するドラマでもあったのです(当時烏龍茶なんて誰も知らなかったんですよ)。まさに異境の地を旅する三蔵一行。この番組が中国文化への共感に寄与した功績は計り知れないと思うのです。  国同士行き来がし易くなって随分経つというのに、今なぜかかえって互いに反目する所があるのは悲しいことです。夏目三蔵がこう諭すのが聞こえてくるようです。「人間も妖怪も、善人も悪人も、仏の前では同じです。そして民族や文化の違いもまた仏の前では同じです。どうしてお互いに手を結びあうことが出来ないのですか。」それが可能になるという気運に満ちた時代のこの名作を是非ご覧下さい。そして日中の友好を祈念しています。
 

王様のレストラン DVD-BOX La Belle Equipeについて
2007.10.12 [Fri] 13:54

三谷幸喜が最も元気だったころの作品ではないだろうか? 芝居出身者らしく、レストランの中だけという 限定された舞台を逆手に取った構成、 大御所に、三谷の手兵をぶつけるキャスティングの妙、 その混成軍をまとめた演出の手腕、 やや大げさなBGMと毎週楽しみに観ていた。 ありきたりのドラマばかりでなく、たまには こんなサプライズだらけの傑作を観てみたい 今日この頃である。余談だが、 総支配人→宋支配人のギャグは、 今思い出しても笑える。 意味がわからない人は買って観るべし。
 

牙狼スペシャル 〜白夜の魔獣〜 【愛蔵版】について
2007.10.12 [Fri] 13:53

皆さんおっしゃってますが・・・ 購入前は未公開映像にものすごく期待してたんですけど、「えっ!?」って 言うくらいのものだし。  (他のはともかく、翼が鋼牙に頭を下げるシーンはカットしちゃいかんだろ==3) おまけのGARO TVも、絵コンテ本も個人的にはどうでもいいし〜〜〜 (小西君ファンには、鋼牙と違う一面(素顔?)が見られて うれしいかもしれないけど。) このために発売が一ヶ月も延びたのか、と思うとなんだかなあ・・・ 「牙狼」は大好きだし、これからも応援していくつもりだけど、 同じものを目先を変えただけであれこれ売ろうというスタンスはあまり・・・ 愛蔵版しか購入してない私には、ボックスの空間がものすごく切ないっす・・・