夏は夜―「陽炎の辻」第6回―

September 08 [Sat], 2007, 12:37


山本磐音殿、9月12日発売のステラで、ふたたび表紙を飾ってくださるそうですね!

前回も素敵だったけど、今回は完璧に磐音様バージョン。
右側の「今週の大注目」のアップ、やや斜下からねめつける視線の写真はかぁっこいい!!なんか「中村主丞」のむちゃ若いバージョンみたいなのも似合いそう。

台風で一日置いた「陽炎の辻〜居眠り磐音 江戸双紙〜」第6回、「宵待草」を見ました。

【最後と最初】

今回、実は最後の「次回予告」に、一番グワッと来てしまいました。おきねちゃんのメインエピソード、私が一番感情移入した、一番好きなエピです。一瞬想像しただけで胸を突き上げるほどの甘くて悲しい想いが湧いてきました。
磐音様、奈緒殿もおこんちゃんもいいけれど、来週はおきねちゃんのことだけを見つめてあげてね・・・・。

タイトル「指切り」も切ない・・・そして予告の最後、「それがし、鬼になりもうす」のあのアップには、完全にやられました。

やられたと言えばオープニング、前回の復習部分で、入来を殺したあとの切な過ぎる表情に改めてバタバタ(悶え苦しむさま)。
これは確実に、磐音第一シリーズ(と決めてる)トップテンに入るショットでしょう・・・。

・・・この二つを書いて終わり、では、第六回の感想になっていないですね。

【辛口御免】

んんんんんんん・・・・・昨日台風で放送中止となった時は、万が一このままこの回だけが見られなかったら、いやまさかそんなことはないだろうけど、そんなことがもしあったらどうしよう・・・と断崖絶壁に立つような思い(大袈裟かしら)を味わったので、本当に有難く押し頂いて、いいシーンだけの感想を書いてもいいのだけれど・・・。

これが悲しきサガ、心に湧いてくるまま、今回は辛口に傾いたことを書いてしまうことを、「神様・磐音様・磐音ファンの皆様」お許しください。(来週の木曜局所的に停電を起こしてやるとか、そんなことお考えにならないで・・・)

磐音様が江戸に出てきて、もう一年経ったそうです(多分「早いな!!」と突っ込みを入れた山本土方ファン多数)。冬の磐音殿(仕事がなくて空きっ腹を抱えていた正月など思い出されますが)はすっ飛ばされましたね。
今回はおおかた夏バージョン統一で良いでしょう。季節を変えてもう一度御目見えさせてほしいです。(大晦日から春に向かうあたりまで、っていうのはいかがでしょ)

【もっともっとロマンティックに・・・】

原作においてもあまり重要とはいえないこの「長屋に越してきた色っぽい女」のエピソード、なぜわざわざ一回を費やして(これまでは二つのエピソードをあわせたものも多かったのに)このクールのど真ん中に持ってきたか・・・。

前回の最後で関前藩の入来らを斬ったところで「前半部」終了の趣。
今回は多分、三週間前のお盆休みあたりに当てるつもりの回だったのでは?(計三週遅れてますからね)
これは元はサービス回の位置づけだったのでは。ロングスパンのアニメや特撮でも良くありますよね。運動会だのタイムスリップだの・・・。
関前藩主流派との対決を控え、ここらでちょっと一休み、お江戸の夏の夜。大川べりの花火。いいっすねぇ・・・・。

夏は夜。花火の頃はさらなり。帰り道もまた、恋する男女の多く行き違ひたる。(江戸双紙ならぬ枕草子だね)

そう、今回は本線も藩騒動もほっぽって、「ロマンティック」を、一夜限りの花火か綿菓子のような儚げなロマンティックを追求して欲しい回だったな、と強く強く強く思います。
もちろん、山本磐音の美しさを前面に押し出して。

【夏と花火とお兼の悲劇】

その、肝心の花火があまりにあっけなかったことが一番不満。

柳次郎母も幸吉君たちも楽しみにしていたし、今津屋さんもすごい数の花火をスポンサーすると言うし、UFOや仕掛け花火がなくとも、なんらかの薀蓄も聞きたかった。
その上由蔵さんの名調子ですっかりその気になってしまったもの。

「はぁい、橋の上はもちろんのこと、河岸から屋根の上から、もう大勢の見物人でございまして、大川には大小の船が行き交い増してな、それはもうにぎわしゅうございますが、何かしらそこで、(ポン)揉め事が起きるのでございますよ」

あららら由蔵さん、「揉め事が起きる」のを何かしら楽しみにしてますね。冷静に見えてもさすがは江戸っ子でございます。

そして・・・お兼さんもあれだけ長屋の女達から総スカンを食らってるんだから、べったりさせてもらって良かったのよ。
派手に見えてもとても悲しい女じゃないですか。丑松に命を狙われて背中にかばってもらい、一度一緒に帰ってくるひとときは、おきねちゃんの血圧が上がって周囲が被害を受けるほどの状態になっても良いのです。

