鋭器損傷

February 17 [Sun], 2013, 11:40
本日のduo英作文はこれ。「通路の向こうから誰かが私をじっと見ているのに気づいたので振り向いた。しかし、誰の姿も見えなかった。」ですね。それではこれを英訳すると、I became aware of someone staring at me from across the aisle, so I turned around. But there was no one in sight.ですね。今回のポイントは、振り返ると、姿が見えないっていう所の表現ですね。でも個人的には通路の向こう側からっていうところもちゃんと出来たかというとそうでもないです。
昨日は鋭器損傷について学びました。鋭器とは刃とかこれに類する鋭い辺縁をもった器物をいうんですって。具体的にはナイフとか包丁とかオノなんかも入るみたい。そしてここが重要なんですけど、その損傷形態から大きく、切創、割創、刺創に分けることができるんです。おそらく切創と割創の違いが分かりにくいんですけど、もちろん用いられる刃物が違うので、その創も違うわけですけど、大きな違いは創口の大きさですかね。割創はオノとかでの創なので、やはり大きいわけですよ。
話は変わって、私の悩み別に太っているわけではないので、どうしても顔がぷっくらしているところですね。顔やせサロンするしかないのかな。
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