年末恒例企画:2012年MYドラマベストテン

December 30 [Sun], 2012, 9:30
2012年連続ドラマメゾン・ド・キノコ’sベストテン

あっっっっっ・・・・という間に今年も終わりです。
明日からしばらく帰省します。映画大奥の感想も書きたいのだけれど、やはり最終記事はこの恒例企画。ドラマを愛するきのこの、一年間見続けたドラマたちの総括です。

★自分が見たドラマの中のランキングなので、見ていないドラマはどんなに優れていてもランク入りすることはありません!(朝ドラとか)。最低半分は見たものを対象にしてます。「一回しか見てないけど最低だった」みたいに感じることもあるけれど、それは対象外としてます。
★あくまで自分が「面白かった」「感動した」「好き」という自己中観点のみ。
「優れている」かどうかとか、視聴率とか全く考慮に入れてません。

似たような企画をなさっているブログ様のトラックバック大歓迎。
メント投稿にはぜひ、自分のベスト○○をお書き添えください。

過去記事は以下。
2011年ベストテンhttp://yaplog.jp/kinoko2006kun/archive/1095
2010年ベストテンhttp://yaplog.jp/kinoko2006kun/archive/972
2009年ベストテンhttp://yaplog.jp/kinoko2006kun/archive/781
2008年ベストテンhttp://yaplog.jp/kinoko2006kun/archive/601
2007年ベストテンhttp://yaplog.jp/kinoko2006kun/archive/392

ベストテンとは言いながら、例によってもっとたくさんランキングしてます・・・。
まずは20位から11位までを。

【11位〜20位】

20位『家族のうた』
大好きなオダギリさんの珍しいホームドラマ。ゴールデンタイム3%台という大変な低視聴率を記録し話数減になったことでも話題に・・・・。
かったるいところもあったけど、私は楽しく見ました。ロックンロール臭さがきつすぎたのも原因か。音楽ゲストや斉藤和義のテーマ曲も良かった。

19位『PRICERESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜』
(これ、後でトトリと入れ替えました)
既存のキムタクイメージを脱皮した新しいキムタクドラマの展開と見て前半すごく褒めた。ラスト三回で失速、これまでのキムタクドラマ路線になってしまったのが残念。
中井貴一と香里奈とのトリオは最高だった。


18位『ドクターX』
観てるときはスカッと面白く、観終わったら何も残らない潔いエンターティメント。主演米倉亮子の脚線美と目のデカサには女も釘付け。『相棒』からシフトした岸部一徳ダンス最高。医局のメンバーもガッチリ面白かった!耕史君最後のほう出演。

16位『理想の息子』
野島伸二脚本。マザコン男子のドタバタコメディを毎回楽しんで見た。母性追求コメディとしても面白かったが、学園ドラマとしてはお茶を濁した感じもあり。次は野島らしいドラマを見たい。

17位『ビューティフルレイン』
物忘れが激しくなり若年性アルツハイマーの恐怖からMRIを受けた私にはこのドラマは他人事に思われなかったドラマ(検査結果は大丈夫でしたが)。
芦田愛菜ちゃんとトヨエツ。「とうちゃん、忘れちゃったの?」に毎回泣かされてました。しかしながら後半とっても半端に終わり、痴呆化したトヨエツを愛菜ちゃんが死ぬまで支えるというところまで描かれるものと思っていたので肩透かし。

15位『高校入試』
ちょうど昨夜最終回の13回。前々回あたりが1番盛り上がって面白かった。最終人物は意外だったけれど、結末の処分は「ん・・・?こんなもの?」という感じ。かといってどういう最終回だったら自分が満足したのかも良くわからない。ごく普通の学校の入試二日間限定ドラマにこれだけの回数を使ったというのはドラマ史に残る試みかもしれないが、やはり半分程度で終えてもらったらずっと面白かったように思える。キャストは妙味が合って面白かった。

14位『くろねこルーシー』
耕史君が主役、というのもあるけれど、等身大の青年を好演。町の様子や家の中の映像が丁寧に描かれていて好感が持てた。ありそうであんまりないドラマ。もちろんルーとシーがとっても上手で可愛い!!
全然悲しい話でもないのに、思い出すとなんだか悲しみに似た感情がわいて来るのは、画面と音楽の透明感が原因じゃないかなぁ・・・・。

13位『ストロベリーナイト』
誉田哲也原作の姫川怜子シリーズ連続ドラマ化。キャラクターが成功。原作の雰囲気を損なわず、重くなりそうな話を演出で補い、いいエンターティンメントに仕上がってます。西島さんがいい。小出くんも。