そしてクライマックスの花火大会の夜は、ちょっとばかり原作を壊しても、死ぬ間際に見る花火。王子様との夢の舞踏会であって良いと思う・・・。磐音様と(プラトニックな)道行きくらい許してあげる。花火会帰りの夜店で何か買って(カキ氷かな)2人で食べながら歩いてもいいし、金魚すくいで、案外不器用な磐音様に笑い合うシーンがあってもいい。

大胆な行動に出た、磯次との道行きも悪くはないけれど、できれば居眠り殿のうっとりする(斬られたいような)剣さばきを見せてもらって、お姫様抱っこで最後の花火を見せてもらいたいなぁ・・・・。

ん?いつになく寛大な私。第三回のおばば殿と同じくかなり「感情移入」してるからに違いない。

死ぬ間際に山本土方(山本磐音でもいいの)に駆けつけてもらって、腕の中で死にたい・・・と妄想したことは十回や二十回ではありませぬ。あの切ない視線はうっとりするけど、至近距離で自分のお肌の荒れや毛穴まで見られたくはないなぁ・・・と、やたら妄想は具体性をはらんでくるのでございます。

【掃き溜めに磐音殿】

本日はウナギの精進日とて休み。それこそ「磐音殿の粋な夏休み」的位置づけで、長屋のアイドル的な人気を見せ付けてくれてたのはグッド。オバちゃんたちが磐音殿に無関心なはずがない。

今回堂々オバちゃん連合登場(総勢5人いることが判明)。できれば一人一人をもう少しクローズアップして欲しかった・・・。手本はもちろん、「家政婦は見た!」の「大沢家政婦協会」です。
市原悦子らの暮らす大沢家政婦協会のアパートに、期間限定で水もシタタルいい男、が越してきて、オバちゃんたちのお肌の色艶も良くなってきたところに、自分たちには到底叶わない水分量フェロモン量たっぷりの玄人女が越して来たと思いなせぇ・・・・。そこだけで一幕コントができるくらい。

「どてらの大家め、化粧っけのある女を引き入れたよ。」
はじめから反感むき出し。
金兵衛三が肩を抱くように紹介。やに下がって。
「坂崎磐音と申す。よろしくな。」磐音殿以外は黙ってお辞儀をした程度。でも磯次と徳三は興味津々。

早速に起こったトラブルが、今回少なかった(これもちょっと残念)立ち回りの一つ。

お兼のところに「厩の三之助親分」一派登場。磯次(この人はいつも磐音到着の前にやられていますねぇ)は殴り倒され、金兵衛の首も締め上げられる。
そこに当然、満を持して磐音様登場。

「お待ちくだされ」
待ってました!
「この金兵衛長屋は朝の早い連中ばかりでな。済まぬが宴会は打ち切りにしてもらえぬか」

【金兵衛節も絶好調】

磐音の剣よりさらに調子がいいのは金兵衛さんのセリフ回し。

「長屋の女どもがてぐすね引いて待ってますよー
アナタがね、お兼に気があるって言うはーなーしでー(甲高い声で歌うように言うのが絶妙!)」

これには磐音殿、「そんなバカな。えらい災難です」

地蔵の親分から、丑松(昨夜襲った男)とお兼の悲しい過去が語られる。(地蔵の親分はなかなか良く働く)。

金「それに比べて男のほうは未練たらたら、ってやつかぁー、女ってのはたくましいヤネー」
磐「大家殿、元をただせば大家殿がお金さんを長屋に入れたのが騒ぎの発端です。それがしもえらい迷惑を蒙っております」
おお!厳しい磐音様。
金「ちょっとちょーっと、そんなつめてえこと言わないでくださいよ。あたしゃいまやもう針の筵に座っているような気分ですからねえ・・・あーーーーやだやだ・・・」

金兵衛さんいいよね!
だけど、んんんんん・・・・ここでまた少し考えてしまう。

「迷惑でござる」を繰り返し、大谷の金兵衛さんにも批判的な視線を向ける磐音殿はどうなのでござろう・・・・。そんな女の悲しさを(今日はとことん流行歌調だなぁ)、わかって欲しかった。

女どもの総スカンなど(モテル男の宿命ですから)気にもせず、作ってくれた朝ごはんを喜んで食べ、おとく婆さんのところでそうしていたように井戸端で平然と器を洗い、冷たい視線に「ん?」とまっすぐ爽やかな視線で返す、そんなお磐音殿で居て欲しかった。(個人的思い込み)

【案外マザコン・・・?】

今回目立っていた柳次郎の母親幾代はなぜだか磐音様の好みらしい。
おこんさんにもらったきんつばに何年ぶりかしら・・・と大喜び。

「まあ羨ましい。私も死ぬ前に一度でいいから川面からたまやー、かぎやーと声を枯らしてみたいものです」
柳次郎がいつか御座舟に乗せてくれるんだって。よかったね!

