日曜日 だらだら 

November 20 [Sun], 2005, 21:59
まどちゃんが帰ってきているみたいですね。

だらだらして髪の毛を4時とかに切りに行った。むっちゃ混んでた。12人待ちとかもっととかそんなん。本なんで持って行かんかったんやろ。悲しみ。

おじいちゃんの二三日分のご飯作りのお礼にマサズシのお寿司と赤汁。結構わーい。

おじいちゃんが帰ってきて4万3千円くらいと4万5千円くらいの鼈甲の腕輪!すげえ!ちなみにうちのが黒っぽいので安い(と言っても高い)方。へこむ姉。かばんがほしいならかばんも別に言えばいいじゃないか。そういうおじいちゃんじゃないか。もう。白っぽいのにこっそり換えてもいいなあ。悩むなあ。でも最初に開けたのがこっちやしなあ・・・・・・。まあ今度考えよ。

うわー、何もしてないやん!!!!!!

土曜日 Iさんのツナギ 

November 20 [Sun], 2005, 21:06
ぴたっとしたセーター(あまり好きではない)を着ていったので(I?I?M?K?)、気になって授業が上の空だった。だめだこりゃ。宿題しながら質問を考えて来週訊こう。っていうかたぶんすそからシャツ丸出しでした。恥ずかしい気味ですね。

終わってH井さんに中国語のノートを見せたりちょっと聞いたりした後で彼女を連れてT(サークル)へ。外で待っていてもらう。施釉するものがあったので(トルコ青とやら。すごい水色になるみたいなので紺を上からかけよう。月曜日?)1時間くらいかかった。TAそがれセイベエを読んでおとなしくしているかと思ったら寒いし怒ってK井さんとラーメンを食べていました。おわびにリメンバーアムステルダム(パフェ290円)を買ってあげました。

鮭の漬け丼を頼んだのに出てきたのは鮭の親子丼!
鮭フレーク!?いくら!?錦糸卵みたいなもの(甘い)!?いらないよー
悩んだ挙句「nはよ言いに行きーや」と言われ、言いに行く。
これ違うかったんですけど、(店員さんの手が取替えの動きをする)あ、捨てるんですよね?(私お昼に食べますわと店員さんが言う)あ、え、じゃあいいです。
470円だから漬けより50円ほど高いです。いくら今要らんかったし。鮭フレーク好きとちゃうし。卵甘いし。なんか多いし。でもわざわざ言い出して換えてもらわんって嫌がらせティック☆

K井さんとリメンバーアムステルダムからフランソワとメアリを主人公にした映像を考える。というか完璧な(あるいはギャグのためではないべたべたな)エウロピアンなやつを。まあ僕の理想を語ったみたいな。理想でもないんですが。ちょっとパフェを残して(クリームのところ2,3cm)店を出て行くときに「・・・・・・僕にはちょっと甘すぎたみたいだ」と言うといいと思います。過去のことを思い出しつつ。何の話かよく分からんけども。

K井さんと卵が先か鶏が先かみたいな喧嘩をした話を捏造してみた。H井さんとK井さんの前で。
「ふん、鶏が先ですって!?鶏は卵から生まれるものなのよおおぉ(いやな感じの声で)」
ここで私は冷静にこういってやった
「じゃあその卵は誰が産んだんだい?」とね。
翻訳小説を読む必要性を時々感じます。


運び屋は夜の帳に紛れて      (迷子s) 

November 16 [Wed], 2005, 22:35
椅子がやってきました。高級です。(でも実はちょっとクッションがやわらかすぎです。腰痛めそうです。)色は何とアイヴォリィイです!要するにうっすい肌色です。店員さんもお母さんもずっとオレンジをプッシュ。ずっとずっとプッシュ。しかしアイヴォリィイ。
配達にはお金が掛かるので(この前の前くらい?の火曜か木曜くらい?に)お母さんがお店まで取りに行くと、何とオレンジが来ていました。店員さんに、私はオレンジがいいと思うのだが・・・・・・と言ってみても、やっぱり注文どおりのものじゃないと、みたいに返された母。結局遅くなる代わりに無料で配達をしてくれる事に。
そして昨日ついに来ました!