12位『最高の人生の終わり方〜エンディング・プランナー〜』
山ピー主演の葬儀屋さんドラマ。
生活感やストーリーや人間関係がきちんと描かれた、ドラマらしいドラマとしては今年1番じゃないかと思った。葬儀をプロデュースする職業というテーマに注目していた。(自然死が少ないとか、残念な部分もあったけど・・・)。
ホームドラマに、幽霊というファンタジー性も追加されているが、それも奇をてらった感じはない。

11位『ATARU』
中居君の新境地。チョコザイの造型が一番の勝因!
なにかと『SPEC』っぽかったけれど、あのネタ満載な感じも悪くない。栗山千明と北村一輝のトリオバランスも良かった。
金環日食を見るとATARUを思い出すことに自分で苦笑。

【最後までほとんど見たけど・・・・のドラマ】

選外のドラマはたくさんあるけれど、ほとんど全話見たのに結局残念だったというドラマもいくつかある。最後までなんらかの期待を持っていたわけなので、残念さもひとしおです・・・。

●まず月9の『ラッキーセブン』
明確に期待はずれ。胸弾ませて待ってたドラマだけに、非常に残念。一番良かった瑛太が途中休番したのでとてもしらけた。

『相棒』。及川ラストの「10」後半はなんだかつまらなかったし、成宮登場の「11」はまだまだこれからという感じ。元旦ドラマと来年1月期イレブンに期待。

『運命の人』『ゴーイング マイホーム』『たぶらかし 代行女優業・マキ』『遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜』・・・。
最後まで期待をつないだのだけれど、ついに「次回がすごく楽しみ!」とか「これは面白い!」とか、なかったですね・・・。

●あ、なかなか面白かったけれど惜しくも選外、というのもあります。
『鍵のかかった部屋』『ボーイズ・オン・ザ・ラン』『非公認戦隊アキバレンジャー』あたり。
『実験刑事トトリ』は鳥羽院三上博史の刑事モノ。トリックはフツーだし、ひねりは足りないし、だけどキャラクターが成功しているから『MONSTERS』よりははるかに楽しめた。耕史君最終回出演。21位、だな。

【いよいよベストテン・・・1位と2位は、ほとんど同率です】

10位『平清盛』
全体的には相当文句を書きまくったし、はっきり「ひどい」部分も多々あった。けれど「今年楽しんだ」という観点ではあのキャラクターたちを外せない。大河史上記録尽くめの低視聴率でしたが、保元の乱前後は本気で面白かった。

9位『罪と罰 A Falsified Romance』
WOWOW連続ドラマ、ドストエフスキーを現代日本に置き換えて漫画化したという原作を、鳥肌モノの緊張感たっぷりに映像化。
このドラマの田中哲司と堀部圭介は凄かった・・・・・!

8位『大奥〜誕生〜』
いろいろ不満もあったけど、やはりこれを映像化したことを喜びたい。堺さんは期待を裏切らず。思ったより多部家光がとても良かった。

7位『勇者ヨシヒコと悪霊の鍵』
どんな疲れた一週間も、金曜の夜にヨシヒコを見れば癒される。第一シリーズよりさらに脱力。さらにテキトウ。山田孝之もいいけど、ムロツヨシとサトジロにはまってしまった。ドラクエに夢中だった世代にはぜひ。

6位『最後から二番目の恋』
キョンキョンと中井貴一のセリフの応酬が最高でしたね!
練られた脚本と油の乗った役者の演技、これぞ映画とは違ったテレビドラマの楽しみ。半年後に放映された2時間スペシャルがさっぱりだったのはなぜ?

5位『リッチマン・プアウーマン』
月9らしい胸キュンラブストーリー。小栗君と石原さとみ、ARATA、良かったです。

4位『贖罪』
WOWOW連続ドラマ。湊かなえ原作、黒沢清監督。キョンキョン主演の重厚なミステリだけど、どの回も一時間鳥肌が立つほどひきつけられた。
WOWOWドラマといえば社会派ミステリばっかりというイメージがあったけど、今年は『贖罪』『罪と罰』で守備範囲を大きく広げてくれました。