この夜、幾代さん効果、また幸吉が母を慕う様子を見たせいで母親の夢を見てしまう磐音様。
「磐音、磐音や、元気にしていますか?無理をしてはいけませんよ」
なんかイメージのちょっと違うお母さんだけど、

次の夜も坂崎殿は又も柳次郎宅へ。「のーめやのめや、おどれやおどれ」、と母と息子が飲んで踊っているのは明る過ぎて異様な風景。
でも、息子がこんな友だち連れてきた日には、私も目も当てられないくらいハイになりそうだから・・・。

どっちつかずのモラトリアムな雰囲気も、磐音様の魅力ですよね。
(現代人が浪人モノに憧れるのは、カッコいいモラトリアムに見えるから・・・?)

おこんちゃんが浴衣姿の磐音様にぴったりくっついて、
「あああ、私も屋根舟から花火を見てみたいな、坂崎様と一緒に、いつか」に、
「ええ、いつか」と軽く答えてしまう磐音様。
合わせてるだけなのか、考えなしなのか、本当に少しはそう思っているのか、なんか良くわからないままの、フワフワした糸切れ凧。

前回と同じく、おこん×磐音にかぶせて、お艶×吉衛門を配してます。
吉「屋根舟から二人で花火を見たのはいつだったかな」
艶「ずうっと前、大昔ですよ」
吉「来年は、きっと、一緒に見よう。必ず、二人だけで見よう」

こちらの夫婦は、なんか毎回穏やかなのに涙が出るようなやりとりです。
お艶さんがとにかく綺麗で色っぽい。渡辺いっけいより、もうちょっと大店っぽい端正なヒトを起用して欲しかったかも。

【その他】

幸吉とおそめちゃん、今回特に良かった。
「似てるよね」「似てない」「似てる」「似てない」
幸吉君の切なく見つめる目、師匠として磐音殿に負けていない寝顔の可愛らしさ。
おそめちゃんの少女らしい潔癖な反感も感じが良く、紅をもらった時の無邪気な喜びようはとても可愛らしかった。

淡々とした回なのに、出だしの朝稽古は、スピーディーな激しいものでしたね。四方八方から切りかかるような、そんな稽古あるの?
師「磐音、なにかあったか?もはや、何の迷いもないようじゃな」
磐「はい」
師「己の信じた道を進むが良い」

私は何か違う・・・迷いがあり、それを吹っ切るような剣に見えました。

ミタニンやクドカンほどには「痒いところに手が届く」脚本じゃないなぁと思いつつ、痒いところに手が届く演技を期待してしまいますので、今回の辛口はお許しを。

来週はきっと泣きます。
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鴨さんが汚したいのは主に総司でしたが、かわうそさんの言葉でワル歳を思い出しました。新見さんや、伊東さんへ対し方も、悪だくみを苦しげな山南さん相手にワルだくみをする白目がちで口の片端をあげる感じ、懐かしいですね。・・・だから「輪違屋糸里」はどうしても耕史君にやって欲しかった・・・ということで、多分そちら関係でも偏見に満ちた感想を書いてしまうと思います。「狂気をはらんだ悪役」ですよね。

Akiさん、私も磐音殿が始まってから何度「ここに竹村武左衛門が出ていれば・・・」と思ったかわかりません。(多分毎回)
どうして出さなかったんでしょうね?こすくてだらしなくて憎めなくて生活のくたびれ感がプンプン。しっかりものの娘や女房も面白く、金兵衛長屋どころじゃない最貧長屋が見られたのに。武左衛門自体演じて楽しい「美味しい」役だし、誰ともキャラはかぶってないし、磐音様にとっても一番の引き立て役。品川母子ももっとイキイキできたはずなのに・・・。
どんなに「陽炎の辻」が良くても、多分この不満だけは、最後まで続きそうです。

本当に次週予告にはぶっ飛びましたね!磐音様ベストショットを集めて来年のカレンダー作って欲しいなぁ・・・。マグナムさん、お願い。

by きのこ September 11 [Tue], 2007, 20:40

幾代ママ、登場してくれて嬉しいんだけど、
まぁ〜!まぁ〜!と感嘆詞しかしゃべらないので不満です(苦笑)。
武左衛門が出てきてくれれば、武家と言えども
御家人次男坊にとっては世知辛い世の中なんだよーというのが
表現できただろうに…ついでに幾代ママとの掛け合い漫才で
アクセントになっただろうに…とついつい考えてしまいます。