夜お姉ちゃんとやや険悪にご飯を食べていると電話が。「H(店)やからあんたやで」と姉。出てみると「今家ノ前です」。インターホンならへんくなっとる!

いやあすいませんと不審に何度も謝る自分。運んでいただく。ポケットに要らなかった判子を入れつつ。

一段落着くと勉強しすぎたブル/スリ/みたい(オレンジのほうを勧めていた)じゃない方のお兄さんが突然「つかぬ事をお伺いしますが・・・・・・」と切り出した。なかなか言われた事の無い言い回しにややびびる。
「僕たち2時間くらい迷ってたんですが・・・・・・」ウィー!?「道を・・・・・・」ウィー!!!知らんがな!とりあえずバス道を教えてみるも不安そうな二人組。僕も実に不安です。道知らんがな!道を知る人(お父さんお母さん)は出払っていたためそんなワンウェイしか教えられない。ヒー。
と言うかちょっと笑ってしまった。「えー、こんなところで迷うなんて(独り言)ヒヒ」とか言って。
ガリ・リー(多分)も「やあ、この彼が、よく間違えて」とか言ってるし。帰れましたか、がり勉リーと運転の方の人?勉・リーが運転かな?お菓子とかあげた方が良かったのかと後々思ったがまああげる方が変ですね。怒られないのか。店の人に道聞けないのか?疑問とうっすら噴出しの昨日でしたね、少し。

いつも月曜3時間目のスポーパの後の話 

November 14 [Mon], 2005, 19:36
ゴルフ練習場から出たところの広場の端っこら辺に登り窯はある。月曜日の4時間目くらいはどうも窯管理人さんアンド窯sssの活動時間であるらしく、登り窯記念日みたいな日々を少し見た。

まず登り窯自体を作っているところ(上半身裸で一人、と管理人さん)。二回ぐらい見たかも分からない。聞いてみると「T(サークル名)のやつら」とかが作る作品を焼くものとのこと。知ってましたけどね。

次に窯の空焚き。煙が突然ゴワアアッっとでたのでちょっとわろた。まだ窯を手で触っても殆ど熱くなかった。

窯への詰め込みも見たっけ?いや、見てないかな。見てないな。

焼いた火の翌々日、まだ蓋の開いていない窯の近くには人が居なかったので窯にこっそり触った。まだ熱し。

そして本日、ついに蓋(積み上げた煉瓦)を外している瞬間を見た。ふらふらと3人で登り窯に近寄って質問などしたりしていたら、突然管理人さんが「Iさんのつぼも割れちゃったんだよね」と言った。Iさんのつぼは電動で轢いたでかいやつで、製作の時をチラッと見ていた。すげえきれえやったのになあ、と思えるのは僕自体T(サークル)の一員だからで、一般的にはそのセンテンスは通じませんよ、管理人さん!sssビデオ係のお姉さんのおかげで僕がT(サークル)の一員であるとばれた。隠そうとしてた訳ではないが出来ることなら黙っておこうと思っていたので残念である。オネイサンめ。縄目コースターのようなものが良かった。灰が自然の釉薬になるんやって。へー。あ、Iさんのつぼの底の辺りの破片も触らしてもらいました。裏に名前入り。ウェー!?字ーきれいやな!!!Iさんの作品で名前が入っているのは初めて見た。作品選んでるのね。

登り窯目撃番外編とは別館外での薪割り。ちょっとやってみたかった。

初めてノートを書いた。

真夜中の缶蹴り大会 あるいは真夜中のハアハアした電話 萌 

November 13 [Sun], 2005, 18:40
(お父さんが中国から帰宅。)
夜10時とかに寂しくなりサークル部長の1回生ニックにメールをしてみる。全面的にかまって臭の漂う中身の無いメールだよ。それの返事が12時22分に。1通ぐらいやり取りをしてお風呂に。風呂から出たら、5,6回着信ANDメール一件。メールと留守電の大体の内容は『緊急で話したい事が。何時でも起きてるから電話くれ』。絶対何も中身の無い話やろうと思いつつ「君のストーキング的態度は気持ち悪いので今後一切付き合いはやめて欲しい」みたいな事を言われたらいやだなあ・・・・・・と思って軽く恐怖を抱く。多分ニックはそんなことする人じゃないのに僕めちゃめちゃネガティブやなあ。みんな二階で寝ているので、一階の小部屋へ行きいざ電話。

トゥルルルルル トゥルルルルル トゥル・・・ボチッ



           切 ら れ た ! ?