3位『悪夢ちゃん』
これ良かったね!最初の頃は小学校舞台のローティーン向けドラマかと思いきや、深い深い。めちゃくちゃ面白い。夢や無意識をテーマにして、これほどドラマ的にスリリングで楽しく作れるなんて、すごいなあ。脚本の大森寿美男と原案の恩田陸、なるほどです。
悪夢ちゃんをあやみ先生を助けていく話かと思っていたら、終盤は先生(北川景子)の凄い過去が夢から浮かび上がっていくように明らかになっていった。驚くことの連続で着地点が最終回まで読めなかった。同時期に楽しんだ『高校入試』より結果的にははるかに良かった。悪夢ちゃんと先生がかばいあいながらもタッグを組んで戦う姿に感動したなあ。
そしてこのドラマのGACKTは面白かった。忘れられない。私にも銃口を向けて!と言いたくなる。
同僚の先生たちがユニークで、笑いもふんだんにあった。保健室の先生優香のキャラと、北川と次第に心が通じ合っていく感じも良かった。
あと、悪夢ちゃんがかわいいよ〜「あやみせんせい」とひしと体を寄せてくる様子とか。小日向じいちゃんにレトロな服を着せられ、白髪がトレードマークで、おどおどして、それでも可愛い。ラストのど音痴もご愛嬌。

2位『薄桜記』
1位『リーガル・ハイ』

1位と2位、今年は非常に悩みました。

『薄桜記』これほど美しい時代劇が今の世に見られるとは・・・・。まさに珠玉。
典膳の美しさはパーフェクトで圧倒的。また、あの長塚京三演じる吉良様の魅力には、もうぞっこんでした。忠臣蔵外伝としての興味も尽きない。内容も緊張感に富み、目が離せなかった。何度見ても引き込まれるドラマ。まあ散々書いたことではありますが・・・。唯一、典膳の死に方については疑問が残り、いまだ解明できずにいます。

☆☆☆山本耕史、今年は『薄桜記』『平清盛』『くろねこルーシー』、素晴らしく良かった!!あまり楽しめなかったドラマですが『たぶらかし』『浪花少年探偵団』にもレギュラー出演。ゲスト出演も『ドクターX』『MONSTERS』『実験刑事トトリ』とひっぱりだこ。

『リーガル・ハイ』を今年の第1位にしたのは、ドラマ的に自分の趣味だから、ということで・・・・単純にあんな面白いドラマなかなかないし。そしてあの神回!!古美門さんの長セリフを書き抜いたりそれを自分で高速で読み上げてみたりする人間が「私だけじゃなかった」ことを後で知って大納得しました。

☆☆☆堺雅人も今年は大活躍。ドラマは『リーガル』『大奥』の2本、映画主演も三本(『鍵泥棒のメソッド』『大奥』『その夜の侍』)。

世間にその役幅の広さを知らしめた、ダブル副長の年でした!

【長時間ドラマ部門ベスト5】

最後は長時間ドラマ部門です。
こちらは、あんまり数を見てないんですが、見たうちのベスト3は以下。

第5位『だましゑ歌麿U』
右京さんだけじゃない水谷豊の新境地。オネエっぽい部分と、狂気を含んだ部分が凄い。キャラが濃くて腹にもたれるところもあるけれど、面白いシリーズ。映像もいい。
、『相棒元旦スペシャル2012 ピエロ』も良かったです。

第4位『世にも奇妙な物語2012年春の特別編』+『秋の特別編』
細々とながら、『世に奇妙』のオールド・ファンです。
全体的には『秋』が上だった(『心霊アプリ』『蛇口』『来世不動産』)。
けれど『春』で鈴木福君主演の『7歳になったら』が出色だった。一見淡々とした話なのに、思い返してもホントに怖い。親の心理が怖すぎるのになぜかリアル。

第3位『ダブルフェイス』
(潜入捜査編TBS西島秀俊主演)・(偽装警察編WOWOW香川照之主演)
どっぷり浸れるドラマ。救われないノワールな世界に酔いしれます。
原作『インファイナル・アフェア』を見てないので、ストーリーにもグイグイ引きこまれました。
あの西島さんになら殺されてもいいかも・・・。
公開の仕方も変わってましたが、それが効果的だったかはよくわかりません。

第2位『SPEC〜翔〜』
SPECファンですが、このスペシャルは鳥肌モノの面白さ。直後に公開された映画『SPEC〜天〜』よりずっと良かったのはなぜ・・・?

第1位『キルトの家』
素晴らしかったです。団地で一人暮らしをしている老人たちが主役だが、ハンパなヒューマニズムには走っていない。時間を置いて見返したい。山崎務の演じる老人の匂いに惹かれた。若い二人(杏・三浦貴大)も良かった。
『キルトの家』ははっきりと震災後の日本を舞台にしており、それも心に響いてきた原因でしょう。

◆◆◆
今年も一年間お付き合いありがとうございました。
来年もまたキノコ御殿へのご訪問、よろしくお願いいたします。
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きのさん新年あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします

ああ〜「平清盛」のランキグ入れ忘れてました!
ちょっと慌てて3本しかランキング入れて
なかったんですよ^_^;(すみません)
私同じく10位に「平清盛」です

きみこさんがおしゃるとおり、
また、山本さんの時代劇での当たり役
あると良いなあと思ってます

「追記」
きみこさん新年あけましておめでとうございます
1月9日のNHK総合で
山本さんナレーション番組があるんですね
たのしみです。

by ruka339 January 05 [Sat], 2013, 15:06

きみこさん、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

>1位「薄桜記」、2位「くろねこルーシー」、3位「永遠の泉」。

きみこさんらしいですね!
実は私は『永遠の泉』を見た記憶がないのです。良かったんですね。

>作品はイマイチでも、役が印象に残ったのは、なんといっても「平清盛」の藤原頼長でした。

そうですね。私も、10位にようやく入れました。
頼長の死に際は、典膳よりも印象に残っていて、今でもあの涙に濡れて舌を出した顔が時々フラッシュバックします。

>そろそろ現代劇でも、なにか当たり役になるような役に巡り合わないかな?と、期待したいです。

そうですね。広く観られたドラマではないけれど、ルーシー主演がとても良かったことが、今後の役柄を広げてくれるように思います。

今年、舞台はモーツァルトとナポレオンでがっちり。

あと・・・ずっと思っていることですが、そろそろ映画での代表作がどうしても欲しいですよね。
あれだけのキャリアがあって、代表的といえる映画作品が一本もないなんて、ファンとしてもずっと本当に悔しく思ってます。あんなに美しくて映像向きなのに。

30台半ばのうちに・・・・まずは時代劇で。
必ずしも主演でなくても、準主役でもいいから、できればいい流れが来ている今年中に・・・。

いつも情報ありがとうございます。

by きのこ January 05 [Sat], 2013, 12:02

rukaさん、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

>2位が「薄桜記」と「平清盛」なんですね

ち・ち・ちがいますよ〜〜〜
薄桜記は2位ですが平清盛は10位です。

>私の中でのドラマランキングでは
1位「大奥〜誕生日有功・家光篇」「実験刑事トトリ」
2位「ドクターX」ですね

超意外でした!!
rukaさんといえば、以前は1位から3位まで耕史君出演ドラマだったのに、耕史君メインの薄桜記と大河もなし・・・?
ホントに、この3本でいいの?
それとも10月期のみのランキングでしょうか。

気になるので、もしよければ再コメントお願いします。

by きのこ January 05 [Sat], 2013, 11:41

山本君の情報です。

山本君がナレーションを担当した番組が、
1月9日(水)にNHK総合で、
放送されるそうです。


”ろーかる直送便 金曜山梨「再び、汗をかきたい〜
4、50代 抜け出せない貧困〜」”

2013年1月9日(水) 午後3:15〜午後3:41(26分)


詳しいことは、以下のアドレスのページに載っています。

http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2013-01-09&ch=21&eid=19313


興味がありましたら、見てみてくださね

by きみこ January 03 [Thu], 2013, 22:07

ドラマは苦手で好きな俳優さんが出ているドラマしか見ないので(^^;)、山本君が出演したドラマから、
私のベスト3を書かせてください。

1位「薄桜記」、2位「くろねこルーシー」、3位「永遠の泉」。

どれも、作品として、いろいろと考えさせるものがあって
心に残るものがあり、山本君の役どころも、
魅力的で印象に残るものがあり、
とても見応えがありました。

作品はイマイチでも、役が印象に残ったのは、なんといっても「平清盛」の藤原頼長でした。「実験刑事トトリ」の羊谷くんも、ちょっと変わった役どころで面白く、印象に残りました。

来年も、山本君がどんな役を演じるのか?
楽しみです。そろそろ現代劇でも、
なにか当たり役になるような役に巡り合わないかな?と、
期待したいです。


それから山本君の情報です。

1月1日発売の雑誌「家の光」2013年2月号に、
山本君のインタビューが掲載されるそうです。
「家の光」公式サイトに、2月号の詳しい情報が載っていて、
山本君のことが少し載っていました。
アドレスを載せておきますので、興味がありましたら、
見てみてくださいね。

http://www.ienohikari.net/press/hikari/

それでは、良いお年をお迎えくださいね!

by きみこ December 31 [Mon], 2012, 21:04

きのこさんこんばんわ
2位が「薄桜記」と「平清盛」なんですね
山本さん演じる藤原頼長さまは
不気味さ・美しい麿おじゃる丸!
ドS級なキャラがインパクトがありましたのね
「薄桜記」の丹下典膳さまは
美しき片腕剣士!そして
死に場所を見つけた安心感の
死に顔が本当に綺麗でした

私の中でのドラマランキングでは
1位「大奥〜誕生日有功・家光篇」「実験刑事トトリ」
2位「ドクターX」ですね

来年もどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

by ruka339 December 30 [Sun], 2012, 15:02
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