おきねちゃん良かったですよね〜。
来週は泣けそうです…てか、次回予告だけで既に卒倒しそうですが(爆)。

by Aki_1031 September 10 [Mon], 2007, 11:25

磐音さまを見ていると、ええ人すぎて、
「汚してやりてえんだよ」
鴨さんモードになってしまうかわうそです。
(山本さんが悪いわけじゃないです。
山本磐音、最高の演技です。)
山本さんの狂気をはらんだ残酷な悪役、私も見て見たいです。

by かわうそ September 10 [Mon], 2007, 8:38

モルさん、読んでていただいて嬉しいです!
>もっと遠慮がちにすまなそうに断るか、いたずらっぽく冗談めかして言ってほしかったなあ。
金兵衛さん締められるわ殴られるわで困りきってましたもんね。言い足りなかったことを補ってくださるようなコメントありがとうございます!「迷惑です」も原作にも脚本にもあるのだと思うけれど、真顔すぎたように思います。
「山本さん新境地のキャラ」、リアリティにムズカシさのある「坂崎磐音像」をあれだけ成功させられたのは耕史君ならではなのだから、ついファンとしては注文がうるさくなってしまいます。

「天国と地獄」見ましたよ!佐藤浩市&鈴木京香の鴨梅コンビだし、他の役者陣も見逃せない。私は黒沢映画版を見ていないせいか、結構面白く見ました。
妻夫木さんのやった犯人役、私も耕史君だったらなぁ・・・と思っていたところだったのでビックリです。耕史ファンには、冷酷でセクシーな悪役を見たい、という気持ちありますよね。「若くて綺麗なうちに」・・・実感です。

by きのこ September 09 [Sun], 2007, 22:35

こんにちは。またお邪魔します。
元々勧善懲悪時代劇より人情モノが好きなので、今回のお話は前回よりも好きでした。
ただ磐音さん、金兵衛さんに冷たすぎ!と私も思いましたよー。
原作では初めて磐音に人間らしさを感じたシーンだったので台詞自体はいいんですが、もっと遠慮がちにすまなそうに断るか、いたずらっぽく冗談めかして言ってほしかったなあ。
長屋や今津屋メンバーに対してはとことん癒しの人で居てほしいです。山本さん新境地のキャラだとも思うので。

話は変わりますが、昨晩「天国と地獄」のリメイクを見たんですが、設定を現代に置き換えたためにあちこち矛盾だらけで、期待していただけに正直ガッカリでした。色々問題はあったとはいえ「華麗」が時代設定を変えなかったのは今更ながら大正解だと思いましたよ。
で、ドラマでは妻武器くんがやった犯人役、こういうのを一度山本さんにやって欲しいなあ、と。善人磐音も素敵ですが、まだ若くて綺麗なうちに外見とは裏腹のどす黒い感情を抱えた冷酷な悪役を見てみたいです。(ご覧になってなかったらすみません。)

by モル September 09 [Sun], 2007, 15:44

ルイスさん、こんにちわ!
どうも日陰者意識が強いのか、キラッキラの美人おこんちゃんや奈緒様より、おばば殿の格好をしたおとくさんやお兼さんに感情移入してしまうみたいなんですよ。(おきねちゃんは両方の感じがあって好き)
そんな私でも磐音様と・・・という妄想かも。

お兼さんタイプが同性に嫌われるのはもっともですが、しっかり嫌われているので帳消し、紅やかりんとうを子ども達に上げたことでプラス。そして磯次の不器用な親切を嫌がらず、「道行きか」と聞かれて否定もせずに「いけませんか、余計なお世話ですよ!」ときっぱり答えた所で又アップでした。
でも、最後は磐音様にわかってもらって死ねたからいいかな。
お姫様抱っこは悔しい・・・全く同感ですが、抱っこされた気になれれば夢見心地?
でも、来週は多くのファンが、どっぷりおきねちゃんになってしまえそうですね・・・。悲しいけど。

by きのこ September 09 [Sun], 2007, 14:56

こんにちはー。
今回はねぇ・・・・・。(大苦笑)切なかったですねぇ。花火のシーンもそうだけど個人的にお兼って女、好きになれない・・・・・。ゴメンナサイ。(苦笑)泣き母を思った幸吉君やおそめちゃんが特に可愛そう。


散々男に裏切って生きただけに痛々しかったから。あまりにも後味が悪くって・・・・。しかも磐音様にお姫様抱っこはファンはくやしいですわ。磐音様に辛い思いをさせないでと思っても、来週もなぁ。(苦笑)

by ルイス September 09 [Sun], 2007, 5:44
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