だらだらとはこういうことです。 

November 13 [Sun], 2005, 17:51
土曜日にサークルで窯をして、泊まる人が居ると聞いた。K氏がプレステを持ってくるとも聞いたので、かなり楽しみだった。みんな!僕の華麗なるへぼいぷよぷよを見てくれ!(僕って変なところで弱ナルシストだと時々思います。というより他人気にしすぎ)というかだれかとひさびさにぷよぷよしたい。
一時間目が終わってWみほちゃんらと一時間強位ダラダラした後で、すなわちお昼前位にボクスへ。したらばプレステが無い!K君は二限目スポーツパフォーマンスで、その後に来るらしい。不審にダラダラした後(サークルのことが載っている紙を見たり、一人で無言で写真を撮ったり)ついにK氏が!ヤフー


って ウ ィ ズ ア ウ ト    プ レ ス テ ! ?

・・・・・・帰りました。

いとこの家に行こうかと思ったけれど、先に行っているお母さんが電車だったので帰りも電車になってしまうし、その頃行っても30分ぐらいしか居られないような時間(着いたら3時半で4時に帰り始めとか)だったのでやめに。髪の毛きらなあかんし 部屋片付けなあかんし 冬物等入れ替えなあかんし 来週は2つの宿題と1つの単語テストと1つのスピーチが(※)。

駅から歩いて帰ったら3時半頃になっていた(水嶋イズ僕ホイホイ)。床暖つけっ放しやし。オカアサンの指示通りに残りご飯でチャーハン作るよ!(パッケージにハムソーセージおーいしそう♪のキャラのかいてあるハムと卵のみ)味は特に美味しくも不味くも無く。つまりそれなりだよ。そして昼寝。そしてパソコン。駄目人間とはこういう人のことを言うのです。ひでえ。

※11月14日現在殆ど状況は変わっておりません。

僕はカエルの友達(メモ) 

November 06 [Sun], 2005, 20:56
上のひらひらした金魚鉢みたいなやつの上のひらひらが無いやつにコミュニケーションの取れるカエルの様なものを入れていた。カエル?の名前はたぶんケ/ロ/ロかそんな感じのやつ。あの角川のぷりぷりのやつではないです。
場所は前の自分の家の畳の部屋みたいなところ。机が出ていたような気もする。何かちょっと言い争いみたいな事をした後で、その水槽に小振りのホテイアオイの様なものを入れてやる。あんまり気にしていないけれど、まあそれで関係を幾分緩和する、といった感じで。カエルの目が急に平板になる。おかしいなと思う。カエルの顔がもちのようにやわらかくなっている感じでカエルの右目がだんだん上に伸びていく。おかしいなと思う。よく見る。「大丈夫か」みたいな感じで水槽を軽く叩く。カエルの右の目玉がぼろっと取れる。それが自分の過失であった事に気が付く。ぎゃあああああああと叫びつつ(かわいそうということではなくただ気持ち悪いので)お母さんに何とかしてくれと言い水槽を渡す。お母さんが洗面所に持っていって処理しながら「腸の煮物みたいになってるわ」と言う。多分だんだん全身が溶けてきて腸とか出てきたんでしょうかね。
あまりの嫌さにおばあちゃんの家まで裸足で走っていく(お向かい)。おばあちゃんちの勝手口から飛び込む。その際ドアの内側のガラス部分に居た黒いナメクジか蛭みたいなものに触ってものすごくぐにゃっとした。ので帰りはよけた。