「ほぼ日」で華麗鑑賞開始!(他いろいろ)

January 28 [Sun], 2007, 0:21
さっきビックリする情報頂いたんで、もらっちゃって書きます。

昨日から、あの「ほぼ日」テレビガイド復活!!
「華麗なる一族」鑑賞企画開始です!!
あの、「新選組!」途中からなれど毎週熱くオトコ3人で語り倒していた熱烈応援企画!
あの、「山南総長との京都旅」を敢行した伝説のグループ!
あの、読み直すたびにジワンとする、山本耕史の「土方歳三、かく語りき」をこの世に残してくれた企画!

「組!」のほかには、「離婚弁護士」(これがはじめ)「タイガー&ドラゴン」のあと消えていたのですが、毎クール始まるたびに糸井さんは
じつは、ぼくは、ずっと!この『ほぼ日テレビガイド』をやる機会を待ってました!」のだそうです。

はじめ、意外な気がしました。このドラマはバブリーでドロドロでツッコマレどころ満載で、この先どうなっても応援しようなんていう陣営に、(妄想的な私どもはともかく)こういう知的なおじさまたちは似合わないんじゃないかと。

しかし、考えてみると糸井さんはキムタクファン、「新選組!」大ファンで、耕史君京香さん吹石さんが出ることを喜んでるので、案外簡単なミーハー心理も手伝って、これに「のっかる」ことに決定したんじゃないかと・・・。それに加えて、視聴率大幅ダウンにかえってその気が増したかな??
以上は想像に過ぎませんが・・・。


糸井 「いや、これは断言できますけどね、時代はこのドラマに厳しいはずですよ。
初回の視聴率はよかったかもしれないけどね、いろいろ言われだすに決まってるんです。
なぜかというと、このドラマは非常につっこまれやすいんですよ」

糸井「 まぁ、だからね、こんな弱点がありながらもおもしろかったね、とか。毎週楽しみだね、とか。
気持ち的にはいっしょに作っていこうじゃないかと。
受け手あっての送り手ですよ。受け手がとんがって目くじらをたてていたら永遠に成り立ちませんよ。
消費は遅延した生産だとぼくは言ったでしょ? 」


すっごい愛と寛容に溢れたお言葉!この方々の参加で明日からの「華麗」ストーブリーグは確実に変わっていくことでしょう!

情報量の多さ、ハイビジョン仕様の「引き」の画面の多さについて、鋭く指摘しています。三雲頭取就任パーティ、銀行で大介が上から銀平らを見下ろす視点など、非常に印象的でしたね。

3人ともに原作を読んでないというあたりがツボです。素人ブログのほうが「読んどかないと」的気分もあるのか原作でもTV雑誌でもはるかに読んできてますから、逆にプロの糸井さんのほうが「ゆるゆる」鑑賞を実現してくれるかもしれない(って、私もとっくに読まずにいられなかった派ですが)

西本「 あのパーティーのシーンは、西田さんの「どうでもいいような乾杯の音頭」がよかったですよね。
「ほにゃららほにゃらら、かんぱいっ!」みたいな。

永田 「津川さんが料亭で扇子をぱちぱちしながら、とぼけた受け答えをするところもよかったですよ。
「ふむ‥‥ふむ‥‥‥‥ショーがダイを!」

イケメンと美女だけじゃない!このあたりをじっくり見ないと・・・・。

「SASUKE」のセットが裏にあったらとか、それで「山本耕史さんが、静かに闘志を燃やし」また「鍛えちゃ」って、「もう、ドラマが終わるころにはムキムキですよ」「ドラマの後半になるにしたがって、
銀平がどんどんたくましく! 」
いやぁ!楽しい空想が走ってますね!

「北大路欣也」顔のデカさに感心しきりした後、「華麗」の弱点は木村君の顔の小ささ、なんていってるのが楽しいです。顔の小ささ、座高の低さでは弟ぎみのほうがすごいですが・・・。

肖像画、将軍、3Pには文句があるようですが・・・。
これは毎週公式より楽しめるかも・・・。
【ブランチは鉄平×早苗】

今日は他にもいろいろとコネタがありまして・・・・。
まず毎週楽しみなブランチ「鉄平対談」。

木村さんは長谷川さんを「さーちゃん」(甘い声音を出してました・・・)って呼んでるそうです。今日は指輪をはめてないけれど、妻をエスコートする気のつく優しい夫になりきっててビックリ。

ハセキョン色っぽいですね〜ゴローちゃんと変なドラマに出てた時の役からキライになってたんですが、ぐっと見直しました。
木村さん「ハセ坊」なんても言ってます。
木「普通閨閥結婚だったらこんなに粒揃うはずないだろ!」
長「こんな完璧な男性世の中に居るのか?って感じです」
木「(早苗は)素顔もそうなんですけどシトッと必ず受け止めてくれる」
長「(私)とても人見知りするんですね。(木村さんが)いろいろ声を掛けてくれて・・・」
木「気を使って話しかけてるわけじゃないです。ナンパです(笑)」

な、なんなんでしょうこれは?
いいのかな〜〜?って思うくらいベタ惚れ誉めあいツーショットで驚きでした。

キムタクってこんなにヤサシイ感じだったっけ?共演の女優さんをからかいまくる印象があったけれど・・・。
仲の良いといわれる一子二子万樹子トリオからやや浮いて、木村さんが気を使うほど、長谷川さんはちょっと違う感じがあるのかな?でも、なんだかとても新鮮で初々しい二人でした。

【雑誌徘徊】
ゆりさん情報の「ポポロ」はじめいろいろ読みたくて、外出先の本屋さんで「じっくり」してきました。(文章意訳になります)

「ポポロ」良かったです〜。写真はほとんど木村さんオンリーですが、大活字で「撮影の合間には、耕史にマジックを教わってるよ」とか「耕史と二人、アコギでセッションしたりする」とか・・・。「こーじ、こーじ」ばっかりじゃないですか〜?スマスマ出演も秒読みですね。どうする香取君!(どうもしないか・・・)。
写真の説明にも、「山本さんといる時が一番いい笑顔」とか書いてあるし。(やっぱ買ってこようかなぁ・・・」

「週刊現代」によれば、この現場では、いつもと違う木村さんが見られるそうです。いつもの感じと違って、周囲に気を使って「いい子(←記事よ)」なんですって。これは、大作や大御所役者に敬意を表してるのもあるんでしょうけど、気の通じ合ったムードメーカーのペアを見つけたからじゃないのかなぁ・・・。
どんなドラマでも楽屋にこもりきりで共演者とご飯すら食べに行かなかった香取君が激変した(耕史ファンはこの話が好きなのでお許しを)みたいに、木村君も現場で変わって行って、それで演技も変わってくるんじゃないかと期待しています。

「女性自身」映画版と今回のキャスト比較、ありました。佐分利大介、仲代鉄平、目黒祐樹銀平の濃ゆーいお顔がすごいですね。四々彦北大路、美馬田宮二郎もたいしたキャスティング。顔つきが本気で昭和ですもの。

「女性セブン」には、万俵家ファッションを当時の女性のファッションに見つけるという企画で、これもすごく見応えがありました。鉄平の妙に明るいスーツコーディネートに違和感を感じたのは私の不覚。これが当時の米国風ファッションなんですね。とんがり白襟とか、プリントやボウタイのワンピースとか、ファッションがこれだけ取り沙汰されるとは、制作者冥利に尽きるでしょう・・・。最初の写真、北大路のメチャ若いスーツのネクタイピンが、鉄平のに激似してることを発見した編集者はすごいかも。

「週刊文春」でも、なんだかんだ言ってもAランク。それにしてもオジサン男性週刊誌は鈴木京香と長谷川京子が好きですね。エロイ、エロイ言ってます。美しいだけじゃなく、京子さんの腰つきとか京香さんの黒いドレスの胸元とか、確かに・・・。

あー、マグナム情報にあった「LOOK at STAR」インタビュー、忘れてました〜。
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あん?なんかいた。。

はむ、きのこさん。こんばんは。損得勘定、自分がするのはかまわんが、、、、まあ、しかたねっか。ごくろさまです。

by ま January 30 [Tue], 2007, 23:57

やぁ・・賑やかですなぁ。。こら足の入れば探すに難儀しそだす。

いやいやサラさん。ご丁寧なご挨拶、痛み入ります。
れ、ここの主は、おそらく・・・最低10時間、以上喋らすとぅ・・調子が、納まってくる傾向にあり。自分が言うのもなんですが、いつものこと故、お気になさらず。

で、よいお話、伺いました。そりらのお考え、自分も同じ認識。とりたててファンをしているわけではありませぬが、香取君は注目し続けているお方。ほぅ・・の、行きたくない発言は知らんかったです。しょっぱなから、、甘えちゃえるやつ、とでも直感したんでしょかのぅ・・はて。なにかワルサでもしたか?山本耕史・・・。こちら、香取君の直感、とてもお気になんざんす。

別記事っすが、また独り言・・の、月子さん、かわうそさんも、絶好調。
いやや、月子さん、鴨の喩え。そら名言過ぎるぅ・・・

by ま January 30 [Tue], 2007, 23:52

サラさん、私のほうがずっとずっとゴメンナサイです。理解しきらないうちに早飲み込みする悪い癖でした。それなのに、こんなに丁寧に語り直してくださって、本当にありがとうございます!
全ての局長副長ファンに読ませたいくらい引き込まれて読みましたよ!

>私が不思議に思っていた部分は主に前半部分の「慎吾の組!現場での異常なまでの頑なさ」です。
組!以降組!ファンには「香取慎吾は組!以前は共演者とほとんど話さなかった」というイメージがありますが必ずしもそうではありません。


これは、実際に慎吾ウォッチしてなければわからないことですね。好みの妄想に走るのはいいけれど、それに都合の良い情報ばかり取り入れていたことを反省しました。

>山本さんに対してしょっぱなから「気持ち的に行きたくない」という発言するというのはどうにも私の「気ぃ使い慎吾」のイメージに合わなかったんです。
>「基本愛されたがり慎吾」が何故山本さんのように構ってくれる人に対してあんなに頑なだったのか?(つってもファンから見ればあの「ウザイ」連発は完璧甘えてる感じなんですが 


香取君の「頑なさ」の謎は、サラさん的には今では解けたのでしょうか・・・。耕史君に丁寧語ばかり使う香取君が「完璧甘えてる」やっぱりそうですか!なんか嬉しい。
私が気になってたのは、サラさんが耕史君についてどう思ってるのかがよく見えなかったことですが、これですっぱり氷解しました。(鈍くてゴメン)

>(慎吾の態度自体は激変ではなく『内』での顔を限定『外』でも出すようになっただけだと思ってます)
>私としては今後のあの二人が疎遠になるとしたら鍵を握っているのは山本さんだろうなあと。慎吾はもうここまできたら自分から近付くことはなくても離れることもないと思うので。

感涙もののお言葉の数々、私のハートのど真ん中に入りました!強烈片想いでひたすらアタックしているようで、ふっと離れていきそうな感じ、山本さんにはありますよね。それだけ耕史君を見ていてくれれば、もう言うことないです・・・!

それからまさん、気づいててもらってよかったね!皆さんの発言をちゃんと読んでてくれてのコメント、いつも本当に感謝してます。おかげで、またいろんな話が発展しそうでワクワクします・・・!

by きのこ January 30 [Tue], 2007, 23:40

あ。まさん、遅ればせながらはじめまして。
別記事でも声をかけていただいていたようでありがとうございます。
破れる鉄平が見たい、同意見です。
ドン底の底まで突き落としてほしい…(木村に対しては限りなくドSになります)

by サラ January 30 [Tue], 2007, 21:01

すみません、認識の違いを考えずに書き込みしてしまいました。
私が不思議に思っていた部分は主に前半部分の「慎吾の組!現場での異常なまでの頑なさ」です。
組!以降組!ファンには「香取慎吾は組!以前は共演者とほとんど話さなかった」というイメージがありますが必ずしもそうではありません。
ドラマによりますが「人やさ」「恋あせ」「未成年」なんかでは共演者と本当に仲良くしていました。(どれも男の友情ドラマ)
まあ携帯死守は絶対でドラマ終了後の付き合いは皆無ですが(織田様には半分脅されて教えましたが)。
なので、組!現場でろくに話したこともない山本さんに対してしょっぱなから「気持ち的に行きたくない」という発言するというのはどうにも私の「気ぃ使い慎吾」のイメージに合わなかったんです。
それはまあ「こっちが思ってる以上にもうほんと何もかも嫌だったんだろうな」で片付くんですがあの「基本愛されたがり慎吾」が何故山本さんのように構ってくれる人に対してあんなに頑なだったのか?(つってもファンから見ればあの「ウザイ」連発は完璧甘えてる感じなんですが 例:対吾郎ちゃん)
普通のドラマクールは三ヶ月、慎吾が前室に顔を出したのは撮影開始半年後。
このものすごい時間のかかりようは大河でなければありえなくまたそうでなければ山本さんはこんなに慎吾に対して本気にならなかっただろうな、と。
その色々合わさった結果慎吾がドラマ後も共演者と付き合いを続けるという「激変」が起こったんだな、と(慎吾の態度自体は激変ではなく『内』での顔を限定『外』でも出すようになっただけだと思ってます)

私としては今後のあの二人が疎遠になるとしたら鍵を握っているのは山本さんだろうなあと。慎吾はもうここまできたら自分から近付くことはなくても離れることもないと思うので。

by サラ January 30 [Tue], 2007, 18:41

お、久しぶりの桜、だな。
そおした瞬間があったとき、「美しい」と思えるかどうか、楽しみだな。

by ま January 30 [Tue], 2007, 1:50

青空さんってやっぱり面白い・・・。ほぼ日は心地よい「枯れ感」があるので、ドロドロ「華麗」との調和が楽しみです。

サラさん、非常に興味深いお言葉ありがとう。ツンデレ香取君(どこに「デレ」なのかはよくわかりませんが)が、本当は耕史君のことをなんとも思ってはいないんじゃないか・・・という疑いは、私も持っていました。(真実は当人同士しかわかりませんが)。でも、「耕史君の強烈片想い」に萌えてたから良いのです。ファンとしてはそこまでかな。「いかにして僕は香取君のメルアドを盗んだか」日野のトークショーで15分くらい語ってました〜!

まさん、
>破れる鉄平、すなわち木村、が観たい。
は、そのエロティシズムにめちゃ惹かれるからってことですよね。今後どんな風に追い詰められていくか、目が離せません。
>男が好き
それはまあ・・・当然ですが、現実の男はちょっと脇に。また西田敏行さんなど、顔や腹にぼってり肉の付いた男は、いかに名優でもどうしても好きになれないんです(ゴメン)。
中年男のはみ出た腹肉のエロス」とか、誰かじっくり私に解説してくれる人がいたら心から嬉しく思います。是非!

by きのこ January 30 [Tue], 2007, 0:57

ん?サラさん、こんばんはっ。
糸井さんたちのお話読んでると、香取君の不在が身にしみる。「大河ドラマだったから」。あい、華麗の尺は短い。どお転がるんでしょかのぅ・・

by ま January 28 [Sun], 2007, 19:32

お?カンヨウカンヨウ、きましたかっ。
友人に再開の気配あり、とのお告げ頂いていたとこ、、
コラムで・・・なるなる。
ん、青さん。こっち、破れる鉄平、すなわち木村、が観たい。自分も原作読んじゃおりませんがの。視聴率貢献、せずともよいよい。や、スポンサー的にどうらかは、知ったこっちゃね。し、デカイスポンサ仰山ついてるよで。こけても、なんかへいきそよ?や勝手な言い分だす。メディア界歴史の転換点に立ち会う気分?55という数字の半端さ同感。戦後55年体制へもあてがきでける。なにかと破れる?としても、ん、上等。

>イケメンと美女だけじゃない!このあたりをじっくり見ないと・・・・。
こりらはじめ主の基本意訳すると、男が好き。
女であればまあふつう。れ、華麗マエと華麗アト、どお転がるか。。更にいえば、ヘドウィクアト。。。きのこさん、人の面白み、堪能できる良きチャンス。こり逃す手はないな。さて、こたつらこたつ・・・茶飲み場はコタツに限る。

by ま January 28 [Sun], 2007, 19:23

>>どんなドラマでも楽屋にこもりきりで共演者とご飯すら食べに行かなかった香取君が激変した

最近ようやく色々な面でずっと不思議に思っていた当時のこの現象がようやく理解できるようになりました。つっても別にずっと深く考えていたわけでもないんですが。
山本さんサイドはともかく慎吾サイドは。あくまで脳内で。まあつきつめれば最初から言われていたのと同じ「大河ドラマだったから」なんですが。

山本さんのスマスマ出演は中々実現しませんねえ…今回もドラマは局が違うしあるとしたら映画か舞台関連でしょうか。
今から慎吾のツンデレと中居の「肌白いね」「お酒飲みますか」発言が目に浮かびます。

by サラ January 28 [Sun], 2007, 19:03

おおっ、「ほぼ日」が?
よーしこれで私は「華麗〜」を観なくっても大丈夫ですね!糸井さん達に代わりに観て貰おう(笑)。

by 青空百景 January 28 [Sun], 2007, 9:36
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